ネコ情報
ネコを各種ブログ(Blog)から一括検索します。
トップ > 58 > 58 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 11時)
イブニングセッション11/21
こりゃ、もう一波乱あるねぇ~・・・
合格数からみるに来週動きそう・・・。
411番にも合格しているし・・・。
2日同じ方向へ動いたら、逆張りで225オプションの売りを仕掛けたいところ・・・。
暴騰だったらありがたい・・・。爆
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 19時28分
イブニングセッション、途中経過
追加
-100万円を月3%でまわす手法の続き-
ちなみに、今日全て手仕舞いました。
手仕舞う直前の損益図はコレです。
+105,000円。
まずまずでしょう~・・・。
必要証拠金と比べたら+50%ですし・・・。
まだ限月半ば・・・。
これから、これから・・・。
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 19時8分
100万円を月3%でまわす手法
来週の東京株式市場
ロイターニュース
上値重い、米金融問題や実体経済の悪化で二番底探る展開も=来週の東京株式市場
[東京 21日 ロイター] 来週の東京株式市場では、日経平均<.N225>が引き続き上値の重い展開となりそうだ。米シティグループ<C.N>の再建策を巡り金融問題は新たな局面に入っている。金融システム不安が再燃するようであれば、投資家はリスク回避の姿勢を強めるだろう。実体経済の悪化を裏付ける経済統計も続くと予想され、マインドの低下は避けられそうもない。一方で持続的な株高を期待するような材料は出にくく、日経平均は10月28日安値6994円に対する二番底を探る可能性もある。
来週の日経平均株価の予想レンジは、7200円─8400円。
<シティとGMの問題が市場心理を冷ます>
世界的な不況の深刻化が日本株を圧迫している。21日の日経平均は買い戻し主導で上昇したものの、「大幅下落後の短期的なリバウンドの域を出ず、楽観的なムードは感じられない」(準大手証券)という。足元で市場心理を悪化させているのが、米国のシティグループ<C.N>とGM<GM.N>の経営問題だ。「シティやGMの問題は雇用に発展する懸念がある。今後のドル売りを誘う要因であり、輸出株中心の日本株は手がけにくくなる」(東海東京証券エクイティ部長の倉持宏朗氏)との指摘もある。
米自動車大手の救済策については、議会での審議が進まず、民主党指導部が自動車メーカーに対し、12月2日までに経営計画を提出するよう求めたことで問題は事実上先送りされたが、救済策の実現に向けた道のりは平坦ではない。
大和総研シニアエコノミストの熊谷亮丸氏は「現状でも米国の自動車販売には下振れリスクが残る。仮にGMが経営破たんすれば、雇用面だけでなく、金融機関の不良債権増加にもつながる。米経済にとって非常に大きなリスク要因だ」とみている。
一方、シティグループが部門や資産売却のほか、株式売却や他社との合併など複数の選択肢を検討していることが明らかになったが、抜本的な解決策が実現するかどうかは不透明だ。シティは先にストラクチャード・インベストメント・ビークル(SIV)を本体に取り入れることを発表したが、「これによりどれだけの自己資本を毀損するのかも不明。信用収縮から貸し渋りが起これば実体経済にも悪影響を及ぼしかねない」(準大手証券ストラテジスト)と懸念する声も出ている。
<下値での公的年金の買い需要は強い>
国内外で実体経済の悪化を示す経済統計が相次いでいる。当面のスケジュールでは、24日の米10月中古住宅販売、25日の米9月S&Pケースシラー住宅価格指数、26日の米10月耐久財受注などが注目されている。国内では28日に10月鉱工業生産速報の発表がある。「鉱工業生産については大幅な落ち込みも予想されるが、まだ相場に織り込み切ったとは言えない。内容次第では株価の上値を抑えそうだ」(新光証券マーケットアナリストの高橋幸男氏)との指摘が出ている。
先進国は戦後最大の景気悪化局面を迎えていると言われる。市場は米国の財政出動に期待しているが、「政権の端境(はざかい)期で目先の好材料は期待しにくい。米国株の下落が続けば、日経平均も10月安値6994円に対する二番底を探る可能性がある」(大手証券)とみられている。
もっとも、需給面では海外ファンド勢の売り、公的年金買いという構図が鮮明になっている。7500円前後では公的年金の買い需要が強く、現状では7000円を大きく割り込むとの見方は少ない。
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 18時15分
ユーロ/円、ドル/円、30分足チャート
イブニングセッション、途中経過
