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トップ > ジャパニーズ ボブテイル > ジャパニーズ ボブテイル - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月12日 8時)
おおはしゃぎ

以前つくったときはあんまり反応がなかったんですが、ちょっとカメを折ってあげたら大はしゃぎで喜んでくれたので調子に乗っていくつも折ってしまいました。
動物の名前もいろいろ覚えたので反応が違います。
紙なんですぐにぼろぼろになりますが、紙なんでそれでいいでしょう。(すでにパンダは・・・)
こんなに喜んでくれたら毎日でも折ってあげたくなりますね~。
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作者:オノケン
更新日:2008年10月10日 15時8分
サイエンス チャンネル
■さつませんだい徒然草:ヴァーチャル社会見学!? - livedoor Blog(ブログ)
こんなのがあるなんて知らなんだ。
THE MAKINGも面白そうですが、
こんなシリーズや
■サイエンス チャンネル | 時代を超える技~歴史的建造物を科学する~ (閑谷学校が最初と最後に挙がってたりします)
■サイエンス チャンネル | 建築文化を科学する
■サイエンス チャンネル | アート・ミーツ・サイエンス (渡辺誠やフラーが出てます)
こんな番組
■サイエンス チャンネル | 偉人たちの夢(98)ガウディ(出演者に石山修武が。)
■サイエンス チャンネル | 夢をつむぐ人々 | (53)「関わりから生まれる建築」一級建築士真島元之さん
もあるみたい。
へぇー。
NHKも受信料をとるんだから、こういうことを積極的にやって欲しいし、番組をYouTubeなんかにアップしたりするのをむしろ推奨するぐらいでいいんじゃないかと思うんですが、どうなんでしょう。(NHKはYouTobeなんかにアップされたのは徹底して削除依頼するイメージがある)
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作者:オノケン
更新日:2008年10月10日 14時27分
HAPPY PAPER ZOO スマトラトラ

9月分です。多分これが最難関。
こんなことやってる場合じゃなかろうに。とも思いますが性格なんでしょうがありません。
いつにもまして雑になってしまいました。
息子は喜ぶかなぁ。
P.S 顔がなんか丸いと思ったら一箇所折り目を入れ忘れてました。
折り目を入れたらりりしい顔つきに。
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作者:オノケン
更新日:2008年10月6日 15時3分
稲刈り2

稲刈りの続きに行ってきました。
左が前回台風の後に刈った分です。
ここでは30俵ほどできるそうです。
この10分の1ぐらいつくれれば1年ぐらい持ちそうですが、共同でお米をつくったりするのも面白そう。
どうでもいいですが、かえるがいっぱいいたので子供の頃を思い出してねこじゃらしでかえる釣りをしてみました。
子供が手伝えるようになるまで頑張って続けてくれたらいいなぁ。
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作者:オノケン
更新日:2008年10月5日 6時5分
parallel-wall

うーん、ペースがめちゃくちゃ。
のんびり続けてたHouse Study、進まない時は半年以上放置してたりするんですが、このごろ1週間やそこらのペースになっています。
子供を寝かしつけてからの2、3時間で作業をしているのでほとんど即日設計ぐらいの時間しかかけてません。(模型をずっと後回しにしてますが)
1~2ヶ月に一つのペースで出来ればと思ってたんで、平均すればそんなものでしょうが、ちょっとここらでペース配分を含めいろいろ考えてみよう。
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作者:オノケン
更新日:2008年10月2日 15時30分
mound-in

