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トップ > ベンガル > ベンガル - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月13日 5時)

お休みの日

お休みだった昨日・・・あれれ(^^;) 朝からメール拾の嵐で。お出かけは取り止め~。何ともまあ寂しい話ですが、1日家の中に籠もっていました(汗)

お昼は夫が近所のお気に入りのパン屋さんに買い出しに行ってくれ・・・夜は大好き釜飯屋さんに宅配をお願いしてしまいました。お料理しない1日って、ちょっと贅沢な気分かも。。。

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お仕事の合間に、気になっていたお部屋の掃除をしました。
2人いないとなかなかエンジンがかからないんですよね。寝室の掃除から始まり、クローゼットの中の洋服の整理。前から気になっていた電話機の場所変更、そしてリビングのディスプレイ替え。

掃除機と雑巾とクイックルワイパーと・・・汗だくになりながら3時間ほど真面目にお掃除。大きなゴミ袋6つ、雑誌の束3束。ほんの数ヶ月前、たくさん物を捨てたはずなのに・・・殮

山になったゴミを見て・・・ため息~。

特に通販のカタログの紙ゴミが凄い量で、改めてビックリ嶺 一度購入すると、カタログが毎月のように届くんですよね。見てみたら雑貨系2社、洋服1社、旅行系1社。

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「カタログは入りません」とお断りしても、インターネットで商品を購入すると、また配布が再開されてしまう。どうにかならないかしら??通販はネット派なので、カタログが届かないように再度手続き、相談をしてみようと思います連

集中して頑張ったおかげで気持ちの良いお部屋になりました(^-^)

窓辺には、「グリーン」をテーマにディスプレイ。今まで小花柄などカラフルなカップを飾っていたので、急に大人なイメージになり、夫も「緑の色が落ち着いて良いね」と。
キャビネットの上は、天使ちゃんとピンクや赤のイメージでラブリーに漣

綺麗になったお部屋でのティータイムは何よりもの至福。急な来客時慌てなくてすむように、この状態を維持すべく明日より頑張ります~。

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月14日 0時0分

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あっという間の1日

連休中もサロンは和気藹々♪「紅茶美味しい漣」みんな笑顔(*^_^*)
マスタークラス「クィーンアン」、18世紀の美食の世界に皆さん驚いたり、羨ましがったり。オレンジを使ったすっきりミルクティー、卵が入った濃厚ミルクティーどちらも好評で、皆様飲み干して変えられています。頼もしい連

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昨日は、六本木ヒルズでのセミナーと、サロンでのレッスンとスタッフも二手に分かれ・・・残り組は監修作業。もちろん、机の上には水分補給のアイスティーが必須。こんな時は、水出しのボトルが大活躍してくれます。夜に原稿を受け取りにライターさんがいらっしゃり・・・なんだか1日があっという間でした嶺

私は見に行けなかったのですが、ヒルズの方にはマスタークラスの生徒様も顔を出してくださったようで・・・ありがとうございました。良い復習になったかしら???

今日は珍しくサロンの休日お休みですので、ゆっくり令家族孝行しようと思います。もちろん原稿チェックの課題はあるのですが、それでもお仕事Dayよりは自由時間もあり。何をしようかな~鍊ワクワクしています。夫と一緒の休みは少ないので、2人でないとできないこと、考えます。

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・・・と言っても、もともと一人での時間が好きな私たち夫婦。夫の「テレビの時間」は私は「読書タイム」と別行動です(笑)

日常の90%はお茶中心ですが、その他の趣味で一番時間を費やしているのはやはり、読書。紅茶には関係のない読書の中から、紅茶の文章を見つけると又嬉しかったり。主人公が好きな「ロイヤルミルクティー」「アールグレイ」その主人公の性格が紅茶にも表現されているような気もしたり・・・小説の中に出てくる食器の描写などにもついつい目がいってしまいます。

監修している本の中にも、「これはぜひ~烈」と、ライターさんにお願いして「紅茶のシーンがある映画・小説」をご紹介するページも作っていただきました。嬉しい漣

スタッフも明日のお休みに備え、サロンの本棚から見たかったDVDをそれぞれ持ち帰っていました。お休みの日、おいしい紅茶をいれて、映画鑑賞や読書・・・秋を満喫できそうですね(^-^)

