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トップ > バーマン > バーマン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月1日 11時)

年表作りは小学生以来でした

そういえば小学生の頃社会の時間に班別に分かれて
日本の歴史年表を大きな紙に書いて繋ぎ合わせたりしたなあ。
なんてことを思い出したマダオです。

さてさて、バーチャルコンソールを扱ってるサイトなんで
過去作品の検索にVC公式サイト他wikiにデータベースサイト
各種雑誌やセガ本、任天堂本などなど資料を見ることが多いのですが、ふと

せっかくハードの垣根を越えた素晴らしいサービスなのに
リストはハード別でつまらんなあ。
リストもハードの垣根を越えたゲーム年表みたいなものあるといいよねー

なんてことを思ってしまいまして
ちょうど3周年も目前だしちょっくら発売日順に並べてみるか。
と気軽に作り始めてみたのですがこれが結構大変でした。
圧倒的に資料不足。
特にPCエンジンとMSX。
ほぼwiki頼りになってしまいました。
ファミコンタイトルなど調べてましたらwikiにも間違いがあるんだ
なんてこともありましたのでwikiの情報のみというのは
精度を欠いてしまうのでもう2~3資料的裏付けが欲しいところ。
継続的に調査しようとは思いますが
ネット検索と古本屋さん巡りぐらいしか手がないからなあ。
ハドソンのVC版PCエンジンタイトル公式サイトは
もちょっと資料的に価値のある作りにリニューアルしてくれんかなあ。
セガと任天堂は大全本などが比較的出回ってますし
VC公式サイトにもオリジナル発売年月日が載ってるのでよかったのですが
バーチャファイター2ジェネシス版なんか公式でも
発売年しか出ていないとうことでこれはもうどうしようもなかったなあ。
いろいろ詳しい方がいらしたらじゃんじゃん教えて下さい。
よろしくお願いします。


ホントはアーケード移植版ならオリジナルの稼動時期とか
印象に残ってる時事ネタとかも書こうかと思いましたが
収集が付かなくなるのでやめときます。


それにしても、駄菓子屋でデビューしてかれこれ30年を超えてしまいましたが
そろそろゲーム業界全体の歴史に関する本が出版されたらいいのになあ。
なんてことを思いました。
ハード別ならけっこうあったりするんですけどね。
最近だとファミ通なんかが隔週でゲームの歴史を紐解く連載が始まりましたが
まだまだどう転ぶか分かりませんからねえ。
過去の新作発売スケジュールをハード別じゃなく
発売年月日別に並べただけのリストで十分なんで欲しいです。
そりゃもう編纂するのはおおごとでしょうし
仮に出版にこぎつけたとしても定価1万円を超えるような気がしますが
過去に記録を残すことは意味のあることだと思うんですけどねえ。
少なくとも僕は買うな、無理してでも買う。
すべてVC化されて作品そのものがいつでも遊べるのが望ましいですが
色々大人の事情もあり難しいところ。
ならばリストだけでもお願いしたい。
やっぱり素人の手には余ります。
出来ればプロの手による完全なる資料が欲しいゾナ。
ゲームメーカーの隆盛やクリエーターの移籍等まで網羅すると
それはもう戦国歴史ものばかりを扱う専門誌があるように
ゲームの歴史だけ扱う専門誌が隔月間で出せそうな濃さになると思うんだけれども。
売れるかどうかは別としてw



いろいろ素人には無理、みたいなこと書きましたが
年表作りが相当楽しかったのも事実。
気分は地域に根ざした郷土史家でありますwwwww

うほっ、愛・超兄貴とエイリアンソルジャーが同じ発売日だったよ!

みたいな感動がそこかしこに転がっておりました。
そして90年代タイトルの定価の高さにもびっくり。
こんな情況の中けっこうなタイトルで遊んでたりするのは
中古屋さんのお陰だったりするよなあ。
今じゃ中古品ほとんど買わないけど。
などなどいろんなことが次々と浮かんできては消え、浮かんできては消え…
全ハードひっくるめて並べてみたら面白いんじゃないかという思惑は
予想以上の面白さを秘めていたので結果としては満足であります。
楽しかったのは僕がその時々をリアルタイムに体験してきたからだからこそ
とも言えそうですけどね。
しかし年表にまとめると若い人にも興味持ってもらえそうな気もします。
これからもVCタイトルが増えるとともに
年表にも過去の歴史が1行1行刻まれていくと思いますので
まあ暖かく見守ってやってくださいませ。


以上、場末の素人のおっさんがバーチャルコンソールタイトル程度なら
なんとかなるかもと思い年表作ってみた感想でした。
ほんと模造紙床に広げてマッキーのシンナー臭に酔っ払いながら
みんなで作った年表みたいだなと思いましたよwwwwww
なかなか愉快でありました。
そしてブログの記事を一番楽しみにしてるのは僕自身かもしれない。
なんてことも思いました。
リアルタイムに興奮するゲーム話も楽しいけど
昔のゲームにまつわる話も楽しいですなあ。
ではでは(・ω・)/

作者:

更新日:2008年12月1日 19時8分

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ゆるゆるVCゲーム年表について

バーチャルコンソールも明日から3年目ということで
VC化されたタイトルを時代順に並べてみました。
予想通りスクロールバーがえらいことになってしまいました。
文字数制限に引っかかってしまったので年表は2つに分割しております。
今後さらに分かれる可能性もあり。
ハードの進化が分かるとより楽しいかなとも思ったのでその辺も載せときます。

新規タイトルも配信確定次第追記していきますが
特に上に持ってくることはしませんので
気が向いた時にでもテーマをポチッと押して眺めてもらえればこれ幸い。

また年表本体はコメント禁止にしてますので
間違い等ございましたらこちらへ書き込んで下さい。
努力不足で発売日まで分からなかったものもありますので
その辺の情報がありましたらどしどし提供お願いします。


タイトル表記は

作品名(プラットフォーム・当時の発売元・当時の定価)

の順となっております。

また、ハード別に
ファミコン=FC
ディスクシステム=FCD
スーパーファミコン=SFC
NINTENDO64=64
マスターシステム=MS
ゲームギア(VCでの分類はマスターシステム)=GG
メガドライブ=MD
ジェネシス(海外版メガドラ)=MD
PCエンジン(Hu-CARD)=PCE
PCエンジンCD-ROM2 or スーパーCD-ROM2=PCD or PSCD
NEOGEO(AES)=NEO
MSX1or2=MSX1 or MSX2

と、省略・色分け表示しております。

同じハードのタイトルでROM版&ディスク版といったように
複数のメディアで発売されたものに関しては先に発売されたものを掲載しております。


注意事項は以下にまとめることにしますのでよろしくです。

※1・※2=VC版は前後編セットでの配信となっております。
※3=VC版は海外版であるブレイジングレーザーズが配信中。
※4=VC版はCATV用に配信された特別要素が追加されたスペシャル版が配信中。
※5・※6=VC版は振動パック対応バージョンになります。
※7・※8=VC版は振動機能には非対応。
※9=価格は書き換え料金で書き込みには別途SFメモリ(3980円)が必要。

作者:

更新日:2008年12月1日 11時43分

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ゆるゆるVCゲーム年表1983〜1992

1983年
マイクロソフトとアスキーがMSX規格を発表

7月15日
任天堂 ファミリーコンピュータ発売(14800円)
セガ SG-3000(29800円)・SG-1000(15000円)発売
ドンキーコング(FC・任天堂・4500円)
ドンキーコングJr.(FC・任天堂・4500円)


8月27日
五目ならべ 連珠(FC・任天堂・4500円)

