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トップ > グルメ・クッキング > グルメ・クッキング - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 1時)

ある判決に思ふ

割り箸男児死亡事故の医師への2審判決が無罪となった。 誤解を恐れずにモノ申せば、無罪が妥当だと思われる。 常識的に考えて、男児が病院に運ばれて来た時、割り箸を抜かずに来たとは考えにくい。 刺さった後だけを見て、脳に迄到達して、破片が残留していることを想定することは、果てしなく困難だったと思うのだ。 医師は神ではない。 事故現場を見ずして真実を見通すことは出来ない。 むしろ事故直後の対処に省みるべき点が多いのではないか。 男児の死を無駄にしない為にも、保護者の啓蒙にこそ光明を見出して欲しい。 子供の頃、箸や竹串を意味なく持って歩くと親に怒られたものだ。 それでも子供の挙動の全てを掌握出来るものではない。 万一の時には、刺さったモノを捨てずに、体内への残留を疑う事。 痛ましい事故は、医師側、原告側、そして社会に教訓を与えたに違いない。

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月21日 6時1分

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些細だが偉大な進化

MacBook Air MagSafe 電源アダプター 私はおっちょこチョイだ。 昔から、大事な大事なPowerBookの電源コードに足を引っかけて、本体諸共床に落っことしたり、電源アダプターの金口をユルユルにしてしまったりして来た。 それはそれは落ち込んでしまう大失敗だ。 しかしそれは、永く使っていればど〜しても避けられないことでもある。 Macintoshは常に人に優しい。 避けられないのなら、壊れないようにしてくれた。(笑) それが「MagSafe 電源アダプター」だ。 今迄の金口が差し込んで固定したのに対して、強力な磁力のチカラでくっ付いているだけ。 だから強い力が加われば本体を道連れにすることなく、あっさりと外れる。 この磁力でくっ付くチカラが絶妙なのだ。 本当に些細な改良だけど、感涙モノの進化だと思っている。 因に効果の程はもう幾度となく立証済みだ。(笑)

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月20日 6時2分

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インフルエンザに思ふ

今年はインフルエンザ流行の兆しだとか。 私も先手を打ってワクチンを接種した。 久方ぶりの筋肉注射だったが、今の注射針は細くて痛くないのに驚いた。 でもやっぱり筋肉注射は打った後が痛い。 二三日腫れて押したり腕を曲げると痛かった。 まあこれで高熱に魘されなくて済むと思えば、お安い御用だ。 熱にはからっきし弱い質なもので。 それにしてもワクチンという技術、概念には驚嘆せずにはいられない。 免疫という生物の奇跡的なシステムを実に巧みに利用している。 こんな凄いモノを接種したのだから、もう絶対にインフルエンザには罹る気がしない。 結局病は気からなのである。(笑)

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月19日 6時3分

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ナイス石破さん

例の空幕長論文問題に対して、石破さんが自身のブログで意見している。 コレが実に的確で小気味よい。 ほんの一寸引っ掛かるトコが有るけど、概ね賛同出来る。 やっぱいいわ、石破さん。 本当に農相でいいの?(笑)

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月18日 6時4分

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touchの思惑

AppleのiPod touchのCMを観た。 豊富なゲームと快適な操作性をアピールする内容だ。 どうやらAppleはクリスマス商戦へ向けてiPod touchを最高のゲームマシンとして売り込みたいらしい。 いよいよ任天堂へ殴り込みなのだろうか? いやいやSONY以上に手強いと思うけどなぁ。(笑)

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月17日 6時2分

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目覚まし

ウチのMac miniは「省エネルギー設定」で夜の12時にシステム終了し、朝の7時に起動するよう設定している。 夜更かししないように...そして寝坊しないように。 これが結構効くのだ。 ネットを徘徊していようが、面白いテレビがやっていようが、株の注文を入れてる最中だろうが、お構いなし。 「システムを終了しますが宜しいでしょうか?」 勿論、いきなりバチッと切れる訳ではないのだが、凄く夜更かしの抑止力になる。(笑) そして朝だ。 Macバカな私にとって、Macの起動音は特別な意味を持つ。 何ていうか、Macintoshという未来からの玉手箱を開ける為の号砲のような... 釣られて私の頭のお粗末なシステムも起動してしまうのだ。(笑) 目覚まし時計はMacintosh。 う〜ん何てゴージャスなライフなんだろう。(笑)

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月16日 10時44分

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DESIGN BOX DEX DEBUT!

