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Amazon Books 検索結果: アラトリステの検索結果

Google ブログ(Blog) 検索: アラトリステの検索結果

■ よか堂 明日から仕事

アラトリステ」じゃないけど・・・・早く見なきゃ。(汗) 「K-20」と「レッド・クリフ」 どちらも金城武ですな・・・。 どちらも面白かったけど、「レッド・クリフ」見ると確かに金城武が少しかっこよく見えなくもない・・・。 ...

http://yokado.blog54.fc2.com/blog-entry-83.html

■ Secret Garden: Schweizer Illustrierte 2008年12月22日号より ...

‘I served the King of England’ · 『アラトリステ』 ‘Alatriste’ · 「ベジャール・バレエ・ローザンヌ『80分間世界一周』」 · 12月13日(土)東京バレエ団『ザ・カブキ』 · 12月7日(日) クリスマス オン アイス 2008 夜公演 ...

http://gabriel.cocolog-nifty.com/secret_garden/2009/01/schweizer-illus.html

■ 昆布巻き - とは云ふもの丶お前ではなし

御節は殆ど覚えないままだし、出汁とみりんと醤油の絶妙な配合とか、私はガサツなのでどうしてもあの優しい味ができないんですよねぇ。料理って性格でますよね。 トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/paseyo/20081229/p1. <[視聴]映画:アラトリステ ...

http://d.hatena.ne.jp/paseyo/20081229/p1

■ 「幻影師アイゼンハイム」 - ひらりん的映画ブログ

「幻影師アイゼンハイム」 · 2008年ひらりんアカデミー賞 ノミネート編 · ◎年末救済企画 発令◎ · ★「アラトリステ」 · ★「K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝」 · ★「地球が静止する日」 · 「クローバーフィールド/HAKAISHA」 ...

http://blog.goo.ne.jp/hiralyn/e/2a0fda12b8349a8d4845d61ae714a5d6

■ 上田プチ散策『スペイン』

傭兵のアラトリステは戦う。 友達の遺児イニゴを育てながら戦う。 命をかけ、愛をかけ、誰かを守る為に戦う。 歴史物は、 その国のある程度の知識がないと辛い。 また、同時代のスペインには聖女テレザ(1515?1582年)がでて、多くの困難をしのいで修道 ...

http://subdomain.ferrari.xrea.jp/qzmftu6cni/2009/01/post_75.html

■ k_for_kaihua: 「イースタン・プロミス」上映中!

アラトリステ」もロードショー中の東京で、なんと「イースタン・プロミス」も上映されてました。気づくの遅かった~! 場所は新橋文化劇場(こちら)。併映は「庭から昇ったロケット雲」。惜しくも9日金曜まで! 女性700円。 ...

http://k-for-kaihua.livejournal.com/558861.html

■ Soliton綴り 一気に読んだぞぉ~~!

(12/29) · 『アラトリステ』観た!!!!! (12/28). ■最近のコメント. さくら:髪切ったど~~~!「神獣聖戦」予約したど~~~~~vvvvv (12/24) · そりとん:予想外にvvvvv (12/14) · はなび:予想外にvvvvv (12/14) · さくら:ふっふっふっふっふっ ...

http://priori21.blog4.fc2.com/blog-entry-2660.html

■ くろくろくろくろ黒衣にゃん:熊つかい座(so-net):So-net blog

最新記事一覧. くろくろくろくろ黒衣にゃん · とりいまえ · 新版歌祭文 · 松竹座初日! あられ、ひょう · 意外と · [帰省につきしばらく更新不定期にな.. ひつじがいっぴき、ひつじがにひき・.. 映画「アラトリステ」関西初日!! 冬のささやかな楽しみ ...

http://kumatsukaiza.blog.so-net.ne.jp/2009-01-05

■ だらだら無気力ブログ: 小説『鹿鼎記① 少年康煕帝』

(01/06)アラトリステ (01/04)日本インターネット映画大賞 外国映画部門 (01/02)劇場版ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!! (12/31)映画!たまごっち うちゅーいちハッピーな物語!? (12/31)日本インターネット映画大賞 日本映画部門 (12/30)小説『鹿鼎記① 少年康煕 ...

