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トップ > 2. 洋食 > 2. 洋食 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月10日 12時)
第651回「お寿司のワサビは好き?苦手?」
こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「お寿司のワサビは好き?苦手?」です。もう正月気分も抜けたところに申し訳ないのですが、お正月の話です。お正月に実家に帰りますと、お寿司が出てきました。普段回るお寿司もあまり食べない方なので贅沢ワーイと思って食べたのですが、わさびが�...
FC2 トラックバックテーマ:「お寿司のワサビは好き?苦手?」
ワサビあっての寿司だろ。
あのツーンと鼻に抜けるのが良いんじゃまいか。
逆に醤油で溶いたワサビを鼻から吸引するのはオススメできない。Jackassも悶絶してゲロっちまう破壊力だ。
……寿司屋で吐くなよ。
ワサビふりかけなる物もあります。これはお湯を掛けるとワサビ茶漬けにもなる便利品なので見つけたら試してみて下さい。
作者:鯨井祥瑚
更新日:2009年1月9日 22時34分
時間が問題を解決することもあるだろう。だが真の問題は時間が運んでくるのだ
光速の豚ことイングヴェイ・マルムスティーンのお姿を拝見するたび、時間とコレステロールの残酷さを思い知らされる。
まだ痩せてたころのインギー伯爵。
ちょっと太り始めたころのインギー伯爵。
みんながよく知るインギー伯爵。
それにしても器用に動く前足だな。
作者:鯨井祥瑚
更新日:2009年1月9日 0時56分
映画『ヴァージン・スーサイズ』
Amazon.co.jp
1970年代、アメリカ郊外の静かな住宅地。両親は保守的で厳しいが、何不自由なく暮らす美しい5人姉妹の末娘が自殺を図る。そしてその死から1年も経たないうちに、残りの姉妹もすべて自殺してしまう…。姉妹に憧れていた少年たちが回想する形を取りながら、少女の危うさとエロチシズムを繊細な映像と音楽で描いている。 フランシス・フォード・コッポラの実娘ソフィア・コッポラの長編第1作であるこの映画、演出上の食い足りなさは残るものの、そこが妙に映画のテーマである少女性にマッチしていて、あやうくうっとりしてしまう。少年たちが電話を通して姉妹に70年代の切ないポップスを聴かせるシーンは印象的。キャスティングは秀逸。特に奔放な四女ラックスを演じたキルスティン・ダンスト(『スパイダーマン』)の美しさは出色だ。(茂木直美)
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
名匠フランシス・F・コッポラの愛娘、ソフィア・コッポラの初監督作。70年代のアメリカを舞台に、美しい5人姉妹に心を奪われた少年たちの姿を斬新なタッチで描く。
作者:鯨井祥瑚
更新日:2009年1月7日 22時29分
久しぶりのプーチン
ロシアの統治者はどっち?大統領がプーチン首相に「お茶」おごる
【1月5日 AFP】ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相とドミトリー・メドべージェフ(Dmitry Medvedev)大統領、一体どちらがロシアを実際に統治しているのか――? 政権移譲が行われた2008年5月以来、クレムリン・ウォッチャーたちが注意深く観察してきた命題に3日、1つの手掛かりが示された。
2人はこの日、2014年冬季五輪の開催地であるソチ(Sochi)郊外のクラスナヤ・ポリアナ(Krasnaya Polyana)スキー場でスキーを楽しみ、ロッジで「お茶」を共にした。
さて、どちらが勘定を持ったのだろうか。地元メディア各社がごきげんの2人に早速インタビューを試みた。
「大統領が全部払ってくれたよ」とプーチン首相。すると続いて、メドべージェフ大統領が「それがわたしの仕事だからね」と応じた。
以下略
プーさんストックの代わりに自動小銃持って撃ってきそう。
メドべージェフそこはかとない小物臭がするんだよな。どうしても裏で操ってる奴がいるように見えてしまう。息子ブッシュの影にチェイニーがいたように。
ロシアは原油バブルなどエネルギー価格の高騰を追い風に90年代のド貧乏国家から見事に復活してきた。エリツィン時代からベラルーシ側と協議していたロシア・ベラルーシ連邦構想も本格的に推し進め、ソ連解体で失った人と土地を取り戻そうとする動きも見せた。これはベラルーシのルカシェンコ大統領が拒否したため実現してないが。ルカシェンコって人は有名な独裁政治家なのでロシアに呑み込まれるのは嫌なんでしょう。エリツィン時代には国も大統領も弱ってるロシア相手に強気で交渉してたが、頭がプーさんに変わると相手のほうが力をつけ始めたのでビビって逃げ出した形です。
北京オリンピック開催期間中にはグルジアへ攻め入り親ロシア派の二地域を独立させた。ロシアへの併合は求めないとしているが、どちらも独立国と呼ぶには余りにも非力。日本だったら中核市にもなれない規模だ。
南オセアチア、アブハジア両地域にロシアは自国のパスポートを発給し、年金まで支払うことを決めた。これのどこが独立国家?
