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トップ > デボン レックス > デボン レックス - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年9月8日 6時)
2008 筑波ロードレース選手権・第4戦
まずは全日本ロードレース鈴鹿のニュースから。 今週末は鈴鹿サーキットにて全日本第5戦が 行われていますが、GP-MONOクラスは 土曜日に決勝レースが行われています。 結果は・・・SQUAREプロジェクトハルクプロの小室旭選手の 鮮やかな優勝~!! 今季初参戦のGP-MONOクラス、当然GP125と混走のプロト2とは 違うマシンですが、ライダーのポテンシャルはまだまだ高い! モリワキが1・2のランデブーで最終ラップ、最終のシケインに 差し掛かった時、インから2台を一気に抜いたということです!! 記事はこちら。MFJ GP-MONO 決勝レポート 2008第5戦鈴鹿 そして画像は筑波選手権第4戦、S80クラスのスタート直後の 第1ヘアピンの進入です。 お知らせがあります。 木曜の夜から体調を崩し始め、金曜日の仕事もどうにかこなし、 筑波選手権観戦に備えて早く寝たのですが、 今朝、筑波へ向かう途中で体調が悪化し、サーキットに着いてから 立ち上がるのも厳しい状態でした。 なのでしばらく車の中で寝ていたので、若干回復し、観戦してきました。 リザルトやブログのコメント返しが溜まっていますが、 明日の日中に追記・更新します。m(__)m ********************* S80クラス TOP10 14Lap 1.#77 足立英一 2.#8 市橋貴志 3.#2 大木俊二 4.#6 高野健 5.#1 藤崎直之 6.#12 中山良昭 7.#11 古沢智明 8.#13 佐野富三郎 9.#21 久米治彦 10.#26 松田悠一 11.#14 菅原清和 ファーステストラップ:足立英一 1’04.560 Lap13 GP125/GP-MONO TOP10 18Lap 1.#17 野左根航汰 2.#50 大塚卓也 3.#62 横尾湧也 4.#25 大西隼 5.#2 東盾吾 6.#48 渡邊ユヰ 7.#3 藤田拓哉 8.#9 五味亮介 9.#40 木村思音 10.#72 矢崎敬志 ファーステストラップ:野左根航汰 1’01.628 Lap17 *********************
作者: K@moto
更新日:2008年9月6日 14時41分
2008 MotoGP 日本GPのパドックでのマナー
以前書いた「2008 MotoGP ライスポの記事」という記事で 触れましたが、日本GPのパドックでのマナーの悪さが ライダーに不評ということです。 A-STYLE 日本GPの公式サイトにも、マナーについて 書かれているコーナーが出来ています。 GOOD MANNER!マナーを守って「MotoGP A-STYLE 日本グランプリ」を楽しもう! 他にも公式サイトは内容が充実してきましたね~。 2008 A-STYLE Grand Prix of Japan
作者: K@moto
更新日:2008年9月5日 12時29分
2008 MotoGP 日本GP前のイベント

まずは・・・申し訳ありません。m(__)m
9月2日に「ココログ」のサーバーメンテから、
ブログの管理画面の動作が非常に重く、
1記事に対して、2個3個と同じものがUP
されてしまう現象が続いています。
記事のUPをする際、非常に重くて何度も「後ほどやりなおして」という
ような画面になるのですが、その時も実はUPされているようなんですが、
何故か同じ投稿記事がダブってUPされてしまいます。
昨日も新記事の投稿と、手直しした記事2個をUPするだけで40分も
かかりました~。(-"-)
まあ、自分が謝る様なことではないですけど。
「ココログ」どうにかしてもらいたいですね~!<(`^´)>
ということで、日本GPが間近となっていますが、
すでに大阪ではイベントがスタートしていますね。
こちらは9月3日から9月16日まで。
以下、イベント記事のリンクです。
A-STYLEグランプリキャンペーンガールが来場!
これは行かないと!!
って、遠くて行けませんけど。
そしてYAMAHAファン必見のイベントが静岡県磐田市にて
行われます。
こちらは9月23日。
以下、イベント記事のリンクです。
こちらにはFIAT YAMAHAのホルヘ・ロレンソと、
Tech 3 YAMAHAのジェームス・トーズランド選手が来場予定。
トークショー、サイン会、チャリティーオークション(ロッシグッズもあります)、
トーズランド選手のピアノ・ライブもあります。
ロレンソは近い将来のチャンピオン候補ですよ~!
是非、行きましょう!!
私は・・・遠くて行けませんが。
日本GPの前には、インディアナポリスGPがあるので、
各ライダー、怪我無く日本に来て欲しいですね~!
