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トップ > ボンベイ > ボンベイ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年9月6日 11時)

鳴子のお土産 大野隆司さんの猫こけしアート

鳴子駅の近くにある「好日館」というスペースで大野隆司さんという方のイラストによるポストカード、てぬぐい、エコバッグを買いました!この猫こけしのイラストを一目見た時から惚れこんでしまいました!

↓好日館外観


↓2008年9月6日-10月13日開催の大野隆司さん作品展案内ハガキ




ポストカードセット「ねこの苦消し」


栞もついていました♪










↓手ぬぐい






↓エコバッグ






可愛いでしょう~!?皆様も鳴子へお出かけになったらお土産のひとつにぜひどうぞ~。これはメチャおすすめ♪

作者:natchan72

更新日:2008年9月7日 0時36分

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みちのく創作菓子工房 ファーム・ソレイユの鳴子プリン

みちのく創作菓子工房 ファーム・ソレイユさんの鳴子プリンを鳴子のお友達に頂きました♪


とっても滑らかで美味しかったです。御馳走様でした!






(品質表示)


作者:natchan72

更新日:2008年9月6日 23時2分

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鳴子温泉 喫茶 純でハンバーグセット、オムライスセット

■昼食 喫茶純でハンバーグセット、オムライスセット

昼食は鳴子温泉駅の近くにある喫茶・純さんでランチのハンバーグセット、オムライスセットを食べました。どちらも美味しかったです♪




デザートとコーヒー付きでした♪


作者:natchan72

更新日:2008年9月6日 22時50分

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宮城県 鳴子温泉 滝の湯

◆(ミニ下駄手形で日帰り入浴)滝の湯



・・・ここだけは二度目の訪問。といっても久しぶりですが。内部は人がいたので撮れませんでしたが、2つに分かれた浴槽の奥側が打たせ湯になっているのが特徴です。白濁したお湯で雰囲気のあるところです。



作者:natchan72

更新日:2008年9月6日 22時4分

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宮城県 鳴子温泉 ねまりこの宿ますや

◆(ミニ下駄手形で日帰り入浴)ねまりこの宿 ますや

・・・次はミニ下駄手形で「ねまりこの宿 ますや」さんに入浴させていただくことに。


玄関前には仙台七夕が飾ってあって、他府県民としては嬉しいところ。


脱衣所も広々。


内風呂「天翔」。この湯船のお湯は「陽泉1号」という源泉を使用していて、加水、循環、塩素消毒だそうです。クセのないお湯という感じでした。


↓この湯船は白湯だったかも。雰囲気は良かったです。


↓露天風呂「天祥」。あら、内風呂も露天風呂も読みは「てんしょう」なのかしら?(笑) 「うなぎ湯」という名前の源泉を使用。「うなぎ湯」といえば、お向かいにある旅館の「ゆさや」さんの源泉と同じでしょうか?加水しているだけで、循環と塩素消毒はしていないそうです。


写真ではわかりにくいのですが、お湯の色が緑色がかった透明で綺麗でした。入浴すると肌にまとわりつくような浴感で、超ヌルヌルというほどではなかったですが、なめらかでした。そして、お湯を舐めてみると苦味がありました♪


記憶がちょっと曖昧なのですが、肌にも気泡が付いたような・・。


昔、ゆさやさんに入浴した後に滝の湯に入ったら手やタオルがアルカリ性→酸性で(?)黒く変色しましたが、今回はこの直後に滝の湯に入ったものの、そのようなことはありませんでした。



(温泉成分分析表など)













作者:natchan72

更新日:2008年9月6日 0時26分

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宮城県 鳴子温泉 旅館弁天閣

◆(ミニ下駄手形で日帰り入浴)旅館 弁天閣
http://www.bentenkaku.jp/



・・・ミニ下駄手形を使って「旅館 弁天閣」さんで日帰り入浴させていただきました。ここは鳴子温泉駅から徒歩で20分ぐらいかかるのですが、時間に余裕があったので歩いてみました。(帰りはタクシーを呼んで乗って帰りましたけど。)


加水・循環・濾過と書いてありましたけど、少しツルっとする滑らかな浴感でごく軽く硫化水素臭もして気持のよい温泉でした。



(温泉成分分析表など)









作者:natchan72

更新日:2008年9月5日 23時33分

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鳴子温泉の手湯「鳴子温泉ゆめぐり広場」

JR鳴子温泉駅から少し温泉街方面へ上がったところに真新しい感じの木造施設がありました。あらかじめこちらのブログ記事を読み、ここが「手湯」施設であると知識を得ていましたので入ってみることに。


私はそれが最近できた手湯施設だと上記のブログさんで知っていたから入ってみたものの、表に案内看板がないので、一般観光客は「去年来たときはなかったけどなんだろうね?」と話しながら素通り。入っていいものか悪いものか分からないので遠慮してしまうのでした。

8/6にはセロテープで貼ってあった温泉成分分析表は8/12には画鋲に代わっていました。(笑)


「下地獄1・2・5・6・12・13・14号泉」を注いでいるそうです。それにしてもすんごく沢山の源泉があるのですね~。


じゃーん。これが足湯ならぬ手湯でございます。まだ新しいから施設は奇麗ですね♪でも写真右端にチラっと写っているタオルは雑巾色していた~。(笑)誰かの忘れものか、清掃用か?と思ってしまった。お手拭きなのかしら?