日経225オプション一覧表11/21
11/21大引けロイターニュース
11/21大引けロイターニュース
東京株式市場・大引け=買い戻しで反発、米シティ<C.N>の対応に期待と不安
日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:>
終値 7910.79(+207.75) 終値 7950(+270)
寄り付き 7600.35 寄り付き 7410
安値/高値 7406.18─7994.68 高値/安値 7360─8000
出来高(万株) 248933 出来高(単位) 138598
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 21日 ロイター] 東京株式市場では日経平均が乱高下の末に反発。米国株
安を受けて朝方は一時300円近い下げとなったが、年金とみられる買いが入ったほか、
米シティグループ<C.N>が合併などの新たな対応を検討していることが明らかになり、期
待感からの買い戻しも入って切り返した。連休を控えていることもあって大引けにかけて
先物主導で買い戻しが加速し、一時は300円近く上昇して8000円の上値に迫った。
ただ、シティが巨大なだけに抜本的な対策が簡単でないとの見方も多く、期待と不安が交
錯している。
東証1部の騰落は値上がり1220銘柄に対し値下がり412銘柄、変わらずが76銘
柄となった。
米景気の悪化が加速しており、20日発表された週間の新規失業保険申請件数は16年
ぶりの水準に増加、11月のフィラデルフィア地区連銀製造業業況指数は18年ぶりの低
水準に落ち込んだ。これを受けてS&P総合500種は1997年以来の安値をつけた。
米自動車メーカーの救済問題も対応が先送りされた。米議会民主党の指導部は自動車メ
ーカーに、12月2日までに経営計画を提出するよう求めており、議会の検討は8日の週
を待つことになる。
外部環境の悪化を受けて、東京市場では銀行株や輸出関連株など主力株が軒並み売り込
まれ、日経平均の下げ幅は一時300円近くに広がった。流れを変えるきっかけになった
のは「銀行株などに年金とみられる買いが入った」(準大手証券)こと。
さらに、米シティグループ<C.N>が部門や資産売却のほか、株式売却や他社との合併な
ど複数の選択肢を検討していることが明らかになり、ショート筋の買い戻しに先導されて
日経平均は切り返した。
ウォールストリート・ジャーナル紙によると、シティは21日に取締役会を開き選択肢
を協議する見通し。「この週末にも新たな対応が出てくる可能性がある」(信託)と受け
止められ、3連休を控えたポジション調整もあって大引けにかけて先物の買い戻しが加速
し、日経平均は一時は300円近く上昇して8000円の上値に迫る場面もあった。朝方
は売り気配で始まったみずほフィナンシャルグループ<8411.T>は終値では14%近く急騰、
やはり売り気配で始まったソニー<6758.T>も5%を超える上昇となった。
ただ、株価の下落に本格的に歯止めがかかったかについては、参加者の見方は慎重だ。
「シティに必要なのは一段のリストラに加え、合併や資本受け入れなどによる財務の強化。
しかし、巨大金融機関だけに合併するにしても相手には相当の体力が必要だ。今、そこ
まで余裕のある金融機関があるのか」(投信)との声が上がっている。
シティにしても米政策当局にしても、株価の下落に背中を押されて対応策を打ち出す展
開が続いているが、一方で抜本的な対応の困難さも市場は見透かしている。「対応がでれ
ば株価はいったんは持ち直す可能性がある。しかし、対策が小出しなため何かのきっかけ
で再び下落する。当面はこの繰り返しではないか」(信託)との見方が出ていた。
新興株式市場・大引け=まちまち、マザーズ・ヘラクレスは反発
日経ジャスダック平均<.NOTC> 1064.62 (- 6.17)
東証マザーズ指数<.MTHR> 305.45 (+ 9.67)
大証ヘラクレス指数<.HER> 495.13 (+11.31)
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 21日 ロイター] 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均は小幅
続落となったものの、大証ヘラクレス指数、東証マザーズ指数は反発した。
市場では「売り込まれた不動産関連株やネット系銘柄の一角にリバウンド狙いの買いが
入った」(準大手証券)との声が出ている。
個別銘柄ではジャスダック市場で、レーサム<8890.Q>、日本エスコン<8892.Q>がストッ
プ高、セブン銀行<8410.Q>、オプト<2389.Q>もしっかり。半面、沖縄セルラー電話
<9436.Q>が反落、ワールドインテック<2429.Q>もさえない。