作者: K@moto
更新日:2008年9月4日 12時49分
2008 MotoGP 日本GPワイルドカードライダー発表&ニュース
A-STYLE Grand Prix of Japan 日本グランプリのワイルドカードライダーが 発表されました。 MotoGPクラス ・秋吉耕佑 ・岡田忠之 250ccクラス ・高橋巧 ・富沢翔也 ・渡辺一樹 ・伊藤勇樹 ・遠藤卓実 125ccクラス ・柳沢祐一 ・岩田裕臣 ・浪平伊織 ・尾野弘樹 ・渡辺一馬 250ccと125ccクラスはグランプリマシンとの差が もの凄く開いていますが、好パフォーマンスを期待します! MotoGPニュースですが、ミサノテストの続報が無いので、 一日だけのテストだったのかもしれません。 また情報があったらUPしたいと思います。 チェコGPとサンマリノGPで好パフォーマンスを魅せた トニ・エリアス。 サンマリノGPの表彰式後のコメントで、「私は何処とも 契約をしていない。契約してくれるチームを探している」というような 発言がありました。 が、アリーチェ・チームが再契約を申し出ているとか。 数週間前には契約は今期限りという話だったと思いますが。(^_^;) ただ、チーム・アスパーからのオファーも受けているので、 トニがどちらを選択するのか? マシンのパフォーマンスに関しては、カワサキよりもドゥカティを 選ぶでしょうし、チームにも馴染んでいるでしょうから、 やはりアリーチェ・チームが有力かな? そのアリーチェ・チーム、シルヴァン・ギュントーリとの再契約は ほぼ無いとコメント。 ミカ・カリオの加入が噂されていますね。 それと沈黙していたセテ・ジベルノーの話題が再び上がっている ようです。 どうやらドゥカティはサテライト用マシンを3台用意するらしい。 これはチーム・アスパーが最初はドカと話をしていた事から、 3台目のマシンの存在はありました。 アリーチェなのか、新チームなのか分かりませんが、その1台は セテが乗るんじゃないか?という噂です。 そしてニッキー・ヘイデンはやはりドゥカティ・マールボロが堅いようです。 それに伴い、アンドレア・ドビツィオーゾがレプソルへ。 チーム・スコットに空きが出ますが、Jirのモンテロン(でしたっけ?)の 発言によると、ベン・スピーズと交渉中とか。 ユーキはどうなるのか~? ベン・スピーズはホンダ・グレシーニとも交渉していたらしいのですが、 スコットが有力のようです。 そーいえば来期はJir Team Scotではなく、Team Scot単体だったはず。 モンテロンの去就は?(笑) 一応このままで行くと、来期のMotoGPは20台のマシンがグリッドに並ぶ ということになりそうですね。 21台とか22台になることはあるんでしょうか~?
作者: K@moto
更新日:2008年9月3日 15時34分
2008 NASCAR 第24戦 ブリストル
最近「ココログ」がもの凄く重いです。 「ココログ」とはniftyのブログサービスの名称ですが、 記事を書き終え、投稿のアイコンを押すのですが、 エラーになったり、2~3分ぐらいかかったり。 とにかくこういう事が多いですね!(-"-) そして、やる事が多すぎてぶっ倒れそうです~。(◎o◎) 収入も少ないので、干上がりそうです~。○| ̄|_ ということで、NASCARスプリントカップも第24戦と、 いよいよチェイスに向けてのカウントダウン。 ショートオーバルのブリストルにて行われましたが、 このブリストルのトラックは約900m。 1周が15秒前後。 それを500周するという、目が回りそうなレースです。 しかし観客にしてみれば、お気に入りのドライバーが 目の前を500回も通過してくれるという夢のような(?)状況。 1周900mの小さなコースの廻り全体に観客席があり、 16万人収容出来るというスピードウエイなのですが、 満員でした~! さすがNASCAR。 テレビ放送はオープニングから過去のクラッシュシーンの連続。 たたみ掛けるように、過去のド突き合いや罵り合うシーンの連続。 まあ、そういうシーンが多いレーストラックということで、 レース前から盛り上がりますね~! で、レースはトヨタ・カムリのカイル・ブッシュが快走~! レース中盤にはロビー・ゴードンやケイシー・ケイン、サムホなど 計7台のクラッシュが発生。 クラッシュ後、ケイシー・ケインのマシンのエキゾーストから 炎が上がっていましたが、解説の桃田さんが、 「ユニバーサルスタジオのアトラクションみたいですね」と。(^_^;) まあ、ドライバーに怪我が無さそうだったので、なによりです。 レース終盤はカイルが独走状態で、上位陣に動きが無く、 ちょっとつまらなくなり掛けていたら、デブリーでイエローが 2度ぐらい出たかな? そーしたらリスタートで2番手に居たカール・エドワーズが ダッシュですよ。 その後カイルはチームメイトのハムリンの先行を許し、 これを抜くのに手間取って、カール・エドワーズが今期6勝目! なんか、カイルとカールしか勝っていない印象がありますね、やっぱり。(^_^;) ジェフが・・・。