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トップ > ジャパニーズ ボブテイル 長毛 > ジャパニーズ ボブテイル 長毛 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年8月29日 9時)
可愛い仔猫たち
作者:
更新日:2008年8月25日 22時5分
オリンピックもそろそろ終りということで
作者:
更新日:2008年8月24日 2時22分
オリンピックも後半戦に。
今日から、盆休みも終わり仕事が始まったのですが、
やっぱし、まだ五輪観戦ざんまいの日々は続いているんでした。
今日は、流石にメダルはなし。
まあ、毎回の五輪でも、柔道が終わる頃になると、期待できる競技が乏しくなっていますけどね。
さて、体操は明日の鉄棒で終了、最後に富田選手に種目別メダルを期待したいです。
でもね。。。
若干というか明らかというか、採点競技、中国選手に甘いような気がしますねえ。
体操は好きで毎回、しっかりみてるんですが、声援の仕方も妙だしね・・・
だから、日本が強いといわれているシンクロも、日本選手がメダルに届かず、中国選手に負けるんじゃないか、と予想してますが・・・。
厳正な、判定をしてほしいところです。
ま、日本人の身びいきもはいってるんですけど(笑
日本女子サッカーは残念。
男子サッカーの情けない結果を払拭する成績を期待したのですが。
しかし、なぜ中国の観客は、あれほどアメリカを応援する?
で、日本のチャンスの時には、ブーイング。
それほど、日本人が嫌いかねえ。
他の球技等でもそうだけど、同じアジアで、対中国でないのに、日本以外を応援するなんて、
よっぽど日本が嫌いなんだねえ。
…と、反中国的な愚痴をいってもしかたがないんで、
がんばれニッポン!!
あ、今日のカナダ戦は、ひやひやしたけど、明日の対中国星野ジャパンは、快勝を期待!!!!
作者:
更新日:2008年8月19日 0時59分
蝉取りオリンピック開催中!!
我が家では、毎夜、愛猫太郎号の蝉取り競技で盛り上がってます(笑
外で、捕まえてきては、うちに持って帰り、動かなくなればまた採りに行きます。
多分、新記録を目指しているんでしょう(笑
さて、私はここ1週間ほとんど、TVに釘付けになって五輪観戦してるのでした。
(ブログで書きたいネタがたまってるんですが、結局、TVばかりみてます・・・)
卓球が、意外に面白いのでした〜
(対ドイツ団体戦男子、惜しかった〜)
女子レスリングの吉田選手は、流石!!!
さて、これから野球、韓国戦。
がんばれニッポン!!
作者:
更新日:2008年8月16日 19時22分
五輪観戦ざんまいな日々
北京五輪始まってから、この2日間、ほとんどず〜っとTV観戦してました。
今日(昨日)の、柔道、内柴選手の金メダル!!、ようやくスカッとしました!!
毎回、五輪の柔道は好きで結構熱心にみてるんですよ。
で、昨日の谷選手は、残念でしたが、今日の中村選手の銅はよくやりましたね。
谷選手は、まあ3連覇を期待してたんですが、終わってみれば銅だったんなら、
選考会で谷選手に勝った選手を出した方がよかったんじゃあ?って気もしましたねえ。
まあ、これで引退って事で、後進に道を譲ってもいい時期でしょうね。
で、中村選手、ちょっとムスっとしてますが、結構可愛いですね。
ちょっとファンになりました。
あ、可愛いといえば、1回戦を突破したバトミントンのオグシオペア。
いいですねえ。潮田選手が特に。
で、あのバトミントンのユニフォームにも、ちょっと萌えを感じるのでした(爆
あ、話が変の方向に流れていきそうなので、もう少し真面目に書きますと。
球技の方も熱心に見てるんですけど、まあ、あんまし期待できるのがないですね。
サッカーは今日のナイジェリア戦の負けで終わりのようで。
というか、元々予選リーグ突破なんて無理だったんですね。
バレーボールも、男女とも初戦は負け。。。
球技の方は、あとは野球とソフトだけみとけばいいのかな、って感じかな?
さて、明日(11日)は北島選手の100m決勝ですね。
当然、金を期待しますが、ハンセンには勝つけど、伏兵の新鋭に負けるってことは・・・
無いと期待して、明日のTV観戦を楽しみにしています。
ってことで、当分オリンピックTV観戦三昧な日々が続くのでした。
がんばれニッポン!!
作者:
更新日:2008年8月11日 2時39分
北京五輪開幕、夏休みも開幕!!
作者:
更新日:2008年8月9日 3時52分
猫の後天性免疫不全症候群について
猫の後天性免疫不全症候群(Acquired Immunodeficiency Syndrome)に関する話は、結構以前より当ブログでは書いているんですが、日本でもようやくワクチンが発売になったということで、
まず、昔の記事のリンクを張っておきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/taro_trao_nyanyan/36607967.html
で、ようやく海外に遅れること数年、日本にもネコ免疫不全ウイルス(Feline immunodeficiency virus)略号FIVに対するワクチンが発売されました。
http://blogs.yahoo.co.jp/taro_trao_nyanyan/54545543.html
猫のFIVに対してのワクチン接種については、一部賛否両論があるようですが、そのことを論ずる前に色々整理する必要があるようです。
どうやら、日本の獣医師においても、ある種の混乱があるようですね。
それと、ちょっと、安易に猫に対して『エイズ』という言葉を使いすぎてるような気がします。
ヒト免疫不全ウイルス Human Immunodeficiency Virusによるヒトの後天性免疫不全症候群(AIDS)と猫エイズは、その病態、病理が違うことは、十分押さえておくべきことであり、
また、安易に猫エイズという言葉用いることによって、猫のFIVによってが人間にも影響があるんでは?
