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トップ > 6284 > 6284 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 7時)

場中の値幅も大きく

場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄 は、しばらくお休みですね^^



明日からの予 定は、休日に記載してます




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今日は上がる日 なのに アメリカさんが下げ

不思議に思いながら 買い


指値返済は8000にしていたところ また変更

7890円

ま、良い場所でした


来週も面白そうです~~


来週も薄商いのなか下値を探る展開か
 来週も下値を探る展開が続きそうだ。日経平均は10月28日の安値(7000円割れ)と、11月5日の直近の戻り高値(9521円)を起点とした三角保ち合いから下離れした。下値支持と目された10月10日安値(8115円)を割り込み、「逆三尊」形成で相場反転との淡い期待は脆くも崩れ去ったとみられる。今後は21日につけた安値7406円を割り込むと、7000円割れ及びバブル崩壊後の安値(6994円)割れが視野に入りそうだ。マクロ環境は悪化の一途を辿っているうえ、経営危機に陥っている米シティ、ビッグ3の動向が依然として不透明であり、悪材料出尽くし感はない。仮に外部環境が好転しても、5日移動平均(8147円)、25日移動平均(8501円)、11月SQ値(8628円)などが上値抵抗になりそう。東証1部の売買代金は1兆5000億円程度と低水準が続いているが、来週は米国は感謝祭を控えてさらに商いが細る可能性があり、先物主導で乱高下しそうだ。

 来週も米国の動向に一喜一憂しそうだ。住宅関連指標や耐久財受注など、重要な経済統計が予定されている。ある程度の悪化は織り込みとはいえ、市場予想を上回る悪化となれば見切り売りを誘発する可能性が高い。また、クリスマス商戦(米小売業の年間売上高の約2~4割を占めると言われる)の立ち上がりも注目だろう。米国では11月の第4木曜日に祝われる「感謝祭」の翌日、「ブラック・フライデー」から約1ヵ月に及ぶクリスマス商戦がスタートする。「ブラック・フライデー」という名前は、小売業界にとって1年で最も多くの売り上げを見込める日で帳簿が黒字になることに由来するという。ただ、足元の消費環境は極めて厳しい。米家電量販店第1位のベスト・バイは金融市場の混乱や景気減速を背景に、今09.2期業績予想を下方修正。同時に発表した10月の既存店売上高は約7.6%減(9月は1.3%減)と落ち込み、11月~来年2月までの既存店売上高は5~15%減、年間では1~8%の売り上げ減になるとの見通しを示している。また、同第2位のサーキット・シティが経営破綻に追い込まれたのは記憶に新しい。雇用統計に始まった10月の米経済統計は、過去最低(数十年ぶりの下落)を記録するものが多く、資産の目減りで支出を抑制する「逆資産効果」の影響が色濃く出そう。米国は借金で買い物をするというクレジットカード社会だが、米アメックスの10月延滞率が4.4%(4-6月期は3.7%)と上昇しており、消費の落ち込みが懸念される。それだけに、「ブラック・フライデー」が株価急落の「暗黒の金曜日」となる可能性も否定できない。




作者:

更新日:2008年11月21日 22時35分

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NY原油50ドル割れ、ドバイ原油は3年9カ月ぶり安値に


20日の米国市場が大幅続落となり、為替も大きく円高に振れたことに加え、
寄り付き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も大幅売り越
しと伝えられたことから、日本市場も売り先行となりました。日経平均は寄り
付き後下値を切り下げる展開となりましたが、むきになって下値を売り叩くよ
うな動きは見られず、寄り付きの売り一巡後は下げ渋る動きとなりました。上
値は重く戻りは限定的となりましたが、前場の日経平均は軟調ながらも底堅い
といった印象でした。

 後場に入ると、一転戻りを試す展開となりました。前場の底堅さや円高が一
服したことを好感する動きから、後場の日経平均は前引けを上回って寄り付き
その後も上値を切り上げ、戻り売りや利益確定売りをこなしながら上昇に転じ
ました。一気に7,800円を超える水準まで上昇しましたが、さすがにその水準か
らはいったん伸び悩む動きとなりました。しかしながら、前日の終値を下回っ
た水準でしっかりと押し目買いなどが入ると再び上げ幅を拡大、大引けにかけ
ては買戻しを急ぐ動きとなり、高値圏での引けとなりました。