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月13日 0時0分

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ウバでしゃっきり

5月にお話しを頂いてから5ヶ月・・・印刷所への入校が来週に決まり・・・監修作業も急ピッチ嶺 ライターさんから連日のように原稿が届き、スタッフみんなで目を通し・・・返却すると、またチェック原稿が届いて。レッスンをしながらの作業なので、なかなか思うように進まず・・・イタチごっこのような毎日です怜

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初めての作業のため、不慣れな点が多く。ライターさんには「申し訳ありません殮」と言うことばかり。

ライターさんのお仕事・・・アレンジティーへのキャプション付けなど、その豊かな表現力や文章力に、みんなで驚いています。歴史のページなどは・・・先生が出来そう?!

そしてデザイナーの方のセンスにも毎回驚き。配色のセンスや、グラフの書き方など。「こんなに可愛く表現してくれた鍊」とにっこりしてしまうページも。

もちろんカメラマンさんの並々ならぬこだわりにも、誌面になり改めて感激しています。撮影時は「ここまでするの~嶺」と正直、細かく続くリクエストに「こんな小さなことまで」・・・とビックリしてしまうこともあったのですが、出来上がりつつある作品を見ると。「さすがだな烈」と。

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本のタイトルや、表紙のデザインなどは、また別のデザイナーさんがされるとのことで・・・まだ出来ていない表紙にドキドキ。色々な方が1冊の本の発行に関わっていく・・・そんな出版業界の仕組みにも、へぇ~獵を連発。きっと一生に一度、スタッフみんなの良い経験です。

集中して・・・目が疲れた夜のティータイム。
気持ちを落ち着かせるような・・・ブルー&ホワイトの磁器でのティータイム。茶葉は、すっきりした喉ごしのウバ茶をミルクティーにして楽しみました。
サルメチールの香りで、頭も冴えてくれると良いのですが(^^;)

週明けまでが勝負?!皆様に迷惑をかけないように・・・集中して取り組みたいと思います。

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月12日 0時0分

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ミルクティーで夜のお茶

六本木ヒルズの1Dayレッスン、有り難いことに・・・予定していた20名様は満席を頂き・・・あと数席のみお席を増やすことになりました連

秋はミルクティーの人気も高まるシーズン。サロンでも、ネットショップでも、最近は「アッサム」「ルフナ」「ウバ」などミルクティー向きの茶葉が大人気。

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皆様のご注文のラインナップを見ると・・・「季節」を意識して紅茶を楽しんでいるんだな・・・と想像できて、とても嬉しいです劣

ミルクティーに向いている茶葉、そして美味しい牛乳。お気に入りの器、大好きなお店のスイーツ・・・こだわりが揃うと、ティータイムは格別に。

我が家も今夜はミルクティーを楽しみました。会社から帰宅した夫が「牛乳買ってきたよ連」とにっこり。会社の側のナチュラルローソンでこだわりの牛乳を見つけたそうです。
寂しいことに、私の家の近くには私たち夫婦が好きなタイプの牛乳は販売されていません殮 少し離れたスーパーに自転車を走らせるか、隣の駅のデパートに行くか。

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24時間あいているコンビニで好きな牛乳が購入できること、有り難い限りです。それにしても、電車で帰るのにわざわざ牛乳を買ってくる夫の牛乳へのこだわりもなかなか( ̄ー ̄)

10月1日よりさり気なく値上がりしたアウガルテンの器・・・手が届かない価格帯になってしまった気もしますが・・・やっばり素敵です烈
使ってみると、その素地の薄さ、口当たりの滑らかさに虜になってしまう・・・。

先日ロワゾー ド リヨンのマダムからこんなメールが来ました。「蚤の市でアウガルテンのアンティークの花瓶を買いました。アウガルテンの良さは、家に連れて帰ってきて初めて分かる気がします烈」と。

分かる気がします。白磁の色と、完成された柔らかなフォルム。花瓶素敵だろうな~。リヨンさん、もうすぐ上野駅のアトレ内に新店舗がオープンします。落ち着いたらまたお茶会しましょ!

