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トップ > スフィンクス > スフィンクス - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年8月29日 9時)
エジプト土産 カイロのショッピングセンター編
カイロの現地の人が利用するショッピングセンターで買ったものを紹介しますね。
私の利用したツアーでは、フリーの時間がないツアー。
ディナーショーまでの1時間の空き時間を、ホテルの部屋でゆっくりするのをやめて
着替えも化粧直しもやりちらかして
部屋を飛び出して行った、カイロラムセスヒルトンホテル前のショッピングセンターです。
入って右側の雑貨屋さんで、買ったもの
店に入っても、日本のように
「いらっしゃいませ。」なんて、声かけはありません。
店のスタッフも男性で、何気に近寄って来てみているだけ、、
前回に紹介した命の形の「アンク」のペンダントトップ(シルバー)
これは、象眼細工の小物入れ 10×5cm
12エジプトポンド=240円
木に貝殻を丁寧な細工で貼り付けてあります。
↓写真たて 30エジプトポンド=600円
向かって左から
アメン神 ・ アヌビス神(山犬) ・ イシス女神
ここで、あれ?そうなんです、
ここは現地の人が利用するショッピングセンターなので、定価が貼ってあります。
お次は、右端の店の本屋さんで買ったもの
パピルスのメモ帳 19×14センチ(枚数11枚)
アラビア語の練習帳 A4サイズ
これは、象形文字(ヒエログリフ)の定規
このショッピングセンターで、驚きのものを発見しました。
なんと、ヴィトンの偽物のバッグ!!
中国製??
私はこのショッピングセンター内の雑貨屋さんんで、
エジプトでは珍しい経験をしました。
エジプトでは外国人には、高い値段で買わせるののが常識の国。
これは、嫌味ではなく常識だから、仕方ない。
私はイスラム教の経典が書かれている 小さな本が欲しかった。
「コーラン、コーラン」と言っても、本屋に行け!!とか、ここにはない!!と言われて
諦めかけていたら、、、なんと、出してくれました。
それが、一番最初の写真の青くて真ん中に金色の表紙のもの。
7×5×2センチ 首にかける鎖つき(5エジプトポンド=100円)
会計に時に、
「これは、プレゼント。」とニコリと兄ちゃん。
イスラム教の信仰を支える5つの柱の③の行為により、プレゼントしてもらいました。
①シャハーダ(信仰告白)
②サラート(礼拝)
③ザカート(喜捨)
④ラマダーン(断食)
⑤ハッジ(巡礼)
③ザカート(喜捨)は、
財産や商品に課せる公共福祉税や、救貧税などのこと。
孤児や寡婦、貧者はの喜捨て(バクシーシ)などの自発的な喜捨もこれに含まれる。
「ムスリムか(イスラム教徒か)?」と兄ちゃんに聞かれ、
「いや違うが、興味がある。」と言ったら、
「頑張れよ。」と肩をたたかれ、プレゼントされた、、、という訳。
再度言います。
エジプトの英語教育は小学1年生から!!
ですので、英語が話せるし、観光国なので、英会話が身近です。
私はアラビア語は読めませんが、イスラム教の経典の一説(短文)を暗記しました。
現在、NHKのアラビア語講座で勉強中~。
丸暗記です。(笑)
作者:
更新日:2008年8月27日 7時13分
エジプト旅行 土産編は、食べ物とパピルス
食べ物編
カルカデ茶=ハイビスカスティ
ハイビスカスと言っても、フラダンスの髪飾りと違う種類の花のお茶
http://www.rakuten.co.jp/kojima-ya/259416/259432/#294523
上記アドレスでネット販売されているのを、発見しました。
でも、エジプトで買った値段より、すご~く高いです。
↓これが、私がカイロ空港内の店で買った、「カルカデ茶」
100g入り=1.5ドル
お湯をそそぐと、、、ルビー色になります。
偶然にも我が家の庭に、このカルカデ茶の花を栽培していました。
まだ、花は咲きませんが↓、花が咲いたら写真をアップしますね。
前回も紹介した
なつめやしの実=デーツ
真ん中にアーモンドが入っています。
ラマダン(断食)明けに最初に口に入れると、五臓六腑にしみわたる~。
味は???
