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トップ > 2018 > 2018 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 2時)

海外で見ると、こんな感じ

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

アジアシリーズはもちろん台湾や韓国なども見れます。
海外の場合は、国際大会なので英語の字幕ですけど。
今年はなぜかソフトバンク戦で使用されているテロップを使っています、1コマだけですみません。

作者:

更新日:2008年11月15日 23時18分

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「あなたとは違うんです」私が見た台湾のチアリーダー事情

サンケイスポーツで、昨日のアジアシリーズの台湾戦の記事の写真の下の紹介文は。
統一の潘武雄のこと、サヨナラ本塁打のご褒美がうらやましい…というか、こんな美女軍団(チアリーダー)も来日していたことがビックリ。西武にはいないの?っということです。(サンケイスポーツの記事ホームページより抜粋)
まぁ、福田前首相の言葉にすると、あなたとは違うんですから。
台湾のチアリーダー文化は2004年、韓国プロ野球の三星ライオンズが訪問によりブームになったのです、訪問直後に開幕した2004-2005の第2回SBLリーグ戦から競技場のチアリーダーブームが始まりました。
しかし、私の目から見ては、美人でもなくても、十分私の敵になっていますから、まぁ、雇用するのは相手チームばっかですから、しかも私が応援しているチームは不人気ですので、フィールド外は敵ばっかり。
台湾のチアリーダーはなんか芸能人気取りでカメラ好き、とにかくそこはどうしても気に入らない、だからそんなチアリーダーがあるチームの対戦は絶対に勝ちたいといつも思っています、それためSBLで3シーズン間苦杯をなめ続けていました。
日本のプロ野球のチアリーダーといえば、試合終了後でどんなに目立っていても選手の後ろにつくのは限界だったかもしれませんが、台湾は違うです、簡単に言うと「脇役だけじゃいられない」ということだ。
まず昨年の台湾シリーズでなぜか統一の優勝写真の一枚がチアリーダーがチャンピオンフラッグの前にピース、完璧に選手たちから主役を奪う行動である、日本ではありえないでしょう、ちなみにそれは昨年の週刊ベースボール農号で掲載された写真です。
さらに日本人ではビックリするこんなチアリーダーの行動も、いつもと同じ勝利でフィールド内に登場する野球のチアリーダー、しかし昨年と今年の台湾シリーズの場合は統一がアウェイで勝利するもチアリーダーがフィールド内に登場し、チームの勝利に花を添えた・・・がしかし、ホームチームが負けているし、台湾シリーズなので、これはなんとも微妙な雰囲気になっているのだ。
これは昨年高原さんのブログでも言ったが、ハッキリ言ってこれは非常識です、日本ではありえないことです、チアリーダーが敵地に乗り込むことがしないのは暗黙のルールor常識ですから。
想像しているとおかしいです、甲子園や東京ドームなどの球場でこういうことがしたら、ホームチームファンの苦情や野次が飛ぶのでしょうね、むしろ場内アナウンスをしないアウェイチームのヒーローインタビューも日本にはあるからね。
なぜ台湾のチアリーダーが敵地に乗り込むことができるのか、多分台湾シリーズのためかな、NGになるとこれまたトラブルの始まりと思いますが、基本的に台湾はすこしでも公平にしたいせいか、それでもアウェイチームの球団からの批判が恐いか、事実はわからないが、私はそれでも許しません。
だから、来年は打倒統一を目指しています。

作者:

