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トップ > 心と体 > 心と体 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 6時)

『 チアリーダー忍者 』 ( 2002・米 )



チアリーダー忍者  ( 2002年・アメリカ )

 監督:ケビン・キャンベル/出演:キラ・リード、レネ・ディーマー、アンジェラ・ブルベイカー、ジェフ・ニコルソン 他

 評価…★★☆☆☆
     
<あらすじ>
舞台はアメリカのとある高校。ここでもチアリーディング部は花形で、華やかな部員たちは青春を謳歌していた。しかし、そんな彼女らを敵視する存在がいた。それは「 ヒマなカトリック母親会 」、つまり、その高校のPTAの一部だ。厳格な母親たちにとって奔放なチアリーダーたちは許しがたい存在だった。
そこにチアリーディング部への入部を断られたことを恨みに思っているオネェ系ゲイのスティーブンが現れ、両者は協力してチアリーディング部を潰そうとする。
彼らは刺客としてカンフーの達人であるカトリック不良女子高生を差し向け、見事勝利を収める。しかし、チアリーダー達もやられっぱなしで黙ってはいなかった。彼女たちはカンフーに勝つべく忍術を身に付けることにしたのだ。
そして、厳しい修行の末に誕生した 「 チアリーダー忍者 」たちがリベンジに臨むが、彼女らの決戦に隠れ、同校では世界的な陰謀が進行していた。それに気付いたチアリーダー忍者たちは、その陰謀をも食い止めようとするが…。カンフー対忍術の勝負の行方は?そして、世界は守られるのか?

作者:rakuinkyo

更新日:2008年12月6日 2時54分

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『 クライモリ 』 ( 2003・米/独 )



◆ クライモリ  ( 2003年・アメリカ/ドイツ )

 監督:ロブ・シュミット
 出演:デズモンド・ハリントン、エリザ・ドゥシュク、エマニュエル・シューキー、リンディ・ブース
     ジェレミー・シスト、ケヴィン・ゼガーズ 他 

 評価…★★★☆☆
     
<あらすじ>
舞台はアメリカ・ウエストヴァージニア州。就職面接を受けるために急いでいた医学生のクリスは、事故で渋滞になった国道を外れて森の中の旧道を行くことにする。その頃、同じく森の中の道を進んでいた若者5人組の車は何者かが仕掛けた罠らしきものにひっかかり、立ち往生していた。そこにクリスの車が突っ込んでしまう。
どちらの車も大破し、携帯も圏外でつながらない。やむを得ず、彼らは助けを呼べる場所を求めて森の中へと歩き始める。そのうちに彼らは森の中にある妙な痕跡に気付く。それは残虐に殺された動物の死骸であったり、奇妙な焚き火の跡であったりするが、いずれも不吉な気配を漂わせていた。そして、ようやく辿り着いた民家らしき小屋はおぞましいものでいっぱいだった。ここには何か恐ろしいモノがいる! 気付いた時には既に遅く…。

作者:rakuinkyo

更新日:2008年12月5日 2時51分

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『 粘膜人間 』 飴村 行



◆ 粘膜人間  飴村 行 ( 角川ホラー文庫 ) \540

 評価…★★★☆☆
     
<あらすじ>
「 雷太を殺そう 」。15歳の利一と14歳の祐二の兄弟は11歳の義弟の殺害を決意した。
小学生ながら身長195cm、体重105kgという異常な巨体を持つ雷太の、反抗期というレベルではない横暴な振る舞いと、それに伴う暴力。一ヶ月ほど前から始まったそれが、とうとう父親にまで及んだのを目撃した時、ふたりは自分たちの身を守るためにはこうするしかないと判断したのだ。
そして、人間離れした雷太を殺すために二人は人間以外の生き物の手を借りることにする。それは村外れの沼に棲む河童たちだった。
しかし、人ひとり殺すという依頼はそう簡単なものではなく、まず河童への仲介を依頼した人物への礼、そして河童たちへの礼を果すために、兄弟たちは次々と道を踏み外していく。
そして、屈辱と罪の果てにようやく雷太を殺害する運びとなったが…。

作者:rakuinkyo

更新日:2008年12月4日 20時53分

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『 ホネツギマン 』 ( 1998・米 )



