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トップ > オリエンタル > オリエンタル - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年8月28日 4時)
◇ つなき&みどり
愛の挽歌 / つなき&みどり
ブルーコメッツ解散後の三原綱木さんと田代みどりさんのご夫婦デュエット。
この曲がヒットして数年後に離婚されたんですが、
こういうレコードが残ってるって、
ご本人たちはどういう気持ちなのかしらん。
1972年。
かなりヒットしたし、私も大~好きな曲なんですが、
あまり、デュエット曲の定番にはなっていない気がします。
演歌調じゃないせいですかね。
当時にしては、ちょっとジャズっぽい洒落た曲 
♪ 古い ピーアーノがある 店の片隅で
あの人に声掛けられて 振り向いた~♪
http://jp.youtube.com/watch?v=XBPiQk2rRX0
てっきり、綱木さんの作曲だと思っていたのですが、
B面の「ミュージック・イズ・マイ・ライフ」共々
作詞 橋本淳さん、作曲 筒美京平さんです。
筒美さん、やっぱりセンスいい~ ♪
田代みどりさんといえば、さすがに記憶はボンヤリですが、
古~くは 「パイナップルプリンセス」 
という歌がありましたよね。 あったそうですね。
私の年代では、どちらかというと女優さんのイメージで、
ドラマの妹役などでよくお見かけした気がします。
歌の上手さはこの曲で初めて知ったくらい。
かなりパンチの効いた歌い方で、綱木さんを圧倒しておりますわ ![]()
エクボがすっごく可愛い人でしたが、今はどうしていらっしゃるのでしょ。
お二人は、この曲のヒット後も数曲出されたようですが、
あまり聴いた事はないですね。
試聴は ここ ですが、CDで売っていたのには、ちょっとビックリ。
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作者:
更新日:2008年8月28日 10時25分
☆ アニタ・ベイカー
初登場です。
ギヴィング・ユー・ザ・ベスト / アニタ・ベイカー ![]()
プライスレス
リード・ミー・イントゥ・ラヴ
ギヴィング・ユー・ザ・ベスト
グッド・ラヴ
ルール
グッド・イナフ
ジャスト・ビコーズ
ユー・ビロング・トゥ・ミー
私もこの人のアルバムを聴くのは初めて。
80年代後半の人なので、リアルでは聞き逃していたんですね。
知っていたのは、有名な 「Rapture」 くらい。
いいですね~
声がとってもシルキーなんですよね。
ハスキーボイスも好きなんだけど、こういうちょっと癖のある声にも惹かれるのです。
歌い方も優しい
このアルバムの前まではR&Bっぽいものが多かったらしいのですが、
こちらは、かなりシットリしたジャズテイストの曲が多いです。
1988年に発売されて、
アルバムタイトル曲の 「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト」 は、全米3位の大ヒット。
http://jp.youtube.com/watch?v=HVFZ4GrKcRM&feature=related
彼女はデトロイトの出身。
祖父が牧師だったので、彼女の周囲にはいつもゴスペルが流れていたそう。
元々は Chapter 8というグループで活動していたらしいですが、
83年頃からソロで活躍し始めたとの事です。
この時代のこのジャンル、さっぱりわかりませんわ~ ![]()
晩夏から秋にかけての夜におすすめかな ![]()
まさに、大人の夜に ピッタリのセンス良いアルバムですよ。
私も こういう曲の良さがわかるお年頃になったのね・・・しみじみ。
「グッド・イナフ」も良いですよ。
試聴は ここ
です。
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作者:
更新日:2008年8月27日 10時38分
◇ カシオペア
久々です。
ゴールデン☆ベスト / カシオペア
| LOOKING UP | DOMINO LINE |
| ASAYAKE | 迷夢(MEIMU☆SHALLOW DREAMS) |
| HACKER | DO-LOO-DO? |
| BAYSIDE EXPRESS | I LOVE NEW YORK |
| PRINCESS MOON | 太陽風(TAIYO-FU☆THE WIND FROM THE SUN) |
| RED ZONE | PURE GREEN |
| いにしえ(INISHIE☆OLD TIMES) | SUPER SONIC MOVEMENT |
| SOLID SWING | HALLE |
| TAKE ME |
どちらかというと、スクエア好きでありますが、カシオペアにも好きな曲は多いです。
彼らの方が明るい曲が多い気がしますね。
こちらは、1979年から1988年までのベスト。
本当は アルバム「スーパー・フライト」 (↓のLP) のCDが欲しかったのに、
廃盤でした・・・