ベラルーシ、南オセアチア、アブハジアを併呑し再び強いロシアを取り戻す!
……が、これらはすべて力あればこそ。最近はエネルギー価格の下落が懸念されています。
ロシア、ウクライナ経由のガス供給を大幅削減 欧州に影響
西欧からウクライナへ価格で譲歩するよう圧力を掛けろと間接的に求めてるのでしょう。何日か前からガス圧が下がってるだの何だのと話は流れてましたが……。事前の説明もなにも無しで急にやるのがロシア式か。
そうそう。プーチンと言えば面白い話がありまして。
前にプーさんの自伝
それで言われたとおり法学部に通い柔道とサンボで身体を鍛えてたら4年生のとき「ちょっと君」と、そっちの世界にリクルートされたんですって。
この「自分からやりたいと言う奴は採らない」方針は世界中いろんな諜報機関で共通してるみたいです。
作者:鯨井祥瑚
更新日:2009年1月6日 22時21分
いろんな話題を詰め合わせ
8日からNHKで実写版が始まる『Q.E.D』ですが第一話はコミックス6巻『青の密室』だそうです。
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スカイダイビング中に男が背中を刺されて死んでいた。状況は空中で殺されたとしか思えない。誰が、どうやって?
原作厨としては第一話これかよって気がしないでもない。あまり燈馬くんの変人ぶりと可奈の強さが前面に出た話ではないよね。ひょっとして立ち回りある話は除外なのかなと思ってしまった。
ホアキン・フェニックスが音楽活動に専念するため役者引退を考えてるそうです。
ホアキンって誰な人は映画『グラディエータ―』で父マルクス・アウレリウス・アントニヌス殺害の罪をマキシマスに着せ、自らは帝位を簒奪した目のイっちゃってる青年と言えば思い出せますか?
本当にやめてしまうなら残念。『グラディエータ―』でもラッセル・クロウより記憶に残ってる。父の目が自分よりマキシマスに注がれていることに感じてしまう孤独と、振り向いてくれないのなら要らないと棄ててしまう未熟な自我を持て余す青年の演技はハマってた。
(´・ω・`)ショボーン
ホアキン・フェニックス、引退宣言!今後はミュージシャンとして活動
『キャッチャー・イン・ザ・ライ』以来、世捨て人となり隠遁生活を送っていたJ・D・サリンジャーが90歳の誕生日を迎えました。
たぶん「まだ生きてたの!?」と驚く人もいるでしょうね。既に伝説上の存在になってます。
謎に包まれた伝説の作家J・D・サリンジャー、90歳に
今でも書くことは好きで日常的に書いてるが世間の評価や名声は要らない。私のことはそっとしておいてくれ、だそうです。
最近jugemが登録した後でもURL変えられるのに気づきました。やっぱり前のが良いと思っても戻せないようですが……。
ずっと前にアカウントだけ取って休止状態にしてたの動かしてみようかな。
作者:鯨井祥瑚
更新日:2009年1月4日 22時9分