(^_^;) チェカー後のウイニングランで、カイルがカールのマシンに並び、 右からぶつかりましたね~! そしてカールはカイルのマシンの左ドア付近(NASCARはドアがありませんが) にフロント左を突き刺して、やり返していました。 観客大歓声!(笑) やられたらやり返す。 どうやら最後のリスタート後、カールがカイルを抜いた時に接触し、 そのやり方がフェアじゃないと言う事のようですが。 まあ、NASCARではありがちな事なんですが・・・ 遺恨勃発ですね~!! 残りのレースも楽しみが増えました。(笑) とりあえず2人ともチェイス進出は決定ですから、今後何が起こるか 分かりません。 1.#99 カール・エドワーズ FORD 2.#18 カイル・ブッシュ TOYOTA 3.#11 デニー・ハムリン TOYOTA 4.#29 ケビン・ハービック CHEVROLET 5.#24 ジェフ・ゴードン CHEVROLET 6.#12 ライアン・ニューマン DODGE 7.#07 クリント・ボウヤー CHEVROLET 8.#20 トニー・スチュアート TOYOTA 9.#17 マット・ケンゼス FORD 10.#6 デビッド・リーガン FORD 最近、ようやく実況がまともになりつつありますが、 過去のレースの成績等を延々と読むより、 目の前でレースをしているのだから、 それを伝えて、って感じですかね。
作者: K@moto
更新日:2008年9月3日 15時36分
2008 MotoGP ミサノテスト・1日目
ミサノ合同テストには、ホンダとカワサキが 参加しましたが、やはり話題の中心は ダニ・ペドロサのタイヤ変更。 インディアナポリスGP、次戦のグランプリですが、 ミシュランからブリヂストンへと、シーズン中に異例の 変更。 この出来事、異例かと思っていましたが、 過去に最高峰クラスで同じような事があったようです。 私もほとんどグランプリを見ていない時期もありましたし、 見ていても125ccクラスしか興味が無かった時代もあります。 特にミック・ドゥーハンやアレックス・クリビーレが活躍していた頃は ほとんど記憶に無いです。 で、その出来事は「Team赤い三角木馬」さんのブログに 書かれています。 ミサノ合同テストでのダニ・ペドロサの様子ですが、 まずはレースに使用したマシン、いわゆる従来型エンジンの マシンにブリヂストンタイヤを装着し、ダニのレース中の ベストラップ(1’35.479)に近いタイム、1’35.555を記録。 これは13時からテスト開始。 そしてニューマチックバルブエンジンを搭載したRC212Vに ブリヂストンタイヤを装着し、走行を始めたのが17時。 テスト終了予定時間を15分も延長し、両方のマシンで 系5時間もテストに費やしたということです。 ちなみニューマチックバルブ搭載マシンでのタイムは1’34.652と、 レース中のベストラップを0.9秒短縮しました。 サンマリノGPでのファーステストラップはバレンティーノ・ロッシが 記録していますが、そのタイムは1’34.904。 レースとテストでは状況が違うので、あまり比較にはなりませんが、 タイヤとエンジンのデーターが少ない状況では上々の滑り出しと 言えそうです。 ダニは「私はこの新しいチャレンジが出来ることを幸せに思います。 そしてブリヂストンに感謝したいです。」 「今日は2009年のマシンを開発することにおいて、重要な進歩を しました。ただ、私の優先事項は競争することです。 もちろんやるべき多くの仕事があります。しかし私は今年再び 勝つ決意が強いです。」 「新しいタイヤはセッティングもライディングスタイルも変えなければ なりません。しかし私は自らのフィーリングでセットアップを進めました。」 「ニューマチックバルブエンジンもテストしましたが、パワーデリバリーは 少し攻撃的です。しかしエンジンは良いポイントを持っています。」 「私は今日、多くの新しい物をテストしなければなりませんでした。 しかし私は幸せです。そしてインディアナポリスを楽しみにしています。」 と、色々なコメントを出しています。 ブリヂストンタイヤ導入についての話は、昨日のブログ記事をご覧下さい。 ブリヂストンの幹部スタッフの話によると、ホンダ・グレシーニとの データーの共有はしないだろうということです。 やはりファクトリーマシンは別物ですかね? ********************* 2008 ミサノ合同テスト 1.#2 ダニ・ペドロサ HONDA 1’34.652 BS 2.#56 中野真矢 HONDA 1’35.446 BS 3.#21 ジョン・ホプキンス KAWASAKI 1’35.879 BS 4.#14 ランディー・ド・ピュニエ HONDA 1’35.972 MI 5.#13 アンソニー・ウエスト KAWASAKI 1’36.101 BS 6.#15 アレックス・デ・アンジェリス HONDA 1’36.120 BS *********************
作者: K@moto
更新日:2008年9月3日 15時39分