 主力株は総じて堅調となりました。業績悪化の目立った保険株は本日も軟調
となり、これまで底堅い値動きの続いた電鉄株や小売株の一角にも値を下げる
銘柄が見られましたが、一方で米シティグループの再編期待などから銀行株が
上昇、これまで大幅に売られていた不動産株も反発したほか、鉄鋼株や機械株
などの外需関連の多くが売られ過ぎの修正などから値を伸ばし、指数を押し上
げました。小型株も後場に入って買戻しが進み、日経ジャスダック平均は軟調
となったものの東証2部株指数は堅調、東証マザーズ指数は大幅高となりまし
た。

 米国市場の下落にも関わらず、日本市場は大幅上昇となりました。米シティ
グループの再編報道により米株価指数先物が上昇したことが好感されたようで
すが、米国株の下落に比べて日本市場に底堅さがみられたことも安心感につな
がったのかもしれません。米国株の反発を先取りする格好で上昇したことから
連休中の米国市場の動向が注目されますが、連休明けも引き続き戻りを試す展
開となり、節目と見られる8,100円水準を回復することとなれば、底入れ感も出
てくることになるのかもしれません。


ダイハツ (7262) 752円 ▼18 円
 好調だった国内の軽自動車やインドネシアでの四輪販売が11月に入って減速
した模様だとして外資系証券が弱気の投資判断を発表、同業他社が上昇するな
か軟調となりました。

オリックス (8591) 5,500円 ▼690 円 :10株単位
 国内の個人投資家向けに新株予約権付社債(転換社債=CB)を1500億円発
行すると正式に発表、一株当たり利益の希薄化などを嫌気した売りがかさみ、
大幅安となりました。

ハニーズ (2792) 940円 △94 円 :10株単位
 ガソリン高による来客数の減少なども一服し、9月下旬から商品企画精度も
向上しているとして外資系証券が投資判断や目標株価を引き上げ、大幅高とな
りました。

住友鉱 (5713) 701円 △100 円
 発行済み株式の2.83%にあたる1600万株、100億円を上限とした自社株買いを
実施すると発表、前日のニューヨーク商品取引所で金先物相場が続伸したこと
も好感され、大幅高となりました。

J T (2914) 329,000円 △27,000 円 :1株単位
 来年税制改正でのたばこ税の引き上げが従来の見通しより小幅にとどまりそ
うとの観測が浮上したことから、業績悪化懸念が後退し大幅高となりました。

りそなHD (8308) 120,800円 △10,700 円 :1株単位
 同社の会長が来期以降も自社株買いを検討する考えを示したことや、米シテ
ィグループの再編観測を好感した動きから大幅高となりました。



日経平均            7,910.79 (△207.75)
日経225先物         7,950 (△270 )
TOPIX            802.69 (△ 20.41)
単純平均             231.13 (△ 4.51)
東証二部指数           1,916.91 (△ 5.61)
日経ジャスダック平均       1,064.62 (▼ 6.17)
東証マザーズ指数          305.45 (△ 9.67)
東証一部
値上がり銘柄数         1,220銘柄
値下がり銘柄数          412銘柄
変わらず             76銘柄
比較できず            5銘柄
騰落レシオ           98.42%  △10.54%
売買高            24億8933万株(概算)
売買代金        1兆8180億9300万円(概算)
時価総額          260兆2349億円(概算)
為替(15時)          94.93円/米ドル




・米シティグループ、一部事業や会社全体の売却の可能性を検討
・日銀、政策金利の据え置きを決定 企業の資金繰り支援策検討
・NY原油50ドル割れ、ドバイ原油は3年9カ月ぶり安値に
・総務相、郵政民営化について「大胆見直し」 新たな制度設計も
・11月の消費意欲指数は過去2番目の低い水準 博報堂調べ
・出光興産、8週連続でガソリン卸値を引き下げ 24日出荷分5円
・米ゴールドマンの株価、10年前の株式公開時の水準を下回る
・米ビッグ3支援、12月まで審議を凍結 再建計画の提出前提
・米住宅公社2社、住宅差し押さえ開始を来年1月に延期
・米上院、失業保険給付拡大法案を可決 支給期間を7週間延長
・オバマ次期米大統領、国務長官にヒラリー氏起用で調整入り





作者:

更新日:2008年11月21日 22時10分

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ランキング

順位 コード 銘柄名 現在値 騰落幅 騰落率 売買高 売買代金(千円)

