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トップ > シャム猫 > シャム猫 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月11日 6時)
久々のアマアマ
チャチャはその後、発熱はないのですが、少し「元気ないなあ」という状態が続いてました。
そして一晩で3回も吐くことがあって心配になり、また病院へ行ってきて、血液検査もしてみました。
しかし・・・どこも悪くないんです!
15歳という高齢にもかかわらず、腎臓も全く悪くないんですよねー。
なので「膀胱炎関係かな~?」と思い、10日分の抗生物質をもらってきて、飲ませ続けていると・・・かなり元気になってきました♪
甘えるチャチャはかわいいけれど、いつまでも手を離してくれなくて(笑)
元気な証拠なので、うれしいけど♪
最近は肌寒い日もあって、毛布で熟睡する日も増えました♪
夏の間はほとんど屋外で過ごしたポンも、私の部屋へ「エサ目的以外で」来てくれることもあります♪
これからもいっぱい来てね!
作者:かなこ
更新日:2008年10月4日 23時10分
元気にしています!
高熱でご心配をおかけしたチャチャですが、この一週間はふだん通りの元気さです♪
食欲もモリモリです。
久しぶりに動画にも登場!
昨日はめずらしく、お庭で日向ぼっこしました。
ポンとも絡んだりしています(笑)
そういえば、ポンの動画も久しぶりだねえ。
今日は雨なので、手枕で気持ちよく眠っております。
ポンと比べると、弱々しい気もするのですが、やっぱりこの年齢のニャンコの動きはこんなものかな?
チャチャはお出かけで体力使いまくるけど、ポンはほとんど一日中寝てるから、起きた時は体力がありあまってるんだよね(笑)
でもこれからも、十分気をつけていかないとね。
とくに膀胱炎には、即対処しないと!
作者:かなこ
更新日:2008年9月15日 21時33分
チャチャの発熱
ごぶさたしておりました!
昨日はチャチャが41.5度もの熱を出して、苦しんでいました!!
白目の開いたまま、ぐったりです・・・
近くの病院がお休みなので、車で30分かかる病院まで行ってきました。
10日くらい前に膀胱炎の症状があったので、腎盂炎などの可能性もあるといわれました!
ここのところ、ご飯はモリモリ食べてたけど、なんとなく元気ないような気がしてたのに、すぐに病院へ行かなかったことを後悔・・・
連れて行こうと思ってても、いつも朝から外出しちゃうんだよね、チャチャは・・・
でも、病院で解熱剤を打って帰ってきたら、すぐにご飯を食べ始めてひと安心♪
今日の朝、また病院へ行ってきたのですが、熱はすっかり下がってました!
でもまだ、本調子という顔ではないかなあ?
目力は弱々しい気がしますね。
熱が下がってひとまずは安心ですが、腎臓に関しては、高齢(15歳)だから弱っていても不思議ではないですしね・・・
経過を注意して見ていきたいと思います。
シロちゃんも2年前の秋の突然の発熱から、解熱剤を打って下がって、また数日後に発熱・・・というのを1か月半繰り返して力尽きたので。
高齢になっての発熱は、本当に怖いです!!
作者:かなこ
更新日:2008年9月9日 22時32分
涼しくなって
朝晩はすっかり涼しくなって、窓を開けて寝ると寒いくらい。
朝のポンとの挨拶タイムも、日向でゴロン♪
いつも私が7時半ごろにシロちゃんのお水を替えにいくのを、まだかまだかと待っててくれます♪
理由は私の顔を見たいから・・・ではなくて、私がチャチャの残した缶詰を持って行くから(笑)
チャチャは「早くくれー」と毎朝うるさいくせに、小食なので半分以上残します・・・
それを片づけるのが、母親のポンの仕事!?
いや、仕事と自覚しているはずもなく、食欲の向くままに!
食べっぷりがいいので、見ていると楽しくなります♪
今日もたくさん食べたね♪えらいぞ!
作者:かなこ
更新日:2008年8月22日 9時39分
今日のじゃむちゃんのサイト
鼻の奥にできた悪性腫瘍と、1年以上闘ってきたじゃむちゃんですが、昨日の急変の記事に続き、今日はお花の写真のみが更新されています・・・
今の時点で、文章は何も書かれていませんが・・・やはりじゃむちゃんへのお花でしょうか?
ご家族も、まだ何も書ける状態ではないということでしょう。
単なるペットではなく、ご夫妻の一人息子のように大事に大事に看病されてきたのですから。
しかも、初めての発作から1年以上にわたって、常に危険な状態で、心も体も一時も休まらなかったことでしょう。
私も涙が止まりません・・・
でも、じゃむちゃんが苦しみから解放されて、虹の橋へ向かったのなら、「本当によくがんばったね」と労って、これからの新しい世界での、痛みや苦しみのないじゃむちゃんの生活を、心の中で見守ってあげたいと思います。
ご家族もゆっくりと休んで、時間をかけて心と体を回復させていただきたいです。
私はシロちゃんに対して後悔ばかりで、長い間自分を責め続けましたけど、じゃむちゃん一家は本当に最大限のケアをされていたと感じますから。
じゃむちゃんも、じゃむちゃんのご家族も、これからもずっと大好きです!
作者:かなこ
更新日:2008年8月21日 21時40分