干し柿と同じ!!甘くて、食べだしたら、、、止まらなくなる美味しさです。
↑現地ガイドさんの持ち込みで、アブシンベルのホテルのショップで販売されていました。
買うと、ホテルの部屋番号を聞かれます。→誰が買ったか、わかる仕組み。
お値段は、値引きなしで、1箱50エジプトポンド=1000円です。
これは、非常に高い値段設定になっています。
(販売員とガイドさんにリベートが入るから、、、しっかりしています)
これも、エジプト製。絵がすてきだから、、、満足しています。
(エジプト製でない商品が多いから、注意して観察が必要です)
パピルス編
「日本の和紙は、保存期間が1000年くらいですが、
エジプトのパピルスは5000年以上経過しても、大丈夫!!」
そんなパピルス店の販売員の言葉に目が、
↑「生命の樹」=30×20センチ
向かって右の2羽が、父と母、左の3羽が子供達
古代エジプトでは、生命の樹をいちじくに例えることが多く、いちじくは「無花果」と漢字で表わすように、花を咲かせないのに実がなるというところから、無から何かを生み出していく生産力・生命力の力強さの象徴とされて来ました。生命の樹が持つミルクの様な乳状の樹液からは、ある時は母のイメージと結びつき、豊穣の女神として崇められ、また、ある時は男性の精液のイメージと結びつき、不妊の女性を癒し、受胎させる働きがある精力として顕わされてきました。つまり、生命・誕生・死・再生によるこの生命の姿を大いなる神と結びつけ崇めて来たのです。また、生命の樹の樹液は、死者に永遠の生命をもたらす霊薬としてエジプトだけでなく、インドの聖典ウパニッシャドでも、“この豊潤なる樹木から抽出される樹液こそは、不老不死の霊薬であり、至福を得るための妙薬とされ、神々からいのちの水「アムリタ」「ソーマ」として重宝がられてきた”とあります。
↓「カレンダー」=90×60センチ
春夏秋冬・東西南北・12ヶ月・星座が表現されています。
この大きなパピルスは、表示価格が3万円(1500エジプトポンド)
「なんで、こんなに高いの?安くしてくれなきゃ、買わない。」
と交渉し始めて、、、でも、あまり安くならない、、、で、諦めて退出しかけたら、、、
「いくらなら買う?」と、ぐいっと腕をつかまれた。
「1万円なら買う、、、だってそれ以上のお金を持っていないんだもん。」
と私は無理な値段を言い放ち、、、で、10分後交渉成立。
おまけに「生命に樹」を貰ってきました。
これって、安い買い物だったの?
これでも、高い値段だったのかも?、、、と帰国後ネットで調べて、不安になったけれど、
欲しい絵だったので、いいとした。
玄関にあったラッセンのイルカの絵を退かして、だだいま堂々と鎮座しています。
(我が家の玄関には、
メキシコのマヤ文明の寄木の古代のカレンダーとスペインのモザイクの古代のカレンダー
そして、古代エジプトのパピルスのカレンダーが混在しています。)
このパピルスのしおりは、今回利用したパピルスの店より帰りにバスの中で全員プレゼントされたもの。
命の「アンク」の絵の下は、
古代エジプトでは(アンク)
不死と生命力のシンボルといわれ、
幸運を導くと信じられており、
長寿や厄除けのお守り
さあ、次回もエジプト土産を紹介しますね。
作者:
更新日:2008年8月21日 10時0分
まだまだ、、、迷う迷う、、、どうする?
前回紹介したツアーに予約をしたのは、いいけれど、、、
まだ私ひとりしか予約がない
催行しないかも?
