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トップ > 21 > 21 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 1時)

久々にTarzanを読む。

知らないうちにおしゃれなテイスト満載。

学生時代の愛読書(というほど読んでたかどうかは分かりませんが)だった『Tarzan』を久々に買いました。タイトルは『男と女の王道ダイエット』。笑 値段が若干高くなった気がしないでも無いけど、中身を見てびっくり。ずいぶんとオシャレなユニセックス雑誌に変化していました。

Tarzanを読んでいて面白いのは、ちょっと前までの号で常識(セオリー)とされていた運動理論や生理学が、いつの間にかダメとされていたり、知らなかった運動生理学が新しく紹介されたりするのを見て新たな刺激を受けたりと、色々と比較出来るところ。

筋トレとかも方法やメソッドが少しずつ変わってくるので、今まで覚えていた方法が通用しないこともあったりしますが、それもまた面白いですね。まぁ、それをあまり実践していないので、意味が無い気もしますが。。。笑

「楽してダイエット」は提案しないところが良い!笑

で、今回のTarzanですが、ダイエット特集ということで最近はどのようにダイエットが勧められているのか気になって購入。読んでみたところ、大きくは変わっていないですね〜。Tarzanの良いところは、楽してダイエット的なアプローチじゃなくて、しっかりと運動してダイエット(単に痩せるのではなく、体のラインを整えるためのダイエット。)というアプローチで紹介しているのがグッド。

まぁ、昔よくみられたややストイックな雰囲気は無くなり、全体的に洗練された(ある意味、電車内で読んでても恥ずかしくない。笑)雰囲気に変わったのはなんとなく寂しい気もしますが、これからもちょくちょく読もうかな、と久々に思いました。ってか、無意味にエネルギーを消費出来ていた学生の頃より、むしろ30代に突入した今こそ読むべき一冊なんでしょうな。笑

作者: Riko

更新日:2008年12月3日 2時31分

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Lifebooks

『NP3』を聴く。

深遠かつ妖艶な世界へようこそ。

一時期結構話題になったアーティスト、ニルスペッター・モルヴェルの『NP3』を久々に聴きました。ハマっていたときは四六時中、エンドレス(ループ)で聴き続けていたアルバムですが、あまりにも聴きすぎてしまったのでしばらく封印してました。笑

基本的にはインディアン系の要素を多分に含んだメロディが軸にあるので、聴いていると、オリエンタル、かつ妖艶な雰囲気を楽しむことができるのが一番の特徴でしょうか。彼自身が奏でるトランペットの音色もエフェクト(リバーヴとかディレイなどなど)をかけて、ただ単に音色を変えるだけにとどまらない演出の仕方をしているので、ジャズを聴いているというよりは、クラブ系のサウンド、アンビエントのような深遠さを楽しむ感じに近いかもしれませんね。

ちなみに以前紹介した『Realize』を聴く。でも紹介したカーシュ・カーレイとも親交があるようで、クラブイベントでは結構一緒に演奏することもあるみたいです。まぁ、そのあたりの影響もあって、北欧出身の彼が持つスタイリッシュさに、オリエンタルな雰囲気が上手く融合していて、当時としてはかなり斬新なサウンドに聴こえたことは間違いないです。

新しい視界が開ける?

アルバム自体は、リズミカルなビート主体の曲もあることはありますが、基本的には全曲を通じて、低く落ち着いたリズムが流れているので、気分転換、もしくは、なんとなくアイデアが欲しいときなどに聴くといいかもしれませんね〜。僕は今はカームダウン(鎮静用。笑)に使っています。

作者: Riko

更新日:2008年12月1日 3時23分

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Musicambientelectronicajazztechno

姪っ子と七五三。楽屋編

着物を着るなら、女性の髪型は子供と言えどもアップスタイルですね。(EOS 5D + EF 50mm) 子供でもちゃんとそれなりの髪型になるんだなぁ〜と変に感心。笑(EOS 5D + EF 50mm)

