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トップ > 社会 > 社会 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 7時)
記憶喪失・・
泣き笑い
めっちゃたのしい。
めっちゃさみしい。
楽しいのは僕だけですか?
苦しいのは僕だけですか?
僕のこと好きですか?
僕のこと迷惑ですか?
めっちゃくちゃ好き。
めっちゃくちゃ好き。
僕の好きの10分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの100分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの1000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの10000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの100000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの1000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの10000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの100000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの1000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの10000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの100000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの1000000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの10000000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの100000000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
僕の好きの1000000000000000分の1くらいは僕のこと好きですか?
作者:Dora
更新日:2008年12月5日 0時13分
登校拒否児童・・
会社行きたくない。仕事したくない。人と会いたくない。
なんでだろ?お客さんに幻滅してしまったからか。
やっぱり人だなー。人なんだなー。人だよ人。
あー時間ないから続きは会社で考える・・
作者:Dora
更新日:2008年12月4日 7時53分
かなり大粒の涙
客先の会議にて、
上司にしつこくミスを責められて、
泣きながら司会をする女性・・
見てられませんでした。
なんか楽しいことないすかね。
作者:Dora
更新日:2008年12月4日 1時3分
新卒の同期♪
最初の会社の同期達と久しぶりにメールのやりとり。
出会って12年。ちょうど小中高校の期間と同じ。
35~38歳。
5人は男。4人は女。
7人は関東。1人は関西。1人は北海道。
5人は今も最初の会社。3人は転職。1人は専業主婦。
3人は夫。4人は妻。2人は独身(そのうち1人はバツイチ)。
5人が社内結婚(そのうち1人は既に離婚)。3人が社外結婚。
2人はパパ。3人はママ。
独りだけ北海道に来ちゃったせいか、久しく誰とも会ってないな~。
でもみんな元気そうだ。元気でいればいつか会えるでしょう。
「新卒の同期は人生最後の同期。大切にしましょうね。」byどら
作者:Dora
更新日:2008年12月2日 6時57分
去年の昨日
あー思い出したくないことを思い出してしまった。
だれも悪くないのにうまくいかないこと。
今年はどうなるんだろうか・・
おやすみなさい。
作者:Dora
更新日:2008年12月1日 23時22分
テスト
「認めざるをえない」
昨日読んだ梨木香歩さんの「西の魔女が死んだ」にやられてます。物語の世界から抜け出せない。
懐かしさと寂しさと、そんなこんながごっちゃになって混乱した夜は、好きな人と二人でいたかった。
こーゆー感じ、一昨年に読んだ中山可穂さんの「ケッヘル」以来かも。あ、どっちも「かほ」さんだ。
そして、映画の主題歌もすごくいい。映画はすぐには見ないけど。
『YouTube - 手嶌葵(Aoi Teshima) - 虹』
登場人物が魅力的な小説を実写で映画にするのはものすごい難しいことのような気がする。
本を読んだ人が頭の中で作り上げた理想の登場人物を超えることは絶対にできないから。
評判は真っ二つで、わりといい予感もするけど、本の余韻が残ってる間は見たくない。
っつーことで、会社にめっちゃ行きたくない。仕事したくない。頭が切り替わらない。
今日の僕は、サラリーマンじゃなくて夢見る乙女なんです(ぇ 目がハート(ぅ
作者:Dora
更新日:2008年12月1日 7時14分
「西の魔女が死んだ」梨木香歩
英国生まれのおばあちゃんと、そのおばあちゃんが大好きな孫娘の物語。
街の雑踏の中で読んで泣いた。
「まいと一緒に暮らせるのは喜びです。私はいつでもまいのような子が生まれてきてくれたことを感謝していましたから」
「まるでおじいちゃんからのプレゼントのようだね」
「おばあちゃん、うれしかったでしょう」
「うれしくて、うれしくて、ここにうずくまって泣きました」
「今年はまいが手伝ってくれたので、本当に助かりました」
「来年も、その次も、ずーっと手伝いにくるよ、おばあちゃん」
「感性の豊かな私の自慢の孫」
「私は、まいの意志の力が弱いと思ったことはありませんよ」
「仲がいいのね」
「ううん」
「すごく悪いの」
「あらあら」
「まいも魔女らしくなってきましたね」
「おばあちゃん」
「なあに」
「人は死んだらどうなるの」
「分かりません。実を言うと、死んだことがないので」
「まい、こっちにおいで」
「それでは、まいはずっとつらかったね」
「おばあちゃんの信じている死後のことを話しましょうね」
「うん」
「何でパパはわたしが学校に行かないのか聞かないんだろう」
「ママは聞きましたか?」
「ううん。そういえばおばあちゃんも聞かなかったね」
「みんな、まいのことを信頼しているからでしょう。まいが行かないと言うからには、きっとそれなりの理由があるからだとみんな思っているんですよ」
「その時々で決めたらどうですか。自分が楽に生きられる場所を求めたからといって、後ろめたく思う必要はありませんよ。サボテンは水の中に生える必要はないし、蓮の花は空中では咲かない。シロクマがハワイより北極で生きるほうを選んだからといって、だれがシロクマを責めますか」
「でも、おばあちゃんだって、わたしの言った言葉に動揺して反応したね」
「そういうこともあります」
「確かにもうオールド・ファッションなのかもしれませんね」
「どうしたの。今のはおばあちゃんらしくないわ」
「どういうのが私らしいのですか?」
「いつも自信に満ちているのよ」
そのとき、爆発するようなママの泣き声が聞こえてきた。
ニシノマジョ カラ ヒガシノマジョ ヘ
...
「おばあちゃん、大好き」
「アイ・ノウ」
心の中に大切な大切な宝物を。
すべての人にオススメ。
「西の魔女が死んだ」梨木香歩
作者:Dora
更新日:2008年11月30日 16時5分