1 1902 山崎建設 2 +1 +100.00% 269,000 486

2 8588 セントラルファイナンス 142 +36 +33.96% 149,000 16,867

3 3011 バナーズ 4 +1 +33.33% 145,900 495

4 4794 デザインエクスチェンジ 370 +80 +27.58% 52,275 17,132

5 7571 ヤマノホールディングス 65 +12 +22.64% 2,500 164

6 4798 日本エル・シー・エー 53 +9 +20.45% 3,122,500 165,741

7 5721 エス・サイエンス 6 +1 +20.00% 1,712,000 9,014

8 6793 山水電気 6 +1 +20.00% 2,040,000 10,693

9 3587 アイ ビー ダイワ 6 +1 +20.00% 428,000 2,277

10 8878 日本綜合地所 144 +23 +19.00% 838,300 108,646

11 8761 あいおい損害保険 361 +55 +17.97% 8,178,000 2,577,130

12 8939 大和システム 165 +25 +17.85% 354,000 55,154

13 8888 クリード 13,450 +2,000 +17.46% 9,041 102,380

14 8925 アルデプロ 1,268 +188 +17.40% 32,279 36,654

15 3739 コムシード 2,700 +400 +17.39% 119 307

16 6871 日本マイクロニクス 679 +100 +17.27% 196,100 115,174

17 3628 データホライゾン 1,380 +200 +16.94% 13,500 17,203

18 5445 東京鐵鋼 210 +30 +16.66% 424,000 82,110

19 7736 ユニオンホールディングス 7 +1 +16.66% 872,800 5,123

20 5713 住友金属鉱山 701 +100 +16.63% 23,707,000 15,722,350

21 8473 SBIホールディングス 14,070 +2,000 +16.57% 165,229 2,122,658

22 8597 SFCG 1,195 +169 +16.47% 171,610 173,412

23 4997 日本農薬 614 +85 +16.06% 5,030,000 2,988,748

24 9399 新華ファイナンス・リミテッド 2,125 +290 +15.80% 15,426 28,874

25 2337 アセット・マネジャーズ・ホールディングス 7,430 +1,000 +15.55% 4,614 32,107

26 4815 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託 2,290 +300 +15.07% 7,563 17,317

27 8571 NISグループ 46 +6 +15.00% 1,049,900 43,218

28 4321 ケネディクス 15,350 +2,000 +14.98% 51,271 726,522

29 3783 ナノ・メディア 23,300 +3,000 +14.77% 8 173

30 2330 フォーサイド・ドット・コム 1,730 +220 +14.56% 6,359 9,467

31 7105 日本輸送機 229 +29 +14.50% 34,000 7,043

32 4314 ダヴィンチ・ホールディングス 5,780 +730 +14.45% 111,381 597,960

33 9477 角川グループホールディングス 1,744 +216 +14.13% 83,700 136,596

34 8902 パシフィックホールディングス 1,616 +200 +14.12% 19,829 28,898

35 7399 ナンシン 155 +19 +13.97% 4,000 612

36 8411 みずほフィナンシャルグループ 226,900 +27,700 +13.90% 281,773 58,514,140

37 7238 曙ブレーキ工業 560 +68 +13.82% 263,800 131,696

38 2363 モック 1,649 +200 +13.80% 396 618

39 4760 アルファ 83 +10 +13.69% 18,000 1,360

40 2121 ミクシィ 591,000 +71,000 +13.65% 3,527 1,941,569

41 8425 興銀リース 1,346 +161 +13.58% 103,100 125,969

42 8795 T&Dホールディングス 3,370 +400 +13.46% 2,960,050 8,365,137

43 3236 プロパスト 16,660 +1,970 +13.41% 2,306 35,248

44 4902 コニカミノルタホールディングス 643 +76 +13.40% 7,244,000 4,336,232

45 6954 ファナック 5,680 +670 +13.37% 3,445,200 18,070,970

46 2183 リニカル 850 +100 +13.33% 21,300 15,947

47 8890 レーサム 26,170 +3,000 +12.94% 1,342 31,767

48 6440 JUKI 114 +13 +12.87% 814,000 85,211

49 6989 北陸電気工業 150 +17 +12.78% 446,000 63,557

50 1766 東建コーポレーション 2,120 +239 +12.70% 67,170 129,428



ストップ高銘柄

コード 市場 銘柄名 現値 前日比 買い残(株)

