メニュー

関連ページリンク

トップ > 58 > 58 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 11時)

40年以上地元で愛され続けてきた「パーラーぜんざい屋」

今回おじゃましたのは糸満市にある「パーラーぜんざい屋」。国道331号線の糸満ロータリーから“糸満漁協”向けへ曲がると左側角に“クイーンストア”さんがあるので、その交差点を左折。一方通行の通りの右側にあるお店です。(黄色の看板と『沖縄そば』ののぼりが ...

作者:

更新日:2008年11月20日 13時49分

このブログのホーム

生きた魚貝をその場で調理!新鮮さが自慢の「はまぐり」

今回おじゃましたのは与那原町にある海鮮料理のお店「はまぐり」。場所は国道329号線を与那原向けへ進み“与那原”交差点を左折。ローソンを越えた左手にあります。 創業15年になるこちらのお店は新鮮な魚貝が自慢。使用する魚貝や野菜など食材の多くは全国各地か ...

作者:

更新日:2008年11月18日 13時44分

このブログのホーム

上質な料理とワインを愉しむ大人の隠れ家「Restaurant St.Vincent」

今回おじゃましたのは那覇市銘苅の「Restaurant St.Vincent(レストラン サン・ヴァンサン)」。新都心のマックスバリュ向かいにある「アーバンプラネットビル」の2階がお店です。 こちらは2007年8月にオープンしたフレンチレストラン。店内はこぢんまりとしてい ...

作者:

更新日:2008年11月13日 15時3分

このブログのホーム

沖縄で最初のドライブインレストラン「シーサイドドライブイン」

今回はおじゃましたのは恩納村にある「シーサイド ドライブイン」。国道58号線を北上し、“仲泊(南)”交差点を左折。仲泊小・中学校を越えると左手に大きな建物が見えるのですぐに分かりますよ。 海に面して建てられているため、店内は全席オーシャンビュー。店 ...

作者:

更新日:2008年11月11日 14時13分

このブログのホーム

渡嘉敷島 阿波連ビーチ

デジカメあっちゃーとは、デジカメを持って歩く人ってこと?! 更新はちょっと良い写真が撮れたとき、気が向いたとき、つまり不定期にて御免。 阿波連ビーチ       日曜日からどんより曇った天気が続く沖縄地方。     日曜日は、運動会を予定していた小学校 ...

作者:

更新日:2008年11月10日 15時36分

このブログのホーム

子育てママに嬉しい!親子で楽しむカフェ「キッズコラボcafe ぱんだこぱんだ」

今回おじゃましたのは浦添市内間にあるカフェ「ぱんだこぱんだ」。場所は、環状2号線にある“古島”交差点からパイプライン通りに入り、しばらく直進すると右手に「松川オート」さんがあります。(『カーコンビニ倶楽部』の看板あり。)そのすぐ先の細い路地を右 ...

作者:

更新日:2008年11月4日 15時16分

このブログのホーム

2008年NDCモードコレクション

デジカメあっちゃーとは、デジカメを持って歩く人ってこと?! 更新はちょっと良い写真が撮れたとき、気が向いたとき、つまり不定期にて御免。 2008年NDCモードコレクション       11月1日(土)に琉球新報ホールで行われた「2008年 NDC     モードコ ...

作者:

更新日:2008年11月1日 21時35分

このブログのホーム

Cafe Restaurant がじゅまるの木の下で

新しくオープンしたお店。新装開店のお店。新たに「しまグルメ」に参加したお店などを紹介します Cafe Restaurant がじゅまるの木の下で 2008年10月1日にグランドオープンしたカフェレストラン「がじゅまるの木の下で」。場所は那覇市銘苅の閑静な住宅街。安岡中 ...

作者:

更新日:2008年10月1日 13時52分

このブログのホーム

なーべーらーんぶさー(へちま煮)

なーべらんぶさー(へちま煮) 材料: 約4皿分 へちま      2本          豆腐        半丁          豚こま肉     145g つくり方 1. へちまは皮をむいて乱切りにして水にさらす。 2. 鍋に油を引き強火でへちまを炒め豚肉を加え、 ...

作者:

更新日:2008年7月4日 13時33分

このブログのホーム

40年以上地元で愛され続けてきた「パーラーぜんざい屋」

作者:

更新日:

このブログのホーム

生きた魚貝をその場で調理!新鮮さが自慢の「はまぐり」

作者:

更新日:

このブログのホーム

上質な料理とワインを愉しむ大人の隠れ家「Restaurant St.Vincent」

作者:

更新日:

このブログのホーム

沖縄で最初のドライブインレストラン「シーサイドドライブイン」

作者:

更新日:

このブログのホーム

渡嘉敷島 阿波連ビーチ

作者:

更新日:

このブログのホーム

子育てママに嬉しい!親子で楽しむカフェ「キッズコラボcafe ぱんだこぱんだ」

作者:

更新日:

このブログのホーム

2008年NDCモードコレクション

作者:

更新日:

このブログのホーム

Cafe Restaurant がじゅまるの木の下で

作者:

更新日:

このブログのホーム

なーべーらーんぶさー(へちま煮)

作者:

更新日:

このブログのホーム

40年以上地元で愛され続けてきた「パーラーぜんざい屋」

今回おじゃましたのは糸満市にある「パーラーぜんざい屋」。国道331号線の糸満ロータリーから“糸満漁協”向けへ曲がると左側角に“クイーンストア”さんがあるので、その交差点を左折。一方通行の通りの右側にあるお店です。(黄色の看板と『沖縄そば』ののぼりが目印)

こちらは創業からなんと40年以上という歴史のあるお店。今現在、店を切り盛りしているお母さん(玉城さん)は、この「ぜんざい屋」を受け継いで1年ほどなのですが、昔近所に住んでいた子供たちが大人になって「まだこの店あったんだね〜」と懐かしがって来てくれるのが嬉しい、とおっしゃっていました。
 今ではお母さんの作るオリジナルぜんざいが好評で、顔なじみのお客さんが次々とやってきては休憩したり、ぜんざいを持ち帰ったりと賑わっていましたよ☆

さて、今回いただいたメニューは「ソーキそば(600円)」。こちらもお母さん自慢の一品です。訪れたそば好きのお客さんも「やんばるまで行かなくても、こんなに美味しいそばが糸満で食べられるんだね〜」と絶賛したのだとか。
スープは白く、豚骨ベースでコクがありますがアッサリめ。麺は程よく塩気があり、スープが絡んで美味しい〜!ソーキは3つも入ってボリューム満点。しっかりした食べ応えと旨みがあり、いつもは『軟骨ソーキ派』の私ですが、本ソーキの良さを実感!
さらにおまけで付いてくる「かまぼこ」も美味しかった〜。軽く油で揚げてあるので、表面はカリッとして甘みがある。糸満はかまぼこも有名みたいですね☆