2008 MotoGP ニュースとサンマリノGP・125&250レース結果
サンマリノGP終了後に記者発表があったのだと思いますが、 ダニ・ペドロサの電撃的とも言えるタイヤ変更にはビックリしました~! 前記事にも慌てて追記しましたが。(^_^;) ミシュランタイヤからブリヂストンタイヤへ、しかもバレンティーノ・ロッシ の時のように、シーズンを終えてからの変更ではなく、シーズン中という、 異例中の異例。 シーズン中にタイヤメーカーを変更したのは、 WGPの125ccクラス(現MotoGPの125cc)にTSRから参戦していた 坂田和人さんぐらいしか思い浮かびません。 ダニはこれまでのミシュランの競争力の無さに落胆していたところ、 チェコGPで15位という結果。 これが引き金になり、BSへのスイッチを要求したようです。 ただ、ホンダとミシュランは長年の協力関係があり、 難しい問題だったようですが、レプソルが動いたと言う事のようです。 サンマリノGPが明けた月曜日。ホンダとカワサキが合同テストを 行っていますが、ここでダニ・ペドロサはBSタイヤをテストする予定。 この記事を書いている時点では、テストの結果等はまだ入ってきていません。 ダニのBSスイッチにより、帰国予定だったブリヂストンの山田宏氏は 帰国延期を余儀なくされたようです。 そしてダニのBSスイッチに関して、BSを履いたからと言って劇的な変化を 期待しないように警告しています。 これはバレンティーノ・ロッシがBSにスイッチした今シーズン。 前半の3戦は思うようなポテンシャルを発揮できなかった事、 タイヤを知るのに時間がかかったことを挙げています。 そしてダニがインディアナポリスでロッシやストーナーと同じタイヤ を得られないだろうと言う事もコメントしています。 これはロッシが最初にBSの標準的なタイヤを履き、それにヤマハの マシンを合わせるのに、多くの時間とマシンの改造を加えなければ ならなかった事。 それを考えれば、インディアナポリスに行っても、標準的なタイヤでの テストが続くだろうということです。 ただ、グレシーニチームからのデーターが同じように使えるものと 予想されます。 サンマリノGPを転倒リタイアで終えたケイシー・ストーナー。 フロントタイヤの接地感が得られないと言っているようです。 同じくBSタイヤの中野真矢。 12位と不本意な成績でしたが、リヤタイヤのチャタリングが 序盤からひどく、後半にはその振動がフロントにも影響してしまった ということです。 2009年のカワサキは3台目のマシンを用意すると言われていましたが、 どうやらチーム・アスパーと合意しそうだということです。 ライダーはトニ・エリアスを起用したいと言う意向があるようですが、 インディアナポリス頃には、マシンとライダーが決まっているかも? という話です。 ちなみにアルバロ・バウティスタは同チームからもう一年250ccクラスを 戦うということです。 サンマリノGPの125ccクラス決勝レース。 ガボール・タルマクシがポール・トゥ・フィニッシュでしたね~! 今回はブラドリー・スミスも頑張っていましたが。 そしてポイントリーダーのマイク・デ・メッリオは、ランク2位に つけているシモーネ・コルシに翻弄されて転倒リタイア。 この結果ランキング1~3位のポイント差が詰まりました。 日本勢、小山知良選手は朝のフリー走行でメインのマシンが 壊れ、セカンドマシンでレースを走ったとか。 中上貴晶選手は、やはり朝のフリー走行でエンジントラブル発生。 解決できずにレースを走ったと言う事のようです。 * * * * * * サンマリノGPの250ccクラスは高橋裕紀がやりましたよ~! 優勝こそ逃してしまいましたが、2秒差の2位表彰台獲得!! ホールショットを決め、シモンチェリとバルベラのぶつかり合い にも4番手から冷静に眺め、2台がはらんだ隙に2番手をゲット。 その後もシモンチェリとバルベラはやり合っていましたから。(^_^;) 優勝したアルバロ・バウティスタもシモンチェリとよくやり合っていましたが、 さすがに学習したのか、隙を見てトップに立ったら、 すぐに引き離しましたね。(^_^;) まあ、高橋裕紀選手はマシンパフォーマンスから、なかなかその作戦が 出来ないのが辛い。 そーいえばバルベラはマティア・パシーニともぶつかり、パシーニは 転倒リタイアして激怒していました。(^_^;) 高橋裕紀選手の来期が気になりますね~! 開発がストップしているホンダの250でもう一年、ってことは無いでしょうから。 もう一人、KTMの青山博一選手はチームメイトのミカ・カリオにコーナー進入で 追突され、両者転倒リタイア。 ピットボックスでカリオは言い訳していましたが、青山博一選手は 憮然としていましたね。 * * * * * * * ********************* 2008 サンマリノGP 125ccクラス・レース結果TOP10 1.#1 ガボール・タルマクシ APRILIA 40’03.679 2.#38 ブラドリー・スミス APRILIA 40’09.081 3.#24 シモーネ・コルシ APRILIA 40’18.067 4.