2681 T1 ゲオ 61,300 +5,000 4,505

4321 T1 ケネディクス 15,350 +2,000 18,720

5713 T1 住友鉱 701 +100 205,000

6305 T1 日立建 991 +100 7,400

8473 T1 SBI 14,070 +2,000 -

8570 T1 イオンクレ 952 +100 16,600

8795 T1 T&DHD 3,370 +400 1,600

8888 T1 クリード 13,450 +2,000 1,639

8902 T1 パシフィック 1,616 +200 29,997

8924 T1 リサパートナー 29,800 +3,000 2,557

2170 T2 LINK&M 48,700 +4,000 -

2183 M リニカル 850 +100 -

2363 M モック 1,649 +200 -

2403 M リンク・ワン 46,800 +4,000 -

2929 M ファーマフーズ 19,800 +2,000 -

3628 M データHR 1,380 +200 -

3783 M ナノ・メディア 23,300 +3,000 -

3825 M REMIX 69,900 +2,000 -

4794 M デザインEX 370 +80 -

4809 M パラカ 40,000 +4,000 -

4815 M J-DC 2,290 +300 2,863

8922 M IDU 5,000 +500 160

2759 JQ テレウェイヴ 9,060 +1,000 40

2799 JQ ネクサス 5,100 +510 14

3241 JQ ウィル 18,500 +2,000 -

4819 JQ Dガレージ 49,250 +4,000 4,141

6871 JQ マイクロニクス 679 +100 -

8890 JQ レーサム 26,170 +3,000 380

8892 JQ 日本エスコン 9,380 +1,000 128

2132 HC アイレップ 73,100 +5,000 -

2326 HC デジアーツ 45,000 +4,000 724

2337 HC アセット・マネ 7,430 +1,000 505

3625 HC テックファーム 42,000 +4,000 2,444

6160 HC ソディックH 35,200 +6,000 50,819

9424 HC 日本通信 31,200 +3,000 4,152

3739 セン コムシード 2,700 +400 -




ストップ安銘柄

コード 市場 銘柄名 現値 前日比 売り残(株)

4714 T1 リソー教育 3,660 -500 5,325

8907 T1 フージャース 3,370 -500 -

2475 T2 WDB 55,000 -5,000 -

8899 T2 モリモト 330 -80 99,500

9885 O2 シャルレ 682 -100 367,000

2721 JQ ジェイホーム 64,000 -10,000 -

8886 JQ ウッドフレンス 88,000 -10,000 -

2926 M 篠崎屋 3,400 -500 -

3751 M GFG 17,800 -2,000 -

4565 M そーせい 28,600 -4,000 4,567

8992 M 日本レップ 43,400 -4,000 -

3082 HC きちり 48,600 -5,000 14

2423 FK JMテクノ 22,000 -3,000 -





3日連続S高 日本エスコン

2日連続S高 リンク・ワン

5日連続S安 モリモト

3日連続S安 日本レップ

2日連続S安 そーせい、GFG、きちり






5日連続S安⇒S高 ケネディクス

4日連続S安⇒S高 クリード

2日連続S安⇒S高 リサパートナー、デザインEX

S安⇒S高 日本通信、レーサム、T&DHD、イオンクレ、アセット・マネ、LINK&M




 

作者:

更新日:2008年11月21日 22時1分

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GMの金融関係会社、資本注入を申請 銀行持ち株会社移行へ

ダウ平均   :7552.29(▼444.99)
ナスダック  :1316.12(▼ 70.30)
日経225先物:7325   (▼355:大証比)
為 替    :  93.75-85
金価格    : 748.70(△12.70)
WTI原油先物:  49.62(▼4.00)


・GMの金融関係会社、資本注入を申請 銀行持ち株会社移行へ
・米、量的緩和も視野 FRB、金融政策で利下げの次探る
・中国、アリコ出資へ交渉 米AIGから取得、49%上限
・2次補正提出、通常国会冒頭に 政府・与党方針、召集前倒し
・企業の海外利益還流策、政府税調案に明記へ 来年度税制改正
・消費税4―8%上げ必要 15年度社会保障充実へ試算、諮問会議
・信金中金、追加増資2000億円検討 9月中間、純利益51%減
・世界のIT投資減速 システム増強、金融業界中心に先送り
・日産ディーゼル、インド市場参入 生産委託、ボルボ系で連携
・生産請負のアウトソーシングとフリーワークが合併 例年3月
・10月のエチレンプラント稼働率、10年ぶり90%割れ
・エーザイ、がん治療用ワクチン 米で治験 16年メドに承認申請
・トラック4社減産 計画比3割、人員削減2000人超に
・クラリオン、車載機器の開発再編 アジアでの開発を強化
・衣料液体洗剤を増産 花王5割、P&Gも2割 節水洗濯機対応で
・医薬卸、再編が加速 バイタルネットとケーエスケー統合
・シモジマ、紙製品の主力工場増強 最新鋭の機械導入
・光村印、液晶カラーフィルターの生産休止――単価下落で3カ月間
・DRAMのパソコン用大口価格が一段安――1ギガビット、年内に1ドル割れ

