メニュー

関連ページリンク

トップ > マンチキン > マンチキン - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月11日 6時)

[雑記]眠れない…

久々に日記。

祖父の葬儀も無事に終わり、時々物悲しくはなるけれど日々の仕事に追われ次第に慣れている自分がいます。

最近は、1人の時は漠然とした不安に駆られる事が多くなり、夜はなかなか寝つけず今もこうして眠くなるまで携帯をいじったりする事が増えました。

将来の事、今現在の事、未解決のままにしてしまっている事、仕事の事。

どれも、深刻な状態では今は無いけれど、これから先はどうなるか判らない。そんな事を考えてしまうと夜も眠れない日が続きます。

考えても仕方ないけど考えずにはいられない。

焦燥感だけが募っていきます。

作者:Gantetu

更新日:2008年10月9日 5時2分

このブログのホーム

[雑記]朝と夜の物語

誕生日を祝ってくれた方々に心からの感謝を…。

私の26の誕生日に幕を閉じた祖父の生涯に心からの冥福を…。

もっと生きていて欲しかった…。

しばらく、更新できません。何かあればメールかTELで、よろしく…。

作者:Gantetu

更新日:2008年9月23日 0時1分

このブログのホーム

[雑記]求む、夢解析

朝起きたら、昨日見た妙に変な夢の内容を覚えていたので此処に記す。

〜オープニング〜

アメリカ沿岸のどこぞの海、クルーザー船の上では化学薬品の不法投棄目的の男とその妻、息子が廃棄する薬品を海へと流していた。

黄ばみ濁った薬品を流しきり、その場を去ろうとする家族。だが、海中に一瞬黒光りした「なにか」に子供は気づき父親を呼ぶ。初めは黒い大きな魚影(クジラの子供)かと訝しむ父親だったがその影が海面に近ずくにつれ顔が青ざめる。

それはブラックメタリックな色の流線型をした地球上のどの生物にも当てはまらないものの群体だった。

父親の合図で、正体不明が海上へと飛び立つ瞬間、海へ飛び込む一家。その後、正体不明の攻撃を受け破壊される船。

呆然と正体不明の飛び去った方角を見つめる一家。汚染された海域で少年は世界が変わってしまうような不安を募らせていた。

〜数年後〜

正体不明は「X(エックス)」と呼称され世界を恐怖へと陥れた。

エックスは人間を襲い、血を抜かれたり、傷をつけられた人間は直立歩行する巨大なヒトデのような姿になり他人を捕食するようになる。

連鎖反応のように被害は増え続け、後にアメリカだけでなく世界各地でも「エックス」による被害は増大していった。

〜日本〜

日本でも徐々に「エックス」による被害は出始め、東京在住の人間は被害の莫大な増加を回避するため疎開を開始する。私も東京を離れるべく京浜急行に乗り蒲田を目指していた。其処で他の避難所と合流し、北上する手筈になっていた。

(※ここら辺は自分の記憶とかが反映されているようで職場の先輩やら小学校の同級生なんかがいたりした)

とある閑散とした避難場所へとたどり着いた我々は既に感染した人間大ヒトデの待ち伏せを受け、パニック状態になり、私は物陰から襲いかかってきた捕食ヒトデに食われ、感染する。

徐々に感覚を失っていく四肢を見ながら震える指で携帯でメールを打つ。

死を前に私が送ったメールには「今までありがとう、ごめんね」とだけ書いてあった。

…という夢を見たのですが、ネタが70年代くらいの古臭い内容な上に、微妙にリアリティがあって気持ち悪い夢だった。

つうか、自分が死ぬ夢を久々に見たし、ここまで鮮明に覚えていたのは初めてだったりしますが。

あー、きしょい。

作者:Gantetu

更新日:2008年9月18日 12時1分

このブログのホーム

まだ生きてる

なんとか生きてます。なんとか…

作者:Gantetu

更新日:2008年9月16日 0時0分

このブログのホーム

[雑記]反省

昨日は非常に不適切な日記を書いてしまいどんよりと反省。

なんであんなもん書いたかというと、昨日は仕事場で自分の担当区域から二万円近い商品を万引きされるという事件が起こり、その盗んだクソ野郎に対する怒りと憎悪で「今なら人が殺せる!」とやり場のない感情を怒ストレートに日記に書きなぐった次第ですよ。