9月9日
マリオブラザーズ(FC・任天堂・4500円)

12月7日
ベースボール(FC・任天堂・4500円)

12月12日
ドンキーコングJr.の算数遊び(FC・任天堂・4500円)




1984年
1月14日
テニス(FC・任天堂・4500円)

2月2日
ピンボール(FC・任天堂・4500円)

7月4日
ドンキーコング3(FC・任天堂・4500円)

7月17日
エポック社 スーパーカセットビジョン発売(14800円)

7月28日
ナッツ&ミルク(FC・ハドソン・4500円)

7月31日
ロードランナー(FC・ハドソン・4500円)

10月5日
パックマン(FC・任天堂・4500円)

11月2日
パックマン(FC・ナムコ・4500円)

11月8日
ゼビウス(FC・ナムコ・4900円)

11月14日
アーバンチャンピオン(FC・任天堂・4500円)
マッピー(FC・ナムコ・4500円)


11月30日
エキサイトバイク(FC・任天堂・5500円)




1985年
発売日不明
EGGY(MSX1・ボーステック・4200円)

1月22日
バルーンファイト(FC・任天堂・4500円)

1月30日
アイスクライマー(FC・任天堂・4500円)

2月11日
エクセリオン(FC・ジャレコ・4500円)

2月15日
ギャラガ(FC・ナムコ・4500円)

4月9日
サッカー(FC・任天堂・4900円)

4月22日
イー・アル・カンフー(FC・コナミ・4500円)
けっきょく南極大冒険(FC・コナミ・4500円)


5月24日
ちゃっくんぽっぷ(FC・タイトー・4500円)

6月4日
ディグダグ(FC・ナムコ・4500円)

6月14日
FLAPPY(FC・デービーソフト・5500円)

6月18日
レッキングクルー(FC・任天堂・5500円)

6月28日
エレベーターアクション(FC・タイトー・4900円)

7月29日
フィールドコンバット(FC・ジャレコ・4500円)

8月1日
フロントライン(FC・タイトー・4500円)

8月6日
ドルアーガの塔(FC・ナムコ・4900円)

9月9日
バトルシティー(FC・ナムコ・4500円)

9月13日
スーパーマリオブラザーズ(FC・任天堂・4900円)

9月20日
プーヤン(FC・ハドソン・4500円)

9月27日
シティコネクション(FC・ジャレコ・4900円)

10月15日
チャレンジャー(FC・ハドソン・4900円)

10月20日
セガ セガマークⅢ発売(15000円)

11月15日
忍者じゃじゃ丸くん(FC・ジャレコ・4900円)

11月21日
マッハライダー(FC・任天堂・4900円)

11月28日
いっき(FC・サンソフト・4900円)

12月5日
LunarBall(FC・ポニーキャニオン・4900円)

12月6日
スターラスター(FC・ナムコ・4900円)
スペランカー(FC・アイレム・4900円)


12月7日
VOLGUARD II(FC・デービーソフト・4900円)

12月14日
ボコスカウォーズ(FC・アスキー・4900円)




1986年
1月4日
ツインビー(FC・コナミ・4900円)

2月21日
任天堂 ディスクシステム発売(15000円)
ゼルダの伝説(FCD・任天堂・2600円)

4月14日
謎の村雨城(FCD・任天堂・2600円)

4月17日
アトランチスの謎(FC・サンソフト・4900円)

4月18日
影の伝説(FC・タイトー・4900円)

4月24日
マイティボンジャック(FC・テクモ・4980円)

4月25日
グラディウス(FC・コナミ・4900円)

6月3日
スーパーマリオブラザーズ2(FCD・任天堂・2500円)

6月13日
スターソルジャー(FC・ハドソン・4900円)
魔界村(FC・カプコン・5500円)


6月15日
ファンタジーゾーン(MS・セガ・5000円)

7月1日
シャープ ツインファミコン発売(32000円)

7月3日
東海道五十三次(FC・サンソフト・4900円)

7月20日
北斗の拳(MS・セガ・5000円)

7月21日
バレーボール(FCD・任天堂・2500円)

7月30日
がんばれゴエモン!からくり道中(FC・コナミ・5300円)
ソロモンの鍵(FC・テクモ・4900円)


8月1日
ワルキューレの冒険(FC・ナムコ・3900円)

8月6日
メトロイド(FCD・任天堂・2600円)

8月22日
スカイキッド(FC・ナムコ・3900円)

9月12日
高橋名人の冒険島(FC・ハドソン・4900円)

9月18日
キングスナイト(FC・スクウェア・4900円)

9月26日
悪魔城ドラキュラ(FCD・コナミ・2980円)

11月1日
アレックスキッドのミラクルワールド(MS・セガ・5000円)

11月13日
迷宮組曲(FC・ハドソン・4900円)

11月16日
阿修羅(MS・セガ・5000円)

11月28日
ザナック(FCD・ポニーキャニオン・2900円)

12月5日
トランスフォーマー コンボイの謎(FC・タカラ・4900円)

12月19日
光神話 パルテナの鏡(FCD・任天堂・2600円)

12月21日
スペースハリアー(MS・セガ・5000円)




1987年
1月7日
ドラゴンバスター(FC・ナムコ・4900円)

1月14日
リンクの冒険(FCD・任天堂・2600円)

2月20日
エスパードリーム(FCD・コナミ・2980円)

3月22日
スーパーワンダーボーイ(MS・セガ・5000円)

4月17日
熱血硬派くにおくん(FC・テクノスジャパン・5300円)

4月24日
探偵神宮寺三郎 新宿中央公園殺人事件(FCD・データイースト・3300円)

5月19日
エンデューロレーサー(MS・セガ・5500円)

5月30日
スマッシュピンポン(FCD・任天堂・2500円)

6月26日
燃えろ!!プロ野球(FC・ジャレコ・5500円)

8月28日
ドラキュラⅡ 呪いの封印(FCD・コナミ・2980円)

9月4日
ふぁみこん昔話 新鬼ヶ島・前編(FCD・任天堂・2500円)(※1)

9月18日
つっぱり大相撲(FC・テクモ・4900円)

9月30日
ふぁみこん昔話 新鬼ヶ島・後編(FCD・任天堂・2500円)(※1)

10月30日
NECホームエレクトロニクス PCエンジン発売(24800円)
バブルボブル(FCD・タイトー・3500円)

11月
セガ マスターシステム発売(16800円)

11月21日
THE功夫(PCE・ハドソン・4500円)


12月17日
ロックマン(FC・カプコン・5300円)

12月28日
ビクトリーラン(PCE・ハドソン・4500円)




1988年
発売日不明
ALESTE(MSX2・コンパイル・6800円)

1月21日
アイスホッケー(FCD・任天堂・2500円)

1月22日
邪聖剣ネクロマンサー(PCE・ハドソン・4500円)

2月5日
妖怪道中記(PCE・ナムコ・4500円)

2月26日
探偵神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件(FC・データイースト・5500円)

3月25日
R-TYPEⅠ(PCE・ハドソン・4900円)

4月22日
バイオミラクル ぼくってウパ(FCD・コナミ・3300円)

4月27日
ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者・前編(FCD・任天堂・2600円)(※2)

6月3日
R-TYPEⅡ(PCE・ハドソン・4900円)

6月14日
ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者・後編(FCD・任天堂・2600円)(※2)

7月8日
戦国麻雀(PCE・ハドソン・4900円)

7月15日
ギャラガ’88(PCE・ナムコ・4900円)

7月26日
熱血高校ドッジボール部(FC・テクノスジャパン・5800円)