で、いろいろ探してみたら
魅力的なツアーを発見しました。
どうする?迷う私。
エジプト旅行土産編を書かなくちゃ~!!と思いつつ違う事をしている私がいます。
ごめんなさいね。
作者:
更新日:2008年8月17日 9時11分
エジプト旅行の次もエジプト
ちょっと今日は、次の旅行の計画を、
http://www.jtb.co.jp/media/nagoya/wos/WebCmda/DetailKaigai.aspx?to=1&brand=IN&course=B20100W
今年2回目の旅行の予約をしました。
私が一番のり~。
催行できるか、このツアー。
ちょっと、いいと、、、思いませんか?
何がって?
① 水着を披露は、目の毒・気の毒、見た人が疲労感大。→死海浮遊体験
② 往復4時間の岩山の登山、それも夜中からご来光まで→ヘッドライトが必要?
③ ヨルダンのぺトラ遺跡、、、歩く歩く。→体力不足、ウエイトオーバーで大丈夫?
いい事を書こうと思ったが、不安要素いっぱいになってしまいました。
さあ、この旅行資金を貯めるべく、飲まず食わずの日々に突入。
作者:
更新日:2008年8月7日 16時39分
エジプト旅行 土産 ただ編
旅行中飲んだコーラ&スプライトの空き缶
味は同じなんだけど、ラベルのアラビア文字に惚れてしまって、、、
ビンコーラは重くて持ってかえれなかったけれど、
アルミ缶なら、どうにかなるでしょ!!
スーツケースに潰れないようにパッキングに苦労して、お持ち帰りしました。
ガラスの入れ物の入っているのは、
場所別に採取、、、何気に座ってさっと入れる、、、忍者の仕事。
クフ王のピラミッド (ギザ)
ジェゼル王の階段ピラミッド (サッカ)
コムオンボ神殿 (コム・オンボ)
採取するのを忘れた場所=エドフのホルス神殿・・・く~、残念でならない。
ハトシェプスト女王葬祭殿 (ルクソール西岸)
カルナック神殿 (ルクソール東岸)
ルクソール神殿 (ルクソール東岸)
アブシンベル大神殿 (アブシンベル)
砂時計の砂になるサラサラの砂は、アスワン→アブシンベルの道中で採取
周りを見回すと、、、1.5リットルのペットボトルの半分詰め込んでいる人が、、絶句。
私は、これだけ、、、、これでも、多いよね。
これも、ガイドブックを買ったとき・香水ビンを買ったときに
おまけで貰ったもの。
エジプト土産のただ編でした。
ただって言っても、、、ガラス瓶を購入したから、高くついたかな?!
ま、これも楽しみの、ひとつでしょ。
作者:
更新日:2008年8月2日 12時5分
9のつく数字で、バカになりました。
同居の娘が起床時に、
「今日、おかあさんの誕生日じゃん。」とひと言。
北海道にいる息子から電話で
「今日やっと1日休み、摩周湖とか観光に行ってきます。
カニを2ハイ送ったよ~。」
と、誕生日を意識して電話してきた訳でありませんが、
タイムリーな幸せとなりました。
その後、、、様子を伺うも
ばあちゃん(姑)90歳の反応なし
旦那もなんと、忘れてる?
私の誕生日は、ケーキもご馳走もなしの日になりました。
今夜の夕食は、
ナスとホッケを焼いて、
餃子と白菜のスープ&きゅうりのぬかずけ(自家製)
刻みおくら・新しょうが、、、とシンプルなメニューとなりました。
旦那のこの数年のこの時期はイタリア滞在で、
日本にいないから仕方ないと、我慢していましたが、
今年は日本にいるし、家にもいる。
それでも、何もないなんて信じられる?