更新日:2008年11月14日 10時52分

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<野球臨時ニュース>中信が解散へ、12年間無冠

正午にアップした「5、4、6!?」はまだ続きがあるのですが、残念ながら没ネタになりそうです、なぜなら。
今日の午後に中信球団が選手を宿舎に呼び、球団が解散されることを知らせることが明らかになった、この結果、来年のCPBLは2002年以来7年ぶりに4球団に縮小し、1992年17年ぶりに台湾は4つのプロ球団しか残されていないという事態となった。
中信は1996年に「和信ホエールズ」としてリーグ加盟が承認され、1997年CPBLに加盟した。
「史上最強のエクスパーション球団」と知られたが、この年は前期、後期ともに7チーム中6位、年間は最下位の当時ワースト記録を作ってしまった。
だが3年目の1999年に1シーズン制のレギュラーシーズンに優勝され、オリジナル4を除くと最速Vを記録した、しかし同年のチャンピオンシップは敗退。
2002年に球団は「中信」に改め、ワイルドカードとしてチャンピオンシップ出場も、アドバンテージを含めて4連敗のストレート負けを喫した。
リーグが現状になった2003年は前期2位だったが、シーズンは4位に沈んだ。
チームが不人気になったは2004年シーズン前、理由不明で現統一の楊松弦など3選手が突然解雇したこと、そこからチームが人気も実力も失っていく。
2005年、チームがリニューアル、チームのペットマークの鯨を赤い殺人鯨に、さらにユニフォームは北海道日本ハムのように左右対称ではないデザインを採用、しかし混戦の2005年にも抜け出すことはできず、2006年は最下位を逃れるのは精一杯でした。
2007年はチームを揺らした八百長疑惑が発覚、このため5選手が解雇され、チームの戦力がバラバラに。
今年はそんな状況で迎え、スタートダッシュこそ成功したが後は続かず、チームの幕を閉じた試合は兄弟に敗れた。
中信の通算成績は1162試合で554勝572敗36引き分けでした。

作者:

更新日:2008年11月11日 18時18分

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5、4、6!?「5」の巻

たかびごんさんからは新規参入ないかなとずっと関心しています、しかし米迪亜暴龍が除名されたことで、事実上シロの選手をそのまま受け継ぎ、新球団設立する可能性はほぼ消滅になっているのです。
この状況はどうしても2004年のオリックス・近鉄の合併騒動には似ている、その騒ぎで出来た産物は東北の新球団、最終的は楽天の誕生である、選手はオリックス・バファローズとの分配ドラフトや他球団の戦力外選手主体で構成されたのである。
では台湾はそういう気持ちがあるのか、今の時点ではまったく無いと言ってもいいです、選手の話によると、5球団になるのは残念だが、でもそれがチーム同士の実力を接近できるのなら決して悪いことではないと主張する声もありました。
米迪亜暴龍のシロの選手はどう野球の道を続くのか、リーグは分配ドラフトの傾向が強いに見られます、1999年に2球団が解散されて迎えた2000年のシーズン、そのシーズンは解散した2チームの現役続行選手は自由に移籍した結果、積極的に補強した統一と興農がプレーオフ出場、補強に消極的の兄弟と和信はプレーオフ出場できないという明暗が(下記の参考資料を参照)、そのため、戦力のバランスを考えて、こういう分配ドラフトの構想が浮かびました、しかし選手側は自由に交渉する傾いています、選べる権利が欲しいのである。

参考資料
(1)2000年に存続している4球団の1999年のペナントレースの成績
1.和信:60勝29敗2分、勝率.674
2.統一:56勝37敗、勝率.602
5.兄弟:37勝53敗4分、勝率.411
6.興農:30勝61敗2分、勝率.330
(解散した味全と三商はそれぞれ3位と4位でした)

(2)味全と三商が解散し、4球団が補強した末の2000年のペナントレースの成績
1.興農:51勝38敗1分、勝率.573
2.統一:44勝43敗3分、勝率.505
3.和信:41勝45敗4分、勝率.476
4.兄弟:38勝48敗4分、勝率.441

(3)米迪亜暴龍を除いた5球団の今年のペナントレースの成績
1.統一:67勝33敗、勝率.670
2.La New:61勝35敗4分、勝率.635
3.兄弟:52勝42敗4分、勝率.553
4.中信:39勝61敗、勝率.390
6.興農:37勝62敗1分、勝率.374

作者:

更新日:2008年11月11日 12時0分

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どっちにしてもなぁ・・・

よく考えると、きょうの予想はどっちに押してもいけないなぁ・・・という気がする。
西武ファンの友達があるし、巨人ファンの友達もありますから。
同点の選択肢が嫌いですから、どっちに選ぶしかなかった。
今までで一番苦しい選択ではないか。
アジアシリーズどう予想するのか・・・やはり台湾?それとも!?