姪っ子の七五三。楽屋編。笑

ということで、久々に姪っ子を撮影。今回は七五三という一大イベントでの撮影です。失敗が許されない写真なので、ちょっと緊張。笑

久しぶりに姪っ子は以前会った時と比べて若干痩せたように感じたけれど、痩せたというよりは子供特有のふっくら感が少し減ったのかもしれませんね。これも成長している証でしょうか。

本当はお宮参りのところからの撮影でも良いのですが、その少し前にお邪魔して、着物着る前から撮らせてもらいました。しかし、まぁ、少し前までは赤ちゃんって感じだったのが、こうして写真を見ると、後ろ姿やうなじの様子などから、早くも女性の美しさを感じることが出来て、改めてその成長ぶりにびっくりしました。子供って成長が早いですね。しみじみ。。。

楽屋編は本当はまだ色々と写真があるのですが、まぁ、本人の希望(笑)もあり、このくらいで。。。横顔と後ろ姿のみですが、楽しんでいただければ幸いです。また、時間が空いた時に七五三の時のオフショットを載せたいと思います。

シャッター音が変わってきた。

で、ちょっと気がついたのですが、愛用のEOS 5Dのシャッター音がなんだか変わったように感じました。シャッター回数はかなりの数を数えると思いますが、そろそろ、目に見えない小さな箇所で部品の摩耗等が発生し始めているのでしょうかね〜。

10Dの時も途中から少しずつシャッター音が変わり始めていたような気もしますが、それでも今でも問題なく動作しているので、5Dも同じように長持ちしてくれると嬉しいですね。

作者: Riko

更新日:2008年11月24日 13時31分

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Photographybabyef50mmf18eos5devent

Gmailのテーマで遊ぶ。

たまにはこうして気分転換するのも面白いよね。

いつもと違う画面になっていたGmail。

仕事でもプライベートでもよく利用しているメーラーがGoogleが提供するGmail。動作が軽くてシンプルで、広告も必要最小限しか表示されないのがグッド。もちろん、メーラーとしての機能も強力で、迷惑メールフィルタは現時点ではほぼ完璧だし、他のメアドも一括して全て受信出来るので、かなり重宝しています。

また、Googleの他のサービスとも連携出来る点も大きな魅力。Googleの中でアカウントを一つ持っておけば、このGmailはもちろん、カレンダー、ドキュメント、ブックマーク、RSSリーダー、オンラインアルバムなどなど、ほぼ全てのサービスが利用出来てしまうのはとても便利。

そんな便利なGmailですが、いつものようにGmailにアクセスすると、微妙にデザインが変わっていた(Safariが一番早く変わっていたような気がする。)のが気になり、色々と設定を見ると、「テーマ」なる項目が新たに追加されていることを発見!色々とGmailの画面デザインを変えることが可能になったようです。

最後はシンプルに戻す(笑)けれど、たまには気分転換に。

色々と試してみて、なんだかんだ言ってシンプルな画面が一番使いやすく見やすいので、最後は一番シンプルなデザインに戻しちゃうんだけど、気分によって見た目を変えられるのはイイですね〜。ちなみに、複数のアカウントを持っている人は、ビジネス用は「シンプル」。プライベート用は「好きな色」といった具合に、アカウント毎にテーマを変えておくと、一目瞭然、見間違えなくて便利かも。

作者: Riko

更新日:2008年11月22日 9時17分

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Lifedesigninternet

iPod touchのビデオ再生。

画面を消してもサウンドのみ再生できるよ!