という誤解を一般に与えているような節も見受けられます。
ちょっと、私が書いた2年前のウィキペデイアのリンク先の内容が大幅に変わってるようなんで、
今回、現時点のウィキの記事を記録として残しておくこととします。
>>>
猫後天性免疫不全症候群(ねここうてんせいめんえきふぜんしょうこうぐん)とは、FIV(feline immunodeficiency virus = ネコ免疫不全ウイルス)により、ネコに引き起こされる諸症状のこと。俗にネコエイズとも。FIVに遺伝的に近縁なウイルス(FIV関連ウイルス(FIV-related virus))がライオン、ピューマなどでも分離されているが、これらの野生動物がFIV関連ウイルスで発症したという明確な報告はない。猫免疫不全ウイルス感染症の病態の一つである。
概説
感染経路・潜伏・発症
FIVウイルスの主な感染経路は、交尾・ケンカによる体液の接触感染であり、出産時の母子感染も確認されている。HIVと同じレトロウイルス科レンチウイルス属に分類されるが、ネコおよびネコ属に特異的なウイルスであり、犬や人に感染することは無い。
感染するだけですぐに発病するわけではない。潜伏期はさまざまであるが、飢餓、栄養失調、寒冷などの身体的・精神的ストレス、妊娠、手術などがきっかけとなって発症することが多い。
ウイルスの潜伏場は白血球のT細胞であり、採血できれば、簡易検査キットにより簡単に動物病院等で検査が可能である。この検査キットではウイルスに対する抗体を検出する。抗体が陽転するまで約1ヶ月かかるので、陽転するまでの間はたとえ感染していても陰性と判定される。感染の可能性が強く示唆される場合は、1ヶ月後以降(できれば2ヶ月後以降)に再検査することが必要である。
発症後の症状はさまざまで、多く見られる症状は歯肉炎・口内炎であり、これらの症状によりFIVの感染が疑われ、発見される場合が多い。進行すると、ダニや真菌といった日和見感染症による皮膚炎や、食欲減退、脱水、削痩といった症状を経て死にいたることがある。しかし、これらの症状は適切な対症療法によって進行を遅らせることができるので、飼育を放棄する理由にはならない。
疫学的調査など
疫学的には、国内のFIV抗体陽性率は約12%とされているが、野良猫におけるFIVの保有率はこれよりも高いと考えられる。 2006年10月にアメリカのワシントンで開催された国際ネコレトロウイルス研究シンポジウムにおいて、フロリダ大学のグループは興味深い疫学調査結果を発表している。それは、アメリカの獣医病院に来院し検査を受けた67,963匹のネコを調べたところ、「FIV陽性ネコの生存率(survival rate)は、FIVに陽性と診断されてから1年でおよそ約20%が死亡する(発症していないネコの安楽殺を含む)ものの、それ以降はFIV陽性ネコ群と陰性ネコ群では生存率に大きな差は見られない。」というものである。 ドイツやオーストラリアでなされた疫学調査からも、FIV陽性ネコと陰性ネコの平均寿命に有意差は見られていない。
このことからも明らかなように、FIV陽性ネコのすべてが発症するわけではない。FIV感染により免疫が抑制されるが、HIVほどではない。またたとえ免疫が抑制されても、FIVの感染が直接病気を引き起こすわけではなく、FIV感染による免疫抑制に伴う他の病原体の感染により発症する。SPFネコにおける感染実験においてもFIV単独で発症した例はほとんどない。FIVの受容体(ウイルス感染に必要な分子)は、CD134という分子であり、これは抗原刺激に伴って発現されるCD4陽性T細胞の副刺激分子の一つである。従って様々な病原体、もしくは非病原性のウイルスや細菌などの抗原刺激によりFIVが増殖可能なCD4陽性T細胞が増加し、それに伴い体内のFIVの量も増えるものと考えられ、抗原刺激に乏しい(クリーンな)環境においてはネコの体内でのウイルス量は低いままであると考えられる。
家庭での対策
家庭では、子猫のうちにウイルス検査を行い(潜伏期があるため、最後に他のネコと接触してから数か月おいて検査すると確実)、陰性であれば不妊・去勢手術を行い他のネコとの交尾・ケンカの機会を減らすことでほぼ確実に予防できる。陽性の場合も、室内で穏やかに安楽な生涯を送れば発症を遅らせることができるので、感染が明らかになったことを理由に飼育を放棄するべきではない。陽性であっても、発症せずに天寿を全うする例は多い。
>>>引用おわり
もうひとつ、前回、転載した記事の元のブログの先生に捕捉記事がありましたので、
参考のためにリンクを張っておきます。
これ、非常に判りやすく書いてあるのでお勧めです。
http://blogs.yahoo.co.jp/iiiii_m_m_iiiii/42529393.html
私見については、ちょっと書庫を整理してからジックリ夏休みにでも書きます〜
作者:
更新日:2008年8月6日 23時21分
貰われていった仔猫ちゃんたち
届けに行きました。
今回は、前回と違い、飼い主が決まるまでに紆余曲折がありました。。。
また、いろんな経緯は書いてみたいと思いますが
(って、また書かないかもしれませんが…笑)
おかげさまで、無事終了したようすです。
2週間ほど、ウチで育てた、この仔猫たち…
いなくなると、やっぱちょっとサビシイねえ(笑
作者:
更新日:2008年8月3日 19時53分
猫エイズのワクチン
作者:
更新日:2008年7月31日 23時36分
誰かアタイといっしょに暮らしてみない?
現在、推定生後6〜8週の女の子です。
ほんとにご希望の方、ゲストブックに連絡先アドレスを内緒モードでご記入頂きたく
お願い申し上げます。
…仔猫の飼い主探し、大苦戦中なのでありました。
作者:
更新日:2008年7月30日 22時38分