9月14日
エイリアンクラッシュ(PCE・ナグザット・4900円)

10月23日
スーパーマリオブラザーズ3(FC・任天堂・6500円)

10月29日
セガ メガドライブ発売(21000円)
スーパーサンダーブレード(MD・セガ・5800円)
スペースハリアーⅡ(MD・セガ・5800円)

11月27日
獣王記(MD・セガ・5800円)

12月2日
半熟英雄(FC・スクウェア・5800円)

12月4日
NECホームエレクトロニクス CD-ROM2発売(57300円)

12月9日
忍者龍剣伝(FC・テクモ・5500円)

12月16日
グラディウスⅡ(FC・コナミ・5900円)
ドラゴンスピリット(PCE・ナムコ・5500円)

12月22日
あっぱれゲートボール(PCE・ハドソン・4900円)

12月24日
ロックマン2 Dr.ワイリーの謎(FC・カプコン・5800円)






1989年
1月14日
ビジランテ(PCE・アイレム・6300円)

2月9日
ワギャンランド(FC・ナムコ・4900円)
ネクタリス(PCE・ハドソン・5800円)

2月10日
アレックスキッド天空魔城(MD・セガ・5500円)

3月21日
ファンタシースターⅡ 還らざる時の終わりに(MD・セガ・8800円)

2月23日
モトローダー(PCE・メサイヤ・5200円)

3月4日
ダンジョンエクスプローラー(PCE・ハドソン・5800円)

3月17日
アウトライブ(PCE・サンソフト・5600円)

3月18日
改造町人シュビビンマン(PCE・メサイヤ・5200円)

4月1日
魔界八犬伝SHADA(PCE・データイースト・5500円)

4月21日
任天堂 ゲームボーイ発売(12800円)
ワンダーモモ(PCE・ナムコ・5200円)

4月25日
ダウンタウン熱血物語(FC・テクノスジャパン・5900円)

5月12日
激亀忍者伝(FC・コナミ・5800円)

5月25日
パワーゴルフ(PCE・ハドソン・5800円)

6月22日
ファイヤープロレスリングコンビネーションタッグ(PCE・ヒューマン・6300円)

6月30日
THE NINJAWARRIORS(PCE・タイトー・6200円)

7月1日
北斗の拳 新世紀末救世主伝説(MD・セガ・6000円)

7月7日
ガンヘッド(PCE・ハドソン・5800円)(※3)

8月3日
大魔界村(MD・セガ・6800円)

8月10日
ブレイクイン(PCE・ナグザット・5500円)

8月31日
モンスター・レアー(PCD・ハドソン・5800円)

9月1日
ならず者戦闘部隊ブラッディウルフ(PCE・データイースト・6500円)

9月8日
オーダイン(PCE・ナムコ・6300円)

9月29日
ダブルダンジョン(PCE・メサイヤ・5500円)

10月13日
デジタルチャンプ バトルボクシング(PCE・ナグザット・5800円)

11月17日
ニュートピア(PCE・ハドソン・5800円)

11月18日
フォゴットンワールズ(MD・セガ・6000円)

12月1日
ミスターヘリの大冒険(PCE・アイレム・6700円)

12月15日
PC原人(PCE・ハドソン・5800円)

12月16日
ヴァーミリオン(MD・セガ・8500円)

12月21日
イースⅠ・Ⅱ(PCD・NECアベニュー・7800円)

12月22日
弁慶外伝(PCE・サンソフト・6200円)

12月23日
ゴールデンアックス(MD・セガ・6000円)

12月27日
VOLFIED(PCE・ハドソン・6600円)



1990年
1月6日
アドベンチャーズ オブ ロロ(FC・HAL研究所・4900円)

1月26日
ガイフレーム(PCE・メサイヤ・5800円)
タイトーCHASE H.Q.(PCE・ハドソン・6600円)

2月2日
スーパー魂斗羅(FC・コナミ・5800円)

2月22日
デッドムーン月世界の悪夢(PCE・T.S.S・7400円)

2月23日
THE NEWZEALANDSTORY(PCE・タイトー・6600円)

3月1日
パラノイア(PCE・ナグザット・5800円)

3月2日
スペースインベーダーズ 復活の日(PCE・タイトー・5900円)
ソーサリアン(MD・セガ・7000円)

3月16日
源平討魔伝(PCE・ナムコ・6800円)
スーパーダライアス(PCD・NECアベニュー・6800円)
重装機兵レイノス(MD・メサイヤ・6200円)


3月27日
奇々怪界(PCE・タイトー・5500円)

3月30日
ドロップロックほらホラ(PCE・データイースト・5900円)
熱血高校ドッジボール部PC番外編(PCE・ナグザット・5900円)
BE BALL(PCE・ハドソン・5200円)

4月3日
スプラッターハウス(PCE・ナムコ・6800円)

4月6日
サイコチェイサー(PCE・ナグザット・5800円)

4月21日
時の継承者 ファンタシースターⅢ(MD・セガ・8700円)

4月26日
SNK 業務用NEOGEO(MVS)稼動開始

5月18日
熱血高校ドッジボール部サッカー編(FC・テクノスジャパン・5900円)

6月30日
コラムス(MD・セガ・5500円)

7月6日
最後の忍道(PCE・アイレム・7000円)
スーパースターソルジャー(PCE・ハドソン・6500円)

7月13日
超絶倫人ベラボーマン(PCE・ナムコ・6600円)

7月14日
ESWAT(MD・セガ・6000円)

7月20日
デビルクラッシュ(PCE・ナグザット・6300円)
フェリオス(MD・ナムコ・6000円)

7月27日
イメージファイト(PCE・アイレム・7000円)

8月9日
ワルキューレの伝説(PCE・ナムコ・6800円)

9月21日
ダライアスプラス(PCE&SG対応・NECアベニュー・9800円)

9月28日
ロックマン3Dr.ワイリーの最後!?(FC・カプコン・6500円)
ファイナルブラスター(PCE・ナムコ・6800円)

10月6日
セガ ゲームギア発売(19800円)

10月12日
ダウンタウン熱血行進曲それいけ大運動会(FC・テクノスジャパン・6200円)

11月21日
任天堂 スーパーファミコン発売(25000円)
スーパーマリオワールド(SFC・任天堂・8000円)
F-ZERO(SFC・任天堂・7000円)

12月1日
シャドー・ダンサー(MD・セガ・6000円)

12月16日
アクトレイザー(SFC・エニックス・8000円)

12月20日
クラックダウン(MD・セガ・6000円)

12月21日
武者アレスタ(MD・東亜プラン・6800円)
グラディウスⅢ(SFC・コナミ・7800円)
ファイナルファイト(SFC・カプコン・8500円)



1991年
1月3日
ゲイングランド(MD・セガ・6000円)

1月8日
オーバーライド(PCE・データイースト・6500円)

1月18日
CADASH(PCE・タイトー・6600円)

1月25日
ジノーグ(MD・メサイヤ・6500円)

2月8日
レッスルボール(MD・ナムコ・5800円)

2月15日
PARASOLSTARS(PCE・タイトー・6600円)

3月8日
バハムート戦記(MD・セガ・6800円)

3月13日
レジェンド・オブ・ヒーロー トンマ(PCE・アイレム・7000円)

3月29日
サイレントデバッカーズ(PCE・データイースト・6800円)
シャイニング&ザ・ダクネス(MD・セガ・8700円)

4月19日
アドベンチャーアイランド(PCE・ハドソン・5300円)