ミュージック同様にビデオも音声のみ再生が可能。

iPod touchでビデオ を再生するときは、常にディスプレイをオンにしていないと再生出来ないものとばかり思っていました。まぁ、ビデオを観るんだから当たり前なんですが、ライブビデオとか音声だけでも楽しめる映像(動画)もあったりするので、そういう時はディスプレイをオフにして音声のみを再生出来たら便利だろうなぁ〜と思っていたんですが、出来るんですね。音声のみ再生。笑

ビデオ再生時に音声だけ聴いて楽しむ方法

  1. いつも通り、お気に入りのビデオを再生します。
  2. 電源ボタン(ホームボタンじゃないよ)を押します。音声も映像も一旦停止されます。
  3. ホームボタンを2回、ダブルクリックします。
  4. ミュージック同様の再生や音量調整のみのショートカット画面が表示されます。
  5. 再生ボタンを押し、再度、電源ボタンを押せば、ディスプレイはオフになるものの、音声は再生されつづけます。
  6. 音声だけを楽しめるので、ライブビデオ、音声中心の動画等の再生には便利。

これに気がついた時は結構嬉しかった。通勤時とかは画面を見るのも恥ずかしいし、そんな余裕は無いので、ビデオ再生でも音声だけ再生して楽しむようになりました。バッテリー消費も抑えられるしね。しかし、皆、これ知っているのかなぁ。恥ずかしながら自分は今まで知りませんでした。

作者: Riko

更新日:2008年11月23日 0時46分

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Lifemacmobile

愛用のボールペン、『パワータンク』。

とにかくしっかりと確実にインクが出てくれるボールペン「PowerTank」

キング・オブ・ボールペン。

ここ数年、ずっと三菱の「パワータンク」というボールペンを愛用しています。ボールペンは色々あるけれど、このボールペン、使い勝手が抜群に良いです。どう使い勝手が良いかと言うと、どんな向きでも「インク」がしっかり出てくれること。寝ながら書いていても(そんな使い方する人はあまりいないかもしれないけれどね。笑)しっかりとインクが出てくれます。それだけですが、凄いボールペンです。

理由は簡単。インクと一緒に高圧の空気(ガス)が封入されていて、その圧力でインクが押し出されているので「どんな向きでも書ける」という仕組みなんですが、いや、その効果は絶大。インクがかすれることは無いし、インク自体の濃度が高いので、滲むことも皆無。かなり、理想に近い書き味を出してくれます。

まぁ、ボールペンといっても、色々なタイプのボールペンがあって、使い方も人それぞれなので、万人にオススメ!と言う訳にはいかないかもしれないけれど、

  1. 書いているとインクがかすれるのが嫌。
  2. 細字よりも太字の方が好き。
  3. テキストも、グラフィックも一つのペンで済ませたい。
  4. ボールペンは普段は安いもので充分。
  5. いろんな紙に色々書くことが多い。

上記の項目に当てはまることが多ければ、是非、試してもらいたいボールペンかな。今はノック式のモノを多く見かけるけれど、個人的にはノック式パワータンクじゃなくて、キャップ式パワータンクの方が持った時のバランスが良いと思います。是非、お試しあれ!

作者: Riko

更新日:2008年11月19日 6時35分

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Lifeartdesigngoods

『大琳派展』を観る。

カタログ表紙 カタログ裏表紙

日本の伝統美=琳派。

今秋待望の展示ものと言えば、やはり「大琳派展」でしょうか。過去に何度か開催されている琳派の展覧会ですが、こうして、自分がデザインに興味を持って、自分の意志で観に行ける年齢になってから開催されたのは今回が初なので、興味津々で観に行ってきました。

ちなみに今回の大琳派展、実は作品が全て観覧出来るのは開催期間の一部だけなんです。つまり、全作品が観れるのはごくわずか期間しか無いということですね。それに気がついた自分は、結局、2回観に行きましたが、それでも、ちょっとまだ足りないかも、なんて思っていたりするので今週末にクローズする前にもう1回観に行こうかと、考え中。笑

作品カタログは手に入れておくべし!