・アウトソシンとフリーワークの生産請負2社が合併――規模拡大で生き残り
・花王など衣料液体洗剤を増産――花王は生産能力5割増に
・マツダ、防府工場も500人削減
・昭和電工、中国で高純度アンモニアガス生産
・シャープ、派遣社員300人を削減
・第一三共、初の最終赤字も 今期 買収で巨額評価損の恐れ
・ソフトバンク、繰り上げ償還維持 買収先社債 CDO損失でも
・オオゼキ、不適切経理処理の調査結果 差異総額1億940万円
・BBネット、日本振興銀の増資を引き受け 引受額2億5000万円
・JSR、LEDの発光効率を1割高める塗布剤を開発
・オリックス、総額1500億円のCBを発行
・バイタルNとケーエスケー、来春に持ち株会社設立し経営統合
・住友鉱、1600万株上限の自社株取得枠設定 発行済みの2.83%

予 定
・日銀金融政策決定会合
・日銀白川総裁定例記者会見(15:30~)

・英小売売上高
・米地区連銀総裁講演

企業動向
《株主総会》
 明光ネット、レーサム
《決算発表》
 篠崎屋、川岸工業

《海外決算発表》
 ギャップ


作者:

更新日:2008年11月21日 8時40分

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まあまあ また下げです^^

場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



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予定の値段が7650円きたので ず~~っと 持っていた売りを返済♪

今年は相場をこれで辞めるか否か・・(*゚ー゚)ゞ

相場好きには きっと辞められないとおもいますが^^


ネット生活?で、文字だけの世界

その文字や文章を見てそれぞれ感じ方は人それぞれだと思います


相場のチャートを見ても何を見てるか?これまた人それぞれだと思います


魔の木曜というらしいですね^^ 今日は木曜でした!










景気後退とデフレへの警戒感が強まる
 NYダウが終値ベースで2003年3月以来(約5年8ヵ月ぶり)の8000ドル割れ、為替相場では円高が進行(対ドルで95円割れ、対ユーロで120円割れ)。これを受けて、東京市場にも売りが膨らみ、日経平均は10月28日以来(約3週間ぶり)の8000円割れとなった。11月以降は、公的年金買いで後場は比較的底堅く推移するケースが多かったが、前日に続いての後場値崩れ。10月31日以来の安値引けとなっており、年金買いの神通力も失せてきたのかもしれない。今回の株価急落局面で、日経平均の7000円台(終値ベース)は、3営業日しかないだけに、明日以降は10月同様に先物主導で乱高下する展開が予想される。この日下げが目立ったのは、金融、資源関連。前日に決算発表した損保大手が相次いでS安したほか、証券大手は連日の安値更新。ノンバンクでは、アイフル、オリックスが急落するなど、信用リスクの高い銘柄に売りが多い。また、資源関連では三菱商事が2004年7月以来となる1000円割れ。同社の表面上のバリュエーションは、PER3.1倍、PBR0.6倍、配当利回り6.6%にも達しているにも関わらず、これだけ身切り売りが続くのは、今後の業績悪化リスクを睨んでのことだろう。

 米国では、マクロ指標の悪化が続いている。19日発表分では、10月住宅着工件数(季節調整済み)、住宅着工許可件数が、ともに前月比で大幅に落ち込み、過去最低(1959年の調査開始来)を記録。消費者物価は前月比-1.0%で過去最大(1947年の調査開始来)の落ち込み、変動の激しい食品とエネルギーを除いたコア指数も同-0.1%と1982年以来のマイナスに転じた。自動車や衣料品などの落ち込みが響いた形だが、足元で株・不動産下落による資産の目減りで支出を抑制する「逆資産効果」の影響が色濃く出ており、世界的にデフレに突入する可能性も否定できない。また、FRBは世界的な金融危機の拡大を踏まえ、2009年のGDP実質伸び率を6月時点の「+2.0~2.8%」→「-0.2~+1.1%」へ大幅に下方修正し、2009年の物価上昇率も6月時点の「2.0~2.3%」から「1.3~2.0%」に引き下げた。景気後退とデフレが同時に進行することに警鐘を鳴らしているものと思われる

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更新日:2008年11月20日 21時30分

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FRB、米経済見通しを大幅に下方修正 マイナス成長も

19日の米国市場が大幅反落となり、為替も円高に振れたことに加え、寄り付
き前の外国人売買動向(市場筋推計、外資系12社ベース)も大幅売り越しと伝
えられたことなどから、日本市場も売り先行の始まりとなりました。先物や主
力株の多くが売り気配から始まり、日経平均は下値を切り下げる展開となりま
したが、シカゴ市場の日経平均先物の清算値が意識される場面では下げ渋る動
きとなりました。その後じりじりと値を戻す場面が見られましたが、心理的な
節目である8,000円を前に上値の重い展開が続きました。

