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トップ > ジャパニーズ ボブテイル 長毛 > ジャパニーズ ボブテイル 長毛 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 11時)
ブログをするのがつい億劫になりがちな・・・
今日この頃なのですが、
なんとか細々ながらも続けていきたいと思う・・・
今日この頃なのでした(笑
まあ、特に書くこともない平凡な日々を送っているのだけなのですが。
で、うちの猫たちも、最近は事件も起こさず(笑
元気に暮らしているのでした。
ご訪問が、ほんと滞っておりますが、
おいおい伺います!!
(最近、こればっかしかも・・・)
作者:
更新日:2008年11月18日 1時10分
The WHO って誰?・・・ライブインさいたまSA
よかったです。ピートタウンゼントのギターほんと最高でした!!
・・・と色々語りたいんですが、実はThe Whoというバンドは、あんまし聞き込んでいたわけではなく
割と、昔から素通りしてきたバンドでありまして、有名な曲しかしらなかったわけなんですが(笑
まあそれでも、かなり楽しめたライブでした。
オリジナルメンバーのピートとロジャー、ともに1940年代生まれ、もう60歳を超えているのですが
かっこよかったのです。
リズム隊のドラム、ザックスターキーとピノ・パラディーノ、これが現役バリバリでしたから、
それがバンド自体のライブパフォーマンスを高めていたんでしょうね。
ザックスターキーは現オアシスのドラムだそうですが(現在は脱退?)、
あれ、オアシスのドラムってこんなに上手かったっけ?と思ったのでした。
客層は、往年のファンでオジサンが多い(自分たちもそうなんですが)だろうなあ、
と思っていたら、意外に若いファンも多かったですね。
写真は携帯から撮ったステージの写真です(なんだかよくわかりませんが…)
さいたまSA,席は大分後ろでしたが、おもったほど広くなく
音響もよかったのでした。
いや〜、Rockを堪能させていただきました!!!
・・・と、久々の更新なのでした。
作者:
更新日:2008年11月18日 0時51分
警察のお世話になった太郎・・・
日課の夜のお散歩にでたウチの太郎。
いつもは1時間程度で帰ってくるのに、今日はなかなか帰ってこない。
たまに、こちらから呼びに行かないと帰ってこないこともあるので
外に探しにいったのでした。
ウチ周辺で、太郎!!と名前を呼んでみても、いつもはすぐ帰ってくるのに
今日に限って、なかなか戻ってこない。
不審に思ってちょっと、離れたところを探してみると・・・
にゃーにゃーと泣き叫ぶ声。
でも、どこにも姿が見えない。どうやら近所のアパートの近くで聞こえる。
上の方で声が聞こえるので、そのアパートの近くまで行ってみて
上の方をみてみると、な、な、なんと2階建てのアパートの屋根の上に太郎がいたのです!!!
どこから登ったんだ〜!!!
アパート周辺を見回しても、猫が登れるような場所も、人が登れるような場所も見当たらない。
深夜の4時過ぎのことです。途方にくれていたのでした。
で、ウチの嫁、困って110番に電話したのでした!!
警察では、犬猫のことは扱っておらず、それは保健所の管轄といわれたのですが、
屋根に登って、落ちて怪我するのも危険なので、警察官を見に行かせます、と110番の受付にいわれたそうな。
で、しばらくして2名の警官がやってきたのでした。
そのアパート周辺を見回して、隣の4階建てのマンションの3階のから太郎がいるアパートの屋根にいけるのを発見し(太郎もそこから飛び乗った様子)
一人の警官が、捕獲用の網をもって屋根に移ったのでした。
しかし、太郎はおびえてなかなか警官の方にやってこない。なので、ウチの嫁が屋根に上ってようやく捕獲にいたりました。
深夜5時頃の大騒動なのでした。
なお、その2名の警官さん。たかだか猫のことなのに、文句も言わず、とっても親切に対応していただき、とっても感激だったのでした。日本の警官は、親切で優秀です!!!
で、太郎ですが・・・2日ほど、ちょっと元気なくふてくされた様子(写真のように・・・笑)
翌日は、反省したのか夜、外に出してくれと催促もなかったのですが、翌々日は、もうすっかりたちなおったのか、外に出してくれ〜の催促の嵐だったのでした。
太郎よぉ、もう警察の厄介になるような真似はするなよ!!!
作者:
更新日:2008年11月3日 13時21分
ブログをしない生活
ちょっとしばらくブログから離れた生活を送っていたのでした。
特に書きたかったことも、なかったのですが、
ブログをしないならしないで、それなりに快適な生活なのでした(笑
う〜む、そろそろ止め時なのかもなあ、と思う今日この頃・・・
どうしたらいい?
ちょっと変な顔して叫んでいる太郎ちゃんよぉ・・・(笑
作者:
更新日:2008年10月29日 21時45分
猫の太郎と!!
金目のちぃ
作者:
更新日:2008年10月12日 11時31分
こっそり更新、こっそり再開。
ちょっと、ブログをホッタラカシにしていましたが、
また気まぐれに再開したいと思います。
で、お馴染みさんへの、ご訪問が遅れてますが・・・
まあ、おいおいお伺いします。
で、お馴染みの叫びの太郎ちゃんです(笑
作者:
更新日:2008年10月8日 22時3分
レディオヘッドは最高でした。
最高でした。
国際フォーラムのライブは、スタジアム系のライブより数段音がいいのですが、
それにもまして、レディオヘッドのライブ能力の高さに圧倒されました。
バンドの音がいいんです。アンサンブル、リズムが心地よいのです。
残響系のエフェクターが、ホールの自然な残響音とマッチして、
そのなかトムヨークの中高音域が、とっても心地よかったのです!!!