内容に関しては、実際に足を運ばれるか、ホームページ等でもある程度詳しく観れますので、そちらをご覧頂くとして、是非、この機会に手に入れて欲しいのが「作品カタログ」。とにかく、装丁も内容も豪華です。ちょっとデザインネタになりますが、特色印刷、箔押し、特殊印刷、特殊紙、全て使われています。ちょっとしたデザインサンプルみたいな感じ。笑

もちろん、内容も抜かりは無く、琳派とデザインの意味、そして、今回の目玉でもある同一作品の対比が出来るように分かりやすく観やすいレイアウトで構成されていて、美術書としての価値もとても高いです。

会場で見切れなかった作品をじっくり確認する際も、十分に満足のいく素晴らしいクオリティですので、興味のある方は是非、手に入れてじっくり眺めて欲しいですね〜。ホームページからは通信販売も受付けているようで、足を運べない遠方の方も手に入れることが出来ますよ!ゲットすべし!笑

作者: Riko

更新日:2008年11月12日 15時1分

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Lifeartdesignjapanese

『The Room』を聴く。

水の中に差し込む光のように。。。

とある友人へのプレゼント(すみません。まだ渡してません!笑)用に買った一枚。気に入ったので、自分でも買い足しました。(なのでその友人は間違っても買わないでね!笑)

で、そのアルバムとは、いわゆる環境系音楽のアーティストとして有名なハロルド・バッドのナンバー「The Room : Harold Budd」です。このアルバムを知ったのは、数年前に訪れた某インテリアショップで流れていたのを聴いたのが初めての出会い。買いもしないインテリアショップをうろついていたところを店員につかまってしまったので、仕方が無く、BGMで流れている曲を聴いたというパターン。店員さん、スミマセン。笑

名前やジャケットデザインからも想像出来るように、曲の構成はとてもシンプル。壊れそうなくらい繊細なシンセとピアノの重なりとフレーズの反復が絶妙な「ゆらぎ(1/fゆらぎ?)」効果を生み出して、聴いていてとても心が休まります。ただ、曲調そのものは美しいのですが、全体的に暗い感じでしょうかね。

なので、例えていうならば、暗い水中に差し込む光のような感じで、ピアノとシンセの音色が光のように時折差し込むというイメージが一番ぴったりくるかな。夜寝る前の暗い室内で聴いていると、本当に水中のなかにいるような、静かな空間の中に音が反響し合っているような、そんな荘厳な雰囲気に浸れる一枚。秋の夜長にどうぞ〜。ってもう冬か。笑

作者: Riko

更新日:2008年11月12日 14時2分

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Musicambientclassic

『マイブック--2009年の記録』。

来年は自分だけの一冊を書こうと思う。

以前、一行日記を書いている(一行日記に学ぶ&雲。を参照)と書いたことがあったけれど、一行で想いを綴ることは楽しいけれど、一行にまとめるのがかなり難しく、3分ルールも守れなくなてきて、そのためになかなか寝付けなかったりすることが多くなってきた(笑)ので、ちょっと気分転換をしようと画策中。

自分で文庫本を作る?

で見つけたのがコレ。「マイブック--2009年の記録」というものなんだけど、一見、文庫本そのままの姿なのですが、中に文章は無くて、日付しか印刷されていない。紙質も装丁も文庫本そのものなので、外見だけでは分からないけど、中身は「自分で綴る自分だけの文庫本」というコンセプトですね。それ故にちょっと書きにくそうだけど、サイズも慣れ親しんだ文庫サイズだし、これはこれで面白そうかな、と思ったので購入。ちなみに考えられそうな使い道は。。。

  1. 日記。とあるイベントまでのカウントダウン日記とか
  2. ネタ帳。
  3. 日々のニューススクラップとか。
  4. 我が子(乳幼児)の成長記録。
  5. ダイエット記録とか。レコーディングダイエット用とか。

とにかく、日付しか書かれていないので、自分でストーリーを仕立てて書いてみたり、絵を毎日書いてみたり(絵を書こうと思っている人は、以前紹介した「スケッチは3分」を読む。がオススメ!)と使い方は自由。自分は毎日一つ、好きなWebレイアウトデザインを書き綴ってみようかなと考え中。ちょっと来年が楽しみです。笑