カシオペアの曲を初めて聴いたのは、
1979年、JALのCMで流れていた 「I LOVE NEW YORK」 ![]()
朝のニューヨークの上空を飛ぶ飛行機の映像とこの曲があまりにピッタリの爽やかさで、
いっぺんに好きになった曲。
個人的には、この曲が一番のお気に入りなんですが、
代表曲と言えば、やっぱこれ 「ASAYAKAE(朝焼け)」 
http://jp.youtube.com/watch?v=OXOD5TOEv9o&feature=related
本当に春から夏にかけての晴れた日に似合う曲が多いです。
「BAYSIDE EXPRESS」 あたりも好きですわ~
初期のメンバーは
野呂一生(ギター)
向谷実 (キーボード)
桜井哲夫(ベース)
佐々木隆(ドラム)
でしたが、 ドラムはわりと早い時期に神保彰さんに替わりました。
なんだかんだ揉めていた時期もあって、メンバーも何度か入れ替わってましたが、
結局、一昨年を以って、活動は停止したそうです。
そうそう、向谷実さん、鉄道マニアなんですよね 
最近は 「タモリ倶楽部」 が鉄道ネタの時に、彼をお見かけするくらいかな。
試聴は捜索中です。
ミミズ~さん のお陰で見つかりました♪
http://musico.jp/contents/contents_index.aspx?id=t6J0G&afl=music.goo.ne.jp
http://www.hmv.co.jp/product/detail/93992
(こちらはスーパーフライトです)
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作者:
更新日:2008年8月26日 10時44分
☆ ザ・ビートルズ
アンド・アイ・ラヴ・ハー / ザ・ビートルズ 
初めて好きになった彼らの曲は、「イエスタディ」 だったか、
はたまた 「アンド・アイ・ラヴ・ハー」 だったか・・・
とにかく、ビートルズかろうじてリアル世代としては、
どちらも印象深い曲。
特に、女の子に好まれていたのはこのタイプの曲でしたね。
1964年
彼らの主演映画 「ビートルズがやってくる ヤァ! ヤァ! ヤァ!」 ![]()
のサントラアルバムの収録曲。
http://jp.youtube.com/watch?v=x8fNDfdjXd8
ラヴバラードなんだけど、ベッタリと甘すぎない。
シンプルでありながら心に残るメロディー、しかもいつまでも新鮮。
ポールは本当に作曲の天才!
なのに、この曲は当時それほどのヒットではなかったらしいです。
この中でリンゴが クラベスという楽器を使っているんですが、
これはラテンでよく使われる拍子木のような楽器だそうな。
このあたりもこの曲を素朴な雰囲気にしている一因ですよね。
当時は、初回盤とアップル盤の2種類発売されたのですが、
こちらはアップル盤 
映画も観たような気がするんですが、例によって、忘れてしまいました~
リンゴだけ違う衣装なのは、映画のワンシーンなんですかね?
B面は 「恋におちたら」
ビートルズなので 例によって、試聴はないのです・・・
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作者:
更新日:2008年8月25日 11時42分
◇ 倍賞千恵子
最近、ナツメロづいていますが・・・
さよならはダンスの後に / 倍賞千恵子
今やすっかり 映画 「男はつらいよ」 寅さんの妹 「さくら」 のイメージですが、
かつては、妹さんの美津子さん共々
SKD(松竹歌劇団)で歌い踊ってらしたんですよね。
映画では、それ以外に
「幸せの黄色いハンカチ」 「遥かなる山の呼び声」 「駅 STATION」などなど、
高倉健さんとよく共演されていたので、私にとってもやっぱり女優さんのイメージ。
歌で知っているのは、「下町の太陽」 と この曲くらいかな。
♪ 何も言わないで ちょ~だい 黙ってただ 踊~りましょう
だってさよならは つ~らい ダンス の後に してね ♪
http://jp.youtube.com/watch?v=Ja7NvQXv41g&feature=related
時々、越路吹雪さんの「ラストダンスは私に」とタイトルがごっちゃになってしまう、
1965年の曲 (そんなに古かったのね・・・
)
妹の美津子さんの方は セクシー系でアクが強いタイプですが、
お姉さんの方は清純派で、あんまり似てない姉妹。
美人だけど、普通の庶民を演じたら本当に近所にいそうな気さくなオバサマって感じ。
あまりにそういう役が多かったせいですかね、
失礼ながら、「ゴージャス」という言葉が似合わないカタの気がします・・・![]()
そういえば 映画「家族」での母親役なんかも好きでしたわ~
お芝居同様、発声も歌い方も正統派で、まるで歌劇のお手本のようです 
「寅さん」亡き後は、声優、ナレーションのお仕事が多いみたいですね。
元々、あまりテレビドラマには出ていらっしゃらないんですが、
久々にお姿も観たいです。
作詩:横井 弘 作曲:小川寛興
B面は 「妹よ」
こちらは、当時の NHK「きょうのうた」の曲だったそうですよ。
そんなのありましたっけ?