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月11日 0時57分

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週末に向けて・・・

マスタークラス「クィーンアン」一人の女王が英国にもたらした「美食」の波、笑い溢れるレッスン・・・アレンジティーも「美味しい連」と好評で良かった(^-^)

レッスンでお出ししているブリオッシュ。杏のシロップ漬けの上には、当時も今もスパイスで最も高価とされるサフランが。独特なサフランの香り・・・アンがいたら、きっと大喜びだったことでしょう。

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三連休に向けて・・・サロンも慌ただしくなってきています。
監修のお仕事も大詰め、そして12日には六本木ヒルズの1Dayレッスン。秋を楽しむスイーツに合わせて、とびきりのミルクティーをご紹介するこちらのレッスン。

アドバンスドクラス「紅茶とミルク」をアレンジした講座になっています。英国で飲むミルクティーはどうして美味しいの令きっと疑問が解けることと思います。

自分好みの紅茶の味、旬の産地の茶葉、こだわりの牛乳、お砂糖・・・「好き」が増えることでお家のお茶はずっとずっと美味しくなって・・・お茶は外でが基本だった私が、今ではすっかり家お茶派に劣

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特にミルクティーは「家」で飲むことが断然多いです。「ミルク」にまでこだわりを持っているお店が残念なことにとても少ないので・・・飲みたくても飲めないのです(;_・) どんな風に違うの~?疑問に思った方はぜひ勉強してみてくださいね連

夜お茶は、レッスンでお出しするというマフィンの試食も。
マフィン専門店「マフィナリーズ」のものです。ヒルズのレッスンではこちらのお店のマフィンをお出しするとのことで・・・食べやすさなどを体感。

外部レッスンでもできるだけ、サロンのコンセプトが伝われば・・・と、当日ももちろん洋食器を持参予定。どの子を連れて行こうかしら・・・と、担当のりつえ先生が大悩みしていました。

私たちの夜お茶は・・・アレンジのレッスン続きでお腹が苦しい嶺とニルギリでさっぱりになりましたが、当日は美味しいミルクティーとマフィンを楽しんで下さいね。定員まであと4席とのことですので、お申込はお早めに~。

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月10日 0時50分

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三越フランス展

「ブログを見ています鍊」ファーストレッスンにいらして下さった生徒様。レッスンに参加したくてウズウズしていました獵と、嬉しいことに、入会書もご自宅で書かれてきて下さり・・・早速今月からレッスンスタートして下さることに。

「帰ったらすぐに家族に飲ませてあげたい」
新茶の「ウバ」を購入して下さいました。習ったこと、そのままにしてしまうといずれ風化してしまいます。ぜひ熱の冷めないうちにご自宅で復習して下さいね。

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レッスンの合間、マスタークラスのお菓子の予約を兼ねて、久しぶりにスタッフとランチ。帰りに三越で開催されているフランス展に寄ってきました。

ジアン、アビランド・・・普段はあまり目にする機会が少ないフランスの食器たち。並んでいると壮観・・・スタッフはジアンのクリスマス用賂の食器に目がハートになっていました。

英国の食器には少ない「スクエア」の形が多いジアン社の食器。陶器の温かみがほーっとする食器ですが、やはりFRANCE生まれ。どことなく洗練されていて・・・やっぱり素敵。

「揃っていると可愛いんだよね漣」たまえ先生。お気に入りは真ん中の写真の「ミルフルール」私は、右のお写真のブルー&ホワイトのプレートがとても気になっています♪

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下の洋食器売り場もフランスコーナーが時期限定で充実。クリストフルの特別展示もとても素敵でした。特別仕様の漆の箱に入ったカトラリーたち・・・お値段はビックリでしたが、目の保養になりました。

西洋諸国の中でも、「シノワズリー」、そして「ジャポニズム」の影響を最も強く受けたと言われるフランス。12月からサントリー美術館で開催される「japan 蒔絵 宮殿を飾る 東洋の燦めき」の展示も今からとても楽しみです。

正直な話、昔は「蒔絵」と聞いても・・・展示会に行く気持ちが起きなかった私怜 紅茶を通して西洋と東洋の文化の交流に興味を持ち・・・改めて日本が世界に与えた影響に感激しています。

フランスの食器、フランスの茶文化・・・学びを深めてから、美術館に足を運びたいと思います(^-^) フランス食器に興味のある方、11月のジアンのイベントでも楽しくお話ししましょ鍊