作者:

更新日:2008年11月9日 22時20分

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来年の台湾野球はどうなるのか

2日は台湾シリーズの最終戦が終了した時点で2008シーズンが終わった。
しかし、課題を残したままシーズンが終わったを言ってもいいぐらい一年でもありました。
来年はいよいよ20年目のシーズンを迎える台湾プロ野球、5チームか4チームかも混沌不明です。
終わったばかりの台湾シリーズは統一が史上初の打倒兄弟を叶い、1998年からホームアウェイ制度を確立させてから初の地元Vを達成した、これは台湾野球にどんな影響があるのか。
台湾のコラムニストは来週に控えるアジアシリーズと来年のシーズンをそう占うことにした。
兄弟はシリーズを制すると、来年のCPBLシーズンは兄弟が昨年の優勝者として他のチームの挑戦を迎え撃つことに、兄弟の一戦一戦は連覇にかかることから、観客数には期待できる成長が見られる。
だが、もし台湾代表としてアジアシリーズで予選敗退したら?このチームはボロボロにはなるじゃないかっという心配の声も。
結局これらは全て幻になった。
結局野球の神様が選んだのは昨年と同じ、統一だった。
昨年のアジアシリーズは屈辱の韓国代表にコールド負け、残念だが、この経験を生かし、2年連続となる今年はリベンジに期待できそう、しかし皮肉にも昨年の韓国代表であったSKは今年も参戦、悲劇の再演の心配も。
アジアシリーズで統一がどんな成績を収めても、来年のプロ野球人気にまず暗雲が、そんな予感がします。
統一が7戦の末に兄弟を破り、連覇を達成した、しかしこれは台湾の評論家の目から見ては、不安要素である。
「王者・兄弟」が誕生していない結果に終わり、それを持って迎える2009年、アンチ兄弟ファンの願いは統一を通じて今年の台湾シリーズで叶ったが、そのライバル心は来年のペナントレースで燃えるかも問題。
現状のリーグ編成である2003年と2004年のシーズンは、兄弟が昨シーズン優勝という状態でペナントレースが進み、終わってみれば観客数は明らかに増加、しかし一方で兄弟は2006年に最下位まで沈むと、観客数が激減してしまう、今シーズンは3位ではありながら12ゲーム差の大差で台湾シリーズでも優勝できなかった、ペナントレース内ではやはりファンの成長はイマイチであった。
打倒兄弟はアンチ兄弟の強い願い、しかし現状では、兄弟以外の球団は日本プロ野球の阪神やソフトバンク、日本ハムなどの球団と違い、地域活性化やすごい経済効果を起こす力などはありません。
一優勝の効果は企業グループが優勝セールを行うだけ、今年の統一は昨年優勝したことでチームの人気は成長できなかったことも事実、仮にアジアシリーズとWBCでうまくいけなかったら、台湾の野球界にさらにピンチにはまるのでしょうか。
結果は出たから覆ることはできない、しかし先の未来が暗いのなら、今だからこそファンたちが救う手を差す時が来たようだ。

作者:

更新日:2008年11月8日 13時20分

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今年も予約してきました

今日は2007年度台湾プロ野球トレーティングカードの予約販売受け付け開始の日、台湾のセブンイレブンにて今日から予約注文を開始、12日から注文する品を手に入れることになります。
さすがにこの物価高騰の時代、昨年より1パック平均30円ぐらい高くなって、1ボックス24パック入りで6000円ぐらいのお値段になっています。
そしてこれも昨年同様、3日に先行発売会を行い、限定100ボックスの先行販売を開始する、先行発売会では5球団の代表が来場し、一日店員としてファンにカードを手渡しするとなっていました、開催の店はまったく同じでした。
今回のカードの販売は昨年と同じ全てセブンイレブンにて販売する、カードショップなどは一切販売しないということです。
気になる数ですが、今年も3600ボックス限定です。
私も今日早めに予約してきました、何しろ昨年も予約開始初日に予約したが、初日2500ボックス注文されたことにビックリしているので早めに予約の手続きを済ませた。

作者:

更新日:2008年11月5日 22時23分

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<2008台湾シリーズ>叶わなかった夢、来季で追い続けます