4月26日
改造町人シュビビンマン2(PCE・ナグザット・6600円)
ラングリッサー(MD・メサイヤ・7300円)
シムシティ(SFC・任天堂・8000円)


5月17日
ボナンザブラザーズ(MD・セガ・6000円)

6月21日
パワーイレブン(PCE・ハドソン・5800円)

6月28日
エイリアンストーム(MD・セガ・6000円)

7月1日
SNK 家庭用ネオジオ(AES)販売開始(58000円)
マジシャンズロード(NEO・ADK・15800円)
ニンジャコンバット(NEO・ADK・18000円)
ラギ(NEO・ADK・19800円)
キング・オブ・ザ・モンスターズ(NEO・SNK・19800円)

7月5日
ファイナルソルジャー(PCE・ハドソン・6500円)

7月12日
精霊戦士スプリガン(PCD・ナグザット・6500円)

7月13日
スーパーR-TYPE(SFC・アイレム・8500円)

7月19日
PC原人2(PCE・ハドソン・5800円)
がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~(SFC・コナミ・8800円)

7月26日
ソニック・ザ・ヘッジホッグ(MD・セガ・6000円)

8月2日
ベア・ナックル 怒りの鉄拳(MD・セガ・6000円)

8月9日
パワーリーグ4(PCE・ハドソン・6500円)
バーニングファイト(NEO・SNK・19800円)

8月30日
メタルスレイダーグローリー(FC・HAL研究所・8900円)
ファイヤープロレスリング2nd BOUT(PCE・ヒューマン・6900円)

9月20日
マリオオープンゴルフ(FC・任天堂・6000円)
レンタヒーロー(MD・セガ・8700円)

9月21日
NECホームエレクトロニクス PCエンジンDUO(SUPERCD-ROM2対応機)発売(59800円)

9月27日
ニュートピアⅡ(PCE・ハドソン・7200円)
戦場の狼Ⅱ(MD・セガ・7000円)

10月4日
超魔界村(SFC・カプコン・8500円)

10月25日
ドラゴンスレイヤー英雄伝説(PSCD・日本ファルコム・6800円)
ワンダーボーイⅤモンスターワールドⅢ(MD・セガ・7000円)

10月31日
悪魔城ドラキュラ(SFC・コナミ・8800円)

11月15日
グラディウス(PCE・コナミ・6000円)

11月19日
ローリングサンダー2(MD・ナムコ・7000円)

11月21日
ゼルダの伝説 神々のトライフォース(SFC・任天堂・8000円)

12月6日
沙羅曼蛇(PCE・コナミ・6000円)

12月12日
セガ メガCD発売(49800円)

12月14日
ヨッシーのたまご(FC・任天堂・4900円)

12月20日
熱血高校ドッジボール部CDサッカー編(PSCD・ナグザット・7200円)
餓狼伝説~宿命の闘い~(NEO・SNK・23800円)

12月27日
ドラゴンセイバー(PCE・ナムコ・6800円)
ゴールデンアックスⅡ(MD・セガ・6000円)

12月28日
ソニック・ザ・ヘッジホッグ(GG・セガ・3800円)



1992年
1月14日
スーパーファンタジーゾーン(MD・サンソフト・6800円)

1月17日
ミズバク大冒険(PCE・タイトー・7400円)

2月21日
ゲート オブ サンダー(PSCD・ハドソン・6800円)

2月28日
出たな!!ツインビー(PCE・コナミ・6800円)
魂斗羅スピリッツ(SFC・コナミ・8500円)

3月7日
弟切草(SFC・チュンソフト・8800円)

3月13日
トージャム&アール(MD・セガ・6800円)

3月20日
シャイニング・フォース~神々の遺産~(MD・セガ・8700円)

3月27日
川のぬし釣り 自然派(PCD・パック・イン・ビデオ・6900円)

4月7日
源平討魔伝 巻之弐(PCE・ナムコ・6800円)

4月24日
STARパロジャー(PSCD・ハドソン・6800円)
ヘラクレスの栄光Ⅲ 神々の沈黙(SFC・データイースト・8800円)

4月28日
ベースボールスターズ2(NEO・SNK・23800円)

5月29日
カメレオンキッド(MD・セガ・6800円)
ニンジャコマンドー(NEO・ADK・23800円)

6月10日
ストリートファイターⅡ(SFC・カプコン・9800円)

6月26日
高橋名人の新冒険島(PCE・ハドソン・6500円)

7月10日
ソルジャーブレイド(PCE・ハドソン・6500円)

7月17日
グレイランサー(MD・メサイヤ・8300円)

7月24日
ダイナブラザーズ(MD・CRI・8800円)

8月4日
スプラッターハウスPART2(MD・ナムコ・5800円)

9月11日
ワールドヒーローズ(NEO・ADK・25800円)
アクスレイ(SFC・コナミ・8800円)

9月14日
スーパーマリオUSA(FC・任天堂・4900円)

10月10日
パワースポーツ(PCE・ハドソン・6500円)

10月16日
チェルノブ(MD・データイースト・7800円)

10月30日
クライング 亜生命戦争(MD・セガ・6800円)
ランドストーカー 皇帝の財宝(MD・セガ・8700円)
真・女神転生(SFC・アトラス・9800円)

11月20日
PC電人(PCE・ハドソン・6500円)

11月21日
ヨッシーのクッキー(FC・任天堂・4900円)
ソニック・ザ・ヘッジホッグ2(MD・セガ・6800円)
ソニック・ザ・ヘッジホッグ2(GG・セガ・3800円)

12月11日
龍虎の拳(NEO・SNK・28000円)

12月18日
イメージファイトⅡ(PSCD・アイレム・7700円)
グラディウスⅡゴーファーの野望(PSCD・コナミ・7800円)
ぷよぷよ(MD・セガ・4800円)
重装機兵ヴァルケン(SFC・メサイヤ・8800円)


12月25日
超兄貴(PSCD・メサイヤ・7200円)

作者:

更新日:2008年12月1日 11時36分

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ゆるゆるVCゲーム年表1993〜

1993年
1月14日
ベア・ナックルⅡ 死闘への鎮魂歌(MD・セガ・7800円)

2月1日
バトルロードランナー(PCE・ハドソン・5800円)

2月26日
クレスト オブ ウルフ(PSCD・ハドソン・6800円)
コズモギャング ザ パズル(SFC・ナムコ・7900円)

3月5日
餓狼伝説2~新たなる闘い~(NEO・SNK・28000円)

3月12日
伝説のオウガバトル(SFC・クエスト・9600円)

3月23日
星のカービィ 夢の泉の物語(FC・任天堂・6500円)

3月26日
ダンジョンエクスプローラーⅡ(PSCD・ハドソン・6800円)

4月2日
PC原人3(PCE・ハドソン・7200円)

4月23日
ウィンズ オブ サンダー(PSCD・ハドソン・6800円)

5月21日
ジョイメカファイト(FC・任天堂・4900円)

6月11日
A列車で行こうⅢ(PSCD・ハドソン・6800円)

6月25日
パワーテニス(PCE・ハドソン・6500円)
ゴールデンアックスⅢ(MD・セガ・6800円)

7月11日
ストリートファイターⅡターボ(SFC・カプコン・9980円)

7月23日
ザ・スーパー忍Ⅱ(MD・セガ・6800円)

7月30日
CD電人 ロカビリー天国(PSCD・ハドソン・6800円)
エコー・ザ・ドルフィン(MD・セガ・6800円)

8月6日
聖剣伝説2(SFC・スクウェア・9800円)

8月11日
サムライスピリッツ(NEO・SNK・28000円)