食後には大人気のぜんざいを♪こちらでは、普通の「ぜんざい」と、練乳をかけた「ミルクぜんざい」が同じ値段(300円)でいただけるんです。(写真は少なめですが、通常はもっと大盛り!)
「豆を煮る時間が重要」とのこと。確かに一粒一粒しっかり豆の味がして、固さも丁度いい。甘すぎないのも人気の秘訣かな。さらに重要なポイントが!煮る前に金時豆を植物系ミネラルに漬けておき、農薬を洗い流すのだそう。すると味はもちろん、健康にもいい愛情たっぷりの「ぜんざい」が出来上がるんですって☆

美味しい「沖縄そば」や「ぜんざい」を食べに来るのはもちろんですが、お母さんの明るいキャラクターもまた足を運びたくなる理由の一つ♪「ホットぜんざい」もあるので、これからの寒い季節にも嬉しいですね。商店街でお買い物がてら、ぜひお立ち寄りください☆

   店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年11月20日 13時49分

このブログのホーム

生きた魚貝をその場で調理!新鮮さが自慢の「はまぐり」

今回おじゃましたのは与那原町にある海鮮料理のお店「はまぐり」。場所は国道329号線を与那原向けへ進み“与那原”交差点を左折。ローソンを越えた左手にあります。

創業15年になるこちらのお店は新鮮な魚貝が自慢。使用する魚貝や野菜など食材の多くは全国各地から取り寄せているのだとか。カキは北海道、はまぐりは三重県など旬の食材を楽しめるとあって、うるま市の方からはるばる通ってくる常連さんもいらっしゃるそうですよ♪水槽には近海魚が元気よく泳いでいて、生きた魚や貝をその場で調理してくれるというのも魅力です。

さて、今回いただいたのは人気メニュー「特上にぎり(1,500円)」。大きなお皿にウニ・イクラ・マグロ・大トロ…と贅沢なネタが盛りだくさん☆おまけに一つ一つのネタが大きく厚いので食べ応え十分!ウニはとっても甘いし、霜降りの大トロは脂身がジューシー。ネタの弾力がすごいのも新鮮さの証し。お店の宣伝などはしていないのに口コミで人気が広がっている、というのも納得!
お寿司についてくる「あさりのみそ汁」もまた絶品。ダシがしっかり出ていて濃厚です。ダシといってもあさりの風味だけではいんですよね〜。(隠し味、聞いておけばよかったな〜と後悔★)

他にも、「寿司定食」、「幕の内」、「魚汁」など、新鮮な魚貝を使ったメニューから、「地鶏のたたき」、「長芋ソーメン」といった単品も楽しめます。店内のホワイトボードには、その日のおすすめメニューが書いてあるので要チェックですよ!

店内はこぢんまりとしていますが、カウンターと座敷があり、ゆっくりお酒を飲みながら美味しい海鮮料理に舌鼓を打つにはいい空間。もの静かで温かい雰囲気のご主人がまたいい感じ。満席の日も少なくないという「はまぐり」。海産物にはうるさいという方も、ぜひ一度足を運んでみてください。(予約してからね♪)

   店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年11月18日 13時44分

このブログのホーム

上質な料理とワインを愉しむ大人の隠れ家「Restaurant St.Vincent」

今回おじゃましたのは那覇市銘苅の「Restaurant St.Vincent(レストラン サン・ヴァンサン)」。新都心のマックスバリュ向かいにある「アーバンプラネットビル」の2階がお店です。
こちらは2007年8月にオープンしたフレンチレストラン。店内はこぢんまりとしていて、落ち着いた雰囲気はまさに“大人の隠れ家”といった感じ。真っ白なテーブルクロスの上には食器やワイングラスの他に、花やメッセージカードが置かれ、細部まで行き届いた気配りが感じられます。
メニューは主にコース料理またはアラカルトからチョイス。ちなみにランチは、前菜・スープ・メイン料理(魚料理または肉料理)・デザート・ドリンクのコースで1,800円。(※メインを両方いただく場合は3,000円)
ディナーは前菜・スープ・魚料理・肉料理・デザート・ドリンクのコースで3,500円。コースの内容は週替わりで、HPから確認できますよ。

さて、私が今回いただいたお料理は「仔鳩のロースト 茸とトリュフのリゾット添え(2,800円)」。ハト!?ってそう、あの鳩です。とはいっても“フランス産の仔鳩”なので、その辺にいる鳩とは格が違うはず。本格フレンチのお店でも滅多にお目にかかれない鳩のお料理。今回初めていただいちゃいました☆
ミディアムレアに焼かれたお肉はジューシーでやわらかい。火を通しすぎるとパサパサになってしまうので、微妙な火加減が肝心なのだそう。お味はレバーに近いかな?表面にはパルメジャーノ(チーズ)がバーナーで炙られ、香ばしさとまろやかさが鳩のお肉と相性抜群☆鳩は脂肪分が少なく鉄分が多いので、美容・健康にいいんですって♪
一緒に添えられている大きなキノコは、丹波シメジ・シイタケ・アワビ茸。食べ応えがあり、ものすごい贅沢感。さらに、赤ワインが効いたトリュフのリゾットはまさに大人の味!濃厚なチーズがたっぷりで、赤ワインの風味に思わず酔ってしまいそう…。(※決して酔うことはありません!)

こちらはワイン好きが集まるお店としても名高く、なんとワインの種類は250種類!ボトルは3,500円から、グラスワインは700円から楽しむことができます。色々なワインを味わってみたい!という方には、テスティングコース・3種(2,000円〜)、5種(3,500円〜)もありますので、料理に合わせて楽しんでみてはいかがでしょうか?
予算に応じてのコースもOK。席数が少ないので予約してからが安心ですよ〜☆

   店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年11月13日 15時3分

このブログのホーム

沖縄で最初のドライブインレストラン「シーサイドドライブイン」

今回はおじゃましたのは恩納村にある「シーサイド ドライブイン」。国道58号線を北上し、“仲泊(南)”交差点を左折。仲泊小・中学校を越えると左手に大きな建物が見えるのですぐに分かりますよ。

海に面して建てられているため、店内は全席オーシャンビュー。店内に入らずに外の売り場からテイクアウトすることもできますが、窓側の席に座って一面に広がる海を眺めながらのんびりと食事をするのがオススメ。店内にはバイク、ミニカーのコレクション、ジュークボックス(まだ現役!)などがあり、アメリカンな雰囲気も感じられます。

こちらのお店はなんと昭和40年にオープン。創業当時から変わらぬ味を守り続けているのも人気の理由の一つ。今回いただいたのは、数あるメニューの中でも昔ながらの味が楽しめる自慢の一品「オリジナルカレー(800円)」。

「昔のカレーは黄色だった」という話は聞いていたので、見た瞬間「これだ〜!!」と感動☆本当に“イエロー”なんですね。「若い子はピンと来ないかもしれないけど、ある程度年配のお客さんは懐かしいと思うはずですよ」と店員さん。
スパイシーさは一切感じられず、クリーミーでまろやか。クリームシチューとカレーの中間みたい?具材はビーフ・エビ・チキンから選べます(土日はビーフのみ)。なんとこのカレー、注文が入ってから野菜を炒め、ルーと小麦粉を混ぜ合わせその場で作るのだそう。初めてなのに懐かしく感じるのはナゼ??ぜひ一度食べてみる価値ありです!
その他にも「ハンバーガー(230円)」や「シーサイドサンド(450円)」など看板メニューは多数。「牛尾肉(オックステール)の煮込み(1,700円)」もかなりの人気メニューなんですって♪

サンセットの時間になると目の前の海はオレンジ色に。とくに夏場は真正面に夕日が沈むそうです。24時間営業しているので、好きなときに食事ができるというのも魅力。恩納村まで来たら「シーサイド ドライブイン」でひと休みしてきませんか?