あー、マジで盗んだクソ野郎は死なないかな。もしくは一生不幸になればいい。映画見るときは必ずデカいアフロの人が前に座ればいい。

飯食べるときはいつも隣にくちゃくちゃ音立てて食べる中年のオッサンが座ればいい。夜寝るときは、必ず耳元にゴキブリが這えばいいのに。

まじで呪われろ。

作者:Gantetu

更新日:2008年9月11日 15時26分

このブログのホーム

[雑記]眠れない…

久々に日記。

祖父の葬儀も無事に終わり、時々物悲しくはなるけれど日々の仕事に追われ次第に慣れている自分がいます。

最近は、1人の時は漠然とした不安に駆られる事が多くなり、夜はなかなか寝つけず今もこうして眠くなるまで携帯をいじったりする事が増えました。

将来の事、今現在の事、未解決のままにしてしまっている事、仕事の事。

どれも、深刻な状態では今は無いけれど、これから先はどうなるか判らない。そんな事を考えてしまうと夜も眠れない日が続きます。

考えても仕方ないけど考えずにはいられない。

焦燥感だけが募っていきます。

作者:Gantetu

更新日:2008年10月8日 20時2分

このブログのホーム

[雑記]朝と夜の物語

誕生日を祝ってくれた方々に心からの感謝を…。

私の26の誕生日に幕を閉じた祖父の生涯に心からの冥福を…。

もっと生きていて欲しかった…。

しばらく、更新できません。何かあればメールかTELで、よろしく…。

作者:Gantetu

更新日:2008年9月22日 15時1分

このブログのホーム

[雑記]求む、夢解析

朝起きたら、昨日見た妙に変な夢の内容を覚えていたので此処に記す。

〜オープニング〜

アメリカ沿岸のどこぞの海、クルーザー船の上では化学薬品の不法投棄目的の男とその妻、息子が廃棄する薬品を海へと流していた。

黄ばみ濁った薬品を流しきり、その場を去ろうとする家族。だが、海中に一瞬黒光りした「なにか」に子供は気づき父親を呼ぶ。初めは黒い大きな魚影(クジラの子供)かと訝しむ父親だったがその影が海面に近ずくにつれ顔が青ざめる。

それはブラックメタリックな色の流線型をした地球上のどの生物にも当てはまらないものの群体だった。

父親の合図で、正体不明が海上へと飛び立つ瞬間、海へ飛び込む一家。その後、正体不明の攻撃を受け破壊される船。

呆然と正体不明の飛び去った方角を見つめる一家。汚染された海域で少年は世界が変わってしまうような不安を募らせていた。

〜数年後〜

正体不明は「X(エックス)」と呼称され世界を恐怖へと陥れた。

エックスは人間を襲い、血を抜かれたり、傷をつけられた人間は直立歩行する巨大なヒトデのような姿になり他人を捕食するようになる。

連鎖反応のように被害は増え続け、後にアメリカだけでなく世界各地でも「エックス」による被害は増大していった。

〜日本〜

日本でも徐々に「エックス」による被害は出始め、東京在住の人間は被害の莫大な増加を回避するため疎開を開始する。私も東京を離れるべく京浜急行に乗り蒲田を目指していた。其処で他の避難所と合流し、北上する手筈になっていた。

(※ここら辺は自分の記憶とかが反映されているようで職場の先輩やら小学校の同級生なんかがいたりした)

とある閑散とした避難場所へとたどり着いた我々は既に感染した人間大ヒトデの待ち伏せを受け、パニック状態になり、私は物陰から襲いかかってきた捕食ヒトデに食われ、感染する。

徐々に感覚を失っていく四肢を見ながら震える指で携帯でメールを打つ。

死を前に私が送ったメールには「今までありがとう、ごめんね」とだけ書いてあった。

…という夢を見たのですが、ネタが70年代くらいの古臭い内容な上に、微妙にリアリティがあって気持ち悪い夢だった。

つうか、自分が死ぬ夢を久々に見たし、ここまで鮮明に覚えていたのは初めてだったりしますが。

あー、きしょい。

作者:Gantetu

更新日:2008年9月18日 3時1分

このブログのホーム

まだ生きてる

なんとか生きてます。なんとか…

作者:Gantetu

更新日:2008年9月15日 15時0分

このブログのホーム

[雑記]反省

昨日は非常に不適切な日記を書いてしまいどんよりと反省。

なんであんなもん書いたかというと、昨日は仕事場で自分の担当区域から二万円近い商品を万引きされるという事件が起こり、その盗んだクソ野郎に対する怒りと憎悪で「今なら人が殺せる!」とやり場のない感情を怒ストレートに日記に書きなぐった次第ですよ。

あー、マジで盗んだクソ野郎は死なないかな。もしくは一生不幸になればいい。映画見るときは必ずデカいアフロの人が前に座ればいい。

飯食べるときはいつも隣にくちゃくちゃ音立てて食べる中年のオッサンが座ればいい。夜寝るときは、必ず耳元にゴキブリが這えばいいのに。

まじで呪われろ。

作者:Gantetu

更新日:2008年9月11日 6時26分

このブログのホーム