お湯の中には灰色の繊維くずのような、消しゴムカスみたいな湯の花がウヨウヨ。これって私たち温泉好き人間は「うわー、入りたい~」と思うぐらい嬉しい湯の花ですけど、知らない人が見たらどうなのかなあ?こういうお湯に入浴できるお宿などってどこかありましたっけ?


2008年は9月5日(金)~9月7日(日)まで開催される『第54回全国こけし祭り』『第18回鳴子漆器展』のポスターも貼ってありました。
http://www.naruko.gr.jp/file-kankojyoho/2009-kokeshi-maturi.htm

鳴子温泉を訪れた方、こちらの施設は無料ですのでぜひ立ち寄ってみられてくださいね~。


作者:natchan72

更新日:2008年9月4日 23時9分

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鳴子温泉 狩野食品(八福)の「しそ巻きくるみ揚げ」

●狩野食品(八福)の「しそ巻きくるみ揚げ」



・・・鳴子名物のひとつに「しそ巻きくるみ揚げ」というものがあります。胡桃入りの味噌を青紫蘇で巻いたものを揚げてあるというもの。これが大好きで鳴子方面へ行くと必ずお土産に買っています。お土産物屋さんなどでもお見かけする狩野食品さんの「しそ巻きくるみ揚げ」を今回は製造元で購入しました♪


胡桃入りの味噌は甘しょっぱく、青紫蘇はパリっとしていて、その味と食感は一度食べたらクセになります。買って帰ってから夏場だったので冷蔵庫に保存したのですが、冷蔵庫を開ける度に1本ずつつまい食いしちゃった。(笑)


期待通り美味しかったです。またいつか買いに行かなくちゃ~。




(品質表示)

作者:natchan72

更新日:2008年9月4日 22時38分

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鳴子温泉 餅処 深瀬の栗だんご

●鳴子温泉 餅処 深瀬
http://www.mapple.net/spots/G00400107504.htm



・・・お餅の中に栗餡が入っていて、みたらし団子のようなタレが回りにあるのが鳴子名物の「栗だんご」というお菓子。6個入りのパックで販売されていることが多いのですが、それらは個包装ではなく日持ちもしないため、2人で6個入りパックを買ってすぐに食べきるのは厳しいところ。ところがこちらのお店では、1人前(=2個単位)を店先で頂くことができるということで喜んで訪ねてみました。


洋菓子も並ぶショーケースのところで料金を支払い、奥のちょっとしたお席へ。


これ、もしかしたら「栗のこけし」でしょうか!?可愛いです~。


お漬け物一切れと冷たいお茶も添えてくださいました。


中身はこんな感じ。美味しい~。
ご馳走様でした~。


このお店の栗だんごは早い時間に売り切れてしまうこともあるようなので、お早めにいかれるほうが無難かもしれません。




(レシート)

作者:natchan72

更新日:2008年9月4日 22時21分

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鳴子ホテル宿泊記 朝食編

鳴子ホテルでの朝食は、和定食かバイキングを選択することができたので、私たちはバイキング(ブッフェ)を選びました。紅葉館にある綺麗なバンケットルームが会場になります。

テーブルはこんな感じ。7時からの開場でしたが、まだ窓際の席に着席することができました。食べ終わって会場を出るときは外で並んでいらっしゃいましたから、やはりギリギリでない方が良さそうです。


第一弾でお皿に頂いてきたお料理。お皿もシャレていて沢山食べられる和定食という感じでしょう?


こちらはこのホテルの名物「田舎雑煮」です。お澄まし仕立てで美味しかったです。大女将さんのような感じの方がよそってくださったような気がします。


最後に洋食もいただいちゃいました。パンはちょっとだけ電子レンジに入れると美味しいと言われ、入れてみたものの、よそ様の電子レンジって使い方がわからなくてオロオロしているあいだに硬くなっちゃったー。でも責任を取って完食しましたとも。(笑)


こちらの宿の朝食バイキングは評判がいいのが納得でした。美味しかったです。まあ焼き立てパンが食べられたという点ではリゾナーレに軍配ですが、あちらは洋食メイン、こちらは和食メインですから比べてはいけませんね。

朝食とは関係ありませんが、あと2点だけご紹介。
↓これは部屋のげた箱上に飾ってあった折り鶴。嬉しい心遣いでした。


↓この札をかけない場合は朝食の時間帯にお布団上げの人が来てくれるそうですが、札をかけておく場合はチェックアウトまでお布団そのままだそうです。私たちはそのまま敷いておいていただきました。このサービス、一番うれしいかも!