     店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年11月11日 14時13分

このブログのホーム

子育てママに嬉しい!親子で楽しむカフェ「キッズコラボcafe ぱんだこぱんだ」

今回おじゃましたのは浦添市内間にあるカフェ「ぱんだこぱんだ」。場所は、環状2号線にある“古島”交差点からパイプライン通りに入り、しばらく直進すると右手に「松川オート」さんがあります。(『カーコンビニ倶楽部』の看板あり。)そのすぐ先の細い路地を右折し100mほど行くと左手にパンダのイラストのあるお店がありますよ。
※「ふく薬品」さんと「業務スーパー」さんがある通りです。

なんと、こちらは“親子が同時に楽しめる”というコンセプトのキッズコラボ・カフェ。店内には絵本あり、広い遊具スペースあり、まるで保育園みたい☆さらに店内を見渡すと、ベビーチェア、スイングタイプのベビーベッド、歩行器、授乳室まである!!これは新生児でも安心して連れて来ることができますね〜。
すでに居たお母さん方は、座敷でのんびりとおしゃべりを楽しんでいる様子。子供たちはたくさんのおもちゃに夢中。安心して子供から目を離すことができる時間が、どれだけ精神的に開放されることか…。ママたちには本当に天国ですよね♪

さて、お食事メニューの方もこれがまた面白い。ランチを一人前注文すると“親用”と“子供用”に大小のサイズで分けて作ってもらえるのです♪
今回いただいたのは、“親用”が薄切りの豚肉にトマトソースとチーズをのせた「ポークピカタ」。“子供用”がオムライス。それぞれサラダ・スープ・つけ合わせがセットになっています。さらに、デザートとドリンク(※親のみ)がついて1,100円。

 

親用・子供用と分けてはいるものの、子供がどちらを食べてもいいよう全体的に味付けは薄め。また、野菜をやわらかく煮ていたり、天然のだしを使っているなど、小さなお子様のことを考えた愛情たっぷりのお料理がいただけます。
ちなみに今日のデザートは自家製キャロットケーキ。甘さ控えめで手作りのやさしいお味。これなら安心して子供にも食べさせることができますね。

今回の取材に同行してもらった「ケイリーちゃん(1歳10ヶ月)」。子供用のフォークやプラスチックの器なので、ひとりでも上手に食べることができました。たっぷり遊んでたっぷり食べて、大満足だったに違いない☆

「帰りたくないよー!!」と泣きわめく子供たち。それをあやす「ぱんだこぱんだ」のご夫婦。この空間にいるとお二人がどうしても保育園の先生に見えてしまう…(笑)心底子供が好きなんだろうな〜。だからこそママたちは安心してリラックスすることができるんです。ママも帰りたくなくなる安息の地。ぜひお子様連れでどうぞ♪

 

 

 

 

 

     店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年11月4日 15時16分

このブログのホーム

幸せ気分になれる可愛いカフェ「Village Market(ヴィレッジマーケット)」

今回おじゃましたのは那覇市泊にある小さなカフェ「Village Market(ヴィレッジ マーケット)」。場所は、国道330号線・安里方面から宗元寺通りを進み、“第一生命”さんがある交差点を左折。安里川手前の可愛いらしいお店です。

店内のインテリアも超キュートで、まるで絵本から飛び出してきたようなお菓子屋さん☆カラフルなタイル貼りの棚には色んな種類の焼き菓子やベーグルが並べられ、見ているだけで楽しい気分になっちゃう♪

テイクアウト・店内でのお食事どちらでもOKということなので、今回はベーグルサンドとマフィンにドリンクをつけて、店内でいただいてきました。

ベーグルサンドの種類は、「生ハム」や「ツナサラダ」、「ドライトマト・アンチョビ風味」など心惹かれるメニューがありましたが、ここは定番の「スモークサーモン(420円)」をチョイス。
マフィンもまた「アールグレイ・ホワイトチョコ」や「ティラミス」など、どれもこれも気になるものばかりで本当に悩ませてくれます(笑)。そして悩んだ挙句「ラズベリー&ブルーベリー(230円)」に決定。そしてドリンクは大好きな「チャイ」で。

ベーグルサンドはもちろん作りたて。たっぷりのクリームチーズとサーモンに、パプリカ・オニオン・オリーブのマリネが相性抜群☆バジルの葉がときおりフワッと香ってさわやか〜。ベーグルのモチモチ感がとにかくすごい!噛めば噛むほど味わいがあって、お腹にズッシリとたまります。(よく噛むので小顔になるかも♪)

マフィンにはなんと「おから」をたっぷりと混ぜているのだそう。興味津々でいただいてみると、しっとりとしていてフワフワ☆「おから」の味はほとんど感じません。そして中には大きなラズベリーとブルーベリーがゴロゴロ入っていて贅沢!甘味と酸味のバランスが絶妙です。

さらに感動したのは、おいしいだけではなく全て素材にこだわっているところ。ベーグルは国産小麦、自家製天然酵母を使用。卵・油・乳製品は使っていないのだとか。マフィンにもおからや豆乳を使うなど、ヘルシーでもあり、何より安心感があります。ちなみにこちらのコーヒーや紅茶はすべてオーガニックなんですよ。

おまけにとっても仲よしのご夫婦を見ていたら、ものすごく幸せな気分になってしまいました☆みんなにオススメしたいお店です!

  店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年10月30日 17時11分

このブログのホーム

おいしい・安心・身体にいい、食べ放題のお店「だいこんの花 浦添店」

今回は浦添市の“マックスバリュ伊祖イオンタウン内”にある「だいこんの花 浦添店」へ行ってきました。こちらは約80種類のお料理・飲み物・デザートを好きなだけいただけるブッフェスタイル(食べ放題)のお店です。
「だいこんの花」は浦添店の他、安謝店・小禄店・美里店があり、豊崎 TOMITON(とみとん)内の食料品売り場“三越 My kitchen”にもお惣菜コーナーがあるので、ご存知の方も多いはず。

ずいぶん前から気にはなっていたけれど、『メニューは野菜のみ?』、『薄味で物足りないのでは?』と、勝手な想像をして足を運ばずにいた私。ですが、実際はお肉料理あり、カレーあり、リゾットやビシソワーズ(じゃがいものスープ)といった洋風から中華までバラエティ豊か!おまけにデザートやドリンクも予想以上に種類があってテンションあがっちゃいました♪
大きなお皿に好きな料理を好きなだけのせていく、これがブッフェスタイルの醍醐味。最近は体重オーバー気味なので、野菜を多めに、ゆし豆腐におかゆ…とヘルシーにまとめてみました。(量が多い?)