マザーズ市場では、ミクシィ<2121.T>、ザッパラス<3770.T>が高く、トリドール
<3397.T>、ゲームオン<3812.T>もしっかり。ヘラクレス市場では、アールテック・ウエノ
<4573.OJ>、大阪証券取引所<8697.OJ>が堅調だった。
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 16時59分
エキスプレス・トラベル(東京、旅行代理業) 破産手続き開始決定受ける 負債6億7900万円 -帝国データバンク
エキスプレス・トラベル(東京、旅行代理業) 破産手続き開始決定受ける 負債6億7900万円 -帝国データバンク
「東京」 (株)エキスプレス・トラベル(資本金8000万円、東京都中央区八丁堀1-10-7
、代表チャン・トォン・モー氏、従業員132名)は、11月14日に東京地裁へ自己破産を申
請し、19日に破産手続き開始決定を受けた。
破産管財人は宮谷隆弁護士(東京都千代田区丸の内1-6-5、電話03-5223-7730)ほか。
当社は、2003年(平成15年)12月に設立された旅行業者。その後、数度の親会社の変更
を経て、2006年7月に(株)ジャパン・エキスプレス・トラベル・ホールディングス〈香
港で上場するエキスプレス・グループ・リミテッドの日本市場の開拓を目的とした(株)
ジャパン・エキスプレス・ホスピタリティの100%子会社〉が当社の全株式を取得し、
翌2007年10月には(株)クリスタル旅行と合併して現商号となった。関東や関西を中心に
大型商業施設内などで23店舗(2008年10月1日現在)を展開するなど業容拡大を図ってい
た。
しかし、競合の激化に伴う単価の下落が影響し、2007年9月期の年売上高は約30億4900
万円に減少していた。その後も世界的な経済の減速や旅行需要の低迷、原油価格の高騰に
よる燃油サーチャージへの影響などにより多額の損失を計上、大幅な債務超過に陥ってい
た。こうしたなか、11月7日にエキスプレス・グループ・リミテッドより、日本での旅行
事業から撤退する意向が通知され、事業を継続すべく新たなスポンサーを募り交渉を続け
ていたが、不調に終わり、11月13日頃からは店舗も閉鎖していた。
負債は2007年9月期末時点で約6億7900万円。
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 16時57分
11/21前場ロイターニュース
11/21前場ロイターニュース
東京株式市場・前場=続落、米シティ<C.N>の新たな対策にらみ買い戻しも
日経平均<.N225> 日経平均先物12月限<0#2JNI:>
前場終値 7532.11 -170.93 前場終値 7510 -170
寄り付き 7600.35 寄り付き 7410
安値/高値 7406.18─7609.33 高値/安値 7360─7530
出来高(万株) 102123 出来高(単位) 50586
--------------------------------------------------------------------------------
[東京 21日 ロイター] 午前の東京株式市場では日経平均が続落。一時は300
円近く下げる場面もあった。米景気の悪化が深刻で米国株が連日の急落となったことから
東京市場でも売りが先行した。ただ、下値では年金による買いが入ったとみられ、日経平
均は下げ渋った。海外メディアが相次いで米シティ<C.N>について資産売却や合併など新
たな対策を検討していると報じたこともショート筋の買い戻しにつながったという。
前場の東証1部騰落数は値上がり229銘柄に対して値下がり1401銘柄、変わらず
が67銘柄だった。
20日のダウ工業株30種<.DJI>は444.99ドル安と連日の大幅安となり、
7552.29ドルに下落した。S&P総合500種は1997年以来の安値をつけた。
20日に発表された週間の新規失業保険申請件数は16年ぶりの水準に増加、11月のフ
ィラデルフィア地区連銀製造業業況指数は18年ぶり低水準となるなど米景気の悪化が加
速しており「今後はさらに、戦後最悪というような指標も増えるだろう。金融セクターの
悪化による貸し渋りの景気への影響を確認する数字になる」(りそな信託チーフ・ストラ
ジスト、黒瀬浩一氏)との声が聞かれる。
これを受けて東京市場でも売りが先行。みずほフィナンシャルグループ<8411.T>など銀
行株、トヨタ自動車<7203.T>など輸出関連株、三菱商事<8058.T>など商社株をはじめ、主
力株が軒並み売り込まれて始まり、日経平均は一時7400円付近まで下値を切り下げ
た。
しかしその後は下げ渋り、前引けには7500円台を回復。事前には20日のシカゴ日
経平均先物見合いの7300円前後まで下げると予想する声が多かったが、銀行株などに