9月10日
ガンスターヒーローズ(MD・セガ・6800円)

9月28日
ストリートファイターⅡダッシュプラス(MD・カプコン・9800円)

10月1日
シャイニング・フォースⅡ 古えの封印(MD・セガ・8800円)

10月13日
コラムスⅢ 対決!コラムスワールド(MD・セガ・6800円)

10月29日
悪魔城ドラキュラX 血の輪廻(PSCD・コナミ・7800円)

11月5日
パーティクイズMEGA Q(MD・セガ・6800円)

12月3日
ダイナブラザーズ2(MD・CRI・8800円)(※4)

12月10日
ボンバーマン’94(PCE・ハドソン・6800円)
ソニック・スピンボール(MD・セガ・6800円)
R-TYPEⅢ(SFC・アイレム・9800円)

12月17日
マーシャルチャンピオン(PSCD・コナミ・7800円)
ファンタシースター 千年紀の終りに(MD・セガ・8800円)

12月22日
がんばれゴエモン2~奇天烈将軍マッギネス~(SFC・コナミ・9800円)



1994年
1月21日
ファイアーエムブレム 紋章の謎(SFC・任天堂・9800円)

2月18日
風の伝説ザナドゥ(PSCD・日本ファルコム・7800円)
エターナルチャンピオンズ(MD・セガ・7800円)

2月19日
ワリオの森(FC・任天堂・4900円)

3月4日
THE ATLAS(PSCD・アートディンク・9800円)

3月18日
ベア・ナックルⅢ(MD・セガ・7800円)
龍虎の拳2(NEO・SNK・29800円)

3月19日
スーパーメトロイド(SFC・任天堂・9800円)

3月20日
松下電器 3DO REAL発売(54800円)

3月25日
スペースインベーダーThe Original Game(SFC・タイトー・4980円)

4月1日
タントアール(MD・セガ・7800円)
モンスターワールドⅣ(MD・セガ・8800円)

5月20日
超英雄伝説 ダイナスティックヒーロー(PSCD・ハドソン・6800円)

5月27日
ソニック・ザ・ヘッジホッグ(MD・セガ・5800円)

6月24日
ロードモナーク とことん戦闘伝説(MD・セガ・8800円)
トップハンター(NEO・SNK・28000円)

6月25日
スーパーストリートファイターⅡ(SFC・カプコン・10900円)

7月15日
栄冠は君に 高校野球全国大会(PSCD・アートディンク・9800円)

7月22日
ハイブリッド・フロント(MD・セガ・8800円)
パルスマン(MD・セガ・7800円)

7月29日
ネオ・ネクタリス(PSCD・ハドソン・6800円)

8月5日
ダイナマイトヘッディー(MD・セガ・6800円)

8月26日
エコー・ザ・ドルフィン2(MD・セガ・6800円)
ラングリッサー2(MD・メサイヤ・9800円)

9月9日
SNK ネオジオCD発売(49800円)

9月21日
カービィボウル(SFC・任天堂・7900円)

10月1日
ザ・キング・オブ・ファイターズ’94(NEO・SNK・29800円)

10月21日
ヘラクレスの栄光Ⅳ 神々からの贈り物(SFC・データイースト・9900円)

10月28日
ブラッド・ギア(PSCD・ハドソン・6800円)

11月18日
ミリティア(SFC・ナムコ・8800円)

11月22日
セガ セガサターン発売(44800円)

11月25日
かまいたちの夜(SFC・チュンソフト・10800円)

11月26日
スーパードンキーコング(SFC・任天堂・9800円)

12月2日
ぷよぷよ通(MD・コンパイル・6800円)
ブレス オブ ファイアⅡ 使命の子(SFC・カプコン・9800円)

12月3日
セガ スーパー32X発売(16800円)
SCE プレイステーション発売(39800円)
真・サムライスピリッツ 覇王丸地獄変(NEO・SNK・29800円)

12月9日
ストーリー・オブ・トア 光を継ぐ者(MD・セガ・8800円)
三國志Ⅳ(SFC・光栄・14800円)

12月20日
ボンバーマン ぱにっくボンバー(PSCD・ハドソン・6800円)

12月23日
NECホームエレクトロニクス PC-FX発売(49800円)



1995年
1月13日
イチダントアール(MD・セガ・6800円)

2月17日
リスター・ザ・シューティングスター(MD・セガ・6800円)

2月24日
愛・超兄貴(PSCD・メサイヤ・8900円)
エイリアンソルジャー(MD・セガ・6800円)

5月26日
ライトクルセイダー(MD・セガ・7800円)

7月21日
任天堂 バーチャルボーイ発売(15000円)

8月5日
学校であった怖い話(SFC・バンプレスト・11800円)

8月11日
すーぱーぐっすんおよよ(SFC・バンプレスト・9980円)

8月16日
エコーJr.(MD・セガ・日本未発売)

9月1日
コッミックスゾーン(MD・セガ・7800円)

9月14日
マリオのスーパーピクロス(SFC・任天堂・7900円)

10月20日
マジカルドロップ(SFC・データイースト・8500円)

10月24日
ベクターマン(MD・セガ・日本未発売)

10月27日
パネルでポン(SFC・任天堂・5800円)

11月1日
任天堂 サテラビュー店頭販売開始(18000円)

11月21日
スーパードンキーコング2 ディディー&ディクシー(SFC・任天堂・9800円)

12月1日
不思議のダンジョン2風来のシレン(SFC・チュンソフト・11800円)



1996年
発売日不明
バーチャファイター2<ジェネシス版>(MD・セガ・日本未発売)

2月23日
フロントミッションシリーズ ガンハザード(SFC・スクウェア・11400円)

3月1日
ビッグトーナメントゴルフ(NEO・ナスカ・29800円)

3月9日
スーパーマリオRPG(SFC・任天堂/スクウェア・7500円)

3月22日
ドレミファンタジー~ミロンのドキドキ大冒険~(SFC・ハドソン・6800円)

5月14日
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜(SFC・任天堂・7500円)

5月24日
メタルスラッグ(NEO・ナスカ・29800円)
トレジャーハンターG(SFC・スクウェア・7900円)

6月23日
任天堂 NINTENDO64発売(25000円)
スーパーマリオ64(64・任天堂・9800円)(※5)

7月21日
任天堂 ゲームボーイポケット発売(6800円)

9月27日
ウェーブレース64(64・任天堂・9800円)(※6)

11月7日
ソニック3Dブラスト(MD・セガ・日本未発売)

11月23日
スーパードンキーコング3 謎のクレミス島(SFC・任天堂・6800円)

12月14日
マリオカート64(64・任天堂・9800円)




1997年
4月27日
スターフォックス64(64・任天堂・8700円)

7月18日
スーパーマリオ64振動パック対応バージョン(64・任天堂・6800円)
ウェーブレース64振動パック対応バージョン(64・任天堂・6800円)

12月21日
ヨッシーストーリー(64・任天堂・6800円)



1998年
2月28日
テン・エイティ スノーボーディング(64・任天堂・6800円)

4月1日
ファミコン探偵倶楽部PartⅡ うしろに立つ少女(SFC(NP)・任天堂・2000円)(※9)

4月2日
メタルスラッグ2(NEO・SNK・29800円)

7月14日
F-ZERO X(64・任天堂・5800円)

10月21日
任天堂 ゲームボーイカラー発売(8900円)

10月28日
SNK ネオジオポケット発売(8900円)

11月21日
ゼルダの伝説 時のオカリナ(64・任天堂・6800円)


11月27日
セガ ドリームキャスト発売(29800円)