デザートはプチケーキ、くずもち、ちんすこうをチョイス。ちなみに丸いのは自家製ちんすこう。プレーンと抹茶味で、どちらもおいしかった〜。他にも紅芋やチョコ味などがあり、その日によって月桃など様々な味が並ぶそうです。

どの料理も一品一品しっかりと味付けされていておいしい。そして素材の良さを実感!おかゆ一つとっても、お米の甘さに感動しました☆濃厚な豆乳も大豆の旨みがたっぷり。
野菜はできる限り有機、減農薬、無農薬にこだわっているとのことで、店内には生産者の名前や顔写真が公開されている。最近は食に関する事件が多いので、こういった素材の安全性は気になるところ。家族連れが多いのも『子供にも安心して食べさせることができる』という思いの表れかも♪

今回はランチタイムにおじゃましましたが、ディナータイムにはローストビーフやお寿司なども追加され、さらに豪華☆メニューは毎月変わるので、常に旬の素材が楽しめますよ。また、店舗ごとにオススメメニューが異なるのも新鮮です。
ケータリングやオードブル、当日予約可能なお弁当も注文OK。おいしくて身体にいい「だいこんの花」、オススメです☆

 店舗情報はこちら                                                    
  

作者:admin

更新日:2008年10月28日 13時36分

このブログのホーム

地元に愛され続ける老舗。手打ちの木灰(もっかい)そばが味わえる「つる屋」

県道58号線を本部方面へ直進すると本部交差点を左折。左折後、左手の1本中に入ったところにある沖縄そばの「つる屋」に行ってきました。
木目調の入り口をはいると、オーナーとお店の方が優しい笑顔で迎えてくれます。
店内の席数は、テーブルが6台の20席ほどの清潔なこじんまりとした店内です。

こちらのメニューは、ソーキそばと三枚肉そばといなり寿司。今回は、ソーキそばと三枚肉そばの両方頂きました。
麺は、木灰を使った手打ち麺。こちらの店舗は創業して50年余りになる老舗。木灰麺は手間ひまがかかるので、時代の流れの中で木灰麺を使ったそば屋は、少なくなりつつありましたが、つる屋は創業以来変わらない手打ち製法で、麺を作り続けています。現在のオーナーは3代目。その製法を受け継いで、40年余り。現在も手打ち麺にこだわり、変わらない味を守り続けています。

麺は、もちっとした食感。お箸で麺を持ち上げた時の重みが「手打ち〜」って感じです。しっかりした麺に絡むスープならこってり味かな?なんて思っていたらスープは、あっさり味なので、驚き。かつお漁の盛んな本部町らしく、かつおだしがベースになっていて、あっさりふんわりやさしい味になっています。あっさり味ですが、しっかりとした麺と良く絡んでいて、意外な感じがするほど。そばの具は、ソーキそばが、ソーキとかまぼことねぎ。三枚肉そばは、三枚肉とかまぼことねぎととてもシンプル。ソーキそばのソーキも大きくてボリューム満点。三枚肉もやわらかくて麺とスープと絶妙なバランス。地元のおそば屋さんだけあって、ボリュームも満点。お昼どきになると作業服を着たお仕事中の男性の方や家族連れなど入れ替わり立ち代りで、慌しくなります。ほとんど地元のお客さんなのでしょうね。

こちらの店舗は、駐車場はないのですが、本部漁港そばにある商店街お客様専用駐車場に午前8時から午後7時まで、利用することができるので、車で来店しても大丈夫です。ちなみに、駐車場からつる屋まで徒歩1分程ですので、かなり利用しやすいですね。

   店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年10月21日 14時8分

このブログのホーム

売り切れごめん!行列のできるそば屋「山原そば」

県道84号線を名護から本部町渡久地に向かって進むと伊豆味パイン園を超えて左手に、赤瓦屋根の建物があります。建物は道沿いなので、わかりやすいのですが、看板がほとんど出ていない上、唯一建物の壁面にかいてある「山原そば」の文字も手前に積まれてある塀で、ちょっとわかりずらいので、しっかり見ていないと見落としてしまうかも。

今回は、2時30分のお昼を少しはずした時間にお伺いそたのですが、売り切れの看板があがっていました。オーナーに聞くと「今日は2時15分には売り切れになっちゃったから」とのこと。オープンは11時なので3時間ちょいの間で売り切れ…。オープン前からレンタカーのお客様や口コミでいらっしゃった方々が車を連ねて並んでいるというからびっくり。「すごいですね〜」と感嘆すると「お客さんが増えるのは嬉しいけれど、馴染みのお客さんが中々入れなくなっちゃってるからちょっと寂しいね。昔は、4時、5時頃に地元のお客さんが入ってくることが多かったんだよ、ゆんたくしながららね。最近は、夕飯の時間まで開いている事がないから」と苦笑するオーナー。コンセプトが「労働者の昼飯」なので、苦笑するお気持ちもうなずけます。

メニューは、「ソーキそば」「三枚肉そば」「子どもそば」とご飯のみ。普通、おそばは大・小のサイズがあるのですが、こちらは大の表記がなく表記があるのは小のみ。「うちのは大じゃなくて、それが普通だからあえて大って書かないの。」とのこと。さっそく頂いたのは「ソーキそば」。ひと口食べると何だかほっとするような「懐かしい味」。幼い頃に食べたそばを思い出すようなあったかい味。オーナーは県外出身。どうして、ウチナーンチュの私が「懐かしい」と思える味が出せるのかな?と不思議でした。オーナーがこちらで山原そばを始めてから30年余り。「沖縄に来て初めてやんばるそばを食べておいしいと思った」とおっしゃっていましたが、そのときの味がベースになっているのかな?と思いました。おそばは、あっさりな見た目よりコクがあります。かつおダシがしっかり効いているので、コクはあるのに後に引かない程よい感じ。麺が中細でスープとよく絡んで絶妙なバランス。おそばに乗っているボリューム満点の飴色に煮込まれたソーキが食欲をそそります。ソーキが5個も乗ってるので、私はかなりお徳感を感じました(2〜3個が一般的かな)。行列ができるのも納得のおそば屋さん「山原そば」。

レトロな店内もおそばの味と不思議とあっていて、この感じも好きだな〜なんて思いました。口コミで広がっているようですが、リピーターが多いのもうなずけます。次回は、行列覚悟でそば好きな友人を連れてきたいな♪

店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年10月16日 14時35分

このブログのホーム

本部町にあるアットホームなドライブイン「はまさきレストラン」

今回おじゃましたのは本部町にある「はまさきレストラン」。本部の海沿いを走る国道449号線沿いにある3階建ての白い大きな建物です。(瀬底島へつながる“瀬底大橋”のすぐ近く)
こちらは1階がレストラン、2階・3階が民宿になっていて、ドライブインとしてはもちろん、宿泊客が食事を楽しむ憩いの場でもあるのだとか。部屋に上がると瀬底島が一望でき、徒歩1分で海に行けるので観光・レジャーには最適☆本部町の民宿の中では収容人数が一番多く、料理もおいしいと評判なんですって♪

メニューは定食・幕の内・丼もの・ハンバーグ・カレー・麺類・オムライス etc…と、とにかく種類豊富。沖縄そばやチャンプルーといった沖縄の家庭料理を楽しめるのも魅力です。
さて、その中から今回いただいたメニューは「浜崎ステーキ」。鉄板にのったステーキに、ガーリックのみじん切りがたっぷりと入ったバターをのばし、沖縄ならではのA1ソースをかけていただく。この昔ながらのオーソドックスな感じがまたいいんです♪トロリとした濃厚なスープ・ライス・サラダがセットで1,420円。

なんと、こちらで使用するほとんどの野菜や果物は自家農園で育てたもの。“地産地消”を推進しているのだそうです。さすが自然豊かな本部町。スケールが大きい!