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月9日 0時0分

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絶品カボチャのパウンドケーキ

2008年のアッサム・セカンドフラッシュ・・・ストレートでもとびきり美味しい!と、生徒様にも大好評頂いています。ネットショップでもリピーターの方が多く・・・嬉しいな。

「旬」の紅茶はとにかく「」が抜群。飲む度に「美味しいね~烈」としみじみ和んでしまいます。

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レッスンの余り物でのティータイム。
エニスモアガーデンの新作「カボチャ」のパウンドケーキ・・・みんなで仲良く分けました。
スタッフが自宅で食べて「美味しいからレッスンに出してみては?」と言われてお出ししたのですが・・・、美味しい!!絶品です。ちょっと感動してしまいました。

大好きだった「国産レモン」のパウンドケーキが、時期が過ぎて終了。次にお気に入りだった「リンゴ」は、パティシェが満足できるリンゴがまだ手に入らないと休止中。スパイスティーやミルクティーとの相性がとても良かった「エピス」も、期間限定販売で終了。

なんて悲しいの~怜と思っていたら。カボチャで全てが挽回?!カボチャの皮の部分のほのかな苦みに感激でした烈

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こちらのパウンドケーキ、お砂糖が「三温糖」を使用しているんです。どうやら私は「三温糖」を使用したしっとり系のパウンドケーキの生地が好みのよう。少し気にして成分表示を見ていたら。「好み」と思うお店の大半が三温糖を使用していて・・・嬉しい発見裂でした。

グラニュー糖は、さっぱり感のある切れ味の良いお味。
上白糖は、口の中に残る甘さ。
黒糖は、独特の風味と、意外にあっさりした後味。

ケーキに様々なお砂糖を使い分けることでお味を演出していくように・・・紅茶のアレンジティーもお砂糖の使い分けを楽しむとヴァリエーションが広がります連 お砂糖に興味を持つと・・・焼き菓子などの成分表示もついついひっくり返してみたくなってしまう(笑)

デパ地下で店員さんと各お店のこだわりの素材ついてお話しすること、日々の楽しみです劣

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月8日 0時0分

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貴婦人のモーニングティー

優しい眼差しの女性。1700年代前半に描かれた絵画。今年の夏、海辺の街で1830年に刷られたアンティークプリント画と運命的な出逢いをしました。

英国の王、女王のポートレート画をアンティーク屋さんで探していたところ・・・何万枚あるのかしら??というプリント画の山の中・・・ふと見上げた階段の上に・・・キラリ烈とする一枚の画が。

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「上も見て良い?」「上は倉庫よ」「階段の上にある、あの画を見たいの」「ちょっと待っていて」瓦礫の山を押しのけ、その画が階下に降りてくるまでのドキドキ感璉

別の所を見ていた夫が「何々?!」と。「紅茶を飲んでいる画のように見えたの」額に入った古ぼけた、埃まみれの画・・・タオルでふいてもらったら・・・こんなステキな貴婦人と対面できました。

こういう時の人間のインスピレーションって凄い!と感動。興味のある者だと、一瞬視界をよぎっただけでも「もしかして令」とピピッと来てしまう。

鑑定証付きのプリント画。この1枚を手に入れるために、物色していた女王様たちにサヨナラ・・・とても名残美味しけれど・・・涙をのんで。出逢いに感謝の1日。

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クィーンアンの在位していた時代のモーニングティーを描いた1枚の画。この女性はどんな身分の方だったのかしら?朝起き抜けから、ベッドの側で、貴重な紅茶を優雅に頂き・・・その姿を画家に描かせるなんて。

トレイの上にのせられたティーポット、ティーボウル、ミルクピッチャー、シュガートング・・・想像がどんどん膨らんで。見ているだけで時間を経つのを忘れます烈

一緒に飾ったのは美しいシュガーケーキ。アン女王の時代は特権階級者のみの楽しみだったお砂糖菓子。
ロワゾー ド リヨンの若きパティシェールさんより、素晴らしいシュガーケーキをサロンにプレゼントしていただきました。あまりにも繊細で美しくて・・・早く皆さんにお見せしたかったのですが、「クィーンアンの講座まで我慢」とスタッフに言われ・・・しばし封印していました(笑)