 後場に入ると、一段と下げ幅を広げる展開となりました。日経平均は後場寄
りこそ前引けとほぼ同水準でしたが、為替が再び円高方向に振れ始めたことや
前場での上値の重さを嫌気した売りがかさみ下値を探る動きとなりました。日
経平均の下げ幅が500円を超えるような場面では下げ渋る動きが見られましたが、
買い気は続かず安値圏での揉み合いが続き、引け際にはまとまった売りが入っ
て一段安、日経平均は安値引けとなりました。

 主力株はほぼ全面安となりました。電力・ガス株などは原油安の恩恵やディ
フェンシブ銘柄としての側面から底堅い動きとなりましたが、業績の悪化が目
立つ銀行・保険などの金融株や不動産株が大きく下落、原油などの商品市況の
下落を受けて商社株も売られたほか、世界的な景気の悪化が嫌気され自動車株
やハイテク株、鉄鋼株など外需関連の多くが軒並み軟調となり指数を押し下げ
ました。小型株も主力株ほどの下落ではなかったものの終始売り優勢の展開が
続き、日経ジャスダック平均や東証2部株指数、東証マザーズ指数はそれぞれ
大幅下落となりました。

 このところ下値の目処として意識されていた日経平均の8,100円水準をあっさ
りと割り込み、昨日の日本市場が米国市場の下落を先取りする格好で軟調とな
っていたにも関わらず、下げ幅を広げる格好となりました。米国で実体経済の
悪化が鮮明となり円高が進むなかで、上値を追うような買いがより手控えられ
ることになったうえ、下値の目処であった日経平均の8,100円を割り込んだこと
で売りが嵩むことになったのでしょう。日経平均の8,100円水準を下回ったこと
で当面は二番底を探る展開となりそうです。


日経平均            7,703.04 (▼570.18)
日経225先物         7,680 (▼590 )
TOPIX            782.28 (▼ 45.15)
単純平均             226.62 (▼ 9.72)
東証二部指数           1,911.30 (▼ 32.79)
日経ジャスダック平均       1,070.79 (▼ 13.02)
東証マザーズ指数          295.78 (▼ 15.12)
東証一部
値上がり銘柄数          130銘柄
値下がり銘柄数         1,541銘柄
変わらず             37銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ           87.88%  ▼ 6.82%
売買高            21億0714万株(概算)
売買代金        1兆6043億3800万円(概算)
時価総額          253兆7891億円(概算)
為替(15時)          95.03円/米ドル



・FRB、米経済見通しを大幅に下方修正 マイナス成長も
・10月の輸出総額は7年ぶり大幅減 アジア向けの輸出も減少
・郵政株売却凍結、首相「高い時に売る」 民営化方針は変わらず
・APEC共同声明案、協調対応と自由貿易の堅持を表明
・先週の部門別動向、信託銀は9週 個人は8週連続の買越
・ファンド大手MKS、600億円の主力ファンドの解散見当
・医薬品卸6位のバイタルネット、7位のケーエスケーと統合
・日産ゴーン社長「他社との新規提携は一切考えていない」
・韓国ウォン相場が急落、一時10年8カ月ぶりの安値水準に
・ロス自動車ショー開幕、GMとクライスラーは新モデルなし
・米ボーイング、受注機の引き渡し最大10週間の遅れ 米紙報道
・米連邦航空局、ボーイング機の緊急点検を要請 発火の恐れ
・米マイクロソフトCEO「ヤフーを買収する議論は過去のもの」
・米シティ、投資目的会社SIV吸収でリスク資産が20億ドル増
・米民主党の上院幹部、ビッグ3支援案の週内の採決を断念


いすゞ (7202) 123円 ▼25 円
 急速な円高や、国内外の販売の急減、アジアでのピックアップトラック事業
の収益悪化などから大幅減益を予想するとして外資系証券が投資判断を引き下
げ、大幅安となりました。

東 電 (9501) 3,000円 △50 円 :100株単位
 外部環境の影響を受け難いディフェンシブ銘柄としての側面や、原油先物相
場の下落による発電コスト低下への期待などから、堅調となりました。

損保JPN (8755) 579円 ▼100 円
 自動車損害賠償責任保険の料率改定による減収や、有価証券評価損の増加な
どから09年3月期連結最終損益を従来の黒字予想から赤字予想に大幅に下方修
正し、ストップ安となりました。