さらに、釣れたばかりという新鮮な「カツオの刺身」もいただきました。本部町はカツオ漁が盛んな地域。普段食べているカツオとは一味違い、濃厚で甘みがあります。本部町のカツオは“日帰り漁”のため鮮度抜群なのだとか。こういった新鮮なカツオやマグロなど、旬の魚介を安くいただけるのも「はまさきレストラン」の人気の一つです☆

ですが、一番の魅力は店主・久高静子さんの温かい人柄。誰に対しても明るく優しく『おもてなしの心』で接する久高さんを、本当のお母さんのように思っている方は多いのでは。初めて訪れた私も、まるで実家に帰ってきたような居心地のよさを感じてしまいました♪とてもアットホームな雰囲気なので「はまさき荘」に宿泊したら楽しい思い出ができそう☆
ちなみに民宿「はまさき荘」は素泊まり3,000円、一泊2食付きで4,500円。食事は1階のレストランで宿泊客専用のボリューム満点メニューを用意してくれるそうなので、食事付きが断然おすすめです!
こちらの「沖縄そば」もかなりおいしいと評判ですよ。ドライブの際にでもぜひお立ち寄りください♪

店舗情報はこちら
  

作者:admin

更新日:2008年10月14日 12時45分

このブログのホーム

40年以上地元で愛され続けてきた「パーラーぜんざい屋」

今回おじゃましたのは糸満市にある「パーラーぜんざい屋」。国道331号線の糸満ロータリーから“糸満漁協”向けへ曲がると左側角に“クイーンストア”さんがあるので、その交差点を左折。一方通行の通りの右側にあるお店です。(黄色の看板と『沖縄そば』ののぼりが目印)

こちらは創業からなんと40年以上という歴史のあるお店。今現在、店を切り盛りしているお母さん(玉城さん)は、この「ぜんざい屋」を受け継いで1年ほどなのですが、昔近所に住んでいた子供たちが大人になって「まだこの店あったんだね〜」と懐かしがって来てくれるのが嬉しい、とおっしゃっていました。
 今ではお母さんの作るオリジナルぜんざいが好評で、顔なじみのお客さんが次々とやってきては休憩したり、ぜんざいを持ち帰ったりと賑わっていましたよ☆

さて、今回いただいたメニューは「ソーキそば(600円)」。こちらもお母さん自慢の一品です。訪れたそば好きのお客さんも「やんばるまで行かなくても、こんなに美味しいそばが糸満で食べられるんだね〜」と絶賛したのだとか。
スープは白く、豚骨ベースでコクがありますがアッサリめ。麺は程よく塩気があり、スープが絡んで美味しい〜!ソーキは3つも入ってボリューム満点。しっかりした食べ応えと旨みがあり、いつもは『軟骨ソーキ派』の私ですが、本ソーキの良さを実感!
さらにおまけで付いてくる「かまぼこ」も美味しかった〜。軽く油で揚げてあるので、表面はカリッとして甘みがある。糸満はかまぼこも有名みたいですね☆

食後には大人気のぜんざいを♪こちらでは、普通の「ぜんざい」と、練乳をかけた「ミルクぜんざい」が同じ値段(300円)でいただけるんです。(写真は少なめですが、通常はもっと大盛り!)
「豆を煮る時間が重要」とのこと。確かに一粒一粒しっかり豆の味がして、固さも丁度いい。甘すぎないのも人気の秘訣かな。さらに重要なポイントが!煮る前に金時豆を植物系ミネラルに漬けておき、農薬を洗い流すのだそう。すると味はもちろん、健康にもいい愛情たっぷりの「ぜんざい」が出来上がるんですって☆

美味しい「沖縄そば」や「ぜんざい」を食べに来るのはもちろんですが、お母さんの明るいキャラクターもまた足を運びたくなる理由の一つ♪「ホットぜんざい」もあるので、これからの寒い季節にも嬉しいですね。商店街でお買い物がてら、ぜひお立ち寄りください☆

   店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年11月20日 13時49分

このブログのホーム

生きた魚貝をその場で調理!新鮮さが自慢の「はまぐり」

今回おじゃましたのは与那原町にある海鮮料理のお店「はまぐり」。場所は国道329号線を与那原向けへ進み“与那原”交差点を左折。ローソンを越えた左手にあります。

創業15年になるこちらのお店は新鮮な魚貝が自慢。使用する魚貝や野菜など食材の多くは全国各地から取り寄せているのだとか。カキは北海道、はまぐりは三重県など旬の食材を楽しめるとあって、うるま市の方からはるばる通ってくる常連さんもいらっしゃるそうですよ♪水槽には近海魚が元気よく泳いでいて、生きた魚や貝をその場で調理してくれるというのも魅力です。

さて、今回いただいたのは人気メニュー「特上にぎり(1,500円)」。大きなお皿にウニ・イクラ・マグロ・大トロ…と贅沢なネタが盛りだくさん☆おまけに一つ一つのネタが大きく厚いので食べ応え十分!ウニはとっても甘いし、霜降りの大トロは脂身がジューシー。ネタの弾力がすごいのも新鮮さの証し。お店の宣伝などはしていないのに口コミで人気が広がっている、というのも納得!
お寿司についてくる「あさりのみそ汁」もまた絶品。ダシがしっかり出ていて濃厚です。ダシといってもあさりの風味だけではいんですよね〜。(隠し味、聞いておけばよかったな〜と後悔★)

他にも、「寿司定食」、「幕の内」、「魚汁」など、新鮮な魚貝を使ったメニューから、「地鶏のたたき」、「長芋ソーメン」といった単品も楽しめます。店内のホワイトボードには、その日のおすすめメニューが書いてあるので要チェックですよ!