この2つのお気に入りが飾られているコーナーを見ながら夜のお茶タイム。静かな幸せです。

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月7日 0時0分

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300年の歴史

老舗紅茶会社のブランドストーリー・・・先週の「フォートナム&メイソン」に引き続き・・・週末は「トワイニング」社をテーマにしたマスタークラスがありました。

クィーンアンが統治していた時代、ロンドン市内、お互いに頑張れば歩ける距離で営業を始めた2つのお店。

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フォートナム&メイソンは高級食材を扱うグロサリーとして。トワイニングはコーヒーハウスとして産声を上げました。時代のニーズ応えながら・・・300年の歴史を刻んできた2社。

紅茶」という共通商品を取り扱っていながら、対照的な道を歩んだ2つの会社。「みんな違ってみんな良い」・・・そんな言葉通り。異なる運営者が、異なるコンセプトを持っていたからこそ・・・それぞれの顧客層を開拓し、現在まで愛されてきた・・・会社の歴史を知ると、そのこだわり知ると・・・ますます「好き烈」が深まっていきます。

お互いにもしかしたら、意識した時期もあったかも知れない・・・でも、それぞれが、己のポリシーをしっかり持っていたからこそ、「トワイニングは、トワイニング」オンリーワンなんですよね。
「ロンドンに行ったら、必ず2つの本店を訪れてみます鍊」夢が膨らんだ生徒さんも♪嬉しいです。

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ディスプレイ替えの中に・・・今月は少しだけハロウィン色も。「季節」を意識して街を歩くと・・・洋服や靴や鞄だけでなく、スイーツもすっかり秋模様に。

お芋、南瓜、栗、そんな食材を使ったスイーツが目を楽しませてくれるようになりました。ムースやゼリーはまた春先までサヨナラ。四季がある日本らしいスイーツの楽しみ方ですよね。

風が涼しくなり、季節の変わりを意識すると。「何か始めてみようかしら」と思うかたが多いのかしら。最近ファーストレッスンのお問い合わせ、お申込が増えています。

興味を持ったら、まずは体験を鍊 ファーストレッスンは1名様から開催していますので、ご都合の良い日に遊びに来てください。

【平日昼】
10月9日(木)15時半/10月14日(火)16時/10月16日(木)13時/10月21日(火)11時/10月22日(水)13時/10月28日(火)11時/10月29日(水)13時/11月6日(木)11時/11月11日(火)16時/11月12日(水)11時
【平日夜】
10月22日(水)19時/11月11日(火)19時
【土日祝】
10月12日(日)15時半/10月18日(土)15時半/10月19日(日)16時/10月25日(土)13時/10月26日(日)13時/11月8日(土)13時/11月9日(日)13時

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月6日 0時0分

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親友とのティータイム

美味しいお菓子を頂くと・・・プレゼントしたい相手の顔が思い浮かぶことも。珍しく午前中1本の打ち合わせのみで、その後フリーになれる日ができ。
「明日は忙しい?」と連絡したのは高校時代からの親友。

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現在5歳と2歳の2児のママである彼女。
2001年にCha Tea が自宅で産声を上げた際、真っ先にレッスンに参加してくれた紅茶仲間でもあります。初期の頃のプロフェッショナルクラスまで卒業してくれて・・・今は家庭の中での紅茶ですが、お茶が好きという気持ちは相変わらずのようで本棚にも紅茶の本がたくさん連 そして突然の訪問にもかかわらず・・・ウバ、ダージリン、美味しいお菓子と紅茶でおもてなししてくれました(^-^)

2人のワンパクちゃんたちもすっかり打ち解けてくれて・・・塗り絵をしたり、お買い物ごっこをしたり、取っ組み合いで運動したり?!
そしてもちろんティータイムも一緒。下の2歳半の男の子はダージリン・ファーストフラッシュを「美味しい~」と一所懸命フーフーしながら飲んでいましたよ鍊

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学生時代と異なり、就職、結婚、出産など・・・人生の岐路にさしかかる度に、それぞれの価値観が異なってきて、距離が開いてしまう友人ももちろんいます。結婚した相手の価値観により、自分の考え方も左右されることも・・・。

お互い社会人になり、少々距離が開いていた2人の中を、高校時代のようにまた近づけてくれたのは「紅茶」・・・環境こそ違うものの、とても視点が近い彼女。外が真っ暗になるまで話し込んできました。

思い返せば「あさきゆめみし」「横浜物語」など・・・私が歴史に惹かれるきっかけの漫画を紹介してくれたのも彼女でした。宝塚が大好きだった彼女の影響で、ハプスブルク家、ブルボン王朝の本も読んだなー。高校時代が懐かしい!!