席は2階席のかなり後ろでしたが、ど真ん中だったので、特にバランスもよかったのでしょう。
で、ステージのライティングもかなり良かったのでした。
まさに感動のライブ!!なのでした。
(写真は、携帯のものですが、ほとんど、なんだかわかりませんね)
それにしても、やっぱし現役バリバリのバンドは客層が若かった。
あまり、私のようなオジサンは居ませんでした(笑
ま、ちょうどこのライブの日に誕生日をむかえたトムヨークも、もう40になったようですが。
で、前回のライブはポリス東京ドームにいったのですが
http://blogs.yahoo.co.jp/taro_trao_nyanyan/51996092.html
はっきりいって、「昔の名前で出ています」ってだけで、ライブ自体はあんまし、でした。
やっぱし、現役でやってるバンドは出来が違うと思ったのでした。
もう、あんまし、「昔の名前で出ています」的なバンドはやらなくてもいいんじゃないかな〜
と思う今日この頃。
・・・といいつつ、WHOのライブに来月行く予定であったりもしますが・・・(笑
記念にネットで拾った昨日のセットリストを残しておきます。
Radiohead Japan Tour 2008 国際フォーラム10月7日
SET_LIST
01.All I Need
02.15 Step
03.The National Anthem
04.I Might Be Wrong
05.Nude
06.Pyramid Song
07.Weird Fishes/Arpeggi
08.Where I End and You Begin
09.Myxomatosis
10.Faust Arp
11.Kid A
12.Jigsaw Falling into Place
13.Reckoner
14.Climbing Up The Walls
15.Exit Music
16.Bodysnatchers
17.How to Disappear Completely
encore1
18.The Gloaming
19.Videotape
20.Bangers & Mash
21.Idioteque
22.Street Spirit
encore2
23.House of Cards
24.Blow Out
25.True Love Waits/Everything In Its Right Place
一緒に行った、友人は、昔の曲が少ない、特にOKコンピュータの曲が少ないって文句いってましたが、Exit Musicには鳥肌ものでした。
作者:
更新日:2008年10月8日 21時55分
太郎ちゃん、総理大臣だね、新内閣だね
思ったほどには盛り上がってないねえ、新政権誕生。
総裁選も盛り上がんなかったからね。
さて、日本の未来はいずこへ?猫の太郎総理!!
最近また当ブログも、ちょっと、更新などが、だれてきて盛り上がってないのでした〜(笑)
作者:
更新日:2008年9月24日 23時49分
猫が先か犬が先か、それが問題です!!
昨日(17日)、TVでやってた話題をウチの嫁から聞いて、それでさらっと検索して調べた話です。
犬と猫をいっしょに飼いたい場合、どっちが先がいいかというお話。
以下引用。
ロンドン 9月9日 IANS】「イヌとネコは一緒に暮らせない」という定説を覆す研究結果を、イスラエルのテルアビブ大学(TAU)が発表した―生後6か月までのネコを生後1歳までのイヌより先に飼えば、両者が仲良く共存できる可能性が高まるという。
研究を主導したTAU動物学科のJoseph Terkel教授は、「条件さえそろえば、イヌとネコが互いのボディーランゲージを学び合うことが分かりました」と語る。
Terkel教授らは、イヌとネコの両方を飼う家庭約200世帯を対象に聞き取り調査を実施。さらにペットの行動を録画したビデオテープを分析した。
研究の結果、これらの世帯の3分の2ではイヌとネコが良好な関係を築いていることが判明。一方、25%の世帯ではイヌとネコが互いへの関心をまったく示さず、同じく10%では争いが絶えないことが明らかになったという。
イヌとネコでは感情の表現の仕方が異なる。怒りを表す時、ネコは尾を動かすが、イヌはうなり声を出して背をアーチ状に曲げる。また喜びを表現する時、ネコがノドを鳴らすのに対し、イヌは尾を振る。目をそらすことで、ネコは敵意、イヌは服従を表現することも知られている。
しかしTerkel教授は研究の結果、イヌとネコが本能を乗り越え、互いのボディーランゲージを理解するようになることが明らかになったと説明する。また互いの表現方法を知ったイヌとネコは一緒に遊んだり、鼻と鼻をつき合わせてあいさつをしたり、ソファの上で仲良く眠ったりするようになるという。同じボウルから水を飲み、互いの毛づくろいをするケースも報告されている。
「仲が悪いとされるイヌとネコが共存することを学べるのですから、気の合わない人間同士が仲良くすることも可能なはずです」とTerkel教授は語る。たとえ「犬猿の仲」であっても隣人同士、同僚、あるいは超大国の首脳同士が、イヌとネコのように協調できることを研究は示唆しているのかもしれない。
今回の研究結果は国際応用動物行動学会(ISAE)の学術誌「Applied Animal Behaviour Science」に掲載されている。(c)IANS
http://www.web-tab.jp/article/4210
TVでやっていた話では、ワンコは先住の生き物には従う、先住の順位が上であるのに対して
猫は、そんなのかんけ〜にゃ〜なので、猫が先の方が上手くいくとか。
てっきり犬が先にいるほうが、あとから仔猫が入ってくるほうが、上手くと思い込んでいたのに
私としては意外な研究結果なのでした!!
作者:
更新日:2008年9月19日 0時54分