作者: Riko

更新日:2008年11月16日 13時5分

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Lifebooksdesigngoods

L.L.Beanとコカコーラ。

L.L.Beanとコカコーラ。

久々のヒット。ナイスな販促グッズ。

最近、急に寒くなってきたので、コンビニで買うペットボトルをホットにしたときに気がついたこと。コカコーラとL.L.Beanがコラボレーション企画した販促グッズ「ペットボトルウォーマー」なるものがちょうどキャンペーン中らしく、爽健美茶や紅茶花伝などにくっついていたので早速、購入。これがなかなか良い出来で全色集めるのにハマっていたりする。

一応、ペットボトルウォーマーという名前はついているけれど、薄手のフリースで出来ていることもあり、実際、保温効果は大して無いかと(笑)。でも、コレ、ipod touchやモバイルグッズを入れておくにはピッタリのサイズだったりするので、うまいこと利用すれば結構重宝するかと思います。何も無いまま、鞄の中に放り込むよりは、フリース特有の柔らかさで包まれていた方が、多少は傷は付きにくいだろうし、結構、いいかも。

僕は、iPod Touchと仕事先にモバイルのワイヤレスマウスを持ち込むので、そのマウスポーチとして愛用中です。ちなみに、個人的な予測ですが、赤のチェックが一番人気かもしれません。だって、めったに見かけないので。。。ただ、単に数が少ないだけもしれないけどね。笑

作者: Riko

更新日:2008年11月12日 12時25分

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Lifedesigngoodsmobile

学園祭。

学園祭。01 学園祭。02 学園祭。03

学園祭シーズン、到来。

ということでとある大学(母校ですが。笑。)の学園祭に行ってきました。やっぱり落ち着きますね〜。不思議なものですが。。。で、ちょこちょこと学内を歩き回り、自分の時とあまり変化が無い学祭にホッと一安心。ただ、新しい校舎もいくつか出来ていたこともあり、学内でも一番高いと思われる新しい校舎を見学しつつ、最上階からシンボルである本館とその周りを記念に写真に収めてきました。

自分もこんなに高いところから本館を眺めてみたのは初めてなんですが、屋根の形といい、バランスといい、かっこいい建物だったことを改めて実感。(今思うとこの中で授業を受けることが出来たのは幸せかも。)また、狭い敷地ではあるけれど、木々と建物の密集感がなんとなく気分を落ち着かせてくれるような、そんな不思議な魅力に溢れているようです。うん、よいよい。

クリスマスが楽しみです。

久々に母校を訪れて写真を撮ってみたら、意外と楽しい。次はクリスマスのライトアップされた様子を是非収めてみたいと思いました。って、恒例のライトアップ、やるよね?笑

業務連絡。レイアウト崩れについて

つい先日、RIkologのレイアウトを少し変えてみました。で、いつものごとく思いつきでレイアウトを変えてしまったので、ブラウザによってレイアウト崩れが発生しています。とりあえず、Firefox、Safari(Macよりですみません。)で見ていただければ幸いです。急ピッチで修正を行いますので、しばらくの間、お待ち下さい。この度は大変申し訳ありません。

作者: Riko

更新日:2008年11月9日 2時21分

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『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』を観る。

ハロウィン、と言えば。

気がつけば10月も今日で最後。10月が誕生日の自分にとっては何かと思い出の残る時期(いいことも、悪いことも。笑)で、この年になっても妙にそわそわしたりしてしまいます。

もちろん、それだけが理由じゃなくて、学生の頃は学園祭がちょうどこの時期。連日、夜遅くまで準備したり、準備の合間の仲間とのバカ騒ぎも含めて、一年を通じて最も楽しい時期だったように思いますね〜。一応、青春していたんですね。笑

さて、今日が本当のハロウィン。ハロウィンで思い浮かべる映画と言えば、ホラーの名作「ハロウィン」! もいいんだけど、やっぱり、ティム・バートン監督の「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」が有名でしょうか。

