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ジュール・ベルヌの「地底探検」が原作のアクションアドベンチャー。人類学者のジョナサンは、デニソン夫人から夫の捜索を依頼される。デニソンは、地球の中心へと続く道があるというアラスカの廃鉱を目指し、消息を絶ったというのだが…。
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センター・オブ・ジ・アースの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2008-09-26 |
| 制作年 | : | 2008年 |
| 制作国 | : | アメリカ |
| ジャンル | : | 洋画 / アクション / アドベンチャー |
| 品番 | : | ALBD-5920 |
| 原題 | : | Journy To The Center Of The Earth |
| 脚本 | : | ウィリアム・グレイ |
| 原作 | : | ジュール・ベルヌ |
| 収録時間 | : | 90分 |
| メーカー | : | アルバトロス |
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーステレオ、日:ドルビーステレオ |
| 特典 | : | 予告編 |
| 面層 | : | 片面1層 |
| 色 | : | カラー |
| 字幕 | : | 日 |
| 画面サイズ | : | ビスタ |
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センター・オブ・ジ・アースのレビュー
現在3件のレビューが投稿されています。
評価分布
| 星5つ | (0) | |
| 星4つ | (0) | |
| 星3つ | (0) | |
| 星2つ | (0) | |
| 星1つ | (3) | |
レビュー総合評価
(1.0点)
(作品のイメージ:ドキドキ・ハラハラ)
「ジュール・ベルヌ原作」というのと、パッケージの絵に騙された作品です
あらすじの通りの内容ですが、決して予算をかけていない作品なので、パッケージのようなVFXなどは少しのみ。(それも決して質は高くない)
地底のとんでも空想世界を期待してみると、そのショボさに早送りしたくなります。
ほとんど密林での撮影で、明暗のみで地底世界を表しているので、映像が単調で飽きてしまいます
後半はガラリと雰囲気が変わり、さらに予算をかけない展開になり、よけいに呆れて飽きてしまいます。
まあ、普通のB級ながらまだしも、タイトルやパッケージで「期待させた」だけに、批判も強くなってしまいますね
あらすじの通りの内容ですが、決して予算をかけていない作品なので、パッケージのようなVFXなどは少しのみ。(それも決して質は高くない)
地底のとんでも空想世界を期待してみると、そのショボさに早送りしたくなります。
ほとんど密林での撮影で、明暗のみで地底世界を表しているので、映像が単調で飽きてしまいます
後半はガラリと雰囲気が変わり、さらに予算をかけない展開になり、よけいに呆れて飽きてしまいます。
まあ、普通のB級ながらまだしも、タイトルやパッケージで「期待させた」だけに、批判も強くなってしまいますね
一体この話のどこが「地球の中心」なのか。
そんなに話の規模はでかくなかろう。
でも、イカダに乗るあたりまではそれなりに楽しめたのですが、
捜索中の旦那が現地でなじんじゃってるあたりからうんざり。
早送りで終了。
そんなに話の規模はでかくなかろう。
でも、イカダに乗るあたりまではそれなりに楽しめたのですが、
捜索中の旦那が現地でなじんじゃってるあたりからうんざり。
早送りで終了。
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