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トップ > 50 > 50 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 11時)
静岡
デジタルカメラのレッスン
今日の10時、いつもデジタルカメラの撮影・編集を指導していただいている
Mさんがお店に来て下さいました。
今日で2回目ですが、いつもながら本当に親切で人柄のよいMさんです。
お陰で、基本中の基本を覚えることが出来ました。
これからますます磨きをかけていきたいと思います。
作者:ワンピース
更新日:2009年1月7日 21時0分
棚卸
今年の1つのテーマは、徹底した棚卸に基づく
在庫管理です。
オリジナル・ブランドの生産を開始し、在庫の管理が、今まで以上に
重要になりました。
今日も頑張って資料を整理しています。・・・・がんばります!
作者:ワンピース
更新日:2009年1月6日 21時9分
新年初の打ち合わせ
新しい年になり、最初の打ち合わせをプロジェクト8顧問である山尾先生と
1時間ほど致しました。
昨年の12月29日に4時間半ほど打ち合わせしてありましたので、確認事項等
簡単に進みましたが、今年、プロジェクト8としても更に前に前進していくために
必要な内容だったと感じます。
お忙しい中、お時間を取ってくださった山尾先生には、心より感謝致しております。
作者:ワンピース
更新日:2009年1月5日 22時20分
今、晴海トリトンスクエアです。

今、晴海トリトンスクエアにいます。
鮮やかクリスマスのイルミネーションの輝きの中、
閉店を知らせる貼り紙が2つのお店にありました。
鮮やかな光の影ほどなぜか寂しいものです。
作者:ワンピース
更新日:2008年12月17日 16時18分
新商品入荷
チェンジ・ザ・ワールド

Change the World チェンジ ザ ワールド ・・・・エリック・クラプトン
良い曲は、何度聴いても良いものですね。
昔の恋を思い出しそうです(苦笑)
作者:ワンピース
更新日:2008年11月30日 0時44分
今日は静岡です
長女との会話
最近、安部公房にはまっている長女。
以前に私が購入した全集の1冊、「壁」を読んでいます。
昨夜のこと、「壁」の話から、安部公房の作品について話しているうちに、話は文学について
移りました。
夏目漱石全集の1冊を見つけた長女が、「なんでこの本だけ全集なの?」と聞くので
・・・・「こころ」「三四郎」「行人」「坊ちゃん」などは単行本でありますから・・・・
「この全集に出ている随筆が読みたかったんだよ。」と教えました。
それから、太宰治・芥川龍之介・立原正秋・向田邦子、O・ヘンリー、星新一に至るまで
いろいろな作家の話をしました。
長女との充実した、幸せなひと時でした。
作者:ワンピース
更新日:2008年11月29日 9時58分
IT時代の実践マーケティング講座・第8回

IT時代の実践マーケティング講座・第8回
「Webマーケットを動かす個客コミュニケーションの実例」講師 宮口 巧
分かりやすく素晴らしい内容の講座でした。インターネットを使った個客戦略。
実例もあり、豊富な内容でした。
作者:ワンピース
更新日:2008年11月28日 22時45分
スモールビジネス・マーケティング

「スモールビジネス・マーケティング」
静岡県立大学教授 岩崎 邦彦 著
10月8日(水) 「中小企業の強みを活かすマーケティング」の講義でお世話になった
岩崎先生の本です。
中小企業の生き残り戦略が、的確に示されています。
作者:ワンピース
更新日:2008年11月27日 20時37分
「H&M」マーケティングの視点から

マーケティングの視点で考えれば、有力な競合他社の情報は、
徹底的に調査して日本進出を考えたはずです、たとえH&Mであっても。
そこで意識したのは、やはりユニクロだと思うのです。
マーケティングの4Pは、プライス(価格)・プレイス(場所)・プロダクト(製品)・プロモーションです。
ユニクロの商品構成と価格、ディスプレイなど、徹底的に研究し差別化を考えたはずです。
そして、その上で、プロモーション戦略も練られたはず。
価格の割に、ファッション性が高い・・・・というのがH&Mの「売り」です。
・・・・それは、「どこ」よりファッション性が高いのでしょうか。

ユニクロの店舗のディスプレイが、どこのお店も分かりやすく、画一的な感じだとすると
同じ商品でも階を変えて展示し、出店する場所によってコンセプトを変えたH&Mの戦略は、
まずは成功したと言えると思います。
しかし、話題性の高いこの時期を過ぎた時点で、試着室、お直しの疑問などの問題を見ても、
どのようにH&Mが変わっていくのか、とても楽しみです。
・・・・確か、商品展開のサイクルが短いことも「売り」でしたね。
銀座のユニクロが、とても買う人にとって分かり易い日本語の表示
(文字の大きさも含めて)だったことを考えると
ターゲットとする客層の違いあるものの、今後の展開やお店をどう工夫していくのか。
ちなみに、ユニクロの銀座店には、そこそこのお客様が入っていました。
外から見ただけですからよく分かりませんが、原宿のGAP店に人影が見えなかったことの
方が、私には気になりました。
丸の内線で東京駅へと向かいましたが、銀座のユニクロで商品を購入された50代と60代の女性が、
ユニクロの袋を持たれているのを見て、客層の広さを改めて感じた・・・私です。
作者:ワンピース
更新日:2008年11月26日 10時30分
「H&M」銀座店