レンゴー (3941) 589円 △4 円
 シート各社の価格引き上げ要求を多くの需要家メーカーがほぼ満額受け入れ
たと報じられたことが好感され、底堅い値動きとなりました。

TOWA (6315) 185円 ▼20 円 :100株単位
 10月の日本製半導体製造装置の世界での受注額がITバブル崩壊の影響が残
っていた03年3月以来の水準まで落ち込んだことから、業績の悪化を懸念した
売りがかさみ大幅安となりました。

日電産 (6594) 4,170円 ▼500 円 :100株単位
 自動車メーカーの減産に加え対ユーロでの円高が進んでいることから、自動
車用モーターの計画の修正を余儀なくされるだろうとして外資系証券が投資判
断を引き下げ、ストップ安となりました。


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更新日:2008年11月20日 21時25分

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まともなランキング^^

2008/11/20

順位 コード 銘柄名 現在値 騰落幅 騰落率 売買高 売買代金(千円)

1 8107 キムラタン 3 +1 +50.00% 1,018,000 2,443

2 6941 山一電機 321 +60 +22.98% 3,530,500 1,093,470

3 8900 セイクレスト 2,640 +400 +17.85% 163 430

4 4815 ジャパン・デジタル・コンテンツ信託 1,990 +300 +17.75% 6,761 12,051

5 2362 夢真ホールディングス 55 +8 +17.02% 1,821,000 96,085

6 3239 総和地所 7,350 +1,000 +15.74% 479 3,504

7 6840 アドテック 59 +8 +15.68% 2,000 118

8 1986 日商インターライフ 47 +6 +14.63% 597,300 30,812

9 8892 日本エスコン 8,380 +1,000 +13.55% 468 3,708

10 8704 トレイダーズホールディングス 4,300 +500 +13.15% 1,389 5,535

11 8894 原弘産 13,800 +1,500 +12.19% 5,055 66,312

12 2799 ネクサス 4,590 +490 +11.95% 334 1,518

13 3625 テックファーム 38,000 +4,000 +11.76% 5 190

14 2403 リンク・ワン 42,800 +4,400 +11.45% 462 18,574

15 4831 オープンループ 5,900 +600 +11.32% 88 444

16 3825 リミックスポイント 67,900 +6,900 +11.31% 12 806

17 1754 東新住建 148 +15 +11.27% 9,200 1,232

18 3359 タイセイ 29,600 +3,000 +11.27% 3 83

19 4669 ニッパンレンタル 103 +10 +10.75% 9,000 891

20 1867 植木組 96 +9 +10.34% 3,125,000 318,001

21 4923 コタ 710 +65 +10.07% 11,000 7,508

22 3080 ジェーソン 221 +20 +9.95% 2,000 444

23 6679 サイレックス・テクノロジー 44,500 +4,000 +9.87% 14 623

24 3096 オーシャンシステム 549 +49 +9.80% 7,000 3,755

25 3366 一六堂 42,550 +3,550 +9.10% 5 213

26 3393 スターティア 34,300 +2,800 +8.88% 34 1,129

27 2316 モスインスティテュート 98 +8 +8.88% 274,346 25,063

28 9758 ジャパンシステム 74 +6 +8.82% 10,000 717

29 2724 インスパイアー 12,400 +980 +8.58% 243 2,721

30 9654 光栄 957 +75 +8.50% 703,800 663,324

31 2906 ホッコク 104 +8 +8.33% 75,000 7,751

32 3046 ジェイアイエヌ 53 +4 +8.16% 3,000 152

33 5355 日本坩堝 134 +10 +8.06% 8,000 1,164

34 2351 アドミラルシステム 45,100 +3,300 +7.89% 224 9,966

35 6877 OBARA 731 +52 +7.65% 453,000 322,131

36 2499 日本和装ホールディングス 22,700 +1,600 +7.58% 25 541

37 2458 フルキャストテクノロジー 13,000 +900 +7.43% 25 332

38 2375 スリープログループ 81,000 +5,500 +7.28% 20 1,580

39 6969 松尾電機 75 +5 +7.14% 7,000 497

40 4756 カルチュア・コンビニエンス・クラブ 856 +56 +7.00% 5,572,500 4,674,881

41 7963 興研 1,000 +64 +6.83% 2,800 2,649

42 9789 栄光 300 +19 +6.76% 5,100 1,530

43 6899 ASTI 159 +10 +6.71% 12,000 1,908

44 6832 アオイ電子 640 +40 +6.66% 1,200 716

45 3044 パワーアップ 240 +15 +6.66% 12,500 2,856

46 6659 メディアグローバルリンクス 24,000 +1,500 +6.66% 11 241

47 2304 CSSホールディングス 14,900 +900 +6.42% 25 375

48 2923 佐藤食品工業 1,229 +74 +6.40% 1,000 1,229

49 6755 富士通ゼネラル 170 +10 +6.25% 2,100,000 356,253

50 6848 東亜ディーケーケー 205 +12 +6.21% 53,000 10,569

ストップ高銘柄

コード 市場 銘柄名 現値 前日比 買い残(株)