切妻屋根の勾配を利用したスキップフロアの案を考えていたのですが、その際、屋根と大地に関係が生まれるぐらいに軒の高さを思いっきり低くして、上階からアプローチするようにしました。
切妻のヴォリュームをくりぬいたようなアプローチ階はオープンに、それ以外の部分は閉じた感じにしてコントラストの強い空間にしています。
丘や畑といった要素とヴォリュームのバランスを考える時にこういう屋根と大地の関係はアリかもしれません。(どこかで藤森照信が代々木の体育館が身体性を感じさせるのは屋根が大地につながるぐらい近いから、という感じのことを言ってました。)
そういう関係性のつくりかたは他にもいろいろあると思うので探っていきたいです。
■オノケンノート » HOUSE STUDY-12 [mound-in]
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作者:オノケン
更新日:2008年9月27日 9時12分
再発見
最近の建築の傾向(特に若手)を捉えるキーワードの一つに「再発見」があると思います。
■ 「TEPCOインターカレッジデザイン選手権2008」応募要項 - KENCHIKU
家型は二度再発見されたわけだが、前回とは違う建築的な意味と効果を狙って、今回は注目されているようだ。もちろん、社会背景も大きく異なる。(五十嵐太郎)
家型の再発見、屋根の再発見、隙間の再発見etc…
使い古された要素や概念が、ちょっと視点をずらしたり扱い方を変えるだけで、いきいきと輝きだす、というような例が最近多い気がしますが、これにあやかって「○○の再発見」ととりあえず言ってみるのも面白いかもしれません。
天井の再発見、窓の再発見、壁の再発見、空の再発見、庭の再発見、縁側の再発見、畳の再発見、床の間の再発見、畑の再発見、木造の再発見、瓦の再発見、土間の再発見、畑の再発見、猫の再発見、トイレの再発見、襖の再発見、森の再発見、紙の再発見、布の再発見、竪穴式住居の再発見、高床式住居の再発見、装飾の再発見、シンメトリーの再発見、土の再発見、格子の再発見、路地の再発見、ペンキの再発見、床下の再発見、軒の再発見、暗闇の再発見、・・・・
ようはなんでもいいんですが、再発見をつけるだけで何かその先にありそうな気がしてきませんか?
何か面白い再発見はないでしょうか。
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作者:オノケン
更新日:2008年9月26日 13時52分
B144 『虫眼とアニ眼』
養老 孟司 (著), 宮崎 駿 (著)
新潮社 (2008/1/29)
マティックさんのところで紹介されていて面白そうだったので即買いしました。
2002年に出版されていたものの文庫版のようです。
これが460円で手に入るのですからありがたや。
宮崎駿が
養老さんとは、ぶつかりようがありません。相違はあるにはありますが、それはそれでよかろうという範囲でしかありません。
と書いているように、内容についてはこれまで読んだ養老孟司の本からそれほどはみ出るものはなかったのですが、巻頭の宮崎駿によるスケッチだけでも十分にもとがとれました。
この夢の町、かなりの部分で共感できたのですが『建増禁止、景観変更禁止』というのはちょっと反対。
それじゃ、マチが死んでしまいそうだし、誰かが考えたものから変えちゃいけないって言うんじゃテーマパークと変りません。
文字通り”脳化社会”を”絵に描いた”ようなマチになってしまうような気がしますがどうでしょう。
関連していうと、(体験していないので実際は違う可能性もありますが)荒川修作の作品が机上の理論を越えられてない印象をうけるのは技術の問題に踏み込めてないからのような気がします。そういう意味では藤森照信のほうが技術から何かを引き込んでいます。
いろいろと制約があるなかで、実際に身体性のようなものを引き寄せるのは容易じゃありません。ではそういう制約の中でどうしたらよいかというのは難しいけれども面白い問題ではあります。
それはそうと、こういう保育園だれかつくらせてくれないかなぁ。
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作者:オノケン
更新日:2008年9月22日 15時21分
地形と意志
洞窟のように意識を超えた地形のような建築のあり方というものを考えた時、それだけじゃなんか足りないような気がしています。
その地形のようなあり方というのは意志を受け止めるだけの許容力があるという意味において魅力的なのであって、ただナチュラルなだけだと当然ながら人間味に欠けます。
意識を超えたものと人間の意志とがせめぎあっているような関係を築ければそこに何らかの魅力が生まれるのではないでしょうか。
これに似たことは学生の最後にまとめたメモにすでに書いているのですが、どうも同じところをぐるぐる廻っているようです。
一度全てを取り払って、そこに意志を刻み込む。(メモより)
一人の人間の考えることってそんなに変われないのかもしれません。
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作者:オノケン
更新日:2008年9月22日 14時25分
稲刈り
妹のお義父さんがお米を作っているのですが、先日の台風で一部稲が倒れたそうで、その倒れた部分の稲刈りの加勢に行ってきました。
そんなに風は強くなかった気がしますが、風向きによってなのか、所々の田んぼで稲が倒れています。
カメラを忘れたので写真をとれなかったのが残念。
昨日はまだ日差しが強く大変でしたが、作業の後に入った温泉は最高でした。
普段のデスクワークで変な疲労がたまっていたのですが少しすっきりした気がします。
ところで、その田舎の温泉の脱衣場になぜかコルビュジェのLC2?

実は温泉の定番なんでしょうか?
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作者:オノケン
更新日:2008年9月20日 22時33分