ホネツギマン ( 1998年・アメリカ )

 監督:J.トッド・アンダーソン
 出演:マイケル・ラパポート、レイチェル・リー・クック、マイケル・ジェッター 他

 ※日本劇場公開は2004年。イーサン・コーエン共同脚本。

 評価…★★★☆☆
     
<あらすじ>
子供の頃に受けたいじめを克服するためレスリングを習っていたエドワードはプロレスラーへの夢を持ちつつ、カイロプラティックに惹かれ、やがて優れた整体師となる。彼の信条は 「 完璧な背骨が心身の健康の鍵 」ということだ。そんな彼は 「 健康の鍵は薬だ 」という信条を持つ薬局経営の父親と対立する。勘当状態で家を出た彼は、昼は整体師、夜は覆面レスラー 「 ホネツギマン 」 として働き始める。

※以下ネタバレ有り※


人体模型柄のボディスーツ姿のホネツギマンは無敗を誇っていた。しかし、妻が妊娠したのを機に、エドワードはレスラーを引退して故郷へ帰り、実家の近くで整体師として開業することを決意する。
久しぶりに会った父親は意外にも暖かく彼を迎え入れてくれ、これからは家族そろって幸せで平穏な生活が始まると思った時に事件はおこった。
父親の薬局に奇妙な二人組が現れ店の買収を申し出たのだ。突然で強引な申し入れを父親は当然はねつける。すると、一人の男が突然銃を乱射し始め、エドワードの両親もその場に居合わせた妻のキムをも殺害してしまったのだ。
突然の惨劇に我を失ったエドワードはホネツギマンとしてリングに復帰し、見境なしに暴れまわる。そして、ボディスーツ姿のまま街に飛び出した彼は、やがて復讐を決意する。

作者:rakuinkyo

更新日:2008年12月3日 0時29分

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『 大相撲殺人事件 』 小森 健太朗



◆ 大相撲殺人事件 小森 健太朗 ( 文春文庫 ) \710

 評価…★★★☆☆
     
<作品紹介>
ひょんなことから相撲部屋に入門したアメリカの青年マークは、将来有望な力士としてデビュー。しかし、彼を待っていたのは角界に吹き荒れる殺戮の嵐だった!立合いの瞬間、爆死する力士、頭のない前頭、密室状態の土俵で殺された行司…本格ミステリと相撲、その伝統と格式が奇跡的に融合した伝説の奇書。 ( 文庫裏表紙紹介文 )

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この紹介文はちょっと大げさじゃないかしら…。ざっくり言っちゃえば単なるバカミスですよ^^;

作者:rakuinkyo

更新日:2008年12月1日 15時29分

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しまった!

昨日は11月29日だったんだった!

作者:rakuinkyo

更新日:2008年11月30日 3時55分

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『 ヴァン・ヘルシング 』 ( 2004・米 )



◆ ヴァン・ヘルシング  ( 2004年・アメリカ )

 監督:スティーヴン・ソマーズ
 出演:ヒュー・ジャックマン、ケイト・ベッキンセール、ウィル・ケンプ、リチャード・ロクスバーグ、デビッド・ウェンハム 他

 評価…★★★☆☆
     
<あらすじ>
舞台は19世紀ヨーロッパ。その頃、トランシルバニアは吸血鬼であるドラキュラ伯爵が勢力を拡大していた。彼とその一味を倒すため、バチカンは伝説のモンスター・ハンターであるヴァン・ヘルシングを送り込む。
ヴァン・ヘルシングに反発しながらも協力する、吸血鬼達と闘い続けてきた一族の王女アナ、そして、フランケンシュタイン、ウルフマン(狼男)、ジキル博士とハイド氏などの様々な怪物たちも現れ、ドラキュラ一味と入り乱れながらの激しい闘いが始まる。

作者:rakuinkyo

更新日:2008年11月29日 22時2分

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『 チアリーダー忍者 』 ( 2002・米 )

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『 クライモリ 』 ( 2003・米/独 )

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『 粘膜人間 』 飴村 行

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『 ホネツギマン 』 ( 1998・米 )

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『 大相撲殺人事件 』 小森 健太朗

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しまった!

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『 ヴァン・ヘルシング 』 ( 2004・米 )

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