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トップ > 008000 > 008000 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 7時)

膝ゴム

三味線演奏指導者育成のための実技ワークショップでお借りしている中棹三味線。膝ゴムは胴に貼り付けてあり、腕の滑り止めは胴掛けに挟み込んである。講師である常磐津東蔵師匠の三味線もそのようになっていたので、...

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更新日:2008年12月2日 20時30分

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三味線演奏指導者育成のための実技ワークショップ第1回

常磐津東蔵師匠ご指導の下、三味線演奏指導者育成のための実技ワークショップ第1回に参加してきました。参加者の多くは、学校の音楽の先生ではないかしら?私は、撥で弾く事には不慣れだけれど、左手の押さえはバッ...

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更新日:2008年12月2日 0時24分

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三味線演奏指導者育成のための実技ワークショップ

思うところあって、タイトルにある実技ワークショップに参加する事にしました。神奈川県文化課文化事業部の主催です。実り多い学びでありますよう、願っています。(以下、募集チラシから)代表的な和楽器の一つであ...

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更新日:2008年11月29日 22時45分

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<span style=color:#808080>夜雨会(やうかい)</span>

旦那衆の小唄のお集まり、小唄「夜雨会」を聴きに、三越劇場へ行きました。今回は歌舞伎の市川団十郎丈が小唄振りでご出演とあって、大変期待していた催しですが、期待に違わぬ、素晴らしい小唄会でした。一部は小唄...

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更新日:2008年10月29日 19時45分

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<span style=color:#0000FF>小唄 中州の雨</span>

福岡県の那珂川と博多川に囲まれた中洲は、西日本随一の歓楽街です。川岸の柳の枝がもつれたり解けたりする様に、男女の仲というものは複雑に絡み合います。最初はちょっとした風任せの浮気のつもりだったのに、今で...

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更新日:2008年10月22日 19時20分

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<span style=color:#A52A2A>小唄 散るは浮き</span>

明治まであと十三年を残す一八五五年、江戸小唄の最初の曲となったこの唄を、当時一六歳の清元お葉さんが作りました。秋の京都、紅葉で名高い高尾山で、散る紅葉は浮いて流れ、散らずに残った紅葉は、水底に沈んだよ...

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更新日:2008年10月21日 13時0分

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<span style=color:#009999>小唄 心して</span>

題材となった「鶴八鶴次郎」は、川口松太郎作、新派の当たり狂言で、鶴次郎を花柳正太郎・鶴八を水谷八重子が演じた事で、大変な評判となった芝居です。物語りは、新内語りの二人組みで兄弟との触れ込み、実は他人で...

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更新日:2008年10月18日 17時47分

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<span style=color:#990099>小唄 虫の音</span>

主人公は芸妓でしょうか、他所のお座敷を終えて、憎からず思う男性の待つ料亭の離れへ向かう時、庭伝いにそっと、草薮にすだく虫の音さえも止めないほどの足つきで歩いて行く。離れに続く枝折戸を開けると、桐の葉が...

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更新日:2008年10月17日 20時12分

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<span style=color:#0000FF>小唄 みなここに(高時)</span>

               明治時代に河竹黙阿弥が書いた               「名高時天狗酒宴」(なはたかときてんぐのさかもり)の中で、               主演の九代目団十郎が踊っ...

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更新日:2008年10月16日 18時55分

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<span style=color:#FF0000>小唄 四万六千日</span>

四万六千日は、一回お参りすると、四万六千日分のご利益が得られるというご縁日で、夏の浅草の風物詩です。このご縁日でデートをした二人でしたが、男性からの連絡がぱったりと途絶えてしまった。会いたい気持ちを忍...

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更新日:2008年10月16日 0時37分

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<span style=color:#A52A2A>小唄公開稽古無事終了!</span>

昨日 10月13日(月)体育の日、大船の鎌倉芸術館和室で、「蓼 胡鈴子」師匠の公開稽古を開催しました。9月に催した小唄仲良し会で、小唄を聞いた事のないお客様から、「日本人なのに、日本語の歌詞が理解でき...

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更新日:2008年10月14日 22時43分

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