試聴は ここ です。
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作者:
更新日:2008年8月24日 15時47分
☆ ヘルベルト・フォン・カラヤン
久々のカラヤン。
白鳥の湖 眠れる森の美女 くるみ割り人形
ヘルベルト・フォン・カラヤン 指揮 
フィルハーモニア管弦楽団
SIDE A
白鳥の湖
眠れる森の美女
SIDE B
くるみ割り人形
さりげなく、クラシック。
チャイコフスキーの三大バレエ組曲です 
私が多分、生まれて初めて買ってもらったクラシック曲のアルバム。
うちの両親はクラシックを聴く人ではなかったので、
これが我が家初のクラシックLPかも (笑)
カラヤン、交響楽団、チャイコフスキー
などと聞くと、かなり仰々しくて構えてしまいそうですが、
こういうバレエでお馴染みの親しみやすい曲から聞かせてもらった事で、
クラシック嫌いにならずにすんだのかも。
当時、女の子のお稽古事といえば、必ず ピアノかバレエ。
自分の身の程(?)を知っていた私としては、自らピアノを選択しました・・・ 正しい。
でも、この3つの曲は大好きで、かなーり長い間聴いていましたね。
一番好きなのは 「白鳥の湖」 
チャイコフスキーが1876年春、1番最初に作ったバレエ組曲。
音楽の時間などに聴かれた方も多いと思いますが、
第一幕出だしのオーボエの音色が美しいです ![]()
私が好きな高橋大輔選手も このディスコバージョンを使ってました。
http://jp.youtube.com/watch?v=yJG4oLLmloE
いつ頃の演奏なのかが書いていないのですが、
LPラックの引換券などがついていて、締切が昭和41年6月30日になってます。
残念ながら、期限切れですわ・・・![]()
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団盤で出てますよ~
試聴は ここ です。
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作者:
更新日:2008年8月23日 17時47分
◇ テレサ・テン
本日の音楽記事です。
香港 / テレサ・テン 
今日は洋楽を出すつもりだったのですが、考えてみたらこれは邦楽でした ![]()
しかも、歌謡曲じゃん。
とはいえ、ワールドワイドなテレサさんです。
1995年に亡くなられたので、もう13年も経つんですね。
彼女の歌は、今でもカラオケでよく歌います。
「つぐない」 「時の流れに身をまかせ」 「愛人」
このあたりはさすがに定番過ぎて歌い飽きたので、
最近は、「別れの予感」 「空港」 そして、この 「香港」 かな。
1987年の曲です。
http://jp.youtube.com/watch?v=T5PBRb_173E
作詞 荒木とよひささん 作曲 三木たかしさん ですが、
どこか中華風(?)なメロディー 
彼女の歌はたどたどしい日本語ですが、本当に伝わってくるものがありますよね。
台湾生まれでありながら、日本はもちろん、中国大陸でも人気だった人 
この曲が発売された頃は、香港に住んでらしたそう。
1997年に香港が中国に返還されたので、パリに移り住んだらしいです 
そういえば、私が香港旅行をしたのもこの年であった。
一人で街中を歩いて迷子になりかけたのでした・・・
亡くなった当初は病死という事で報道されていましたが、暗殺説もあるらしいです。
中国の民主化に対してはかなり積極的な発言も多かったんですよね。
最後まで、謎めいた方でした。
B面は 「星のしずくに塗れて」
試聴は ここ です。
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作者:
更新日:2008年8月22日 22時45分
■ 水出しミント ジュレップソーダ
これ、美味しいよ~
水出しミント ジュレップソーダ ![]()
この数日間で、何人もの人にすすめられました。
記事にされている方も多いですよね!
8月5日にKirinから発売された炭酸飲料。
ミントの葉、レモン、ラム酒、炭酸でできた キューバのお酒 「モヒート」
をヒントに作られたらしいけど、こちらはノンアルコールです。
元々、夏は、ネッチョリ、ドロドロした甘さはあまり好まなくて、こういうミント系が好き。
早速飲んでみました。
確かに、爽やか~
飲んだ瞬間は、グレープフルーツの炭酸飲料って感じですが、
葉を砕いて水出ししたぺパーミントが入っているので、後味がサッパリ。
個人的には、もっと甘さが少なくても良い感じかな。
CMもやっているらしいけど、見たことがありませんでした。
http://www.beverage.co.jp/product/cm/kitchen/index5.html
¥150 で、コンビニで普通に売ってましたよ。

さてさて、今日は夏休みをとったのですが、
日頃行けない、郵便局、銀行、etc・・・ 雑用がどっちゃり。
「ねんきん特別便」 が来たのですが、何と、空白期間があったのですよ。
これも調べなきゃ。 何をしていた時期なのかが既に思い出せません
充実した夏休みです・・・ ![]()
音楽記事も更新します !