台湾シリーズ第7戦 台南 統一 4勝 兄弟 3勝 12000人(満員御礼)
象 0 0 0 0 0 0 0 0 0・・・0
獅 0 0 2 0 2 0 0 0 X・・・4

感想:
とになく残念でした。
兄弟ファン人生19年にして、ついに初めて味わったこの悔しさ。
速報は結局完璧に中途半端となってしまいました、誠にごめんなさい。
最終戦は、今年の象徴を言っても過言ではありません。
誰も統一には敵わないでした、3勝は精一杯だった。
初めてのプレーオフ敗退、選手も涙、傷だらけの体で精一杯やったが、残念でした。
亮寛の日本凱旋、日本選手の日本凱旋を夢見たが、今年は叶いませんでした。
来年は5チームか、4チームかは知らないが、来年こそ、この叶わなかった夢を叶います。
今年一年の野球シーズンはみなさんにお世話になりました、また来年もよろしくお願いします。

データ:
後日更新します。

作者:

更新日:2008年11月3日 0時23分

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<2008台湾シリーズ>速報やりました、そして逆王手かかりました

台湾シリーズ第6戦 台南 統一 3勝 兄弟 3勝 12000人(満員御礼)
象 0 0 0 0 0 0 0 5 0・・・5
獅 0 0 0 0 0 0 0 0 0・・・0

感想:
7回ぐらいは負け覚悟、しかも最悪のサヨナラ負けで優勝決められることも考えました。
でもそれをすべて消して、よかったです。
8回、まさしくビッグイニング返しですね、得意ものをそのまま奪って自分のものにするのはね。
仮に負けてしまうと、この試合のために台湾にやってきた亮寛の親と恋人の前ではかなり申し訳ないですね。
何度も言いたいけど、これはチーム全員の勝利です。
3勝3敗、7年前と同じ、第7戦の最終戦までもつれ込む、最後の最後まで応援します。

データ:
このシリーズの観客総数は8万4825人にのぼり,現時点で歴代2位、なお1位は2003年牛象のシリーズで8万6696人、昨年までの2位は2004年獅牛のシリーズで8万3500人でした、しかし全試合満員御礼を記録したのは2004年の獅牛のシリーズでした。
このシリーズで兄弟の併殺打7本はワーストタイ。
王勝偉は台湾シリーズ全試合出塁。
シリーズで彭政閔に対する敬遠は3回目でリーグ新。
8回兄弟は1イニング3本の二塁打、長打4本、いずれも新記録。
統一の投手陣は計7つデッドボールを与え、ワーストタイ。
シリーズで13デッドボールが出たの新記録。
統一はプレーオフ61試合連続得点がストップ、この61試合のうち、プレーオフ第1ステージは16試合、チャンピオンシップは45試合。

作者:

更新日:2008年11月1日 22時20分

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<2008台湾シリーズ>王手をかけられて、絶体絶命の大ピンチ

台湾シリーズ第5戦 新荘 兄弟 2勝 統一 3勝 12500人(満員御礼)
獅 0 1 1 0 0 3 2 0 0・・・7
象 0 0 1 0 0 0 2 0 1・・・4

感想:
どう考えても球場の雰囲気では絶対勝てると思いますが。
これでとうとう王手をかけられてしまいました。
試合終了後はどうやらまたあの方の動作で乱闘寸前まで行っていました、どう考えても挑発でしょう。
もう残す道は2戦2勝のみ、でも本気で言わせもらうと、恐いです。
なので、本当に勝手ながら、第6戦の速報が省略版か速報なしになるとご了承ください、体は大丈夫ですけど、敗戦になりそうな不安が消えていないので、もう自信とかはありません。

データ:
王勝偉が今年のプレーオフで8試合連続出塁、またこの試合で送りバント成功2回もタイ記録
王勁力が8.1イニング連続被安打なしのチャンピオンシップ新記録。
この試合の兄弟は6人の投手リレーはチャンピオンシップタイ記録、また6投手は合計13四死球を与えたのはワースト記録に。
高志綱が3併殺打を記録したのは、キャリアを通じてのワースト記録。

作者:

更新日:2008年10月30日 23時52分

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