http://bsorion-darada.seesaa.net/article/111925385.html

■ Love&Natural.2: R.マドリード×ビジャレアル

最近の記事. R.マドリード×ビジャレアル · 夕方の景色 · 明るいっ! アラトリステ · おめでとうございます! thirty-first · GLASS DANCE · チョコボール · ornament · お部屋替え ...

http://love-natural2.cocolog-nifty.com/ln2/2009/01/post-d927.html

Yahoo! ブログ(Blog) 検索: アラトリステの検索結果

■ アラトリステ - 0時31分

... 時の国王フェリペ4世に仕える傭兵 アラトリステはフランドルでの戦いで、命を落とした戦友の願いを聞きいれ、 帰国後、彼の息子イニゴを引き取る。そんな折アラトリステのもとに マドリードにやってくるイギリス人二人の暗殺せよという仕事の依頼が 舞い込む ...

http://bsorion-darada.seesaa.net/article/112209221.html

■ アンティークのソウルレポ☆ - 2009年1月5日 11時8分

... 「らぶきょんマガジン」に使用したのとは別カットの写真を使っています☆ ページをめくると映画「アラトリステ」のプロモーションで来日したヴィゴ・モーテンセンさんへのインタビュー。韓流スターとハリウッドスター……近ごろちょっとインターナショナル ...

http://blog.livedoor.jp/lovekyon1/archives/51156117.html

■ 映画『アラトリステ』を観て - 2009年1月5日 6時51分

102.アラトリステ ■原題:Alatriste ■製作年・国:2006年、スペイン ■上映時間:145分 ■字幕:佐藤恵子 ■鑑賞日:12月23日、シャンテシネ(日比谷) ■公式HP: ブログランキング参加中です。ぜひ、1票を投じて下さい。 ...

http://plaza.rakuten.co.jp/macca/diary/200901040000

■ ショボい超能力を持った大学生が不思議な古い一族の謎に巻き ... - 2009年1月5日 0時38分

ども。馬頭です。 昨日か今日に『アラトリステ』を観に行こうかと思っていたのですが、いろいろあって挫折。もういっその事、DVD出るのを待とうかと。『レッドクリフ』もどうしようかな。 それはともかく。 先ほど、これをまとめ読みしました。 ...

http://xwablog.exblog.jp/10142647

■ 2008年観賞映画 ワースト10 - 2009年1月4日 22時5分

... 『アラトリステ』 ヴィゴ・モーテンセンが全編スペイン語で挑んだ意欲作。戦下の 英雄アラトリステの半生を描いた作品ですが、そのアラトリステ 自身に魅力がない。別に戦争で大活躍するでもなければ、その後 の歴史に影響を与えるような行為もない。 ...

http://blog.livedoor.jp/e5125aspaceodyssey/archives/51435285.html

■ アラトリステ - 2009年1月4日 21時12分

... そのアラトリステの気持ちを汲んで、やはりフランドルからずーっと共に戦ってきたセバスチャンという兵隊が、イニゴのピンチをアラトリステと一緒に助けるところが男の友情エピソードで、そこは感動したんだけど、ほかには案外そういうのなかったなあ。 ...

http://yuzufilm.seesaa.net/article/112141660.html

■ ”Purgatorio” 試訳と Teatro Espa〓ol について - 2009年1月4日 19時7分

... このプリンシペ劇場は、原作の「アラトリステ」1巻目の最後の方で、ロペ・デ・ベガの芝居を観にいったアラトリステが大立回りをする場所です。 しかもこの時、舞台上にはマリア・デ・カストロも出演しているんですね。 ...