#93 マルク・マルケス KTM 40’20.737 5.#18 ニコラス・テロル APRILIA 40’21.000 6.#29 アンドレア・イアンノーネ APRILIA 40’21.161 7.#11 サンドロ・コルテセ APRILIA 40’21.164 8.#77 ドミニケ・エージャーター DERBI 40’22.336 9.#12 エステベ・ラバト KTM 40’22.827 10.#33 セルジオ・ガデア APRILIA 40’38.534 ・ 18.#71 小山知良 KTM 41’09.914 19.#73 中上貴晶 APRILIA 41’09.939 出走39台 完走26台 Newサーキットレコード:ガボール・タルマクシ 1’43.839 Lap13 ポイントスタンディングTOP5 1.マイク・デ・メッリオ 186p 2.シモーネ・コルシ 158 3.ガボール・タルマクシ 147 4.ステファン・ブラドル 126 5.ホアン・オリベ 114 2008 サンマリノGP 250ccクラス・レース結果TOP10 1.#19 アルバロ・バウティスタ APRILIA 43’15.831 2.#72 高橋裕紀 HONDA 43’17.919 3.#21 エクトル・バルベラ APRILIA 43’19.583 4.#15 ロベルト・ロカテリ GILERA 43’23.303 5.#60 フリアン・シモン KTM 43’26.693 6.#58 マルコ・シモンチェリ GILERA 43’37.011 7.#12 トーマス・ルティ APRILIA 43’45.271 8.#14 ラタパー・ウィライロット HONDA 43’49.713 9.#52 ルーカス・ペセック APRILIA 43’50.882 10.#17 カレル・アブラハム APRILIA 44’01.236 #4 青山博一 KTM 5’07.423 転倒リタイア 出走25台 完走16台 Newサーキットレコード:マルコ・シモンチェリ 1’38.993 Lap5 ポイントスタンディングTOP5 1.マルコ・シモンチェリ 190p 2.ミカ・カリオ 164 3.アルバロ・バウティスタ 163 4.エクトル・バルベラ 142 5.アレックス・デボン 139 *********************
作者: K@moto
更新日:2008年9月1日 13時28分
2008 MotoGP サンマリノGP・レース結果 MotoGPクラス・・・追記あります
大波乱のサンマリノGP決勝レース。 レプソル・ホンダのニッキー・ヘイデンは、骨折した踵の回復が 遅れているため、無理せず欠場となりました。 28ラップで行われるレースがスタート! 7戦連続ポールポジションのケイシー・ストーナーがホールショット。 2番手にダニ・ペドロサ、以下ロッシ、ド・ピュニエ、エリアス ロレンソ、中野、ドビツィオーゾと続く。 早くもストーナーは独走態勢。 最終コーナー立ち上がりでランディー・ド・ピュニエがハイサイドで 転倒。早くもリタイア。 2ラップ目、ロッシがペドロサを抜き2位浮上。 しかしストーナーとの差は約3秒。 ロッシ、ダニ、ロレンソ、エリアスが等間隔。少し離れて中野が6番手。 地元サンマリノ人のアレックス・デ・アンジェリスが転倒の映像。 そのままリタイア。 3ラップ目、トップはストーナー。3.3秒差でロッシ。 0.7秒遅れでペドロサ。背後にはロレンソ。 ロレンソから0.6秒遅れでエリアス。1.2秒遅れで中野。 0.7秒遅れでドビツィオーゾ。0.5秒遅れでトーズランド。 以下、ギュントーリ、カピロッシ、バーミューレン、ウエスト、 ホプキンス、エドワーズ。 ストーナーが逃げ、ロッシが追うが間隔は縮まらず。 3位争いはペドロサとロレンソ、エリアスの3台。 4ラップ目にロレンソが3位浮上。 6位の中野選手にドビツィオーゾとトーズランドが追いついてくる。 5ラップ目の1コーナー、エリアスがペドロサを抜き4位浮上。 ストーナーとロッシの差は2.9秒。 8ラップ目、ストーナーとロッシの差は約3秒。 この2名だけが1分34秒台のラップタイムを刻む。 3位争いの映像が切り替わり、ケイシー・ストーナーが 転倒している映像。 マシンを起こそうとするが、諦めてマシンから離れるストーナー。 転倒の瞬間の映像が無いのでよくわかりませんが、 コーナーの進入ではなく、コーナー中か立ち上がり掛けている 辺りでの転倒のようです。 チェコGPの再現のようでした。 速いコーナーリングスピードとバンク角が深いストーナーの走りに タイヤがついてこない感じもしますね〜。 ピットに戻ったストーナーは、フロントが切れ込んだような アクションをしていましたね。 もしかするとリアが逃げたというアクションかもしれませんが。 これでロッシは単独のトップ走行。 12ラップを終えた時点、トップはバレンティーノ・ロッシ。 3秒遅れでホルヘ・ロレンソ。ロレンソから1.8秒遅れでエリアス。 エリアスから0.4秒遅れでペドロサ。ペドロサから7.2秒遅れで ドビツィオーゾ。