しばらくはちびっ子ちゃんも一緒のティータイム・・・そして子育てが一段落したら。学生時代から夢見ていたヴェルサイユ宮殿にも一緒に行きましょうね漣

お土産にしたマカロン。帰宅したら、我が家も夫と楽しむつもりだったのですが、国際会議後、親睦会だった夫は酔っぱらいで・・・残念~怜 ティータイムも出来ずソファでダウン。夫のいびきを聞きながら、今夜は一人のティータイムでした(^^;)

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月5日 0時0分

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クィーンアンの好きだったもの

マスタークラス「クィーン・アン」に合わせて、サロンの中を模様替え。たくさん吊したカップたちを片付けたら・・・お部屋がすっきりしました。夜のレッスンにいらした生徒さんが「なくなると寂しく感じます~」と。

次にぶら下げるのはクリスマスの飾り??!!すっきりしたサロン、しばらく堪能したいと思います劣

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18世紀初頭に英国に在位したクィーン・アン。スコットランド系の王朝スチュアート王朝の最後の君主。この時代、英国にはトワイニングとフォートナム&メイソン2つの紅茶を取り扱う会社が誕生しました。

美食」が趣味で、いつも美味しいものに囲まれていたクィーン・アン。彼女のライフスタイルが当時の上流階級者に与えた影響は多大でした烈

女王の愛した食べ物は・・・今の時代の私たちにとっては「こんなものが好きだったの嶺」と思ってしまうくらい日常生活に密着している食材。でも当時の英国人にとっては、東洋から紹介されたばかりだったり、南米から持ち込まれたものだったり・・・一部の特権階級の方しか口にできない、高級品だったのです。

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当日ご紹介するティーメニューにも、そんな当時の贅沢品を取り込めたらな・・・と最後の試作中です。

夏に本の撮影をしている時は・・・80種類のアレンジティーのレシピ制作に、みんなで四苦八苦し・・・「もうしばらくアレンジティーのレシピは考えたくない嶺」なんて涙目だったのですが。喉もと過ぎれば熱さ忘れる?!涼しくなってきたら、創作意欲がムクムクと連

アン女王が好きだったもの」を詰め込んだティーメニュー試作に、スタッフも私も作りながらドキドキ、ワクワク。何が中に入るのか・・・皆様お楽しみに鍊

試作中のアレンジティーでのティータイム。実はこの中には「」が入っています(笑) 思った以上にお腹にたまり・・・帰りの電車で「お腹がぱんぱん~蓮」といつにない悲鳴。どんなお味なのかはご想像を( ̄ー ̄)

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月4日 0時0分

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りんごの季節到来

紅茶を通して知り合った様々な方々。皆様私より年齢が上の方ばかりですが、共通していること。ビックリするくらいエネルギッシュなのです!やりたいことを明確に見つけていて、そこに向けて惜しみない努力を。すごいなーといつもいつも感動をさせられます烈

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根津の駅前、喫茶件ギャラリーを営む「りんごやさん」、2003年、横川のサロン時代からの生徒様で・・・数年間をあけて、年明けの三越デパートのセミナー会場で再会した時は「ええっ~?きゃぁ~、何でここにいるの~」とビックリ!!でした。

「カフェが開きたくて」と数年前におっしゃっていた夢がいよいよ実現しそう!とのことで、集中的にお勉強をして下さることに。「基本をすっかり忘れてしまったので、又一から・・・」と、ご本人の希望で、ベーシッククラスより復習。今ではすっかりマスタークラスの常連さんです(’-’*)

最初にお店の名前を伺った際「何でりんごやさん令」と思ったのですが、これにも深いわけがあり・・・こだわりを感じて、なんだかとても嬉しくなりました。
ふんわりしたイメージのオーナーさんなのですが、りんごを求めて産地の青森まで足を運んでしまう積極性も持ち合わせ・・・。「今年一番のりんごです」真っ赤なりんごは津軽という品種。