http://ochibohiroi.txt-nifty.com/ochibo/2009/01/purgatorio-teat.html

■ 正月休みの最終日。(☆) - 2009年1月4日 18時24分

... まあ、原作小説五冊以上分を詰め込んじゃったアラトリステを見た後であれば、そうそう心配はいらないとは思いますが。 ・というわけで、ウォッチメンを見に行くつもりの方は、 原作本 をよくよく読み込むと余計に楽しめると思います。2月28日に発売だヨ。 ...

http://sn.cocolog-nifty.com/sanzai/2009/01/post-0744.html

■ 2008年に観た映画 - 2009年1月4日 7時0分

... 『アラトリステ』 ぐぅっ;ヴィゴ氏出演ってのを差し引いても減点がっ;; 原作今度読んでみようと思ったりした。 ----------- 以上。 結果、突き抜けて【好きー!】ってのに当たらなかった。 ...

http://blog.goo.ne.jp/nekosuke_001/e/91557465e222c2d3f7ce45a87b68853a

■ 永遠のこどもたち ▲ - 2009年1月4日 3時47分

... 後ろの子供たちが鬼が見ていない間だけ鬼に近づいて行く。ひとりが鬼の肩をたたくと子供たちが一斉に逃げて鬼が追いかける。 > スペイン 映画は珍しい。昨年は「REC/レック」「アラトリステ」の2本のみ。 ■ 永遠のこどもたち EL ORFANATO ...

http://klause.blog53.fc2.com/blog-entry-1170.html

Technorati ブログ(Blog) 検索: アラトリステの検索結果

■ 「アラトリステ」 スペイン版任侠もの - 2009年1月2日 1時28分

2009年はこの映画からスタート、「アラトリステ」です。 ヴィゴ・モーテンセン主演でスペインの架空の剣客アラトリステを演じます。 予告を観て剣劇ものかと思って観にいったのですが、前半思いっきり寝てしまいました・・・。 言い訳するわけじゃないですが(してるじゃん)、寝てしまった理由を。 その一。 西仏戦争の頃のイベリア半島の歴史に全く疎くて、最初お話についていけなかった。 そのニ。 出てくる人が、髭をはやしていてラテンな顔つき(当たり前か)のためみんな同じ顔に見えて、登場人物の関係性がよく把握できなかった。 その三。 長かった・・・のと、物語がとても淡々としていて・・・。 途中からがんばって覚醒しようと努力をしたのですが、乗り遅れてしまったため、登場人物に感情移入できずそのまま不完全燃焼で終わってしまいました。 もっと活劇風なものだと思っていたのが、よくなかったのかもしれません。 描かれる時代は世界の覇権を握っていたスペインが没落をしていく頃です。 王はフェリペ4世でしたが、その側近オリバーレス伯爵が実権を握っていました。 オランダとの戦いを終え、祖国に戻っ

http://harayan.air-nifty.com/blog/2009/01/post-970a.html

■ アラトリステ - 2008年12月30日 2時31分

 『17世紀、スペイン―  かつて栄華を極めたこの国に、最高の剣士と称される一人の男がいた。  <誇り>は戦場に求め  <義>は友に捧げ  <愛>は心に秘める』  コチラの「アラトリステ」は、17世紀のスペインを舞台に、孤高の剣士アラトリステ(ヴィゴ・モーテンセン)の愛と闘いの日々を描いたスペインの人気作家アルトゥーロ・ペレス=レベルテの同名小説を映画化した12/13公開となったR-15指定のヒストリカル・アクションです。  いやぁ~やっぱりヴィゴはかっちょいいですなぁ~。こうゆう強くて男らしい男を演じさせたら、もうたまらんよね~。監督は、「ウェルカム!ヘヴン」のアグスティン・ディアス・ヤネス監督。まぁずいぶんと作風を変えてきましたね!  「エリザベス ゴールデン・エイジ」で描かれていたスペインとイングランドの闘い。それをスペイン側から描いた作品ということで、スケールの大きな作品を想像していたんですね~。しかも、てっきりアラトリステって実在の方なんだろうと思っておりました(;・∀・)  なもんで、随分と肩透かしをくったような感じがしちゃったんですよね~。彼と女優のマ