「H&M」銀座店・・・・ここも幸い並ぶことなく、スムーズに入店できました。
商品の展示を見て、なるほどこちらはTVで見た通りの展示だなと思い、
原宿がパッと見、ダークなトーンが多く感じたことを思うと、カラフルな印象を受けました。
明らかにターゲットの違いを感じさせる演出には、さすがだなぁと思う部分が多くあります。

こちらも原宿ほどでは、ありませんでしたが人は多く、H&Mの日本進出のマスコミ戦略が
成功していることを感じました。
TV各局が、さまざまな番組で取り上げていましたから、その宣伝効果を考えると
この集客は、当然かもしれませんが、見事なマスメディア戦略と言わなければなりません。
ここは、幾分客数が少なく感じたので、すべてのフロアーを見て回りました。
そこで、気がついたのは、原宿で1階のフロアーにあった商品が、銀座では3階に飾ってあったこと。
なるほど・・・と感じました。
私が最初に気がついたのは、鮮やかなオレンジ色のバック。
ヤングカジュアルと差別化して見せる工夫の素晴らしさを感じました。
同じ商品でも見せる場所を変える。
それに気がついて商品を見ると、同じ商品はいくつも見つかりました。
そして、ここでも地下のメンズへ。
そこは、さずがに銀座。
スーツの種類は多かったです。
では、記念に買おうと思い、まずわからなかったのは、先ほどのサイズ。
ここには、小さな文字でのサイズ表記のA6ぐらいの紙を見つけました。
最近、以前より痩せてしまったので、どのサイズかなぁと試着しようと思うと
フィッテングルームが見当たりません。
「え?どこ?」と思うと、探しても分かりにくい。・・・困りました。
ジャケットを羽織ろうと思っても、なにせ人ごみ。
バックを置く場所もありません。
恋人や友人と来ている人は、相手に手荷物を持ってもらい羽織ることも出来ますが、
1人では、本当に難しい。
どこかの2人連れが「これだけ人が多いと、スリとか気をつけなきゃね。」と
原宿のお店で小声で言っていたのが、脳裏をよぎります・・・・。
ようやく手荷物の置き場所を見つけ、ジャケットを羽織ります。
私は50サイズでした。
しかし、パンツの試着は、さらに難しそうです。
ここまでで、試着の面倒臭さを感じてしまっていたので、購入は次回にしようと決め、
1階にもどり、レジに並ぶ人の多さをしみじみ眺めました。
多くの方が手にしておられたのは、カットソーやニットが主だった気がします。
これなら試着しなくても購入できます。
レジの順番待ちをしている方々を見て、日曜日のユニクロのレジ前を思い出しました。
すると、ある疑問が・・・・・「このお店は『お直し』は、どうするんだろう?」
お直し専用のカウンターがあるわけでもなく、どういう対応をしているのか、とても気になりました。
パンツの裾上げ、サイズ直し・・・などなど、どこまで受けるのかなぁ・・・などと思ったのです。
最初のうちは、人ごみでごった返すので、販売に手間のかかる重衣料は、
あまり売る気がないのかなぁ~などと思いつつお店を後にしました。
そして、そぐ近くにあるユニクロへ回りました。
つづく
作者:ワンピース
更新日:2008年11月25日 23時51分
「H&M」原宿店

写真は「H&M」原宿店の外観です。
11月12日、この日は小雨が降りしきる東京でした。
エムズグレイシーの春物展示会を見終わると私は、その足ですぐに、
「H&M」原宿店へと向かいました。
まず、外の警備員、誘導員の方の多さに驚きながら、「今でしたらお並びいただかなくても・・・」という言葉通り、
行列もなく、比較的スムーズに店内に入れました。
しかし、店内の混雑は相当なもので、ゆっくり見るとか、落ち着いてみることなどは
まったく無理で、店内すべてがバーゲン会場のような熱気に包まれていました。
「どこにこんなに、人がいたのだろう。」と思うような人の数。
有名な神社の「初詣」に近い感じです。

人を掻き分けながら店内を進み、商品を見るとTVで拝見した銀座店の品揃えとは、明らかに違います。
ヤングカジュアル・・・というコンセプトですから、当たり前といえば当たり前ですが。
地下に、降りて、何か買うものがあるかなぁとメンズのコーナーへ。
ここも人ばかり多くて、落ち着いて見られる状況ではありませんでした。
さて、いざ購入する気で商品を見るとサイズ表記が分かりにくいことに気付きました。
46・48・50・52・54・56・・・わからないので、スタッフに聞くと、2サイズごとに
S・M・Lと考えてくださいとのこと。
スーツを購入したいと思っていましたが、在庫は少なく、人は多く、購入は諦めて、
銀座も見てみようと思いました。
つづく
作者:ワンピース
更新日:2008年11月25日 22時15分
足で稼ぐ

11月7日・・・・オリジナルの生地でコサージュを製造するために、
コサージュの製造工場にお邪魔して来ました。
営業時間ぎりぎりでしたが、なんとか間に合い話し合うこと2時間。
良い商談が出来ました。これからが楽しみです!
作者:ワンピース
更新日:2008年11月18日 22時0分


今、生地商社にいます。