ティム・バートンお得意のファンタジーマジック。

詳しいストーリーは観ていただくとして、やっぱり素晴らしいのが、クレイアニメーションならではの暖かみのある雰囲気。ハロウィンの怖い世界がティム・バートンお得意のファンタジー溢れる素敵な世界へと変わっているし、どうしても怖いイメージをしちゃうハロウィンの住人たちも、怖くても憎めない、優しいキャラクターがたくさん登場。サンタクロースも登場するけれど、彼よりよっぽど人間的で愛嬌あります。個人的には町長が好きかなぁ。笑

あとは、歌がいいかな。ミュージカルアニメーションのように随所に歌が挿入されているんだけど、どれも個性があっていいですね。後半のジャックとサリーの二人が歌う短い歌があるんだけど、これは吹き替えじゃなくて、是非、英語バージョンで聞いてもらいたいパートですね。

子供と一緒に観ても楽しいし、大人同士で観ても楽しい作品。ティム・バートン監督のクレイアニメーション作品はいくつかあるけれど、やっぱりこれが一番かな。うん、オススメ。余談だけど、ブルーレイバージョンも出ているんですね〜。Amazonのレビューを見る限りでは、DVDとは全く別物の最高の品質、画質だとか。プレーヤーが無いから見れないけど、ちょっと気になります。凄そう。。。笑

作者: Riko

更新日:2008年10月31日 11時37分

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Lifeartcinemanight

ハッピーハロウィン。

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トリック・オア・トリート!

今年もハロウィンの季節がやってきましたね。僕の小さい頃は「ハロウィン」の存在すら知らないくらいマイナーだったのに、ここ十数年であっという間に広まったように思います。今では近所で子供たちが仮装して、あちこちの家を回る姿が見受けられるようになってきて、その光景を見ると、とても楽しそうで羨ましい。自分も混じりたいです。笑

クリスマスより楽しい?

子供が楽しくなる欧米由来のイベントと言えば、「クリスマス」があるけれど、こうして子供たちが仮装をして街を練り歩いてはお菓子を貰う光景を見ている限りでは、クリスマスよりも楽しんでいるような気がしないでも無いですね〜。

ハロウィンが子供皆が楽しむお祭りのようなイベントなのは、日本も欧米も同じかもしれませんが、クリスマスは欧米の場合だと「家族と一緒に家で過ごす」ことが一般的(カップルのためのクリスマスという考えをする日本が特殊かも。)なので、皆でワイワイ楽しむという点でハロウィンの方が楽しいのかも。まぁ、子供にとってはどちらも楽しいことには違いないと思うけど。笑

久々のTS-Eレンズ。

写真は、ちょっと埃をかぶりかけていたTS-Eレンズで撮ったもの。相変わらず、最初の一枚を撮るまでがえらく時間のかかるレンズで、ああでもない、こうでも無いとレンズをいじくっているうちに、カメラが重くて手が疲れてきますね。ピンぼけ、構図めちゃくちゃ、ご容赦下さい。笑

作者: Riko

更新日:2008年10月31日 7時5分

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Photographyeos5deventnighttse24mmf35l

新しいMacBookの質感。

「質感」を大切にした新型MacBook。

Appleから新型PowerBookが発売されましたね。なかなか機会が無かったのですが、新しい機種にやっと触ることが出来ました。中身(機能・性能スペック)に関しては申し分無いので割愛し、ここでは「質感」について書いておこうかな、と。

触った感想を簡潔に書くと、パソコンとして機能云々とかそういう理由ではなく、単純に「モノ」として所有したい!と思わせる、そんな印象を受けた一台でした。全体の「質感」が素晴らしかったですね。

「かたまり感」溢れる頑丈なボディが最高。

まずは、閉じたときの「モノ」としての感触が素晴らしいですね。エッジが柔らかくカーブを描いていることもあり、手に持った時のしっとりと吸い付く感じがグッド。また、アルミのマットな質感と出っ張り・継ぎ目が無いデザインも手にひっかかる感じが無くてとても素晴らしいです。