3239 JQ 総和地所 7,350 +1,000 -

6679 JQ SILEX 44,500 +4,000 2,132

8892 JQ 日本エスコン 8,380 +1,000 541

8900 JQ セイクレスト 2,640 +400 4,404

2403 M リンク・ワン 42,800 +4,400 -

4815 M J-DC 1,990 +300 19,474

2479 HC ジェイテック 21,500 +2,000 -

3625 HC テックファーム 38,000 +4,000 3,579

6661 HC オプテクスFA 73,500 +5,000 -

8704 HC トレイダーズ 4,300 +500 287

3235 FK トラストパーク 90,000 +10,000 -

3359 FK タイセイ 29,600 +3,000 -



ストップ安銘柄

コード 市場 銘柄名 現値 前日比 売り残(株)

2392 T1 セキュアード 40,400 -4,000 -

2466 T1 PGGIH 39,100 -4,000 204

4021 T1 日産化 687 -100 278,000

4321 T1 ケネディクス 13,350 -2,000 31,859

4848 T1 フルキャストHD 8,420 -1,000 415

7915 T1 日写印 4,350 -500 87,100

8423 T1 フィデック 6,820 -1,000 2,585

8425 T1 興銀リース 1,185 -200 400

8570 T1 イオンクレ 852 -100 800

8591 T1 オリックス 6,190 -1,000 -

8597 T1 SFCG 1,026 -200 1,940

8725 T1 三住海上 2,035 -400 2,131,400

8755 T1 損保JPN 579 -100 13,985,000

8759 T1 ニッセイ同和 415 -80 323,000

8766 T1 東京海上 2,220 -400 3,414,200

8795 T1 T&DHD 2,970 -500 536,150

8888 T1 クリード 11,450 -2,000 3,291

8918 T1 ランド 10,070 -2,000 2,245

8924 T1 リサパートナー 26,800 -3,000 2,159

9427 T1 イー・アクセス 44,550 -4,000 637

2170 T2 LINK&M 44,700 -4,000 -

8899 T2 モリモト 410 -100 113,400

6594 O1 日電産 4,170 -500 737,800

6344 O2 キヤノンマシナリ 1,290 -200 -

1902 JQ 山崎建 1 0 -

2167 JQ ウェブマネー 41,400 -4,000 95

2179 JQ 成学社 60,000 -5,000 58

2396 JQ パソナテック 54,100 -5,000 -

2427 JQ アウトソシング 13,300 -2,000 40

2429 JQ ワールドIT 56,000 -5,000 87

3846 JQ エイチアイ 33,000 -4,000 -

4335 JQ IPS 12,000 -2,000 6

4572 JQ カルナバイオ 26,400 -3,000 58

4663 JQ 日本アジア 59,000 -5,000 24

7748 JQ ホロン 6,000 -1,000 45

8890 JQ レーサム 23,170 -3,000 28

8946 JQ 陽光都市 22,700 -3,000 98

9441 JQ ベルパーク 62,500 -5,000 -

2122 M Iスペース 29,500 -4,000 -

2347 M IBEHD 19,700 -3,000 -

2497 M ngi 57,100 -5,000 220

3021 M PCNET 31,750 -4,000 22

3311 M アップガレー 14,700 -2,000 -

3744 M サイオス 15,210 -2,000 -

3751 M GFG 19,800 -3,000 -

4565 M そーせい 32,600 -4,000 4,123

4751 M サイバエージ 61,500 -5,000 -

4788 M サイバーCOM 15,310 -2,000 -

4794 M デザインEX 290 -80 2,063

6670 M MCJ 4,160 -500 -

8925 M アルデプロ 1,080 -200 -

8992 M 日本レップ 47,400 -5,000 -

9514 M ファーストエスコ 25,000 -3,000 -

2337 HC アセット・マネ 6,430 -1,000 -

2484 HC 夢の街 60,800 -5,000 -

3082 HC きちり 53,600 -5,000 7

3814 HC アルファクスFS 72,000 -10,000 -

4296 HC ