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トップ > 15 > 15 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 3時)
657 胡四王山のオトギリソウ
胡四王山のオトギリソウについて報告する。 オトギリソウ(弟切草)はオトギリソウ科、オトギリソウ属の多年草とのこと。陽当たりの良い草地に生えている。 花については以前一度報告したものであるが、後ほど実を付けた状態のものが見つかった場合についての追加報告である。いずれも最後の方に”果実”としての写真を追加添付した。 《1》(平成20年7月7日撮影) 《2》(平成20年7月7日撮影) 《3》(平成20年7月7日撮影) 《4》(平成20年7月7日撮影) 《5 果実》(平成20年10月3日...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月20日 7時49分
656 胡四王山のオニドコロ
胡四王山のオニドコロについて報告する。 オニドコロ(鬼野老)はヤマノイモ科、ヤマノイモ属のツル性の多年草とのこと。陽当たりの良いところの低木などに絡まって生えている。 花については以前一度報告したものであるが、後ほど実を付けた状態のものが見つかった場合についての追加報告である。いずれも最後の方に”果実”としての写真を追加添付した。 《1》(平成20年7月3日撮影) 《2》(平成20年7月3日撮影) 《3》(平成20年7月3日撮影) 《4》(平成20年7月3日撮影) 《5 果実》(...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月20日 7時49分
655 「経埋ムベキ山」の大森山(その4)
”「経埋ムベキ山」の大森山(その3)”の続きである。 残念ながら道は途絶えてしまった。とりあえず、そのまま前に進んでみるがそこは急斜面。その中に 《1 かろうじて踏み跡らしきものがある》(平成20年11月15日撮影) しかし、直ぐにそれも途絶え 《2 あたかも通行止めの木組み》(平成20年11月15日撮影) と思えたので、そこからは頂上の目処を付けて斜面を登ることにした。 すると 《3 ハグマ?だろうか》(平成20年11月15日撮影) 木の側にある。枯れた葉っぱの形からして多分 《...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月19日 7時21分
654 胡四王山のエンレイソウの花
胡四王山のエンレイソウについて報告する。 エンレイソウ(延齢草)はユリ科、エンレイソウ属の多年草とのこと。林の中に生えている。 花については以前一度報告したものであるが、後ほど実を付けた状態のものが見つかった場合についての追加報告である。いずれも最後の方に”果実”としての写真を追加添付した。 《1》(平成20年4月2日撮影) 《2》(平成20年4月2日撮影) 《3》(平成20年4月2日撮影) 《4》(平成20年4月8日撮影) 《5》(平成20年4月8日撮影) なんと、4日後再...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月19日 7時20分
653 「経埋ムベキ山」の大森山(その3)
”「経埋ムベキ山」の大森山(その2)”の続きである。 日溜まりハイキングが心地よい。登山路(林道)も思いの外しっかりしている。 振り返れば 《1 高倉山》(平成20年11月15日撮影) が垣間見られる。この見え方から推理しても高度は大分上がったであろう。 《2 空が広くなってきた道》(平成20年11月15日撮影) 《3 黄葉》(平成20年11月15日撮影) 《4 イヌヨモギ》(平成20年11月15日撮影) 《5 何の果実だろう》(平成20年11月15日撮影) 《6 〃の綿毛》(平...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月18日 7時12分
652 胡四王山のオオバショウマ
胡四王山のオオバショウマについて報告する。 オオバショウマ(大葉升麻)はこれでもキンポウゲ科なそうで、属はサラシナショウマ属だと云う。林の中の山道の端に生えている。 8月中旬から気になっていたこの植物、その頃は蕾を見てこれが花か?、と思っていた。ようやく9月になって咲いた花からショウマの仲間であることが判った。 花については以前一度報告したものであるが、後ほど実を付けた状態のものが見つかった場合についての追加報告である。いずれも最後の方に”果実”としての写真を追加添付した。 《1》(平...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月18日 7時11分
651 「経埋ムベキ山」の大森山(その2)
”「経埋ムベキ山」の大森山(その1)”の続きである。 さて、何とか見つかった取っ付きであるが、実はここは大変分かりにくいのでしっかりと確認してほしい。歩き出した登山路(林道)から見下ろして次のように 《1 岩手南部森林管理署花巻事務所の小屋の屋根》(平成20年11月15日撮影) が白く見えればその道は正しい道である。 とはいえ、道は 《2 その丈は3m弱もあろうかという芒の中》(平成20年11月15日撮影) にあり、果たしてこれでいいのだろうかという不安が過ぎるが自信を持って前進する...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月17日 7時19分
650 胡四王山のオオバコ
胡四王山麓のオオバコについて報告する。 オオバコ(大葉子)はオオバコ科、オオバコ属の多年草であるという。いままでは、オオバコなんて、と見向きもしなかったことを悔いながら観察してみた。道路端などに生えている。 花については以前一度報告したものであるが、後ほど実を付けた状態のものが見つかった場合についての追加報告である。いずれも最後の方に”果実”としての写真を追加添付した。 《1》(平成20年7月3日撮影) 《2》(平成20年7月3日撮影) 《3》(平成20年7月3日撮影) 《4》(平...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月17日 7時5分
649 「経埋ムベキ山」の大森山(その1)
久しぶりに「経埋ムベキ山」について投稿する。まだ登っていなかった『大森山(543.6m)』へ行ってきたからである。 小春日和の11月15日、念願の” 「経埋ムベキ山」の大森山への日溜まりハイキング”に出掛けた。以前は 「経埋ムベキ山」の大森山の同定には迷っていたのだが、最近はこの大森山は『大森山(543.6m)』と判断している。それは次のような理由からである。 賢治の作品の中に大森山は登場しているのだろうか。調べてみると、”文語詩壹百編”の中の『硫黄』の出だしに出てきている。 大森...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月16日 10時10分
648 胡四王山のウマノミツバ
胡四王山麓のウマノミツバについて報告する。 ウマノミツバ(馬の三つ葉)はセリ科、ウマノミツバ属の多年草とのこと。林の中に生えている。 花については以前一度報告したものであるが、後ほど実を付けた状態のものが見つかった場合についての追加報告である。いずれも最後の方に”果実”としての写真を追加添付した 《1》(平成20年6月20日撮影) 《2》(平成20年6月20日撮影) 《3》(平成20年6月20日撮影) 《4》(平成20年6月20日撮影) 《5》(平成20年6月20日撮影) 《...
作者:suzukishuhoku
更新日:2008年11月16日 10時9分