今回の目玉でもあるアルミ削りだしのボディ(ユニボディというそうです。)のおかげで剛性も高く、まるで「固い金属のかたまり」を持っているような感じですね。加重したときのたわみ・へこみもほとんど無いです。とても頼もしいですね。従来のアルミ製PowerBookのように、「薄皮」を一枚まとっただけのようなやわな印象が無かったです。

トラックパッドの「質感」は滑らか。

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中を開いてまず驚くのが、Appleらしい革新的なインターフェースを感じる、その「広大」なマルチトラックパッド。クリックするためのボタンは無くなり、その代わりに面積がバカでかくなった(笑)トラックパッドが鎮座しています。ボタンはトラックパッド自体がボタンのように押下できるようになっているんですね〜。なるほど、これは便利。というか画期的!

ちなみに、そのトラックパッドもガラス製で、指先がするする〜っと滑るように動いてくれるので、意味も無く指先をスライドさせたくなる衝動に駆られますね。ここも「質感」が素晴らしいです。

キーボードは「慣れ」が必要ですが。

キーボードに関しては、僕自身が現在、PowerBook G4をメインに使用していて、フレームレスキー(キー間の隙間が無い)に慣れてしまっていることもあり、新型の隙間があるキーボードに慣れるにはちょっと時間がかかりそうです。でも、ここでもキーボードを押した時のたわみ(へこみ)も無いのは流石。このあたりも新型ボディのおかげなのかもしれませんね。

今回の新型MacBookは、モノとしての完成度を楽しみたい逸品のような気がします。もちろん、パソコンとしての性能も十分に魅力的だとは思いますが、そこはApple。ただ、性能がいいだけの製品作りをしないところが良いですね。

余談。Win環境もバッチリでしたよ!

ちなみに、Windows Vistaが実際に新型MacBook(BootCamp)で動いているのを見せてもらいましたが、何のストレスも無く、動いていました。しかもかなりサクサクと。これなら、Winノート、Macノートを別々に持つ必要ももう無いかもしれません。

値段は相場からはしてみるとやや高いですが、Win環境、Mac環境の両方を必要としている人にとっては、これ1台でまかなえる(ちゃんと実用レベルとして達している。)ということもあり、結果的に安上がりになるのかもしれませんね。う〜ん、ちょっと欲しいなぁ。笑

作者: Riko

更新日:2008年10月31日 7時5分

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Lifemacmobile

トウガラシ、豊作。

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大好きな唐辛子が豊作。

辛いものが好きな人間なので、トウガラシは食卓には欠かせない野菜というか、調味料なのですが、今年は自家栽培のトウガラシが思いのほか上手く育ってくれたので、また、しばらくは(というか一年くらいは)色々な料理に使えそうです。

ちなみに育てている品種はいわゆる調味料でもお馴染みの「タカノツメ」。実が小さく、トウガラシの中でも特に辛いことで有名なのですが、写真を見る限りでは普通のトウガラシ。

というのも、毎年、前年のタカノツメの種をもとに育てているのですが、どういうわけか前年よりも実が大きく、見た目が普通のトウガラシに近づきつつあります。理由は分かりませんが、辛さだけはちゃんと引き継がれているようで、今年のタカノツメもかなり辛いです。

トウガラシには家族がいっぱい。

トウガラシというと、色々な家族がいますよね。辛く無い家族では、ピーマンやパプリカ、シシトウガラシなどが有名ですし、辛い仲間だと、最近はお菓子の暴君ハバネロでも有名なハバネロ、ジョロキアなどなど、海の向こうのトウガラシにもたくさんの仲間がいるようです。

トウガラシは栄養が豊富。

wikipediaのトウガラシによれば、脂肪を燃焼させる働きがあるといわれる辛味成分で有名なカプサイシンの他にも、ビタミンAやビタミンCなどが豊富だそうです。が、過度の食べ過ぎは体に負担をかけるので注意が必要のようですね。何事もほどほどが一番ですな。気をつけねば。。。笑

作者: Riko

更新日:2008年10月31日 7時5分

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Lifefoodvegetable