1999年
3月4日
バンダイ ワンダースワン発売(4800円)

3月19日
SNK ネオジオポケットカラー発売(6800円)

3月21日
ポケモンスナップ(64・任天堂・6800円)

6月11日
マリオゴルフ64(64・任天堂・6800円)

8月28日
ファイアーエムブレム トラキア776・プリライトDX版(SFC(NP)・任天堂・9800円)

11月11日
ランドネットディディ 64DDを使ったサービス・ランドネット会員募集開始


2000年
1月21日
ファイアーエムブレム トラキア776ROM版(SFC・任天堂・5200円)

3月4日
SCE プレイステーション2発売(39800円)

3月24日
星のカービィ64(64・任天堂・6800円)

8月11日
マリオストーリー(64・任天堂・6800円)

11月10日
カスタムロボV2(64・任天堂・6800円)

11月21日
罪と罰~地球の継承者~(64・任天堂・5800円)

12月9日
バンダイ ワンダースワンカラー発売(6800円)


2001年
9月13日
任天堂 ゲームキューブ発売(25000円)

作者:

更新日:2008年12月1日 11時35分

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スマッシュピンポンで遊んでみた(レビュー54)

不定期でお送りしておりますバーチャルコンソールレビュー。
54回目の今回はファミコンのスマッシュピンポンをお送りします。
それでは


たまには四の五の言わずに遊んでみましょうか。
レベルはとりあえず1と…


※以下、キャシィ塚本(松本人志)で脳内補完よろしくお願いします。






サーブすら出来ずチーン(ノω・、)



まあまあまあ、こういうときはこうね。
Wiiリモコンをこう持って。

こう回して。

こねて

こねて

こねて










どぉーーーーん!!!

 

スマッシュピンポン(任天堂)
ファミコンソフト:2008年11月25日配信開始
DLに必要なニンテンドーポイント:500


僕のおすすめ度  5.73%



















う・そ・よ・ね~~~ん





えー、ボコスカウォーズのレビュー以来あんまふざけてないなと思い
ちょっとふざけてみました。
ということでここからいつものように参りたいと思います。



スマッシュピンポンは、1985年にコナミがアーケードとMSXで発売した
コナミのピンポンを87年にディスクシステムへ移植したものです。


残念ながら、MSX版では遊んだことないのです。
幸いMSX版はPS3のゲームアーカイブスにて配信中の
コナミアンティークスMSXコレクションVol.1に収録されてるので
興味がある方はどうぞ。

話をファミコン版に戻しましょう。
ファミコン版も開発はコナミなんですが発売元が任天堂ということで
MSX版で観客席に一匹まぎれてたペンギンの代わりに
ドンキーコングが登場し試合を見守ります。
またゲームの合間にはディスクシステムのマスコットキャラであるディスくんが登場し
画面を盛り上げております。


卓球ということでゲーム中に出来ることはラケットを振る。
これだけであります。
移動はありません。
手首付きで宙に浮いたラケットは、ボールを自動追尾しますので
プレイヤーがすることはタイミングを合わせてラケットを振る。
これだけであります。
ただし、ただラケットを振るだけではありません。
ちゃんとラケットを振り分けることが、ショットを打ち分けることが出来るのです。
ということで操作説明。
十字キーを移動に使う必要がない。
ということで本作は振る操作を十字キーに割り当ててあります。
十字キーの入力方向によってショットを打ち分けます。
左でドライブ、右でカット、上でスマッシュ。

本作のプレイヤーは右利き設定でなのでそのままラリーを続けると
どうしても左方向に寄っていくのですが
そこで活躍するのが1or2ボタン。
こいつを押すことでバックハンドに切り替え
られますので
これで右方向への打ち分けもオッケー。
これらボタンを駆使して、ショットを打ち分けて勝利を目指します。

さてさて、ここからちょっと横道に逸れまして卓球ラケット今昔でも。
卓球ラケットには大きく分けてペンホルダーとシェークハンドという
2種類の形があります。
それぞれラケットを、ペンを握るように、握手をするように握る所からついた名称です。
僕らが学生だった1980年代前半はペンホルダーが主流だったので
スマッシュピンポンの握りもペンホルダーであります。
卓球部の同級生ががより握りやすくするために握りの部分を削ってる姿を
時々見かけましたね。
しかし時代は流れ、現在の主流はシェークハンドのようです。
卓球の中継なんかでもシェークハンドの選手がほとんどですもんね。
アジア地域ではペンホルダー使いもまだまだがんばってるようですが
ヨーロッパではほぼシェークハンドだそうです。
そういえば360のロックスタープレゼンツテーブルテニスでは
東洋の選手がペンホルダー使いでしたな。

えー、ラケットの話に触れたのは訳がありまして
握り以外の特徴としてはペンホルダーは片面に貼って片面だけで打ち分けまして
その特徴がゲーム中にも表現されています。
ボタンを押してバックハンドに入れ替える時の隙がそれですね。
これが両面ラバーのシェークハンドなら少ない隙でバックハンドが打てたのでは思います。
一応ペンホルダーにも裏面打法がありまして
松本大洋の傑作卓球マンガ『ピンポン』の主人公ペコも
最後の方で裏面打法を使用しますがあれも裏技的な扱いでしたな。
基本はあくまで片面、ということでスマッシュピンポンの操作システムは
ペンホルダーどうしの対戦を忠実に再現した作りとなっております。


前半のボケでぶちきれておりましたが
その原因はサーブがちょっと難しかったこと。
あしたのためにその1・サーブ。
サーブは1ボタンでトスを上げ、
タイミングを合わせてラケットを振るべし。

しかしタイミングが合わずに床に落としまくりでありましたorz
とはいえちょっと遊んだらタイミング思い出しましたけどね。
それにサーブが難しいのはなにもスマッシュピンポンに限った話ではなく
この時代に出ていたサーブを必要とするスポーツゲーム
有名どころではナムコのファミリーテニスや任天堂のテニス・バレーボールなんかも
サーブを習得するにはそれなりの練習が必要でしたもんね。

ここらで今度は卓球ゲーム今昔でも。
最新の卓球ゲームといえば先ほども触れましたが
Xbox360でロックスタープレゼンツテーブルテニスというゲームが出てまして
左スティックで移動、
4つのボタンもしくは右アナログスティックで4種類のスピンを打ち分け、
しかも選手はちょっと気持ち悪いくらいのHD仕様、
ゲームが進むとちゃんとユニフォームが汗ばんできたりと
恐ろしいまでの進化っぷりであります。
当然面白い。
熱い熱いラリーが繰り広げられる熱いゲームとなっております。
わずか20年ちょっとでえらいことになっとるなあ。

しかしながら、スマッシュピンポンも負けてはいません。
ショット操作に特化した分打つ事に集中出来ます。
そして3種のショットにフォア・バックハンドの入れ替え
そして打つタイミングでテーブルテニスにも劣らないショットの打ち分けが可能。
いやいやグラフィックやスピン等の再現力では圧倒的に劣ってしまいますが
球を打つ音やプレイ感覚はかなり高いレベルでまとまって見劣りしません。
特に打球音にはちょっと感動。
どうやってファミコンの音源で作ったんでしょうな。
お見事です。

まあスマッシュピンポンとテーブルテニスを比べるのは
あんまりという気がしなくもないですが
比べてみるといろいろ面白い事が見えて来たりもします。

昔のスポーツゲームは、いかに現実のスポーツをリアルに表現するのかに
注力を注いでいたように思います。
スポーツゲームだけってことでもないか。
どんなゲームもリアルな表現への憧れが先にあったんでしょうな。
それは現実のゲームが持つ難しさをも表現する事に繋がっていたんじゃないかと思います。
なのでサーブやスマッシュが難しかったりするんでしょうね。
そしてその難しさを克服してゲーム本来の持つ面白さを理解して欲しい。
そんな感じで作られたのではないかと思います。