http://blog.livedoor.jp/miyu1234_ever/archives/51522758.html

■ 2008年映画総括(劇場) - 2008年12月28日 3時21分

ブログ始めてから、どんどん増えている劇場での映画鑑賞数。 06年は44本、07年は107本、では08年は? とりあえず前半を見てみると2008上半期、映画総括記事 63本ですか、そうですか(もはや他人事) 後半は出だしから傑作が続きましたから、ランク付けは難しくなりそうですね。 07年はベストが決められずに4作品1位なんて、苦し紛れの技を使ってしまいましたが。 今年は部門別に3つに分けてみました。 洋画部門(邦画意外はアジアも含む) 邦画部門 ドキュメンタリー部門(邦画洋画問わず) ランキングは次の記事へ回します。 2006総括記事 2007上半期総括記事 2007年映画総括記事 64)ミラクル7号 ★★★★ 7/3 香港 65)マーキュリーマン ★★★★- 7/4 タイ 66)クライマーズ・ハイ ★★★★ 7/5 日 67)ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン! ★★★★★- 7/6 英 68)GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊2.0  別枠 69)ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 ★★★+ 7/13 日 70)HIGHLANDER ★★★★- 7/23 日 71

http://wiiderlandhunter.cocolog-nifty.com/wilderlandwandar/2008/12/post-309c.html

■ アラトリステ(ALATRISTE) - 2008年12月25日 7時8分

■ 『アラトリステ』 - 2008年12月23日 8時38分

美しきディエゴのスペイン。 西欧を支配下に置く17世紀初頭のスペイン。1622年、国王フェリペ4世に仕える兵士ディエゴ・アラトリステはフランドルの戦場での戦いを終えて帰還した。スペインの人気作家アルトゥーロ・ペレス=レベルテの冒険小説が原作。 ヴィゴが今度は17世紀スペインの孤高の戦士!アメリカ人のヴィゴなのにスペイン語作品の主役をはれちゃう語学堪能ぶりがスゴいよね。せっかくの自国の歴・・・

http://LatchoDrom.exblog.jp/9103182/

■ アラトリステ - 2008年12月15日 12時9分

アラトリステ 服部弘一郎氏 70点 渡まち子氏 70点

http://www.cinemaonline.jp/movie/0812/s20081213/5028.html

■ アラトリステ - 2008年12月13日 17時27分

◆ヴィゴ・モーテンセンの渋い演技が素晴らしい (70点)  中世の時代ものでは善玉の英国に対しスペインは陰謀を企てる悪玉役。名誉回復とばかりにスペイン映画界が巨費をかけ、実際のスペイン史の中に、架空の剣士アラトリステを配し、波乱に満ちた冒険歴史絵巻を作り出した。17世紀、落日の時代へ向かうスペインで、己の剣1本で生き抜く男ディエゴ・アラトリステの半生を描く。アラトリステは義に熱く、一人の女性を愛しぬくアウトローの剣豪だ。日本で言えば、宮本武蔵や柳生十兵衛に近い存在だろうか。全編スペイン語で演じるヴィゴ・モーテンセンの渋い演技が素晴らしい。何より、絵画のように格調高い映像に、見惚れてしまった。 関連する批評・ニュース 2008年12月2日掲載「アラトリステ」 2008年12月4日掲載「アラトリステ」

http://www.cinemaonline.jp/review/kou/5378.html

■ [映画] スティーブン・キングの2008年映画ベスト10 - 2008年12月13日 14時31分

スティーブン・キング (Stephen King) の2008年公開の映画のベスト10をEW.comに掲載されているそうだ。 ダークナイト Slumdog Millionaire WALL-E/ウォーリー トロピック・サンダー ファニーゲーム U.S.A. バンク・ジョブ Lakeview Terrace The Ruins Redbelt デス・レース 私の方は以下。 ダークナイト ノーカントリー WALL-E/ウォーリー アラトリステ その土曜日、午前7時28分 アイアンマン クローバーフィールド シューテム・アップ 団塊ボーイズ 僕らのミライへ逆回転 そして、期待はずれだった映画。 インディー・ジョーンズ エリザベス: ゴールデンエイジ スピード・レーサー 次郎長三国志