店内はこぢんまりとしていますが、カウンターと座敷があり、ゆっくりお酒を飲みながら美味しい海鮮料理に舌鼓を打つにはいい空間。もの静かで温かい雰囲気のご主人がまたいい感じ。満席の日も少なくないという「はまぐり」。海産物にはうるさいという方も、ぜひ一度足を運んでみてください。(予約してからね♪)

   店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年11月18日 13時44分

このブログのホーム

上質な料理とワインを愉しむ大人の隠れ家「Restaurant St.Vincent」

今回おじゃましたのは那覇市銘苅の「Restaurant St.Vincent(レストラン サン・ヴァンサン)」。新都心のマックスバリュ向かいにある「アーバンプラネットビル」の2階がお店です。
こちらは2007年8月にオープンしたフレンチレストラン。店内はこぢんまりとしていて、落ち着いた雰囲気はまさに“大人の隠れ家”といった感じ。真っ白なテーブルクロスの上には食器やワイングラスの他に、花やメッセージカードが置かれ、細部まで行き届いた気配りが感じられます。
メニューは主にコース料理またはアラカルトからチョイス。ちなみにランチは、前菜・スープ・メイン料理(魚料理または肉料理)・デザート・ドリンクのコースで1,800円。(※メインを両方いただく場合は3,000円)
ディナーは前菜・スープ・魚料理・肉料理・デザート・ドリンクのコースで3,500円。コースの内容は週替わりで、HPから確認できますよ。

さて、私が今回いただいたお料理は「仔鳩のロースト 茸とトリュフのリゾット添え(2,800円)」。ハト!?ってそう、あの鳩です。とはいっても“フランス産の仔鳩”なので、その辺にいる鳩とは格が違うはず。本格フレンチのお店でも滅多にお目にかかれない鳩のお料理。今回初めていただいちゃいました☆
ミディアムレアに焼かれたお肉はジューシーでやわらかい。火を通しすぎるとパサパサになってしまうので、微妙な火加減が肝心なのだそう。お味はレバーに近いかな?表面にはパルメジャーノ(チーズ)がバーナーで炙られ、香ばしさとまろやかさが鳩のお肉と相性抜群☆鳩は脂肪分が少なく鉄分が多いので、美容・健康にいいんですって♪
一緒に添えられている大きなキノコは、丹波シメジ・シイタケ・アワビ茸。食べ応えがあり、ものすごい贅沢感。さらに、赤ワインが効いたトリュフのリゾットはまさに大人の味!濃厚なチーズがたっぷりで、赤ワインの風味に思わず酔ってしまいそう…。(※決して酔うことはありません!)

こちらはワイン好きが集まるお店としても名高く、なんとワインの種類は250種類!ボトルは3,500円から、グラスワインは700円から楽しむことができます。色々なワインを味わってみたい!という方には、テスティングコース・3種(2,000円〜)、5種(3,500円〜)もありますので、料理に合わせて楽しんでみてはいかがでしょうか?
予算に応じてのコースもOK。席数が少ないので予約してからが安心ですよ〜☆

   店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年11月13日 15時3分

このブログのホーム

沖縄で最初のドライブインレストラン「シーサイドドライブイン」

今回はおじゃましたのは恩納村にある「シーサイド ドライブイン」。国道58号線を北上し、“仲泊(南)”交差点を左折。仲泊小・中学校を越えると左手に大きな建物が見えるのですぐに分かりますよ。

海に面して建てられているため、店内は全席オーシャンビュー。店内に入らずに外の売り場からテイクアウトすることもできますが、窓側の席に座って一面に広がる海を眺めながらのんびりと食事をするのがオススメ。店内にはバイク、ミニカーのコレクション、ジュークボックス(まだ現役!)などがあり、アメリカンな雰囲気も感じられます。

こちらのお店はなんと昭和40年にオープン。創業当時から変わらぬ味を守り続けているのも人気の理由の一つ。今回いただいたのは、数あるメニューの中でも昔ながらの味が楽しめる自慢の一品「オリジナルカレー(800円)」。

「昔のカレーは黄色だった」という話は聞いていたので、見た瞬間「これだ〜!!」と感動☆本当に“イエロー”なんですね。「若い子はピンと来ないかもしれないけど、ある程度年配のお客さんは懐かしいと思うはずですよ」と店員さん。
スパイシーさは一切感じられず、クリーミーでまろやか。クリームシチューとカレーの中間みたい?具材はビーフ・エビ・チキンから選べます(土日はビーフのみ)。なんとこのカレー、注文が入ってから野菜を炒め、ルーと小麦粉を混ぜ合わせその場で作るのだそう。初めてなのに懐かしく感じるのはナゼ??ぜひ一度食べてみる価値ありです!
その他にも「ハンバーガー(230円)」や「シーサイドサンド(450円)」など看板メニューは多数。「牛尾肉(オックステール)の煮込み(1,700円)」もかなりの人気メニューなんですって♪

サンセットの時間になると目の前の海はオレンジ色に。とくに夏場は真正面に夕日が沈むそうです。24時間営業しているので、好きなときに食事ができるというのも魅力。恩納村まで来たら「シーサイド ドライブイン」でひと休みしてきませんか?

     店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年11月11日 14時13分

このブログのホーム

子育てママに嬉しい!親子で楽しむカフェ「キッズコラボcafe ぱんだこぱんだ」

今回おじゃましたのは浦添市内間にあるカフェ「ぱんだこぱんだ」。場所は、環状2号線にある“古島”交差点からパイプライン通りに入り、しばらく直進すると右手に「松川オート」さんがあります。(『カーコンビニ倶楽部』の看板あり。)そのすぐ先の細い路地を右折し100mほど行くと左手にパンダのイラストのあるお店がありますよ。
※「ふく薬品」さんと「業務スーパー」さんがある通りです。

なんと、こちらは“親子が同時に楽しめる”というコンセプトのキッズコラボ・カフェ。店内には絵本あり、広い遊具スペースあり、まるで保育園みたい☆さらに店内を見渡すと、ベビーチェア、スイングタイプのベビーベッド、歩行器、授乳室まである!!これは新生児でも安心して連れて来ることができますね〜。
すでに居たお母さん方は、座敷でのんびりとおしゃべりを楽しんでいる様子。子供たちはたくさんのおもちゃに夢中。安心して子供から目を離すことができる時間が、どれだけ精神的に開放されることか…。ママたちには本当に天国ですよね♪

さて、お食事メニューの方もこれがまた面白い。ランチを一人前注文すると“親用”と“子供用”に大小のサイズで分けて作ってもらえるのです♪
今回いただいたのは、“親用”が薄切りの豚肉にトマトソースとチーズをのせた「ポークピカタ」。“子供用”がオムライス。それぞれサラダ・スープ・つけ合わせがセットになっています。さらに、デザートとドリンク(※親のみ)がついて1,100円。

 

親用・子供用と分けてはいるものの、子供がどちらを食べてもいいよう全体的に味付けは薄め。また、野菜をやわらかく煮ていたり、天然のだしを使っているなど、小さなお子様のことを考えた愛情たっぷりのお料理がいただけます。
ちなみに今日のデザートは自家製キャロットケーキ。甘さ控えめで手作りのやさしいお味。これなら安心して子供にも食べさせることができますね。

今回の取材に同行してもらった「ケイリーちゃん(1歳10ヶ月)」。子供用のフォークやプラスチックの器なので、ひとりでも上手に食べることができました。たっぷり遊んでたっぷり食べて、大満足だったに違いない☆

「帰りたくないよー!!」と泣きわめく子供たち。それをあやす「ぱんだこぱんだ」のご夫婦。この空間にいるとお二人がどうしても保育園の先生に見えてしまう…(笑)心底子供が好きなんだろうな〜。だからこそママたちは安心してリラックスすることができるんです。ママも帰りたくなくなる安息の地。ぜひお子様連れでどうぞ♪