時代が流れ現代。
リアルに表現出来るのは当たり前、後は如何にお客さんを楽しませるか。
コントローラがファミコンとは比べ物にならないほど複雑化してるせいもありますが
タイミング自体はけっこうゆるめで(イージーの場合)
簡単な操作でだれでも凄いプレーが出来るように。
しかし上級者にはさらに上を目指せるようなチューニングを目指しています。
歴史を重ねて来た分、お客様への気配りをする余裕も出て来たのかも知れませんね。
ゲームがエンターテイメントとして成長して来た証でもあります。

存分に楽しんでおくれと親切設計のテーブルテニス。
遊んでみやがれとばかりにピーキーなスマッシュピンポン。
どっちがいいとか悪いとかではなく、どちらもその基本理念に従って
面白いものを作ろうとしているところが素敵であります。


温故知新という言葉がありますが
スポーツゲームをやっているとこの言葉の意味を感じる事が多いです。
時代遅れと思われるゲームで遊んでみて、
当時やりたかったことや志、そしてそれを様々な形で受け継いでいることに
気付かされる事が少なくありません。
スマッシュピンポンは相当志が高いゲームでありました。
そして卓球ゲームの基礎はここで完成しているといっても過言ではありません。
ただちょっと、うまく遊びこなすにはそれなりの修行が必要であります。
なんか前回のエクセリオンにも通ずるところがありますなあ。
昔のゲームはそんなやつばっかりですよw

ピーキーではありますが、練習すればするほど上達する実感を得られるのも確か。
そして上手くなればなるほど面白さが増してきます。
反応!
反射…
音速!
光速!

蛇足ではありますが
松本大洋のピンポン読んだ後遊ぶと更に面白いので
出来ればセットでお願いしますwwwwwwwww


以上、スマッシュピンポンで遊んでみたでした。
BGMの無いところがさらにいいですね、打球音が際立って。
ほんとあの音を聞くだけでも価値ありです。
コントローラは更に進化して、Wiiリモコン適当に振るだけで楽しめる
卓球ゲームなども登場しておりますが
昭和生まれの卓球ゲームは
テレビ画面と両手に握られた十字キーとボタン一つに
2.74m×1.525mのテーブルの世界を集約させ
未だ色あせる事のない輝きを放っておりました。
是非是非遊んでみて欲しい作品であります。

スマッシュピンポン(任天堂)
ファミコンソフト:2008年11月25日配信開始
DLに必要なニンテンドーポイント:500


僕のおすすめ度  573%

作者:

更新日:2008年11月30日 18時1分

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12月2日配信予定タイトルは2本

週末のお楽しみその2、次回配信予定のバーチャルコンソール紹介コーナー。
来週12月2日配信予定の作品は2本であります。
それでは


アトランチスの謎
ファミコン:サンソフト:500ポイント

1986年に登場した横スクロールのアクションゲームであります。
この頃はマップの広さやステージの多さなどをアピールしてくる作品を
よく見かけました。
アトランチスの謎もそのひとつで売りはステージ数が100あること。
しかしながら普通やってたら100ステージ制覇は無理でした。
だって似たようなステージが延々続くんだもの。
しかも不意に現れる隠し扉がけっこうあり
どんどん入ってくうちに分け分かんなくなってくるのですwww
僕はファミマガあたりの攻略記事参考に最短クリアした記憶がありますが
全100ステージは見てないなあ。
見た人いるのかなあ。
個人的にはクソゲートラウマゲーの部類に入れてますが
世間的にはどうでしょうか。
有野課長も挑戦してたので意外に人気は出るかもしれないなあ。


スペースインベーダーズ 復活の日
PCエンジン:タイトー:600ポイント

インベーダーですね、分かりますwwwww
ということでスーファミのインベーダーに続き、今度はPCエンジン移植版であります。
ベタ移植の本家の他に、パワーアップアイテムが登場し
派手になった分家が収録されております。
一応遊んだ事ありまして薄ら残る記憶を頼りに思い出してみますと
分家はそれなりに爽快感があって面白かったような気が。
けっこう遊んでたような気がします。
いやほんと薄らなんでいまいち当てにはなりませんが。
今年三十路のインベーダー。
同窓会のノリで遊んでみるのもいいかもしれませんね。


以上、12月2日配信予定の2作品でした。
バーチャルコンソール12月タイトルは
今時の若者には正直微妙過ぎる気がしますが
こういった時こそロートルな世代の出番だと思いますので
積極的に遊んで紹介していきたいところ。
ただおすすめできるかどうかと聞かれると難しいところなんだよなあ。
バーチャルコンソールも2年でかなり充実したラインナップになっておりますので
こんな時は過去に配信されたタイトルに目を向けてみるのもいいかもしれませんね。
ランキング入りはしてませんがほんといい作品多いので。
トレジャー作品巡りとかモンスターワールド巡りとかおすすめ。
まあとにかく3年目もバーチャルコンソールで存分に楽しみたいところであります。
ではではまた次回(・ω・)/

作者:

更新日:2008年11月30日 0時57分

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街森日記#3『ゆうれいじゃなかとですか』

いやいやいやいや、細かなイベントの多さに圧倒されっぱなしであります。
なんとかフェスティバルとかなくても十二分に楽しいね。
いや、楽しくないかもしれない。
昨晩は真夜中にゆめこの家の鍵を探すため
ひたすら川で釣りをさせられましたよ。
なんとか釣れたからよかったですけど。
もう鍵を川へは落さないように。


ということで街森日記3回目。

今回はせっかく写真機能があるんで何枚か撮影してみました。
まずはこちら

mmp0001


昨晩ゆうたろうさんと遭遇。
どうぶつの森+のゆうたろうさんは幽霊でしたが
本作のゆうたろうさんはごにょごにょごにょ…
続きはご自分の目でお確かめ下さいませ。
ご褒美は相変わらずであります。







お次はこちら


mmp0002


本日始めて活気のある街に行きました。
カットリーヌのお店でMii装備。
数あるアニメ・マンガ顔Miiの中からカイジを選択。
着ている服はPROデザインで作ったケロロスーツ。
要はケロロのコスプレするカイジであります。
アニオタプレイ全開でありますwww
そしてスカンクの靴磨きに靴をピンクにされてしまいました。
街森CMの夏帆ちゃんも靴をピンクにされて可愛いリアクションを取っておりましたが
僕はなんでピンクなんだ、この屁こき野郎め!!
と悪態付いておりました。




最後はこちら


mmp0003


現在のかぶき村の村メロであります。
チョ・コ・レ・イ・ト・ディスコ♪
チョ・コ・レ・イ・ト・ディスコ♪
であります。




以上、街森日記3回目でした。
ではでは(・ω・)/



作者:

更新日:2008年11月29日 17時8分

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12月2日配信予定のWiiウェアタイトル

週末のお楽しみその1、次回配信予定Wiiウェアタイトル紹介のコーナー。
次回12月2日配信予定の作品は4本。
Wiiウェアは12月に入ってもガンガン配信していくようですね。
それでは