そこから1.4秒遅れでトーズランド。 トーズランドから0.6秒遅れで中野。背後にバーミューレン。 以下、カピロッシ、ギュントーリ、メランドリ、エドワーズ、 ウエスト、ホプキンス。 中野選手は追い下げですね〜。どうも序盤の8ラップ目辺りから コーナー進入時のキレがシーズン序盤のような感じ。 翌周にはバーミューレンにも抜かれて8番手。 ロッシとロレンソは約3秒の間隔を保ったままの走行。 ブリヂストンタイヤとミシュランタイヤは互角か? 残り14ラップ。 エリアスの背後にペドロサが迫る。 トップのロッシとロレンソの差は3秒。 ロレンソと3位争いのエリアス、ペドロサとの差は3.7秒。 3位争いの2台と、5位争い、ドビツィオーゾ、トーズランド、 バーミューレンとの差は9.6秒。 バーミューレンから1.4秒遅れで8番手を中野。 残り11ラップ、カピロッシが中野を抜き8位浮上。 残り10ラップ、ロッシとロレンソの差は3.5秒。 ロレンソと3位争いのエリアス、ペドロサとの差は5秒。 5位争いのドビツィオーゾ、トーズランド、バーミューレンと ペドロサとの差は10.3秒。 バーミューレンとカピロッシとの差は2.2秒。以下、中野、 メランドリ、ギュントーリと続くが、メランドリとギュントーリが 中野に迫る。 トーズランドがドビツィオーゾを抜き5位浮上。 残り8ラップ、バーミューレンがドビツィオーゾを抜き6位浮上。 残り7ラップ、3位争いのエリアスとペドロサとの差が2秒に開く。 これでトップの3台は3秒差での等間隔。そしてペドロサ。 5位争いにカピロッシが追いつき4台でのバトル。 カピロッシはアレックス・バロスが持っている276出場記録を今回の グランプリで更新。277出場目のレース。 残り6ラップ、中野はギュントーリにも抜かれ10番手。 残り4ラップ、2位ロレンソがラップタイムを上げ、ロッシとの差を 2.3秒まで縮める。 残り2ラップでロッシはラップタイムを上げ、ロレンソとの差を開く。 そして2番手ロレンソに3秒の差を付けてロッシが優勝! 最高峰クラス通算68勝を上げ、ジャコモ・アゴスチーニの記録に並んだ。 ケイシー・ストーナーの早すぎるリタイアで、独走のロッシが あまり映像に映らないという、ちょっと退屈なGPでしたね〜。 5位争いは白熱していましたが、中野選手も追い下げのレースで、 開幕戦の13位に次ぐ12位という成績。 タイヤ競争が熾烈になり、今回は気温も路面温度もかなり上昇した ということで、最後まで持つのか?と思いましたが、 どちらのタイヤメーカーもあまりポテンシャルは変わらなかったようです。 ストーナーが転倒し、ノーポイントで終わったことからロッシは 大きなマージンを得ましたね! *追記(9月1日) レプソル・ホンダのダニ・ペドロサは次戦からブリヂストンタイヤを 使用するということです。 今日から行われるミサノ・合同テストから装着予定。 以下が記事のリンクです。 MotoGP公式サイト ********************* 2008 MotoGP サンマリノGP・レース結果 MotoGPクラス 28Lap 1.#46 バレンティーノ・ロッシ YAMAHA 44’41.884 BS 2.#48 ホルヘ・ロレンソ YAMAHA 44’45.047 MI 3.#24 トニ・エリアス DUCATI 44’53.589 BS 4.#2 ダニ・ペドロサ HONDA 44’59.354 MI 5.#7 クリス・バーミューレン SUZUKI 45’05.293 BS 6.#52 ジェームス・トーズランド YAMAHA 45’08.092 MI 7.#65 ロリス・カピロッシ SUZUKI 45’08.708 BS 8.#4 アンドレア・ドビツィオーゾ HONDA 45’09.475 MI 9.#33 マルコ・メランドリ DUCATI 45’15.053 BS 10.#5 コーリン・エドワーズ YAMAHA 45’18.413 MI 11.#50 シルヴァン・ギュントーリ DUCATI 45’23.965 BS 12.#56 中野真矢 HONDA 45’25.692 BS 13.#13 アンソニー・ウエスト KAWASAKI 45’36.758 BS 14.#21 ジョン・ホプキンス KAWASAKI 45’37.038 BS -----以上完走----- #1 ケイシー・ストーナー DUCATI 11’11.968 BS 転倒 7Lap #15 アレックス・デ・アンジェリス HONDA 1’46.395 BS 転倒 1Lap #14 ランディー・ド・ピュニエ HONDA MI オープニングラップ転倒 #69 ニッキー・ヘイデン HONDA MI 欠場 コースコンディション:ドライ 気温35° 湿度29% 路面温度48° Newサーキットレコード:バレンティーノ・ロッシ 1’34.904 Lap6 ポールポジションレコード:ケイシー・ストーナー 1’33.378 ポイントスタンディング TOP5 1.バレンティーノ・ロッシ 262p 2.ケイシー・ストーナー 187 3.ダニ・ペドロサ 185 4.ホルヘ・ロレンソ 140 5.アンドレア・ドビツィオーゾ 118 ********************* 次回グランプリは9月14日のインディアナポリスGPです。
