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トップ > 62 > 62 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月10日 12時)
おはようございます!
昨日は…週末…
先輩達とかるーく飲みに行って…
帰宅しました…
「DEATH NOTE」を後半観て…
寝ました…
今日は…会社のゴルフコンペです…
寒いと思います…
(*_*)
作者:
更新日:2009年1月10日 5時34分
08年のヘッジファンド、過去最悪の運用成績
8日に公表されたデータによると、2008年のヘッジファンドの運用成績は過去最悪となった。ただ、平均的な株式投信のパフォーマンスは上回った。
ヘネシー・グループによると、平均的なヘッジファンドの08年の運用成績はマイナス19.2%。ヘッジファンド・リサーチ(HFR)がまとめた調査ではマイナス18.30%となった。
HFRによると、ファンズ・オブ・ファンズは、米巨額詐欺事件で逮捕されたナスダック・ストック・マーケットのバーナード・マドフ元会長に関連するエクスポージャーで、マイナス19.97%となった。
一方、平均的なファンドは12月にパフォーマンスが小幅改善し、ヘネシーのデータではプラス0.51%、HFRのデータではプラス0.41%となった。
作者:
更新日:2009年1月9日 21時30分
おはようございます!
昨日は…
先輩達と…
豚肉専門店へ行きました…
断り切れずに…
( ̄▽ ̄;)
帰宅してから…
録画してあった…
「銀魂」と「ナルト…疾風伝」を見ました…
今日は週末…
頑張っていきましょう!
作者:
更新日:2009年1月9日 5時24分
浅田真がアイスショーで新年“初滑り”
アイスショー「名古屋フェスティバル」で“初滑り”を披露する浅田真央=名古屋市ガイシプラザ
浅田真が新年“初滑り”。名古屋のアイスショー、タンゴを演じ、激しいステップで会場盛り上げる。
作者:
更新日:2009年1月8日 23時13分
英金利が史上初の1%台に
山は07年10月 日米同時期に後退
景気動向指数の推移と景気拡大・後退期
内閣府は7日、02年2月から続いた戦後最長の景気拡大期が07年10月に頂点(山)に達し、同11月から景気後退局面に入ったと認定する方針を固めた。高度成長期の「いざなぎ景気」(65年11月~70年7月、4年9カ月)を上回った今回の景気拡大局面は5年9カ月(69カ月)で終止符を打ったことになる。
作者:
更新日:2009年1月8日 8時7分
NY株急反落、245ドル安
最高値更新?当局介入で一息? 円高への見方分かれる
最高値更新?当局介入で一息? 円高への見方分かれる
急激な円高に見舞われた2008年の円相場だったが、09年についての市場関係者の見方は二分されている。米景気悪化を背景とした一段の円高・ドル安予想の一方、当局による介入警戒などで円急伸はないとする向きも多い。関係者の予想レンジは1ドル=75-106円だが、「今年は不確定要素が多く、非常に難しい」(英系銀行)という。
円が過去の最高値、79円75銭を更新する可能性を指摘するのは、三井住友銀行の山下えつ子氏。「オバマ米次期政権による経済対策の効果が表れるまでの空白期間に、ドルが売られやすい」として、秋口に円高が進むとする。JPモルガン・チェース銀行の佐々木融氏は、円の最高値更新は2-3月ごろとの見方。「ドルは02年から続く下落基調のクライマックスに達し、全面安となりそうだ」と話す。
一方で、ロイヤルバンク・オブ・スコットランドの山本雅文氏は、円の80円突破はないと予想。円高・株安が同時進行し、「ドル円が87円に突入、株価が7000円を割り込むような局面では、当局による介入の可能性も高い」と見る。バンク・オブ・アメリカの藤井知子氏も、リスク回避の株売り、円買いがあっても長続きせず、「年後半に米経済に底打ちの兆しが見られれば、円安・ドル高に向かいそうだ」という。
作者:
更新日:2009年1月7日 20時32分
麻生評価“続落”…個人投資家の53%がダメ出し
麻生評価“続落”…個人投資家の53%がダメ出し
株式市場で最大のマイナス要因は麻生政権-。国内証券最大手の野村証券がまとめた個人投資家動向調査で、迷走を続ける麻生政権が株価に悪影響を与えるとの回答が全体の50%を超えたことが7日、分かった。あくまで投資家への調査の結果とはいえ、現政権にダメージとなるような調査内容を国内証券会社が公表するのは異例だ。
調査は、株式投資経験者1000人を対象に、昨年12月19~22日にインターネットを使って実施した。
それによると、麻生政権が株価に悪影響を与えているとの回答は全体の53%を占めた。続く2位は「国内景気」の26%。現政権を相場のお荷物と考えている投資家が断トツで多い。
これら以外のマイナス要因は、「米金融機関の問題」(23%)「為替動向」(22%)「海外先進国の経済」(19%)の順となっている。
株価へのプラス要因としては、海外に比べて傷が浅いとされる「国内景気」が35%でもっとも多く、「日銀の金融政策」(24%)、「為替動向」(23%)が続く。
調査結果のなかで目をひいたのは「衆院選挙」で、マイナス要因で10位にランクインした一方、プラス要因としても4位(21%)に入った。政局の混乱を懸念しつつも、総選挙後の新政権に期待する投資家心理が浮かび上がった格好だ。
麻生政権が株式市場の最大のマイナス要因という調査結果について、明治大政経学部の高木勝教授は「まったく同感」として、こう続ける。
「株価には企業業績や為替動向などが反映されるが、それは政局や政策が安定してこその話で、政治が混乱したり、政局そのものに信頼感がないと、投資家も前向きに投資できない。麻生政権は期待していた追加の経済対策の国会提出を越年させ、提案した定額給付金もまだ揺らいでいる。そういうことがすべて投資家の信頼感を失わせ、今回の調査結果として表れたのでしょう」
市場もこの調査結果の話題で持ち切りだ。
「こういう結果になった場合、調査は公表しないことが多い。数十年間(市場に)携わっているが、こういう調査が表に出るのは記憶にない。野村も麻生政権の乱れが市場を混乱させていると読み、何らかの思惑を持って出してきたのだろう」(アナリスト)
市場では麻生政権を見限りつつあるようだ。
作者:
更新日:2009年1月7日 20時30分
今日は和民で晩御飯!
訳があって…
昨日は一人で王将で晩御飯を食べました…
今日も…
和民で食事してます…
( ^^)Y☆Y(^^ )
今日は…和民の「株主優待券」を使います!
お酒大好き先輩達と行くと…
えらい目にあうので…
ちなみに先輩達は今日も昨日も飲みに行ってます!
(+_+)
作者:
更新日:2009年1月7日 18時31分