オーバーターン
スタジオ斬:800ポイント

WIFI対戦も可能な本格3D対戦アクションゲームがWiiウェアに登場。
初代アーマードコアを彷彿とさせるようなグラフィックですが
ゲームは見るのと遊ぶのとでは印象が全然違いますからな。
Wiiウェアは容量の制約もあるのでボリュームにはそこまで期待で来ませんが
対戦の出来が良ければ相当いけるんじゃないでしょうか。
Wiiウェアでこのようなジャンルのソフトがこんなに早く登場するとは思ってなかったなあ。
スタジオ斬はオフィシャルサイトによりますと
今までいろんなゲームの開発に携わって来た会社のようです。
Wiiウェアでは自社参戦。
オーバーターンが大成功するといいですなあ。


ハマる★ビリヤード
ゲームロフト:500ポイント

洋ゲーテイストでいろんなジャンルのゲームを発表しつづけるゲームロフトから
今度はビリヤードが登場。
しかも今回は500ポイントとゲームロフト初の低価格路線であります。
やっぱあれですかね、ハドソンのビリヤードが500ポイントだったので
対抗せざるを得ませんでしたかね。
シルバースターvs任天堂の麻雀につづき
ハドソンvsゲームロフトのビリヤードゲーのシェア争いも勃発です。
基本がしっかりしていればビリヤードゲーは面白いと思いますので
あとは雰囲気とかモードとかが鍵になるでしょうなあ。
より多くのユーザーに受け入れられるのはどっちか。
ランキングが楽しみであります。


ピットクルーパニック!
ハドソン:500ポイント

さあ来ました。
ピットクルー体験ゲーム。
しかもピットインしてくるのは車のみならず
ケーキや戦車、重機に花壇と多種多様。
バカゲー街道まっしぐらの作品であります。
がしかし、ピット作業は道具が布なら拭き取るように左右に
ハンマーなら振り下ろすようにとそれぞれに対応したリモコン操作という
Wiiリモコンの機能を活かした作りのゲームだったりもします。
さてさてそんな色んな意味で未知数のゲーム。
果たしてWiiウェアで人気を得る事ができるでしょうか。
実は今週一番気になる1本だったりします。
楽しみ楽しみ。


読み聞かせあそびWii
ペルペトゥーム:1000ポイント

ケーブルエンタテイメントのかっぱくんに続き知育系の作品が登場。
ペルペトゥームは異業種からの参入組のようですね。
作品内容は、読み聞かせあそび本体+ももたろう、てな感じだそうで
お話は今後有料WIFIで続々追加予定だそうです。
子供向けの作品はやり込み要素とかなんだとかではなく
子供が繰り返し遊んでも苦にならないかどうかが重要な気がしますので
その辺しっかり作り込んであると今後も面白いんじゃないかなあ、と思います。
気がつくと500ポイントが主流となっているWiiウェア市場で
1000ポイントだとお高く見えてしまうのがちょっと気になる点。
しかしバラエティに富んでくるのは大変喜ばしい事。
事業として軌道に乗せられるといいですなあ。



以上、12月2日配信予定のWiiウェアタイトルでした。
聞き慣れぬ会社の参戦が増えて参りました。
在庫を抱えなくていいオンライン販売なら中小規模の会社にもチャンスがある。
ということでしょうね。
レベルファイブのような新興勢力がWiiウェアを足がかりにして
登場してくると愉快でしょうなあ。
Wiiウェアのみならずゲーム業界を大いに賑わせて欲しいものです。
ではではまた次回(・ω・)/

作者:

更新日:2008年11月29日 16時4分

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2008年12月配信予想答え合わせのコーナー

ある意味衝撃的であります(`・ω・´)ゞ



ということで先ほどバーチャルコンソール公式サイトで
12月配信予定タイトルが発表されましたので
いつものように答え合わせの時間です。

僕の予想はこの4本。

本命 64・007ゴールデンアイ
対抗 64・ゼルダの伝説ムジュラの仮面
穴馬 メガドラ・ソニック・ザ・ヘッジホッグCD
大穴 メガドラ・ナイトストライカー



そして実際に発表されたタイトルはこちら。


ファミコン
アトランチスの謎
沙羅曼蛇
忍者くん 魔城の冒険



スーパーファミコン
スーパー信長の野望 全国版



マスターシステム
スーパーワンダーボーイ モンスターワールド



メガドライブ
アースワームジム



PCエンジン
スペースインベーダーズ 復活の日
S.C.I
地獄めぐり
ファイヤープロレスリング3 レジェンドバウト





以上のようになっております。

3年目に突入したバーチャルコンソール。
今月の目玉は沙羅曼蛇・忍者くん・モンスターワールドあたりでしょうか。
ドットの芸術品アースワームジムや
固定客の多いファイプロや信長にガッツポーツの人もいるかもしれませんね。
その昔、チビッコ達を無限ループ地獄に陥れたアトランチスの謎は
有野の挑戦でも取り上げられてるのでこちらも注目作かもしれません。
タイトーからは3本。
インベーダーはVC2作目、S.C.IはチェイスH.Q.の続編。
地獄めぐりはアーケードで人気を博した横スクロールアクションの移植作。
タイトーはほんとにストック切れまで突っ走る模様www

2年目が軽く祭り状態でありましたが
3年目は違う意味で祭り状態であります。
ちょっと地味だなあと思ってる方もいるかと思いますが
ちょっと待って下さい。
ジャレコにサンソフトとファミコン時代、
色んな意味でユーザーを驚かせ続けて来た3番手集団の二大巨頭が
揃ってリリースであります。
昨年のルナーボールほど
忍者くんは厳密に言うとUPLの移植作ではありますけどね。
とにかく、これは、3年目は痛い作品も続々出すぜフラグでは!?
と勝手にあらぬ方向で期待しています。

予想は見事に外れちゃった。
やはり任天堂には1本ぐらい2周年記念タイトル出して欲しかったなあ。
ではではまた来月の予想でお会いしましょう(・ω・)/

作者:

更新日:2008年11月29日 10時39分

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街森日記#2『続・ハーベストフェスティバル』

昨晩9歳児のほほえましい感想文で分かったつもりになっていた
街へいこうよどうぶつの森の記念すべき1発目のイベント
ハーベストフェスティバル。
しかしながら今朝朝食を取りながら交わした親子3人の会話で
ハーベストフェスティバルの驚くべき真実が明らかに…

唖然とする僕。

えーっと、簡単にまとめるとあれですか。
村長がフェスティバルのメインディッシュゲストとして招いた七面鳥のフランクリン氏。
しかし氏が失踪したため彼を探していたと。
ですが結局フランクリン氏は会場に現れずフェスティバル終了したと。
僕が夜中に見た光景はごちそうにありつけなくてゲストにドタキャンされ
うなだれていた村長だったと。


アメリカで毎年11月の第4木曜日に開催される感謝祭をモチーフにしたイベントですが
まさかこのようにゲーム内に落とし込まれようとは。














この黒さ、アイルーキッチンのひよこ以上であります!


GCの森e+にもあったイベントらしいのですが
僕は森+までしか遊んでないですし
仮に持ってたとしてもあの時間に家に帰り着くの難しいからなあ。
それにどうぶつの森=ファミコンエミュ、でしたしw
まあどうぶつの森ってやつは初代からセリフの端々に黒いものが見え隠れする
シリーズだったりするのですが。
そこも魅力だったりしますし。
森シリーズとペーパーマリオシリーズは
任天堂ブラックジョークシリーズと冠タイトルつけた方がいいかもしれませんなw


以上、来年の11月第4木曜は有給を取ろうと心に誓ったマダオがお送りしました。
遊んでなくても記事が書けたよ。
どうぶつの森はすごいなあwww
ではでは(・ω・)/

作者:

更新日:2008年11月28日 14時36分

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