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旬のものは、もちろんまずはそのまま頂き、香りやお味を堪能。今期初りんごです、美味しい~♪
りんごの皮をむいている時から甘酸っぱい香りが漂って・・・台所で一人幸せ気分。

そして、贅沢にも紅茶と合わせてスペシャルなアレンジティーも制作。こちらは、数年前のマスタークラスでご紹介した、りんご丸ごと1つを使った「食べる紅茶令」がイメージのアップルティー。
オレンジ果汁や赤ワイン、ミントなど・・・様々なものを加えています。

お酒に弱いスタッフは「顔が赤くなったかも~嶺」とすっかりほろ酔い気分。風が冷たくなってきたこれからの時期、夜のお茶にスイーツの代わりに大活躍しそうです劣

りんごやさんでは、もちろん店頭でもりんごを販売されているそうです♪ブログを見ていると、たくさんの方が出入りをされて・・・お店そのものが愛されているんだな~と。
ゆったりのんびりお茶がしたい方はぜひ足を運んでみて下さいね。

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月3日 0時0分

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日本橋にも・・・あの店が

10月1日、日本橋三越にもラデュレがオープンしました♪
「混んでいるかしら怜」「行列かしら?」と、出勤前に三越デパートに寄ってみたら。
「あら、買えそうな感じ?!」銀座に遅れてのオープンだったため、朝一番・・・ほとんど並ばずに購入できてしまいました劣

レッスン用のお菓子は、予定を組み立てて事前に購入しておくのですが、そんなわけで、急遽本日のお菓子はラデュレに変更~!「今三越、マカロン買っていくね獵」慌ててスタッフに電話してしました!

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銀座のお店には足を運んでいなかったので・・・私にとっては、ロンドンで食べて以来のマカロン。相変わらず内装も素敵で・・・紙箱1つにメロメロになってしまいます漣

いつもならば、「小分けの袋はいりますか?」の質問に「差し上げるものではないのでいりません」と答えするのですが、今日は思わず・・・「お願いします嶺」と言ってしまいました(^_^;)←ラデュレオリジナルの可愛いエコバックを持ってお店に行ったら、スタンプ1つ、全部たまったら非売品グッズプレゼントとか・・・そんなサービスがあればいいのに~とスタッフ談。

色とりどりのマカロンに、「今日オープンだったんですね♪」生徒の皆様も笑顔。
ベーシッククラス「オリジナルブレンド」のレッスンでは、クリームたっぷり、フレーバー豊かなマカロンにはどんな紅茶が合うかしら??それぞれコンセプトを立ててブレンドにチャレンジ。

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「マカロンに合う~漣」とみんな自画自賛(笑) お土産用の茶葉でご自宅でも続きのティータイムを楽しんで下さいね。

産地の紅茶と紅茶を組み合わせることで・・・1つでは演出できなかった「色」「香」「味」に出逢えることは、新鮮な驚き裂 闇鍋にならないように、1つ1つの産地の紅茶の特徴を覚えることの大切さ・・・改めてみんなで実感でした。

マリーアントワネットの映画のイメージがとても印象深いマカロン。見ているだけでも幸せな気分になるスイーツです。

でもでも・・・残念ながら、私たちスタッフのティータイムは別のお店のマカロン(^_^;)
ラデュレが買えると思わなかったので、レッスン用にと用意していた人形町「シュークリー」さんのマカロンです。ラデュレとはまた異なるお味ですが、表面のサクサクっとした食感と程良いしっとり感は◎
サロンの近くに美味しいケーキ屋さんができてくれてとーっても嬉しいです♪

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月2日 0時0分

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今行きたい場所

今行きたくてたまらない場所があります。渋谷の「たばこと塩の博物館」で開催されている「四大嗜好品にみる嗜みの文化史の展示会」。10月17日までです。

「酒、茶、コーヒー、たばこは、世界の四大嗜好品として、長い歴史のなかで多くの人びとに楽しまれ、豊かな文化を育んできました。当館の開館30周年を記念する本展覧会では、四大嗜好品が、日本においてどのように発展し、人びとに受け入れられてきたかという歴史と文化の概要を中心に紹介します」(パンフより)

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なんて楽しそうな展示会なの・・・!!!とワクワクしています。
こちらの博物館は、以前より大好きな場所なので・・・更に期待大。早く行きたい♪

