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トップ > ネコ > ネコ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年7月3日 10時)
105円のタピオカウドン
値上げ値上げで大変ですね。
ヘラのえさも値上がりしています。
市販品で転用できるものはないかなぁ?と100円ショップを見てみると
「タピオカ粉」を成分に書いてあるものが、、、
おお、これって市販のタピオカウドンの素に流用できないか?と
早速実験です。
105円のタピオカ粉
80g入って105円。
他にも砂糖も入っているので重めになるかな。
水の量がわかんないなー
80gに180ccの水で作れと書いてあるけど、それは人間用だろ?
へらぶな用はもっと水を入れたはず、、、と何かレシピはないかな?と調べると、、
魚信のパッケージを発見。
魚信(あたり)は25gx4
25gに100cc水
4倍の水なんですねー
ふんふん、ということで、、、
25gに水90cc
ちょっと不安だったので、25gに90ccの水を入れてみました。
マグカップに電子レンジ500Wで1分チン、混ぜて、30秒チン、混ぜて、30秒チン、完成。
これでいけるはず。
出来たタピオカウドン
うん、遜色ないですね。
ポンプにセット
おお、イカの切り身のような感触というのが理解できます。
魚信より、ヌメリ感があります。粘度とコシがあります、比重はちょっと重い感じ。
魚信は、もっとプリンとしています。
つけた感じ
実際、釣れました。これは成功かな。
他のタピオカ系のウドンは知らないんですがもう少し水が多くてもいいかも。
ということで、、、
魚信 25gx4 420円(今は500円だっけ??)
本製品 80g 105円
うーん、コストパフォーマンスはいいですね。
比重は魚信より砂糖とかが溶けているのでちょっと重いはず。
20gで80ccの水で作ったら、使い勝手は変わらないかも。
軽いタピオカウドンを使いたい場合は魚信を使うといいでしょう。
TPOに応じて使い分けましょう。
アクアとか釣り用品でも同じですが、専用の名前が付くと高くなりますねー
ダウンショットフックって15本500円くらいですが、管付きチヌ針だと15本150円とかね。
流用できるものは流用しましょう。
作者: funa
更新日:2008年7月3日 5時14分
携帯を変えました
AUからDocomoにしました。
FOMAです。N705iとちょっと1つ前のモデルです。
会社の支給品だからしょうがないか、色くらいしか選べないのだ。
←昔 新→
AUさんさようならー
docomoさんこんにちはー
かくいう私も docomo を92年くらいに買ってずっとdocomoだったのですが
いよいよ愛想がつきてAUにしました。
つーことで、
docomo ---15年
AU-------2年
docomo---
となったわけであります。
またdocomoかよ!まあいいか。
薄いなー
薄くなりましたねー
この薄さはすごいなー、これでデジカメとワンセグに対応するのだからたいしたもんです。
よく使うのはデジカメですね。200万画素あれば十分さー。
メニューは同じ感じ
こういうメニューがいいんですかね。
会社が 日立製 −> NEC製に変わったのだけどソフトはやはり昔のNEC製は
変わってないなー。
もうちょっと中身替えようよ。と思った。使い慣れないのでまだちょっと面倒。
電話帳はAUからDOCOMOに移せないぞー、
なんとあいうえお順にならず、全部「記号」のコーナーに固まった、、、、なんじゃそりゃ!
500件弱が全部記号、英数コーナーに、、、もう!!プンプン。
DoCoMoからAUにはちゃんと電話帳を移せるらしい。
そういうところがドコモ斜陽の原因だーと言いたい。
さて、新しい電話番号は古い電話番号に電話かけるとアナウンスしているので
ぜひゲットしてください(笑)
メールアドレスは全員にお知らせできないので、個別に聞いてねー
作者: funa
更新日:2008年7月2日 6時5分
イガカノコ再び
気がついたら100万ヒット!ありがとうございます。
先週の金曜日頃達成したようです。
以前、かねだいで買ったゼブラサザエイシマキは全部☆でした。
また、買いたいなーと思っていたら
近所のサンマリンに売っていたので高いけど買ってみた。
3匹1200円、3匹499円のかねだい産より倍以上の値段だけど、、まあ大丈夫かな?
水あわせを行い、3日後
石についているコケ食べる
全員無事!
しかし、サンマリンでは「イガサザエ」って売っていた気がする。あれ、トゲカノコだっけ?
名前忘れた。サザエイシマキとイガカノコの違いがわからんけど、、、まあいいか。
イガのあるサザエって当たり前ですから!
とか思ったけど。
イガカノコ
ガラス面についたコケ食べてね!