作者: K@moto
更新日:2008年8月31日 23時16分
2008 MotoGP サンマリノGP 125&250予選結果
予選結果の前に来期の情報ですが、250クラスのミカ・カリオが MotoGPにステップアップするべく動いていると、MotoGP公式サイト に報じられています。 具体的なチーム名とかは出ていませんが、もうあまり「枠」が 無いですよね~。 ドゥカティのサテライトチーム、ホンダのサテライトチーム、 カワサキぐらいしか思い浮かびません。 ランディー・ド・ピュニエを配して戦っているLCR HONDAですが、 来期も同じ体制、同じライダーで参戦したいというコメントを ルーチョ・チェッキネロが出しているようです。 予選を8位で終えた中野真矢選手は、かなり前向きなコメント。 結果的には8番手で終えた予選ですが、良いリズムで走れているし、 2列目の端よりもグリッドの位置的には良いというようなコメントを しています。 前戦はスタート後に他車と接触して序盤の順位を落としてしまった だけに、順調にスタートしたいですね。 ダニ・ペドロサはSHOWAの新型フロントフォークをこのGPから 採用したところ、コーナーでの安定感が良くなり、かなり攻め込める ようになったということです。 まあ、今回はミシュランタイヤも良いようなので、あとはレースで 最後まで持つかどうかですね。 125クラス、小山知良選手は22番グリッドと、小山選手にしては かなり後方ですが、新型シャーシになって、ラジエターが若干小型化 し、その影響で水温が上昇し、エンジンパワーが落ちてしまっていると いうことです。 すぐに対策出来ることではないので、様子見しながらのレースになる というコメントをしています。 ********************* 2008 サンマリノGP 125ccクラス・予選結果TOP10 1.#1 ガボール・タルマクシ APRILIA 1’43.729 2.#38 ブラドリー・スミス APRILIA 1’43.920 3.#44 ポール・エスパルガロ DERBI 1’44.334 4.#45 スコット・リィディング APRILIA 1’44.339 5.#24 シモーネ・コルシ APRILIA 1’44.450 6.#63 マイク・デ・メッリオ DERBI 1’44.543 7.#11 サンドロ・コルテセ APRILIA 1’44.555 8.#93 マルク・マルケス KTM 1’44.668 9.#18 ニコラス・テロル APRILIA 1’44.706 10.#6 ホアン・オリベ DERBI 1’44.821 ・ 22.#71 小山知良 KTM 1’45.641 ・ 25.#73 中上貴晶 APRILIA 1’46.136 出走39台 Newサーキットベストラップ:ガボール・タルマクシ 1’43.729 2008 サンマリノGP 250ccクラス・予選結果TOP10 1.#21 エクトル・バルベラ APRILIA 1’38.047 2.#58 マルコ・シモンチェリ GILERA 1’38.124 3.#41 アレックス・エスパルガロ APRILIA 1’38.813 4.#72 高橋裕紀 HONDA 1’38.822 5.#4 青山博一 KTM 1’38.869 6.#12 トーマス・ルティ APRILIA 1’38.961 7.#60 フリアン・シモン KTM 1’39.009 8.#55 エクトル・ファウベル APRILIA 1’39.058 9.#75 マティア・パシーニ APRILIA 1’39.130 10.#36 ミカ・カリオ KTM 1’39.165 出走26台 予選通過24台 Newサーキットベストラップ:エクトル・バルベラ 1’38.047 *********************
作者: K@moto
更新日:2008年8月31日 5時25分
2008 MotoGP サンマリノGP 予選結果・MotoGPクラス
サンマリノGPの予選が終了。 その前にニュースですが、ケイシー・ストーナーは フリー走行2回目を終えて左手首の痛みを訴え、クリニカモバイルにて 検査を受けた所、2003年に骨折した舟上骨骨折の部分の骨折が 認められたようです。 これは親指の付け根にある骨なので、不自然に骨が張り出している とか。 痛みを堪えながらのライディングですが、速さは落ちていないですね。 金曜日のセッションを全てキャンセルしたカワサキのジョン・ホプキンス。 欠場が噂されていましたが、フリー走行3回目から出場。 ただ、その走行ではマシントラブルが発生し、あまり満足な走行とは いかなかったようです。 MotoGPクラスの公式予選ですが、かなり激しかったようですね~! 予選放送は夜中なので、映像はまだ見ていませんが、公式サイトの 無料ライブタイミングで順位を追っていました。 ケイシー・ストーナーが早々とレコードタイムに近いタイムを記録。 