http://yebo-blog.blogspot.com/2008/12/200810.html

■ アラトリステ - 2008年12月13日 7時15分

中世の時代ものでは善玉の英国に対しスペインは陰謀を企てる悪玉役。名誉回復とばかりにスペイン映画界が巨費をかけ、実際のスペイン史の中に、架空の剣士アラトリステを配し、波乱に満ちた冒険歴史絵巻を作り出した。17世紀、落日の時代へ向かうスペインで、己の剣1本で生き抜く男ディエゴ・アラトリステの半生を描く。アラトリステは義に熱く、一人の女性を愛しぬくアウトローの剣豪だ。日本で言えば、宮本武蔵や柳生十兵衛に近い存在だろうか。全編スペイン語で演じるヴィゴ・モーテンセンの渋い演技が素晴らしい。何より、絵画のように格調高い映像に、見惚れてしまった。 【70点】 (原題「ALATRISTE」) (スペイン/アグスティン・ディアス・ヤネス監督/ヴィゴ・モーテンセン、エドワルド・ノリエガ、ウナクス・ウガルデ、他) (品格度:★★★★☆) Alatriste ←この記事が気に入ったら、ポチッとクリックしてもらえると嬉しいです\(^o^)/

http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51406998.html

■ ◆ヴィゴ・モーテンセンが最新作を引っ提げ来日!『アラトリステ』来日記者会見 - 2008年12月1日 0時21分

12月13日より公シャンテ シネ他にて公開されるスペイン映画『アラトリステ』のPRで、人気俳優ヴィゴ・モーテンセンが5度目の来日を果たし、都内で記者会見を行った。 『アラトリステ』はヨーロッパの強国として君臨しながらも斜陽の時代にあった17世紀初頭のスペインを舞台に、当時の国王フェリペ4世に使える兵士ディエゴの物語。語学に堪能なモーテンセンが全編を通してスペイン語での熱演を披露しているのも見所な歴史スペクタクル・ドラマだ。 久々の日本は「着いたばかりで起きているのか眠って夢見てるのかまだ分からない状態(笑)」と笑わせたモーテンセンは、「日本のファンは熱心な方が多く、遠くはアイスランドでのイベントにまで来てくれるので、たまには自分が日本に行かなかればと思って来ました」と人気者らしい挨拶でスタート。 準備中からキャスト、クルーがまるで大きな家族のようになって、友情を育みながら撮影中の移動をして、一生懸命に犠牲も払いながら映画を作った皆の思いが映画に出ているのが本作の魅力です。また、スペインの黄金時代の事をスペインで映画にした事がなく、ハリウッドが映画にし

http://ameblo.jp/cine-tre/entry-10172159406.html

■ 12月に観たい映画 - 2008年11月29日 17時8分

ついに今年も残るところ1か月。時間が過ぎるのって本当に早いなー。 さてさて、お正月映画シーズンの到来の12月。面白い映画がいっぱいあるのかどうか。。。 そして、風邪などひかずに体調を崩さずに年の瀬を迎えたいなーって思う今日この頃。。。 ◎…絶対観る ○…出来たら観たい △…検討中 12/5公開 ◎『WALL・E/ウォーリー』 お正月映画の中では外せない作品でしょう、『WALL・E/ウォーリー』。どれだけ感動させてくれるのかを今から期待。 12/6公開 ◎『252 生存者あり』 これも見逃せないと思っている作品の1本。やっぱり災害パニックものには目がない自分。。。 △『エグザイル/絆』 面白そうな気はするんだけれど、イマイチ触手が動かないのは、ちょっと地味目だからかな。。。 12/13公開 ○『ブロークン・イングリッシュ』 とにかく、パーカー・ポージーとメルヴィル・プポーってキャスティングだけでかなり惹かれる。 △『アラトリステ』 歴史もので長い上映時間っていうのは、話題に上らないと興味がわかないかなー。ヴィゴ・モーテンセンの主演っていうのには魅力を感じるけれど。。。 1