ってことで、ようやくイガカノコが生きた状態で水槽に入りました。
良かった良かった。
イナズマカノコが脱走を繰り返し、トイレの床でどうも☆になったようです。
うーん、1匹移動させよう。
作者: funa
更新日:2008年7月1日 3時32分
隼人大池、NHC埼玉第2戦
ということで、先週のプラではあまり釣れなかったが
今度はがんばるぞーということで、底釣りをしてみた。
先週やらなかった方法を底釣りで試すのだー
雨なので席替えはなし、奥の端っこを抽選で当てたかったが、ハズレ、真ん中になる。
用意したのは12尺底のみ!
以前もこの組み合わせだった。
エサは ペレ道120ccにつなぎぐるてん15cc水60cc柔らかめに出来るので隼人ペレット60ccって感じ
隼人ペレットとは、隼人で売っているペレットです。粉末です。250円です。安い!釣れる!
やっぱりマッチザベイトでしょ?
折れたウキ、、月山タイプ
途中は困難の連続、ウキは折れるし、仕掛けは2回も切れる。(1回は仕掛けセット途中に切れた)
1回は魚がついたまま走った。
なんとか、回収した。でも魚はいなかった、、、
午前中は3500gで折り返し。いいぞ!俺!
へらぶな初めて初のリャンコを体験した。2匹とも食っていた。
思わず入れたが、小さいほうを逃がすべきだったなー550g500gって感じでした。
そのあと5匹目も650gオーバーを入れたが、
フラシを閉じてからいいさかながヒットした。
3匹以上。あーあー、そんなもんだなー。
午後は不調だったり、好調だったり良くわからない。
3連続ヒットだったり1時間アタリなし、とか。
なんとか600g平均で3100gで終了。
つなぎぐるてんがなくなったので、、
ペレ道240cc+わたぐる20cc+水120cc+隼人ペレット60ccが良かったと思う。
インタビューを聞いていると、福田さんと同じことやっていた。
たまーに作戦が当たるんだな(笑)
1位はぶっちぎりの7kgオーバーで三沢さん
2位は6600g台で、俺かと思ったら3位4位まで、6600g台、微妙な差だなぁ。
午前中の入れミスが痛い。あと100gはUPしたはず。
タラレバで、2位か。
1位ー3位
俺4位
やりました。
俺には「清遊湖の切符」という文字が見えます(笑)
この後、奥さんに取られた
子供になんか買ってあげて、と言うか言わないうちに取られました。
乾燥中
子供部屋で干しました。
子供が「わーいわーい、おうちだー」と
言って入りましたが、、「エサくさーい!」とすぐに飛び出ました。
乾燥すれば匂いは消えるんですがね。
ということで、みなさん清遊湖で逢いましょう!わははは。
その前に富里にプラに行きたいな。
7月にいけるかな?
実はバスにも行きたいが、この前の土曜日から急に腰が痛い。
バスのときにバッテリー2個持ったのが今頃効いて来たのかな?
ちなみにバッテリー2個で50kgなのです。重い。
なのでしばらくバスは行けそうもない。
作者: funa
更新日:2008年7月2日 2時45分
塩とメチレンブルーと私
なんか歌詞みたいだが、、、まあよい。
白点病の治療にマゾテンを入れたが、とりあえず定番も足してみた。
塩とメチレンブルーだ。
メチレンブルーは濾過したり太陽光にあたると効果が薄くなるということなので
短期勝負で追加してみた。
そもそもなんで、白点病には塩なのか?
塩とメチレンブルー
そしてメチレンブルーなのか?
ということで、メカニズムはこうらしい。
塩を入れると、白点の虫が浸透圧の関係で金魚の粘膜から剥がれるらしい。
しかし放っておくとまた、金魚に寄生するのだそうだ。
なので、はがれたときにメチレンブルーの薬液で殺してしまう、という原理らしい。
本当かねー。
塩とメチレンブルーのセットで使うといいというのはこういうことか。
さて、この金魚池の金魚は現在、何匹か白点病にかかっているが
軽度であるので治療は可能だと思う。
水温も22度前後あるので、金魚も元気。
あとは薬剤が効くのを待つか、さらにマゾテンを足すか、、、
なんですが、、、
知ってのとおり現在その上で小松菜を育てております。
この小松菜は塩+メチレンブルー+マゾテン の混ざった水を吸い込んで育っているので
エビのエサにはやばいかもしれません。
うーん、人間が食べるかな。
まずはミナミヌマエビにあげてみようか。
作者: funa
更新日:2008年6月27日 3時34分
昆布を与えてみる
100円ショップで見つけたので思わず買ってみました。
水槽の調子がよくなる、、、のかな??