大口の成り行き買いが入ったことが市場のムードを変えたという。「年金買いが入ったよ
うだ。上値を買うような積極的な姿勢をみせたことで、相場の下落に歯止めをかけた」
(準大手証券)という。
また、海外メディアが相次いで米シティ<C.N>について報道、一部資産や全体の売却、
ゴールドマン・サックス<GS.N>などとの合併を検討していると伝えたこともショート筋の
買い戻しにつながった。前引けまでにみずほフィナンシャルグループ<8411.T>など銀行株
や三菱商事<8058.T>など商社株の一角が切り返した。
ただ、シティについてはリストラ策が市場に評価されずに株価が売り込まれた経緯もあ
り「部門売却くらいでは抜本的な解決にはならない。対応内容を見極める必要があり、現
段階で新規の買いを入れるほどの材料ではない」(りそな信託、黒瀬氏)という。
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 11時57分
前場日経225オプション11/21
継続は力なり・・・っていうけれど・・・
継続は力なり・・・っていうけれど・・・
225先物オーバーナイトサイン
木っ端みじん・・・
http://www.neuralnet.co.jp/opvskabu/sakimono.html
システムトレードって、やっぱり合わないなぁ・・・
ルールに従って継続って、難しいですよねぇ・・・。
人間やめますか?お金儲けやめますか?みたいな・・・。爆
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 10時15分
11/20米国市場ロイターニュース
11/20米国市場ロイターニュース
景気不安で大幅続落、S&Pは97年以来の安値
ダウ工業株30種(ドル)<.DJI>
終値 7552.29(‐444.99)
始値 7995.53
高値 8187.40
安値 7506.97
前営業日終値 7997.28(‐427.47)
ダウ輸送株20種 2988.99 (‐152.53)
ダウ公共株15種 335.73 (‐18.09)
NYSE出来高概算 22.33億株
値上がり(銘柄) 227
値下がり(銘柄) 2986
変わらず 36
S&P総合500種<.GSPC><.SPX>
終値 752.44(‐54.14)
始値 795.69
高値 820.93
安値 748.44
ナスダック総合<.IXIC>
終値 1316.12(‐70.30)
始値 1373.77
高値 1414.43
安値 1314.90
フィラデルフィア半導体株指数<.SOXX> 171.32 (‐5.78)
シカゴ日経平均先物12月限(ドル建て)終値 7325 (‐355)大証終値比
シカゴ日経平均先物12月限(円建て) 終値 7270 (‐410)大証終値比
-------------------------------------------------------------------------------
[ニューヨーク 20日 ロイター] 米国株式市場は大幅続落。景気不安が高まり、
リスク資産からの逃避が加速した。S&P総合500種は1997年以来の安値をつけ
た。
ダウ工業株30種<.DJI>は444.99ドル(5.56%)安の7552.29ドル。
ナスダック総合指数<.IXIC>は70.30ポイント(5.07%)安の1316.12。
S&P総合500種<.GSPC><.SPX>は54.14ポイント(6.71%)安の
752.44。
さえない内容の米経済指標を背景に長期にわたる深刻なリセッション(景気後退)への
懸念が高まり、原油価格が1バレル=50ドルを割り込んだことを受け、エネルギー株が
下落。シェブロン<CVX.N>は8.8%安となった。
この日発表された週間の新規失業保険申請件数は16年ぶりの水準に増加、11月のフ
ィラデルフィア地区連銀製造業業況指数は18年ぶりの低水準となった。
金融株ではシティグループ<C.N>が26.4%急落。最大個人株主であるサウジアラビ
アのアルワリード王子が同社への出資比率を引き上げる方針を示したものの、資本をめぐ
る懸念が依然強まっている。
S&P金融指数<.GSPF>は10.5%下落。JPモルガン・チェース<JPM.N>は17.9
%安となった。
米自動車メーカー救済問題をめぐっては、民主党指導部が、再建計画を示さなければ救
済案は議会を通過しないと指摘した上で、各社に対し12月2日までに計画案を提出する
よう指示。12月8日の週に同案の審議を行う用意があるとした。ゼネラル・モーターズ
(GM)<GM.N>とフォード・モーター<F.N>は一時大幅に下落したが、終値はそれぞれ
3.2%高、10.3%高となった。
作者:cpiblog00877
更新日:2008年11月21日 8時18分