以上、なかなか良いお宿でした。お世話になりました♪

「鳴子ホテル」公式HP↓
http://www.narukohotel.co.jp/index.html


毎日ちょっとずつしか更新できていなくてごめんなさい。
いつも見てくださってありがとうございます。(9/3記事up)

作者:natchan72

更新日:2008年9月4日 0時4分

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鳴子ホテル宿泊記 夕食編

■鳴子ホテルの夕食をご紹介します。

私たちは部屋食のプランで宿泊しており、希望時間を18時でお願いしていました。
18時頃になるとお部屋係の方が部屋にいらっしゃって、テーブルクロスをかけてお食事準備を整えてくださいます。私たちは広縁の椅子に腰かけて待たせていただきました。

↓こちらが最初に整ったお膳の様子。


↓箸付の胡桃豆腐と菊の花のお浸し


↓食前酒(何だったか忘れてしまいました。日本酒かな?)


↓「前菜 季節の物色々」(胡桃味噌が甘いのが食事前にはちょっと・・・。それ自体は嫌いじゃないのですが刺身の前に甘いものというのが・・・)


↓「造里 氷枡盛り」(これがこの宿の名物だそうです。氷でできた器に入っています。華やかな感じで楽しかったです。)


↓別注文した純米酒2合。(純米酒が一種類しかなかったのが酒どころ宮城としては残念かな。)


↓「焼物 魚の照焼」


↓「煮物」


↓「酢の物変り 豚のしゃぶしゃぶサラダ」


↓「揚物」(円形のものは、ひき肉が入っていて面白い天ぷらでした。)


↓「洋物 三陸帆立のパイ包み」(わあ、嬉しい!って思ったのですが、クリームスープではなくコンソメ系スープだったので、パイとスープのバランスがちょっと違うような気がしました。このスープの具ならパイの蓋はない方が美味しかったかも。)




↓「椀物 清汁仕立」


↓「香の物」(ご飯は普通の白いご飯でした。)


↓「水菓子」(メロンとグレープフルーツとブドウ1粒。満腹だけど果物以外に何かスイーツというかデザートっぽいものが欲しかったなあ。。。)


そのあたりも含めて、群馬県の四万温泉「積善館」さんの夕食は素晴らしかったのを思い出しました。


↓ちょっと多忙で更新遅れていてすみません!おひとつポチっとお願いします~。


「鳴子ホテル」公式HP↓
http://www.narukohotel.co.jp/index.html

作者:natchan72

更新日:2008年9月2日 22時34分

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(日帰り入浴)宮城県 鳴子温泉 ますや別館 吟の庄

(日帰り入浴)鳴子温泉 ますや別館 吟の庄

・・・ミニ下駄手形で日帰り入浴、2軒目です。こちらも規模の大きい立派なお宿です。「ねまりこの宿 ますや」さんの別館になるそうです。


エレベーターで上がって浴室へ向かう途中で見えた敷地内の景色。水を流してあるので苔やシダ類が綺麗でした。


宿の規模の割には小さく感じる脱衣所をはさんだ位置に露天風呂と内湯がありました。しっかり体の水滴を拭いてから移動する人ばかりならいいですが、そうでもないのが世の常で。。。案の定脱衣所床はぬれているところがありました。

楕円形の岩組露天風呂はやや白濁した硫黄泉です。


湯口付近に温泉成分が付着して白くなっているのが嬉しいです。


内湯は少し濁りはあるものの、ほぼ透明なシンプルなものでした。



(温泉成分分析表)

作者:natchan72

更新日:2008年9月1日 22時21分

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(日帰り入浴)宮城県 鳴子温泉 鳴子観光ホテル

(日帰り入浴)宮城県 鳴子温泉 鳴子観光ホテル
http://www.narukokankouhotel.co.jp/

今回私たちが利用したJR東日本びゅうの旅行プランに「鳴子名物試食品」券がついていたことを先ほど書きましたが、他の宿泊施設(指定されたリストがありました)で無料で日帰り入浴ができるミニ下駄手形というものも付いていました。


まずは「鳴子観光ホテル」さんにお邪魔することに。

とても立派なホテルでした。


エレベーターへ向かう途中、手ぬぐいを持ったアンパンマンがお出迎えしてくれました。(笑)カワイイー。しっとりとした雰囲気の旅館も好きだけど、こういう明るい宿もいいですね!