100円
ツマツマ
ミネラル補給に良いかも。
90cm水槽の調子が良くないので、いろいろやってみるつもりなんですが
その途中で、水草を持ってきました。
40cm水槽よりニテラを山盛り持って来て入れました。
その時に小エビが少し混じったのですが、それがすくすく育っています。
90cm水槽では抱卵や稚エビ確認までできたのですが、その先が続きません。
つまり原因は稚エビの食うエサがない。ということになりそうです。
そうなると完全にわかりやすいプロセスで、稚エビの食うエサ=インフゾリア不足が
確立しそうです。
以前に作った、インフゾリアの素(エサ)はあまり効果がないようだ、ということもわかってきました。
市販のインフゾリアの素を試してみるかなー
あるいはインフゾリア水を作って注入するか、、、
とにかく稚エビの食べるエサを(どういう形でもいいから)与えないと
育たないようです。
ふーむ、まずはインフゾリア水から試してみるかー
作者: funa
更新日:2008年6月26日 3時59分
小松菜を植える
さて、前回小松菜を植えるという作戦が成功したので
またやってみます。
プランターを2個にして、土にはリセット時のソイルです。
窒素系の栄養がいっぱいのはずです。
プランター
小松菜
あいかわらず小松菜です。
給水は自動給水です。
あとは育つのを待つばかり、本当に1ヶ月で収穫できるのでしょうか?
予定では7月末に収穫です。
本当かよ!
まあじっくりと育てますよ。
作者: funa
更新日:2008年6月25日 3時23分
へらエサ実験
相変わらずヘラのえさ実験をしております。
今回は、、、トコロテン!心太と書いてところてんと読む、みたいな。
ウドンの代わりにエサになるか実験を開始です。
ところてん
ところてん
うまく撮影できないなー
こんな感じ
いけそうなんだが、、、
ダメでしたー
まあやっぱりエサ持ちが悪いというか、針につけにくい。
割れるんですね、エサが。寒天系は割れてしまうのがダメでした。
普通のエサじゃ釣れるのにね!
釣れませんでした
前日と同じ写真ですね。
ということで、アルファーゲル化もので今度はいろいろ挑戦してみたいな。
作者: funa
更新日:2008年6月24日 4時7分
へらぶな用ルアーの開発パート?
ということで、へらぶな用ルアーの開発はまだあきらめていません。
昨日、隼人大池にNHCのプラに行った際、実験してみました。
テーマはウドン型ルアーです。
ウドンのセットの釣りというのはバラケに反応したへらぶなが、近くにあるウドンを間違って吸ったときに釣れるという
仕組みです。じゃあ、ウドンが見えなかったら最強じゃないか?ということで、
透明なウドンを考えて見ました。というコンセプトのルアーです。
昔JPつー透明なウドンがあったんですけど、今は発売されてないのです。
透明な水みたい
丸いのが!
ステルスウドンルアー(笑)
つけた様子
ということで、実験してみました。
材料は無害で、、さらに生分解するものです。
んが、実験は失敗。
まあこの材料の特性なんですが、いまいちでした。
それは比重が重たすぎる、針に刺すと割れるのでつけられない。
まあ失敗でした。
寒天風な材料なので、針にさすと割れるというのがダメなポイントですね。
食紅で染めることも出来るので、カラーバリエーションはいろいろできる。
でも、まあダメだったんですね。
釣れなかったけどー
ルアーでは釣れませんでしたが、えさでは釣れました。
雨の中10匹程度でした。
あー、あまり釣れなかった。大きいのはどこにいるんだろう?1000gUPを探していろんなタナをやったんですが。
今週末は大会です。上位に入れるのかな?しかも台風の予報じゃないかぁ!
作者: funa
更新日:2008年6月23日 3時58分
ビーシュリンプを野外飼育する
バンド君を抜いたのはいいんだけど、移送先がない。
ということで、屋外のミナミヌマエビがいっぱいのエビ専用池に移植してみた。
水温が20度超えたから大丈夫だろう。
ビーシュリンプ野外飼育
屋外飼育に挑戦だ!
水あわせ中
一応、水あわせは行う。
水あわせは、全自動水あわせ装置の「完璧君」を使う。
放置しといて、一晩経てば完璧水あわせOKである。
あとはバンバン増えてくれると嬉しい。ミナミに負けずに増えろー。
秋に水揚げ予定。夏を超え、秋にいったい何匹になっているのか??楽しみである。
冬を越させるかも。それはそれで嬉しいな。
水量が多いので凍らないし、ミナミは越冬したので、ビーにもがんばってもらいたいのである。
まだまだ移送するビーシュリンプはいるので今後、どんどん移送して
バンド天国を作りたいな。
ミナミの繁殖力に負けるらしいけど、、、どうなるか楽しみであります。
作者: funa
更新日:2008年6月20日 7時42分
白点病、再発につきマゾテンを使用する
金魚池の中でちょっと弱っている金魚がいた。
すくってみると、体に白い点がついている。
うーん、また白点病か!ということで、マゾテンを使用してみることにする。
今回は初期で見つけたから、治療期間は短くなってほしい。
マゾテン使用開始!
