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トップ > 田舎 > 田舎 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 8時)
UPする画像が・・・ついでに
ここ数日画像なしのブログになってます。
何をUPしようか?
そもそもUPする画像がないよ。
おまけにこれといったネタもない。
あーはっはっはっ 参ったね(^▽^;)
給料日前の財布は極寒のごとく寒いから、どこへも買い物に行けない。
しばらくは家でおとなしくしておこ。
作者:
更新日:2008年12月5日 15時31分
不況の風
世界金融危機で、派遣社員だけではなく、正社員まで解任する事態になっています。
今朝の朝ズバ!ではリストラに遭い、派遣社員としてある大手自動車メーカーで働く40代の派遣社員が取り上げられていました。
生活の為に単身赴任で県外に出て、給料のほとんどを家族への仕送りに当てて、家族を守ってきたのに、不況により人員削減で、今月の26日で契約を打ち切られ、次の仕事も見つからない。
契約が切れると、住んでいるアパートも当然出て行かなくてはならないし、蓄えもほとんどない。
このままでは年が越せない…と悲痛の叫びを訴えておられました。
国は何をしているのでしょうか?
東京都の管理下にある森林公園を潰して、40億円以上の参議院宿舎を建てる?
このままでは選挙では負けてしまう?
政治家って結局、国民の為ではなく、自分の達の私利私欲の為に働いているんですよね。
タイほどではないけど、日本国も政治はめちゃくちゃです!
弱肉強食! 正直者がバカを見る!
こんな世の中、いつになったらなくなるのでしょうか?
本当に政治家の無能ぶりには呆れを通り越えて「情けない…」と涙が出てきます。
作者:
更新日:2008年12月4日 9時21分
風邪をひきました
今年何回目の風邪だろう…
昨日から再び風邪をひき、クシャミと鼻水の嵐です(>ε<)
そんなわけでコメントレスは後日に。
ごめんなさい
作者:
更新日:2008年12月3日 11時56分
ハマっちゃった
アニメ版は原作に比べ、難解な古代遺跡や写楽の人殺しのシーン、和登さんのお色気シーンは抑え気味にしていますが、原作とは別とは面白くて、見始めたら全巻突破してしまいました!
まだ銀河英雄伝説も全部見ていないのに…早く借りにいかなくちゃ
原作では未完と言ってもいいくらい中途半端な終わり方だけど、アニメの最終回は感動しました。
三つ目族の王国を作るためなら、育ての親の犬持教授、世話になってるヒゲおやじ、学校の友人が死ぬこともいとわない写楽が(和登さんだけは特別。彼女の為に何回も計画を失敗させた)養父を友人を守る為に戦うことを決意し、死を覚悟でスーパーボルボックに戦いを挑む。
何かドラゴンボールZのベジータを思い出します。
絆創膏を貼られることを嫌う写楽が、最後には穏やかな顔で和登さんに「絆創膏持ってんだろう…貼れよ」とおでこを出すところは感動しました。
世界を滅ぼすために生き残った三つ目族の最後の生き残り。原作では絆創膏を貼っても貼らなくても受け入れてもらえない彼が、アニメでは実の子のように愛してくれる養父の犬持教授、三つ目と知りながらも普通の子のように接してくれるヒゲおやじ。絆創膏の秘密を知っても何事もないように友達でいてくれるバンカラ、そして時には母親のように、また恋人にように優しさで包んでくれる和登さん。
三つ目の自分を愛し、受け入れてくれる存在がアニメではあって本当に良かったと思います。
彼の絆創膏は再び剥がれたりすることもある。でも守りたい人がある彼は2度と世界を滅ぼすことは考えないと信じてます。
手塚治虫没後初のアニメ作品。
もし手塚先生が生きていたら、きっと納得してくれたでしょう。
画像はTVシリーズ「三つ目がとおる」のサントラ復刻版と、24時間テレビスペシャル版のジャケットてせす。
作者:
更新日:2008年12月1日 9時46分
篤姫
篤姫
初めてハマり込んだ大河ドラマ。
幕末にこんなに縁の下の力持ちの姫様がいたとは思いませんでした。
薩摩藩の分家に生まれた於一が斉彬の養女となり、篤姫へ名を変え、そして十三代将軍の御台所へ。
私にとって篤姫は身近に、そして親近感を感じた初めての歴史上の人物です。
彼女を見ていると今まで逃げるように生きていた自分が恥ずかしくて・・・
西郷隆盛の影に隠されていた小松帯刀の存在も同じです。
例え学校や本で見なくても、日本には国の為に尽くした人が大勢いる。
私はこれからそんな人々に目を向けていきたいと、篤姫を見て考えるようになりました。
作者:
更新日:2008年11月23日 20時52分
全巻読破!