http://ameblo.jp/snapshots/entry-10171556367.html

■ 試写室だより 08.11月下旬 - 2008年11月29日 7時7分

いよいよ今年も残すところ後1ヶ月。公私共に忙しい季節がやってきました。今年見た映画の数々を振り返りつつ、見逃した映画を悔やみつつ、UPできてない映画の記事をあたためつつ…(悩)。 それとは別に、またしても新作映画評以外の映画がなかなか紹介できなくてアセッてます。何人かの読者様から「カルトな映画を教えてください」とのメールもいただいてます。12月には、カルト・ムービーのカテゴリーで何本か作品を紹介する予定ですので、しばしお待ちくださいませ~。 最近見た主な映画は以下。 「ミーアキャット」「ヘルボーイ ゴールデン・アーミー」「アンダーカヴァー」 「チェ」「キツネと私の12か月」「アラトリステ」「007 慰めの報酬」 「赤い糸」「空へ」「プライド」などなど。 動物ドキュメンタリー「ミーアキャット」の字幕版のナレーションは、名優ポール・ニューマン。この作品が彼の遺作となります。渋い声に聞きほれてしまいました。この映画の日本語版のナレーションは三谷幸喜。ニューマンと三谷…。う~む、どういうセンスなんだ?!ちなみに配給会社は、おしゃれな宣伝で有名なGさんですケド…。 ←この記事が気に

http://cinemassimo.livedoor.biz/archives/51400391.html

■ ◆『アラトリステ』公開記念、ヴィゴ・モーテンセンのポストカードをプレゼント! - 2008年11月24日 23時59分

    (C) Estudidos Picasso/Origen PC/NBC Universal Global Networks Espana 2006 ヨーロッパの強国として君臨しながらも斜陽の時代にあった17世紀初頭のスペイン、国王フェリペ4世に使える兵士ディエゴ(ヴィゴ・モーテンセン)は、遠征中に果敢に戦い帰国する。1年後、マドリードに戻った彼のもとにイギリス人二人を暗殺せよという依頼が舞い込むが…。 本年のアカデミー賞にもノミネートされ、日本でも高い人気を誇るヴィゴ・モーテンセンが堪能なスペイン語を駆使して、最高の剣士と称された男・アラトリステの生き様を演じている歴史ドラマ 『アラトリステ』の公開を記念してヴィゴ・モーテンセンのポストカードを3名様にプレゼント! 『アラトリステ』ヴィゴ・モーテンセン ポストカード プレゼント 3名様 応募〆切:2008年12月25日(木) ※当選者の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。 ■プレゼントへの応募は 【みんなの映画コミュニティ『シネトレ』】から!

http://ameblo.jp/cine-tre/entry-10169497760.html

■ 映画関係の小ネタ?ニュース、情報 - 2008年11月18日 7時28分

まずは先日舞台挨拶でご尊顔を拝したアンソニー大侠ですが、シネマヴェーラ にて特集上映とのことです、ソースは舞台挨拶の司会をしてたHongKong Addict のもにかるさん。 詳細は発表されてないですが、12月に「インファナル~」シリーズや「頭文字D」「雪山飛狐」までありそうです。字幕版なら見てみたいなぁ。 また同サイトの記事ではアンディー・ラウ主演の「三国志(原題:『三國之見龍卸甲』英題:Three Kingdoms)が来年2月、公開らしいです。 公式サイトはコチラ(英語のみ) です。 続いてはイースタン・プロミスの成功でやっと日本公開の運びとなりましたヴィゴ・モーテンセン主演のアラトリステ(公式サイト:http://www.alatriste.jp/)12・13~シャンテ・シネ 。 公開に合わせてヴィゴ・モーテンセン来日決定! しかもCS放送局のムービープラスさんを見てたらなんと、「12月初頭に東京都内で実施予定の記者会見を、ムービープラスの番組「プラス・プレス」のスタッフと一緒に取材していただく視聴者レポーター1組2名様を緊急募集します。」と出てました、11月24日締め切

http://wiiderlandhunter.cocolog-nifty.com/wilderlandwandar/2008/11/post-7cd7.html