紅茶の生い立ちを知ると・・・国産出来ない紅茶を、国民飲料として取り入れた英国紅茶文化の面白さに開眼。紅茶に出逢って、飲食の世界を通して、今ではすっかり世界史好きになった私です。

興味のある方は予備知識として、「世界を変えた6つの飲み物 - ビール、ワイン、蒸留酒、コーヒー、紅茶、コーラが語るもうひとつの歴史」こちらの本を読まれてから出かけてみるとより楽しめるかも。うちの夫は「コーラにこんな歴史があるんだ裂」とビックリしていました。

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紅茶を習い始めてから「本を読む機会が多くなった」そんな生徒様たちからの感想を頂くととても嬉しい。

「数年ぶりに図書館に行きました嶺」「娘と競争で読んでいます」なんて方も。
レッスンにいらっしゃる生徒様のカバンに紅茶関係の本が入っていると、自然にお隣の方同士で「何がお勧めですか?」なんて会話のきっかけになったり。「帰りに本屋さんによって探してきます連」と笑顔でサロンを後にする方・・・。
お教室の中だけでなく、帰り道も、自宅に帰っても何らかの楽しみ・学びが続くこと・・・嬉しいことだなと思います。

先日ご紹介したフィガロは、お会いした生徒様の半分くらいの方が「私も買いました鍊」と。
アンテナが同じ方向に向かっている仲間同士ならではの会話です(^^;) お薦めの本があれば、ぜひサロンでご紹介下さいね。

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年10月1日 0時0分

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11月のレッスン

9月も本日で終わり・・・今年もあと3ヶ月だと思うと、信じられない気持ちです。10月のマスタークラス「クィーン・アン」に向け、サロンも少しずつ模様替えをしていく予定。
食べることがとても好きだった女王様にふさわしく?!可愛いらしい雰囲気が出せればいいな漣

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さて。11月のレッスン予約も無事スタートしました。11月はイベントが1つ、そしてスタークラスが2本。

まずはイベント。芸術の秋・特別レッスン「フランス陶磁器ジアン~食器に描かれるアートの世界~

フランスを代表するジアンの陶器工房。ジアンの食器の世界はまさにアート。1枚のプレートから、1つの食卓から、インスピレーションが広がります。ジアンの輝かしい歴史、工房の製作風景、デザインへのこだわり。食器に描かれるアートの世界ジアン工房の魅力を楽しみましょう。

6月に横浜の山手館で「ジアンのある日常」というテーマでセミナーをさせていただきました。器好きの方と多くの出逢いがあり・・・その後本校、そして認定校で紅茶のレッスンをスタートして下さった方も。

洋食器の基礎知識のある方と、もう一歩踏み込んだジアンのお話しができたらな・・・と思っていたところ、ステキな機会を頂きました(^-^)
サロンでは「陶器」を取り上げるイベントは初めて。ドキドキ、ワクワク、よろしくお願いいたします烈

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マスタークラスの新講座はこちらになります。

★マスタークラス「カメリア・シネンシス
カメリア・シネンシス・・・この1つの母なる樹より誕生する緑茶・烏龍茶・紅茶。その不思議に迫ってみませんか?ベーシッククラス、産地別紅茶からもう一歩踏み込んだお茶の製茶工程、品種のお話し、そして1つの樹から生み出される数々の芸術的なお味のテイスティング・・・改めて感動していただけるはずです!
私やスタッフの製茶体験の様子も工程を追ってご紹介しますね。飲んで頂けるレベルのお茶が出来上がるように台湾で研修してきます嶺

★マスタークラス「ロイヤルコペンハーゲン」 ※推奨講座 「洋食器」
デンマークが世界に誇る名窯ロイヤルコペンハーゲン。2008年のクリスマスシーズンは、ブルー&ホワイトの食器に囲まれ過ごしてみませんか?1775年から続く伝統工芸の神髄に触れてみましょう。

この窯を取り上げるならば「夏か冬が良いね裂」勝手なるイメージを持っていました嶺 12月の前半は、こちらの講座を受講した方を対象にしたクリスマス講座を予定しています。・・・ほんと、今年もあっという間に終わりそうです、、、

作者:碧@Cha Tea

更新日:2008年9月30日 0時0分

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