大浴場は内湯と露天の泉質が違って楽しいです。内湯は白濁したお湯。

露天風呂のお湯は緑色透明!すごーい。


アングルを変えてもう一枚。きれいな色です。


いいお湯でした。ありがとうございました。



温泉成分分析表

作者:natchan72

更新日:2008年9月1日 0時28分

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鳴子のお土産「西條菓子舗」さん

今回利用した「JR東日本びゅう」のプランでは、鳴子名物を2箇所で試食できるという手形が付いていました。


小腹も空いていたので早速試食にお出かけしてみました。
まずは「西條菓子舖」さんへ。

こちらでは「鳴子まんじゅう」が試食できます。


翌日こちらのお店で職場の土産に3種類のお菓子を買いました。「湯の町まんじゅう」「鳴子下駄きんつば」「ポテト」です。添加物もなくて安心して食べられる自家製のお菓子で美味しかったです。鳴子へ行ったらまたこちらでお菓子を購入したいです。ケーキも売っていました☆

「湯の町まんじゅう」






「ポテト」「鳴子下駄きんつば」


どれも美味しかったです!鳴子土産にもオススメです!


もう一軒の試食は「高橋豆腐店」さんで豆乳プリンをいただきました。


選んだのはプレーンにブルーベリーソースがついているものと、抹茶です。


甘さがごく控えめだったので、ブルーベリーソース付きの方はまだいいのですが、抹茶の方はちょっと物足りなかったかな。今後改良されて小豆が添えられるといいのだけど。。。



そぞろ歩きをしながら見つけた外灯。瓦屋根風のものがついていてカワイイ。


こちらはマンホール。鳴子らしく「こけし」の模様です♪


作者:natchan72

更新日:2008年8月30日 23時47分

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鳴子ホテル宿泊記(その4 大浴場「芭蕉の湯」)

鳴子ホテルの紅葉館1階にある「芭蕉の湯」をご紹介しましょう。ここはチェックインした日から翌朝5時までは女湯になっていて、朝5時から10時までが男湯になっていました。(これは私が利用した日のことですので、実際に行かれる前にご確認された方が確実です。)


私はここ「芭蕉の湯」に1回、先にご紹介した「玉の湯」に2回入浴し、夫はどちらも1回ずつ入浴しました。二人とも「玉の湯」の方が好みだと意見が一致しました。「玉の湯」にある「青畳石露天風呂」に源泉そのままのお湯が注がれているからというのと、高野槇露天風呂がいい感じだからかな。

(↓脱衣所です)


(↓かけ湯用の壺です。かっこいいですね。)


(↓内湯の湯船です。広々していて気持ちよさそうです。)


(↓もう少し近づいて撮ってみました。)


(↓反対側から写してみました。)


(↓こちらは洗い場。大勢が入浴しても困らないぐらいカランがあって嬉しいですね!保養のためにお泊まりしても、洗い場が並んでいるようなところはいやになっちゃいますものね。)


(↓露天風呂の壁沿いに植えられている笹が素敵です~。このホテル、照明が効果的で上手ですね。)


(↓露天風呂です。ここは正直、内湯とあまり雰囲気が違わないのが面白くなかったというと贅沢かな。)


(↓こちら脱衣所の一角にある休憩用いす。こういう配慮が嬉しいです。ちなみに脱衣所にはドライヤーは勿論、冷水器も設置してありました。)


「鳴子ホテル」公式HP↓
http://www.narukohotel.co.jp/index.html

↓まさかの13位でビックリ!お手数なのにクリックありがとうございます!



(温泉成分分析表の写真です。)

作者:natchan72

更新日:2008年8月30日 22時34分

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鳴子のお土産 大野隆司さんの猫こけしアート

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みちのく創作菓子工房 ファーム・ソレイユの鳴子プリン

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鳴子温泉 喫茶 純でハンバーグセット、オムライスセット

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宮城県 鳴子温泉 滝の湯

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宮城県 鳴子温泉 ねまりこの宿ますや

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宮城県 鳴子温泉 旅館弁天閣

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鳴子温泉の手湯「鳴子温泉ゆめぐり広場」

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鳴子温泉 狩野食品(八福)の「しそ巻きくるみ揚げ」

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鳴子温泉 餅処 深瀬の栗だんご

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鳴子ホテル宿泊記 朝食編

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鳴子ホテル宿泊記 夕食編

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(日帰り入浴)宮城県 鳴子温泉 ますや別館 吟の庄

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(日帰り入浴)宮城県 鳴子温泉 鳴子観光ホテル

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鳴子のお土産「西條菓子舗」さん

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鳴子ホテル宿泊記(その4 大浴場「芭蕉の湯」)

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