2番手が目まぐるしく変わり、トップタイムをド・ピュニエやロッシやロレンソ が塗り替えます。 そしてロレンソがポールかと思いましたが、ロッシが塗り替え、最終的には ストーナーがポールポジション獲得! 今回のサンマリノGPは、フリー走行からミシュランとブリヂストンが 入り混じっているので、かなり激しいレースが予想されます。 あとはタイヤチョイスやロングランでどうなるのか? レースリズムが重要です。 それと、前回表彰台に上がったトニ・エリアスが好調ですね~! 中野真矢選手もホンダ勢では3番手の8番グリッド。 アンソニー・ウエストは最後尾と、マシントラブルか何かでしょうか? ホンダ勢のトップはランディー・ド・ピュニエ。 一発の速さはあるのですが、今回は結果が出せるのかどうか? ニッキー・ヘイデンは骨折した踵の状態が良くないのでしょうか、 ホンダ勢では最後尾です。 ********************* 2008 サンマリノGP フリー走行3回目 MotoGPクラス 1.#1 ケイシー・ストーナー DUCATI 1’34.365 275.1 BS 2.#46 バレンティーノ・ロッシ YAMAHA 1’35.076 268.5 BS 3.#48 ホルヘ・ロレンソ YAMAHA 1’35.160 271.4 MI 4.#7 クリス・バーミューレン SUZUKI 1’35.362 265.9 BS 5.#5 コーリン・エドワーズ YAMAHA 1’35.425 270.6 MI 6.#2 ダニ・ペドロサ HONDA 1’35.520 276.9 MI 7.#65 ロリス・カピロッシ SUZUKI 1’35.534 270.2 BS 8.#56 中野真矢 HONDA 1’35.549 270.3 BS 9.#14 ランディー・ド・ピュニエ HONDA 1’35.628 267.5 MI 10.#15 アレックス・デ・アンジェリス HONDA 1’35.739 265.7 BS 11.#4 アンドレア・ドビツィオーゾ HONDA 1’35.802 268.1 MI 12.#24 トニ・エリアス DUCATI 1’35.853 274.7 BS 13.#52 ジェームス・トーズランド YAMAHA 1’36.047 269.9 MI 14.#50 シルヴァン・ギュントーリ DUCATI 1’36.089 274.0 BS 15.#69 ニッキー・ヘイデン HONDA 1’36.203 274.2 MI 16.#33 マルコ・メランドリ DUCATI 1’36.273 272.7 BS 17.#13 アンソニー・ウエスト KAWASAKI 1’36.957 268.6 BS 18.#21 ジョン・ホプキンス KAWASAKI 1’37.346 264.9 BS コースコンディション:ドライ 気温25° 湿度44% 路面温度26° Newサーキットベストラップ:ケイシー・ストーナー 1’34.365 2008 サンマリノGP 予選結果・MotoGPクラス 1.#1 ケイシー・ストーナー DUCATI 1’33.378 271.6 BS 2.#46 バレンティーノ・ロッシ YAMAHA 1’33.888 267.2 BS 3.#48 ホルヘ・ロレンソ YAMAHA 1’33.964 269.7 MI 4.#14 ランディー・ド・ピュニエ HONDA 1’34.236 263.9 MI 5.#24 トニ・エリアス DUCATI 1’34.322 274.7 BS 6.#2 ダニ・ペドロサ HONDA 1’34.398 273.8 MI 7.#7 クリス・バーミューレン SUZUKI 1’34.461 263.4 BS 8.#56 中野真矢 HONDA 1’34.494 267.9 BS 9.#52 ジェームス・トーズランド YAMAHA 1’34.652 266.0 MI 10.#5 コーリン・エドワーズ YAMAHA 1’34.795 268.2 MI 11.#65 ロリス・カピロッシ SUZUKI 1’34.926 266.6 BS 12.#50 シルヴァン・ギュントーリ DUCATI 1’34.961 273.8 BS 13.#15 アレックス・デ・アンジェリス HONDA 1’35.153 264.7 BS 14.#4 アンドレア・ドビツィオーゾ HONDA 1’35.381 262.5 MI 15.#33 マルコ・メランドリ DUCATI 1’35.418 269.5 BS 16.#69 ニッキー・ヘイデン HONDA 1’35.584 270.0 MI 17.#21 ジョン・ホプキンス KAWASAKI 1’35.980 264.2 BS 18.#13 アンソニー・ウエスト KAWASAKI 1’37.047 265.1 BS コースコンディション:ドライ 気温31° 湿度37% 路面温度46° Newサーキットベストラップ:ケイシー・ストーナー 1’33.378 *********************
作者: K@moto
更新日:2008年8月30日 14時19分