だそうです。

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月15日 6時2分

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生まれ変わって...

BOSE QuietComfort2 愛用しているBOSEのヘッドフォンの部品が経時劣化したので修理に出した。 部品は本体と一体化しており修理不能ということで、交換修理になるという。 決して安くはない見積もりだったが、新品に買い替えるよりはずっと納得出来る価格だったので、二つ返事で修理することにした。 程なくして新しいヘッドフォンが届いた。 シャンパンゴールドからシルバーへと変わった本体色だけは少し残念だったが、その他は問題ない。 消音性能が向上しているらしいが、大きな違いは感じられなかった。 ヘッドフォンジャックが小型化してて、iPod等で使用するときの取り回しが良くなっている。 それよりも何よりもピッカピカの新品に戻った事が嬉しい。 小さいくせに静寂のリスニングルームを提供してくれるコイツは私のお気に入りだ。

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月14日 16時47分

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軽量化への期待

噂系サイトの情報によると、MacBook Airの筐体の一部をカーボンファイバーで置き換えて軽量化の計画がある「らしい」。 噂はあくまで噂でしかないが... 私的には結構期待してしまう噂だ。 ノートブックが軽くて困る人は居ない。 そりゃあ、紙のように軽くて、そよ風に舞ってしまうようでは困るが。(笑) MacBook Airは不思議な位置づけのマシンだ。 ジョブス閣下お得意の商品マトリクスの何処にも当てはまらない、実験的、先鋭的なプロダクトだと言えよう。 MacBook ProとMacBookの盤石なラインナップがあって尚、存在意義が求められるマシン。 それが薄さであり、軽さであり、美しさである訳だ。 もうカーボンだろうがボロンだろうがプラチナだろうが、好きなようにやって下さい。(笑) 私は何処迄もついて行きますから...

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月13日 7時53分

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余計なお世話

MacBook/MacBook Air用 シリコンキーボードカバー MacBook Airにキーボードカバーを買った。 歴代の愛機には殆どコレをつけている。 その半端じゃない汚れ方を見れば、次もぜひつけたくなるのだ。(笑) 今回の製品はシリコン製で、キーの形通りにしっかり成型されているので、ぴったりフィットだ。 ただし、MacBookシリーズのキーボードはキーの高さが低く、ストロークも短いので、カバーによるフィーリングの低下はやや気になる。 それでも、あれだけの汚れがキーボードについてしまうのは絶対イヤだ。 ところで、このキーボードカバーの「売り」の一つとして、Windows-Keyがシルク印刷されている。 はっきり言って、余計なお世話だ。 私はMacintoshを買ったのだ。 Windowsをブートするつもりは毛頭ない。 Amazon等の無店舗なネットショップなら、在庫のリスクは最小に留められるハズ。 ぜひWin-Keyの印刷の無い「生粋マックユーザーバージョン」を併売して欲しい。 責任を以って私は買い替えます。(笑)

作者: ぱっぱちゃん

更新日:2008年11月12日 6時3分

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Appleモノ

ある判決に思ふ

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些細だが偉大な進化

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インフルエンザに思ふ

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ナイス石破さん

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touchの思惑

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目覚まし

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DESIGN BOX DEX DEBUT!

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生まれ変わって...

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軽量化への期待

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余計なお世話

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ある判決に思ふ

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些細だが偉大な進化

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インフルエンザに思ふ

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ナイス石破さん

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touchの思惑

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軽量化への期待

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