こんな日がくるとは、まあそのために買っておいたのだが、、、
わかりにくい、、
結局水10Lに対し、何cc添付するのよ!と思う。
えーとですね。20%溶液で1トン当たり0.2gですか、、、
1トンあたり10ccで0.2gだから400Lじゃあ、半分の5ccかな?
5cc
計算上5ccのはず。
あってます??
金魚がんばれー
ということで、マゾテンを使用開始した。
これで白点が消えるといいんだけど、、
塩も併用するかな?
2週間後チェックしてみて消えてないようだったらさらに5ccを追加してみよう。
いろいろ大変だなー。
塩も足してみよう。何キロ入れるかな?確か2kgだったはず。
100円ショップで買ってくるか。
作者: funa
更新日:2008年6月19日 7時59分
スポンジフィルターと2213新旧見分け方
スポンジフィルターのLS−70を稼動し始めました。
90cmスリムに2本入れています。
ブリラントダブルなら3セット相当のはずです。
まあ計算上ね。
スポンジフィルター稼動開始
少しは調子がよくなって欲しいところですね。
ついでにバンド君を抜きました。
白、丹頂、モスラ、日の丸メインにしました。
あとはどんな子が出てくるか楽しみですが、いまいち稚エビが育たないんだよねー。
こんどはマツモを植える予定。
ところで2213の新と旧を見分ける方法はなんだっけ?と写真を撮っておりました。
2213旧
2213新
どうも、8Wが旧、5/6Wが新、のようです。
そしてインペラの直径が違うとのこと。
新のインペラを旧に入れてもだめらしい。パワーがないのだそうだ。
いや、正確には消費ワットが減ったのでモーターにパワーがなくなったから
インペラを小さくしたのだ。
2213の歴史の教科書に書いておいて欲しいwww
旧のインペラって手に入るのかな??探そう。
そして、まだ仮説の段階だけれども、EF−500のインペラが2213旧と同じらしい。
まだ試してないけど、、、本当かな??
ちょっと実験してみるかな?
まあ羽根部分だけ交換できるはずなので新2213用インペラを買って羽だけ交換する方法もあるか、
なんか楽しくなってきたぞー
実験のネタだー!
作者: funa
更新日:2008年6月18日 3時42分
2213のリセット
2213をリセットすることにした。
と言っても使っていない2213だから、濾材の交換である。
新たに使うのだー
イカの刺身、バター焼き、タマゴの煮物
そういえば、近所の方にイカをもらった。アオリイカだった。
立派なイカをエギングで釣ったらしい。
さっそく刺身と、ゲソはバター焼き、内蔵にタマゴを持っていたので煮物にした。
もちろん、奥さんは触るのも無理なので、俺がやりました。
あ、内蔵と皮は別の奥さんが下ごしらえしてくれたんだけどね。
うまかった。今度、エギングもやりたいな!
2213のボールを90cm上部へ
さて、2213で使っていた濾材は野外池の90cm上部へ移動。
今まではウールマットだけだったのでましになったかな?
リングも少し見える、茶色いボールはハイドロコーン。
全部出して、、
2213にはリング濾材
2213にはガラスのリング濾材にしました。
これをエビ用に使います。
うまくいくといなー
さてと、あとは水槽だけだー。
45cmにするか60cmにするか、悩みどころ。
とりあえず45cmにセットすることにする。
夏までにセットを終えたいところ。
作者: funa
更新日:2008年6月17日 5時13分
北浦でバス釣り+グランドスラム(笑)
土曜日に北浦に出撃。
同僚と一緒に行ってみた。朝は凪だった。
4時半にスロープ到着で早速出発。
凪なのでTOPとかやっていたら、風が吹き出した。
厳しいなーってことで、ナサカまでGO!
途中でWBSのボートに会う会う、そうか、今Super3daysだっけ。
風裏の北利根川に行くもギルしかつれねー
ナサカで1匹バス。ようやく。
途中で20cmくらいのバスをヒットさせるもジャンプ一発さよならー
そしてキャット。ナマズである。わはは
ギル、ナマズ、バスのグランドスラムだ(笑)
あとはボラの子供を網ですくったくらいかな?