 

 

 

 

 

     店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年11月4日 15時16分

このブログのホーム

幸せ気分になれる可愛いカフェ「Village Market(ヴィレッジマーケット)」

今回おじゃましたのは那覇市泊にある小さなカフェ「Village Market(ヴィレッジ マーケット)」。場所は、国道330号線・安里方面から宗元寺通りを進み、“第一生命”さんがある交差点を左折。安里川手前の可愛いらしいお店です。

店内のインテリアも超キュートで、まるで絵本から飛び出してきたようなお菓子屋さん☆カラフルなタイル貼りの棚には色んな種類の焼き菓子やベーグルが並べられ、見ているだけで楽しい気分になっちゃう♪

テイクアウト・店内でのお食事どちらでもOKということなので、今回はベーグルサンドとマフィンにドリンクをつけて、店内でいただいてきました。

ベーグルサンドの種類は、「生ハム」や「ツナサラダ」、「ドライトマト・アンチョビ風味」など心惹かれるメニューがありましたが、ここは定番の「スモークサーモン(420円)」をチョイス。
マフィンもまた「アールグレイ・ホワイトチョコ」や「ティラミス」など、どれもこれも気になるものばかりで本当に悩ませてくれます(笑)。そして悩んだ挙句「ラズベリー&ブルーベリー(230円)」に決定。そしてドリンクは大好きな「チャイ」で。

ベーグルサンドはもちろん作りたて。たっぷりのクリームチーズとサーモンに、パプリカ・オニオン・オリーブのマリネが相性抜群☆バジルの葉がときおりフワッと香ってさわやか〜。ベーグルのモチモチ感がとにかくすごい!噛めば噛むほど味わいがあって、お腹にズッシリとたまります。(よく噛むので小顔になるかも♪)

マフィンにはなんと「おから」をたっぷりと混ぜているのだそう。興味津々でいただいてみると、しっとりとしていてフワフワ☆「おから」の味はほとんど感じません。そして中には大きなラズベリーとブルーベリーがゴロゴロ入っていて贅沢!甘味と酸味のバランスが絶妙です。

さらに感動したのは、おいしいだけではなく全て素材にこだわっているところ。ベーグルは国産小麦、自家製天然酵母を使用。卵・油・乳製品は使っていないのだとか。マフィンにもおからや豆乳を使うなど、ヘルシーでもあり、何より安心感があります。ちなみにこちらのコーヒーや紅茶はすべてオーガニックなんですよ。

おまけにとっても仲よしのご夫婦を見ていたら、ものすごく幸せな気分になってしまいました☆みんなにオススメしたいお店です!

  店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年10月30日 17時11分

このブログのホーム

おいしい・安心・身体にいい、食べ放題のお店「だいこんの花 浦添店」

今回は浦添市の“マックスバリュ伊祖イオンタウン内”にある「だいこんの花 浦添店」へ行ってきました。こちらは約80種類のお料理・飲み物・デザートを好きなだけいただけるブッフェスタイル(食べ放題)のお店です。
「だいこんの花」は浦添店の他、安謝店・小禄店・美里店があり、豊崎 TOMITON(とみとん)内の食料品売り場“三越 My kitchen”にもお惣菜コーナーがあるので、ご存知の方も多いはず。

ずいぶん前から気にはなっていたけれど、『メニューは野菜のみ?』、『薄味で物足りないのでは?』と、勝手な想像をして足を運ばずにいた私。ですが、実際はお肉料理あり、カレーあり、リゾットやビシソワーズ(じゃがいものスープ)といった洋風から中華までバラエティ豊か!おまけにデザートやドリンクも予想以上に種類があってテンションあがっちゃいました♪
大きなお皿に好きな料理を好きなだけのせていく、これがブッフェスタイルの醍醐味。最近は体重オーバー気味なので、野菜を多めに、ゆし豆腐におかゆ…とヘルシーにまとめてみました。(量が多い?)

デザートはプチケーキ、くずもち、ちんすこうをチョイス。ちなみに丸いのは自家製ちんすこう。プレーンと抹茶味で、どちらもおいしかった〜。他にも紅芋やチョコ味などがあり、その日によって月桃など様々な味が並ぶそうです。

どの料理も一品一品しっかりと味付けされていておいしい。そして素材の良さを実感!おかゆ一つとっても、お米の甘さに感動しました☆濃厚な豆乳も大豆の旨みがたっぷり。
野菜はできる限り有機、減農薬、無農薬にこだわっているとのことで、店内には生産者の名前や顔写真が公開されている。最近は食に関する事件が多いので、こういった素材の安全性は気になるところ。家族連れが多いのも『子供にも安心して食べさせることができる』という思いの表れかも♪

今回はランチタイムにおじゃましましたが、ディナータイムにはローストビーフやお寿司なども追加され、さらに豪華☆メニューは毎月変わるので、常に旬の素材が楽しめますよ。また、店舗ごとにオススメメニューが異なるのも新鮮です。
ケータリングやオードブル、当日予約可能なお弁当も注文OK。おいしくて身体にいい「だいこんの花」、オススメです☆

 店舗情報はこちら                                                    
  

作者:

更新日:2008年10月28日 13時36分

このブログのホーム

地元に愛され続ける老舗。手打ちの木灰(もっかい)そばが味わえる「つる屋」

県道58号線を本部方面へ直進すると本部交差点を左折。左折後、左手の1本中に入ったところにある沖縄そばの「つる屋」に行ってきました。
木目調の入り口をはいると、オーナーとお店の方が優しい笑顔で迎えてくれます。
店内の席数は、テーブルが6台の20席ほどの清潔なこじんまりとした店内です。

こちらのメニューは、ソーキそばと三枚肉そばといなり寿司。今回は、ソーキそばと三枚肉そばの両方頂きました。
麺は、木灰を使った手打ち麺。こちらの店舗は創業して50年余りになる老舗。木灰麺は手間ひまがかかるので、時代の流れの中で木灰麺を使ったそば屋は、少なくなりつつありましたが、つる屋は創業以来変わらない手打ち製法で、麺を作り続けています。現在のオーナーは3代目。その製法を受け継いで、40年余り。現在も手打ち麺にこだわり、変わらない味を守り続けています。

麺は、もちっとした食感。お箸で麺を持ち上げた時の重みが「手打ち〜」って感じです。しっかりした麺に絡むスープならこってり味かな?なんて思っていたらスープは、あっさり味なので、驚き。かつお漁の盛んな本部町らしく、かつおだしがベースになっていて、あっさりふんわりやさしい味になっています。あっさり味ですが、しっかりとした麺と良く絡んでいて、意外な感じがするほど。そばの具は、ソーキそばが、ソーキとかまぼことねぎ。三枚肉そばは、三枚肉とかまぼことねぎととてもシンプル。ソーキそばのソーキも大きくてボリューム満点。三枚肉もやわらかくて麺とスープと絶妙なバランス。地元のおそば屋さんだけあって、ボリュームも満点。お昼どきになると作業服を着たお仕事中の男性の方や家族連れなど入れ替わり立ち代りで、慌しくなります。ほとんど地元のお客さんなのでしょうね。