こういう家に住んでいる私は、自分から獲得しにいかなければ
何も得られないという事を学びました。
で、今年も私は、ひとりでエジプトへ。
テレビでアラビア語を習っています。
もう丸暗記です。
作者:
更新日:2008年8月1日 7時18分
エジプト旅行の土産 機内編
行きも帰りも荷物が重い私。
特に帰りは、しょ~もない荷物がいっぱいです。
それをここで紹介しますね。
エジプト航空利用で貰った75周年記念グッズが往復のため、2個ゲット。
中身は、イヤホン・歯ブラシ・アイマスク・靴下
ポーチは首から下げれる長さのひも付きですし、ベルト通しがあります。
↑ちゃんとCAさんに持ち帰り可能が確認してから、貰ったエジプト航空の機内誌
英語で書かれていて、私の語学力では単語を拾い読みしかできませんでしたが、
最近ミイラの特定されたことが書かれています。
写真の向かって右が、ツタンカーメンの継母の「ネフェルティティ」
口の横が損傷、わき腹に刀傷・・・よって、殺されたことが判明しました。
☆Deg(ディアゴ)のエジプト3号で詳しい映像と説明がありました。
ミイラの特定に、最近ではCT画像とDNA鑑定がなされるようになりました。
ツタンカーメンの父=アクン・アテンのミイラは骨しか残っていませんでしたが、
ツタンカーメンの骨格やDNA鑑定で、特定されました。
このミイラはまだ、展示されていません。その映像がこのDVDでみれます。☆
お次は、ゴミ袋
アラビア文字が芸術的でしょ?
すみません、行きのナイフとフォークのセットをお持ち帰りしました。
おてふきの文字が、、、日本で仕度したのでしょう。
これが、機内でゲットした備品です。
貰ってきたのはいいけれど、飾るには、、、?ですし、
エジプト関係の備品を入れるプラスチックコンテナを購入して
大事に保管されています。
これらは、ただでゲットした、自分用のお土産です。
作者:
更新日:2008年7月27日 12時8分
さよならエジプト、またね~。
2008年1月11日(金)
本日の観光も終了して、18:00発の関空行きに乗るために、バスは走る。
どう?この車の多さ!!
標識のアラビア文字が、美しい~。
途中で見たガソリンスタンドは、青
「CO-OP」の文字と、アラビア文字の比較、これって??
軍事博物館の前
軍用機が見えますね。↓
このすぐ後に、戦車が見えましたが、写真はブレブレで残念。
息子に「戦車を見て来い!!」と言われていたのに、その使命を果せませんでした。
門に隼の「ホルス」がありますね。
エジプト航空です。
え!!もう着いちゃったの?
カイロ空港着↑
エジプトといよいよお別れです。
バスを降りた時に、大きなアナウンス
「アッラー・アクバル・・・・・」=アザーンです。
お祈りの時間ですよ~。と、1日6回このアナウンスが流れます。
「あ!!アザーンだ!!」と回りをキョロキョロしたら、
警備員のお兄さんが優しい顔で
「アザーン・アザーン」と教えてくれました。
さあ、現地ガイドさんのアデルさんに、
「マッサラーマ」と挨拶して、スーツケースを転がして空港内へ
本当は写真撮影禁止なんですってね、知らなくて、、、ごめんなさいね。
バスに乗って帰国便に近くまで行きます。
外は生ぬるい風がびゅ~びゅ~、髪が手荷物が、、、、。
一歩一歩自分の足であがります。
今ここから逃亡すれば、もっと長くエジプトに滞在できるのに~~~。
次回もエジプト旅行するぞ!!
帰国便の座席は、またまたトイレのすぐ前でした。
ラッキーな事に、私は通路側、おまけに隣は空席です。
「ラッキー!!」と浮かれた時間はすぐ消滅して、
悪夢の12時間になりました。え!!なぜって?それは、
「空席を半分こして使いましょう!!」と言ったおばさまは、
横になり2席を占拠して、じょじょに私の席に足先が侵入してきました。
(とうとう、3席使用して寝てしまった ばばあ!!←怒りで変化)
熟睡しています、私は泣く泣く添乗員さんの横に移動。
こんな状態で10時間経過しました。
で、よ~く考えてみると、
添乗員さは2名で4席を使用していました。
これって、ありですか?