とにかく釣れなかったなー、っていうか風を計算に入れてなかった。
帰りは激荒れ。ナサカで2馬力のエンジンにゴムボートに3人という人を発見
手を振っているので遭難か?とおもって救助に行くと、大丈夫とのこと。
無謀だなぁ(笑)
ボートをようやくトレーラーに載せて終り。疲れました。
ガードが折れたぞー
エレキのシャローガード(?)みたいなのが折れたようだ。
これからは振動子がガンガン底に当たる予定(泣)
って思い出した。
HE−5700の魚探の107kHzも400Khzもどっちも反応しない。きっと振動子だ。
まあ前から400KHzは壊れていたと思ったが107KHzもか!
修理には2万円くらいかかるなー。ち!
バス1匹
1匹だけでしたね。水門の角にいました。
ギルやキャット
ギルとかキャットもたくさん。
ハイオク187円!
さすがに田舎は高い!(近所だと172円だから15円も高い)
まあボートに入れる分だけなので我慢かな。それでも半分で30Lは入ったけど。
ギルやキャット
あ、別ショットで。
つーことで、北浦は10時くらいまでしか釣りにならないですね。
当日は流れもありました。
ゴーゴー流れます。
シンカーは重めに。
どこがポイントか忘れた(笑)
真夏にフロッグを使ってやると釣れるみたいだ。今度挑戦してみようかな。
今度はへらにも誘いたいwwww
作者: funa
更新日:2008年6月16日 3時37分
ニューブリラントフィルターVS ナノスポンジフィルター 徹底比較
アクア誌では禁断の比較記事です。
ブログで第3者だから出来るこの企画(笑)
まあやったとしても一長一短でドローとか良くありそうですがwww
つーことで、、土曜日にかねだいで死んでいる貝とか買ってきた訳ですが
ついでにスポンジフィルターも見たいなーと思って物色。
新種(亜種?)のスポンジフィルターをゲットしました。
ブリラントフィルターは以前に違う店で1個は買ったんだけど、ちょっと高い!ので
数を買うのはやめにしておいたんですね。
そのスポンジフィルターは LS-70 Nanoスポンジフィルター。
ブリラントダブルと同じようです。でも価格は安い。
さて調べてみましょう。
そして徹底比較してみよう。
比較!
価格は、、
LS-70が1102円
ブリラントダブルが 2089円。
ほとんど倍じゃないか!高いなー
大きさ比較
LS-70がやや大きいですね。
給水パイプ比較
長さが違います。
直径は同じだと思う。
スポンジ比較
LS-70が一回り大きい
貫通型
LS70の貫通型は嫌いだなー埋めたい。
#シリコン製のアレも貫通型が嫌いです(爆)
直径も違う
スポンジの大きさも違う。
溝の比較
溝の切り方はほぼ同じかな?
材質はブリラントがやや微妙に柔らかい。
給水パイプの違い
給水パイプが抜けているか、蓋があるか?の違い。
むーん、流用防止かね?
ブリラントのスポンジはLS-70で使えるが、LS-70のスポンジはブリラントで使えない(貫通だから)
つーことは、換えスポンジを流用させない作戦ですかね??
最後発だからいろんなビジネス上の戦略があるんだろうな。
10000平方センチって
ダブルにした場合の表面積です。
えーと1m平米。1m四方ってことですな。
じゃあ90cm水槽のガラス面はブリラント2個分ってこと?
LSの会社
firefox で見たら文字が見えん。ちゃんと作れー>WEB
直径5cm
ブリラント測定中 ふんふん
長さ11cm
これが基準
直径6cm
LS-70測定中 1cm大きい
長さ12cm
1cm大きい。
LS-70のほうがスポンジは大きかったですね。
さて、計算です。
円柱の体積の求め方を計算すると
ブリラント、、、、2.5*2.5*3.14*11 = 214
LS-70、、、、、、3*3*3.14*12=340
なんとLS-70が1.5倍大きい。
LS-70の表面積は15000平方センチ相当
結論、LS-70はブリラント3本分に相当する。
価格は半分で、面積が1.5倍。3倍お得ってことになりますね。
同じ面積稼ぐなら
LS-70 = ブリラント+ダブルキット+ブリラント
価格は
1100円 = (3300円)1240+840+1240
圧倒的にLS-70の勝ち。3倍お得がよく表れているなー。
あとは、ちゃんとスポンジフィルターとしての役目を果たしたらですね。
とりあえず、机上ではLS-70の圧勝とします。
水槽で長期間使ってみてまたレポートしますね!
作者: funa
更新日:2008年6月13日 3時59分