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作者:
更新日:2008年8月22日 10時24分
◇ 大西ユカリと新世界
ご存知でしょうか?
大西ユカリと新世界 ![]()
雨の日のあやまち
キィハントー
恋はバツグン
新世界のテーマ(インストゥルメンタル)
新ミッチー音頭
ザ・キングストンバッドガール(インストゥルメンタル)
恋の味
滾り(たぎり)
恋のゴーカート(ACE TONE MIX)
ナンキバウンド ~ユカリの夏休み~
Z最終便(インストゥルメンタル)
北国行きで
続・新ミッチー音頭 (BT)
旧・雨の日のあやまち (BT)
大西ユカリ (ヴォーカル)
夢みのる (ドラム)
森 巧美 (ベース)
久井康次 (ギター)
ボス河内 (アルト&テナーサックス)
小松竜吉 (テナーサックス)
マンボ松本 (オルガン)
「新世界」 と言うだけあって、大阪ではかなりの人気なんですよね。
私も以前から気になっていた人。
こちらは、2001年のデビュー盤を リマスタリングして2002年に再発売したもの。
カバーアルバム「昭和残唱」とどちらにするか迷ったあげく、
とりあえずオリジナル曲を聴いてみることにしました。
最近ものではありますが、中身は渋いですよ~
たぶん、若い人たちには新鮮だと思うのですが、
我々(?)にとっては、まさに、懐かしの昭和歌謡ワールド ![]()
それも、1960年代から70年代あたりの
かなり濃い目の昭和歌謡ソウルです。
ノリノリ曲も多いのですが、どこか退廃ムード。
これを聴いていたら、どういうわけか青山ミチさんを思い出してしまった。
こちらとはバージョン違いですが、 「滾り」がありました。
http://jp.youtube.com/watch?v=VySS4w6J0I8
平成のゴッドねえちゃんと呼ばれているとおり、
声の出し方がかなりソウルフル&パワフル。
見た目もです・・・ ![]()
とにかく、聴いていて余裕のある、気持ち良い歌い方。
彼女はゴスペルの先生でもあるらしいですね
GSサウンドの 「ナンキバウンド ~ユカリの夏休み~」 が一番好き。
「北国行きで」は、ご存知、朱里エイコさんのあの曲です。
歌謡曲とソウルを愛する老若男女にオススメ!
なぜか、このアルバムの試聴はなかった・・・
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作者:
更新日:2008年8月21日 10時26分
☆ ニルヴァーナ
ジャケットが涼しげ~
ネヴァーマインド / ニルヴァーナ 
スメルズ・ライク・ティーン・スピリット
イン・ブルーム
カム・アズ・ユー・アー
ブリード
リチウム
ポーリー
テリトリアル・ピッシングズ
ドレイン・ユー
ラウンジ・アクト
ステイ・アウェイ
オン・ア・プレイン
サムシング・イン・ザ・ウェイ
カート・コバーン(ヴォーカル/ギター)
デイヴ・グロウル(ドラム)
クリス・ノヴォゼリック(ベース)
1991年のアルバム。
この時代のアメリカンロックは全然知らないのですが、
ブログを始めてからあちこちの記事で拝見していたジャケット。
このイメージで、爽やかAOR的ロックを想像していたんだけど、
ちっと違った・・・ ![]()
ハードロックではあるんですが、どこかパンクっぽい?
「グランジ」というジャンル(?)でもあって、
オルタネティブロックとか、ハードエッジなサウンドとか、らしい。
何が何やら・・・・ 要は 首振りロック?
そういえば、このあたりからそういう音楽用語について行けなくなったのよね・・・
しかしながら、この曲は知ってましたわ~
「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」
http://jp.youtube.com/watch?v=kPQR-OsH0RQ
フルで知っていたので、CMで聴いた訳じゃなさそうです。
比較的、若者の出没する街にはよく出かけるので、
そこで流れているのを聴いたのかも。
結構、好きな曲 ![]()
聴くだけならば、どんな時代にもついて行きまっせ。
このグループ、アルバムによってイメージは違うらしいです。
こちらは、ちょっとポップなタイプで大ヒットだったのですが、
3年後、1994年にカート・コバーンが拳銃自殺してしまいました。
ロックスターである自分と本来の自分とのギャップに悩んで、ドラッグにはまったそう。
ということで、その時点で解散。
繊細な人だったのね。
その、彼が亡くなった日の事は
「Last Days」 という映画にもなっているらしいですよ ![]()
それにしても、このジャケの赤ちゃんも もう20歳近くになるのね~
試聴は ここ です。
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作者:
更新日:2008年8月20日 10時24分





