帰りの印象を悪くすると、旅行全体が霞む。
そんな事ではもったいない。
だから、これはいい経験としたと思って忘れます。←できるか?私。
次回からは、お土産編、こうご期待。
作者:
更新日:2008年7月22日 11時35分
エジプト旅行 最終日の昼食
今日の夕方の便で帰国、、、8日間といっても実質6日の滞在は、短い。
エジプトでの最後の食事は昼食となりました。
場所はここ↓
ここは、船のレストラン。全体の写真がない、、、残念。
船内でもこれは、豪華な部屋。
私達の昼食場所は、この部屋ではない、、、もっと狭くシンプルなテーブル。
そう、長テーブルに並んでの食事となりました。
まずは、エジプトパンの「アエーシ」↑
味はなし、真ん中が空洞になっていて、ちぎって食べる。
大きさは、、、私の顔の1.5倍!!
千切りレタスとトマトの上にあるのは?ヒレカツ?と思ったら
「ターメーヤ」=それまめを茹でてつぶして、揚げたもの。
スパイスの味とそら豆が絶妙で、おいしかった!!
エジプトで食べた料理の2番にランキング~。(一番はタジン=トマト煮込み)
じゃ~ん、メインの登場
味付けライス・・・色が醤油色?と期待して口に入れたら、違ったので脳みそが混乱。
フライドポテトに肉、、、レモン(ライム)を絞って、、、半分で満腹。
飲み物は、「コクテール」=ミックスジュース(イチゴとマンゴとグアバ)
甘いよ~、とろとろよ~、、、デザート感覚でいただきます。
私はストローを上下させて、単品ごとに飲みまする~。
ちょっと、イチゴが危ないすっぱくて、、、、イチゴの部分だけ残しました。(ごめんなさい)
奥に見えるのが、「マンゴジュース」
この「コクテール」の値段は、イチゴの部分を残したからなのか?
それとも私が若くて?可愛かったからか?←冗談!!
5ギネー(エジプトポンド)=100円分、おつりを多くしてくれました。
エジプトでは ぼられても、負けてくれることは絶対ありません。
それなのに、なぜ??
私の顔が怒っているように、見えた???
これ以外に、エジプトパンにつける(挟む)もの
①タヒーナ=ゴマのペースト
②人参と大根と青唐辛子のピクルス
③・・・・・・・・・等が並んでいました。
さあ、重いお腹をさすりながら、船をおります。
途中のおもしろい標識を、みつけてパチリ。
ね、ナイル川の上にいる証拠写真となりましたね。
さあ、この後は、帰るバス(カイロ空港行き)に乗ります。
え~!!もう帰るの?
まだ、帰りたくない~~。
作者:
更新日:2008年7月18日 15時34分
エジプト旅行 カイロの風景
8日間の激安ツアーの日程も、本日の夕方の飛行機に乗るだけになりました。
あ!!忘れていた。その前にエジプトで最後の昼食会場までの風景をどうぞ。
↑ 見かけた車の配色が縁起がよくて、うれしくてパチリ。
それにしても、前の車にぴったりすぎませんか?ぶつかっているの?!
↑ 右端の台に乗っているのが、モロヘイヤの葉っぱです。
モロヘイヤのスープは、とろとろして滋養強壮の体にいいスープ。
これが、モロヘイヤスープ。
↑ 花屋さん・・・南国ムード満点です。
↑ 橋を渡る親子?
全身黒ずくめの かあちゃんと、4人の子供。(全身黒ずくめは、既婚の女性)
男の子と女の子との服装の違いが、おもしろいですね~。
カイロのナイル川の川幅は、こんなに広い。
↑ 車のスピード・クラクションの音・渋滞、、、。
おやおや、スフィンクスの見ている先にも、この店舗がありましたね。
国によって定番メニューの差があるそうですが、
どんなかな?大きいのかな?野菜や肉の加工に違いがあるのかな?
寄ってみたかったね~。
↑ 店の前に立っている 全身黒ずくめの女性とは対照的な
色っぽい衣装の色ですが、
観光客用のベリーダンスの衣装でしょうか?
それとも、夜のお楽しみの衣装?
謎が多い街 カイロ。
ゆっくり探検したい街 カイロ。
作者:
更新日:2008年7月3日 10時9分

















