「三つ目はとおる」は面白いだけに、原作の中途半端な終わり方(打ち切りだという話も聞いた事が)が残念です。
それにしても写楽くんのいじめられ方がすごくエグくて怖いな…
手塚先生自身、子供の頃はいじめられたらしいし、私も子供の頃はずいぶんといじめられたから、絆創膏を貼った時に同級生にいじめられる写楽くんが可哀想になってきます。絆創膏を貼ってる時の彼はすごく純粋で可愛い子だけに。
その反動かな。三つ目の写楽くんが色々な機械を作って、いじめられた奴に仕返しをしたり、挙げ句には殺したりするシーンを見ると、漫画なのに「人をいじめた報いだよ」と思って、スーッとしたり。
手塚先生は人間の心の醜さや現実をしっかりと描く方なんですね。
こんな激しいシーンが続くと思えば、突然ギャグ漫画のようなお笑いになる。
読者を飽きさせないストーリー展開は天才としかいいようがない!
ちゃんとした最終回が読みたかった心残りはあるけど、全8巻、楽しく読ませて頂きました。
んでアニメ版はYahoo動画で次から次へと購入して見ています。
昨日購入した話では、原作でもあった写楽くんと和登さんのキスシーンがありました!!
夕焼けの丘の上で、祖先の残した遺産の話を打ち明けて、強引にキス。
うほーっ三つ目の写楽くんはかっこ良すぎだわ。
でも絆創膏を貼られてしまうと何もかも忘れてしまう。
絆創膏を貼られた写楽くんは三つ目の時の記憶はない。
でも三つ目の写楽くんは絆創膏を貼られた時の記憶はあるみたいだし、不思議な二重人格だなあ…
作者:
更新日:2008年11月22日 12時35分
原作本買いました。
二次小説の制作に行き詰まり、挙げ句の果て、サイトの休止をしてしまった私。
少し頭の休息をする為、古本屋で購入した手塚治虫先生の「三つ目がとおる」を読んだら、これが面白いのなんのって。即効で文庫本を購入しました。
今は7巻までしかありませんが、8巻も短編集も注文済みで、全巻読むのも時間の問題です。
24時間テレビのスペシャル版、90年のTVシリーズ版のアニメは見ていましたが、原作を読むのは初めて。
いや〜原作を読むと、いかにTVアニメ版が話を微妙に変えてるかってのがすぐ分かりますね。
とにかく写楽くんと和登さんの関係がほぼ大人の関係に近いんですよ。
絆創膏貼られた時も、三つ目の時も、写楽くんは和登さんと一緒にお風呂に入るし(アニメではカット)
キスシーンも出てきたし(絆創膏を貼る為にキスしたっていうのもあるけど、1番強烈だったのは三つ目の写楽くんが愛を告白して、強引にキスするところ)
挙げ句には和登の憧れるハンサムな高校生に三つ目の写楽くんがコテンパンにやっつけて「浮気は許さんぞ!」「将来三つ目の子供を産むんだぞ!」というし…
いやはや、私はすっかり三つ目の写楽くんの虜になりました。
ストーリーも、30年以上前の作品(なんせ私が4歳の頃の作品だから。あ…年バレた 笑)でありながら、今でも十分通用するほどの面白さだし、手塚先生が医学博士だということも作品を読んでいて分かるし(人間の死体が水分の多いところでは腐らず、脂肪が分解して脂肪酸やグリセリンになって体が石鹸のようになる屍蝋に変化するとは、ひとつ勉強しました)
手塚作品は永遠に楽しめる最高の作品です。
これから少しネットを離れ、色々な作品を読んでみたいと思います。
そうすれば二次小説の制作意欲も少しは戻ってくるかもしれません。
作者:
更新日:2008年11月20日 14時45分
無気力
コンテンツ休止
いるかちゃんヨロシクのコンテンツを今日より正式に休止する事になりました。
休止という形をとったのは、帰ってくる時の為の事を考えたからです。
時が経てば考え方は変わるものですから。
リンクを貼って頂いたサイトの管理人様にはメールにてご連絡させて頂きました。
何でだろうな…
以前は「ネタがないーーーっっ!」と言って、叫びまくっていたけど、今回のは冷静なんだけど、無気力状態。おまけにもう1人の自分が「今まで書き溜めたいるかちゃんの二次小説をすべて消去してしまえ!」と言っているし。
ふっ…やっぱりオリキャラで無謀な話を考えたのが悪かったのかな?
作者:
更新日:2008年11月15日 9時8分
冬ですね
朝晩の冷え込みは日に日に強くなっていくのが分かります。
こう寒いと食べたいと思うのが、なぜかタイヤキ。
でも以前よく買っていた店が閉店してしまって、買えない。食べられない。
どこかで売ってるところないかな〜
焼きたてのアツアツのタイヤキをハフハフ言いながら食べ、美味しい日本茶を飲む。
冬極楽の1つなのに(; ;)
このささやかな願い、神様、叶えておくれ
これと思う画像がないので、本日は「りぼん 85年12月号」から
ときめきトゥナイトの表紙 真壁俊くんです。
冬らしいイラストだし、暖かそうだったので
作者:
更新日:2008年11月14日 10時55分