こちらの店舗は、駐車場はないのですが、本部漁港そばにある商店街お客様専用駐車場に午前8時から午後7時まで、利用することができるので、車で来店しても大丈夫です。ちなみに、駐車場からつる屋まで徒歩1分程ですので、かなり利用しやすいですね。

   店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年10月21日 14時8分

このブログのホーム

売り切れごめん!行列のできるそば屋「山原そば」

県道84号線を名護から本部町渡久地に向かって進むと伊豆味パイン園を超えて左手に、赤瓦屋根の建物があります。建物は道沿いなので、わかりやすいのですが、看板がほとんど出ていない上、唯一建物の壁面にかいてある「山原そば」の文字も手前に積まれてある塀で、ちょっとわかりずらいので、しっかり見ていないと見落としてしまうかも。

今回は、2時30分のお昼を少しはずした時間にお伺いそたのですが、売り切れの看板があがっていました。オーナーに聞くと「今日は2時15分には売り切れになっちゃったから」とのこと。オープンは11時なので3時間ちょいの間で売り切れ…。オープン前からレンタカーのお客様や口コミでいらっしゃった方々が車を連ねて並んでいるというからびっくり。「すごいですね〜」と感嘆すると「お客さんが増えるのは嬉しいけれど、馴染みのお客さんが中々入れなくなっちゃってるからちょっと寂しいね。昔は、4時、5時頃に地元のお客さんが入ってくることが多かったんだよ、ゆんたくしながららね。最近は、夕飯の時間まで開いている事がないから」と苦笑するオーナー。コンセプトが「労働者の昼飯」なので、苦笑するお気持ちもうなずけます。

メニューは、「ソーキそば」「三枚肉そば」「子どもそば」とご飯のみ。普通、おそばは大・小のサイズがあるのですが、こちらは大の表記がなく表記があるのは小のみ。「うちのは大じゃなくて、それが普通だからあえて大って書かないの。」とのこと。さっそく頂いたのは「ソーキそば」。ひと口食べると何だかほっとするような「懐かしい味」。幼い頃に食べたそばを思い出すようなあったかい味。オーナーは県外出身。どうして、ウチナーンチュの私が「懐かしい」と思える味が出せるのかな?と不思議でした。オーナーがこちらで山原そばを始めてから30年余り。「沖縄に来て初めてやんばるそばを食べておいしいと思った」とおっしゃっていましたが、そのときの味がベースになっているのかな?と思いました。おそばは、あっさりな見た目よりコクがあります。かつおダシがしっかり効いているので、コクはあるのに後に引かない程よい感じ。麺が中細でスープとよく絡んで絶妙なバランス。おそばに乗っているボリューム満点の飴色に煮込まれたソーキが食欲をそそります。ソーキが5個も乗ってるので、私はかなりお徳感を感じました(2〜3個が一般的かな)。行列ができるのも納得のおそば屋さん「山原そば」。

レトロな店内もおそばの味と不思議とあっていて、この感じも好きだな〜なんて思いました。口コミで広がっているようですが、リピーターが多いのもうなずけます。次回は、行列覚悟でそば好きな友人を連れてきたいな♪

店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年10月16日 14時35分

このブログのホーム

本部町にあるアットホームなドライブイン「はまさきレストラン」

今回おじゃましたのは本部町にある「はまさきレストラン」。本部の海沿いを走る国道449号線沿いにある3階建ての白い大きな建物です。(瀬底島へつながる“瀬底大橋”のすぐ近く)
こちらは1階がレストラン、2階・3階が民宿になっていて、ドライブインとしてはもちろん、宿泊客が食事を楽しむ憩いの場でもあるのだとか。部屋に上がると瀬底島が一望でき、徒歩1分で海に行けるので観光・レジャーには最適☆本部町の民宿の中では収容人数が一番多く、料理もおいしいと評判なんですって♪

メニューは定食・幕の内・丼もの・ハンバーグ・カレー・麺類・オムライス etc…と、とにかく種類豊富。沖縄そばやチャンプルーといった沖縄の家庭料理を楽しめるのも魅力です。
さて、その中から今回いただいたメニューは「浜崎ステーキ」。鉄板にのったステーキに、ガーリックのみじん切りがたっぷりと入ったバターをのばし、沖縄ならではのA1ソースをかけていただく。この昔ながらのオーソドックスな感じがまたいいんです♪トロリとした濃厚なスープ・ライス・サラダがセットで1,420円。

なんと、こちらで使用するほとんどの野菜や果物は自家農園で育てたもの。“地産地消”を推進しているのだそうです。さすが自然豊かな本部町。スケールが大きい!

さらに、釣れたばかりという新鮮な「カツオの刺身」もいただきました。本部町はカツオ漁が盛んな地域。普段食べているカツオとは一味違い、濃厚で甘みがあります。本部町のカツオは“日帰り漁”のため鮮度抜群なのだとか。こういった新鮮なカツオやマグロなど、旬の魚介を安くいただけるのも「はまさきレストラン」の人気の一つです☆

ですが、一番の魅力は店主・久高静子さんの温かい人柄。誰に対しても明るく優しく『おもてなしの心』で接する久高さんを、本当のお母さんのように思っている方は多いのでは。初めて訪れた私も、まるで実家に帰ってきたような居心地のよさを感じてしまいました♪とてもアットホームな雰囲気なので「はまさき荘」に宿泊したら楽しい思い出ができそう☆
ちなみに民宿「はまさき荘」は素泊まり3,000円、一泊2食付きで4,500円。食事は1階のレストランで宿泊客専用のボリューム満点メニューを用意してくれるそうなので、食事付きが断然おすすめです!
こちらの「沖縄そば」もかなりおいしいと評判ですよ。ドライブの際にでもぜひお立ち寄りください♪

店舗情報はこちら
  

作者:

更新日:2008年10月14日 12時45分

このブログのホーム

40年以上地元で愛され続けてきた「パーラーぜんざい屋」

作者:

更新日:

このブログのホーム

生きた魚貝をその場で調理!新鮮さが自慢の「はまぐり」

作者:

更新日:

このブログのホーム

上質な料理とワインを愉しむ大人の隠れ家「Restaurant St.Vincent」

作者:

更新日:

このブログのホーム

沖縄で最初のドライブインレストラン「シーサイドドライブイン」

作者:

更新日:

このブログのホーム

子育てママに嬉しい!親子で楽しむカフェ「キッズコラボcafe ぱんだこぱんだ」

作者:

更新日:

このブログのホーム

幸せ気分になれる可愛いカフェ「Village Market(ヴィレッジマーケット)」

作者:

更新日:

このブログのホーム

おいしい・安心・身体にいい、食べ放題のお店「だいこんの花 浦添店」

作者:

更新日:

このブログのホーム

地元に愛され続ける老舗。手打ちの木灰(もっかい)そばが味わえる「つる屋」

作者:

更新日:

このブログのホーム

売り切れごめん!行列のできるそば屋「山原そば」

作者:

更新日:

このブログのホーム

本部町にあるアットホームなドライブイン「はまさきレストラン」

作者:

更新日:

このブログのホーム