■ アルゴナウタイの謎とき - 2008年9月28日 4時14分

ディスカバリーチャンネルが放送したイアソンとアルゴの番組を録画しておいたんですが、先ほどメシを食いながら見ることが出来ました。息子が暴れるので最後は立食状態でしたが。  イアソンというのは古代ギリシアの叙事詩に登場する英雄の一人で、アルゴという名前のガレーで「金の羊毛」を取りに行ったということになっています。なお、ガレーというのは船の形式の一つで、古代から近世にかけての地中海で使われた、舷側からやたらめったら櫂が突き出した船です。私が翻訳した「アラトリステ」の4巻でも出てきましたね。主人公アラトリステが従卒のイニゴに「ガレーの漕手にだけはならないように注意しろ」と諭す場面がありましたし、カディスからセビージャまでアラトリステとイニゴが乗っていったのもスペイン王室所属のガレーでしたか。  「アラトリステ」が17世紀初頭の話で、イアソンは紀元前5世紀に書かれた叙事詩に出てくる、つまり紀元前5世紀に既に伝説になっていた人ですから、ガレーという船種がいかに長い間使われていたかという話ですね。2000年以上も地中海の連中はこの船を愛用してたわけで。  さて。叙事詩ではイアソンは

http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/item/*http://blogs.yahoo.co.jp/hokulea2006/54993460.html

■ やっと・・・! - 2008年7月23日 22時38分

「Alatriste」12月より日比谷シャンテ シネ他全国で公開決定!! やったー!パチパチパチ!! タイトルは「アラトリステ」になるのかな。まんまだね(^^; あとは「Good」と「Appaloosa」、「The Road」かあ。 「Good」と「Appaloosa」は、9月のトロント国際映画祭でプレミア後 各映画祭で上映されるみたいなんだよね。 「The Road」のほうは、11月にNYとロスでプレミア後、20都市で先行上映 その後拡大ロードショーになるらしい。 ということは「The Road」のほうが日本に早く来るかしら? 「Appaloosa」もエド・ハリスが出てるし、期待できそうなんだけどなあ。 微妙なのが「Good」か・・・ううむ。

http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/item/*http://blogs.yahoo.co.jp/naomi_viggo/57398337.html

■ イースタン・プロミス★ヴィゴ・モーテンセン★渋くてかっこいい❤ - 2008年7月16日 13時52分

メルモさまの名古屋出張を記事にしないといけないのですが 頂き物ブログ状態になっていますので、少し間をおかせてください。 さて、私の理想の旦那さまは『ロード・オブ・ザ・リング』のアラゴルンなのですが 演じているヴィゴ・モーテンセンて人は実生活もアラゴルンという噂です。 『ロード・オブ・ザ・リング』から10年、今年50歳になるヴィグさま。 今回はロシアン・マフィアの役で、ダンディでかっこいいですぅ〜❤ 東京では7月18日までの上映なので、やっとこさ観に行ってきました。 『GIジェーン』の鬼教官、マスターチーフのウルゲイルもめちゃ好きなのですが ロシアン・マフィアのニコライ役、かっこええ〜〜〜❤ イースタン・プロミスとは、ロシアや東欧の娘達に幸せを約束するパスポートみたいな意味があるみたいよ。 でも実際はマフィアによる人身売買なのよね。 ミラ・ソルヴィーノが潜入捜査官として組織に潜り込むという映画(タイトル忘れた!)があったので それの男性版って感じがし

http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/item/*http://blogs.yahoo.co.jp/gabrielle_djibril/41673118.html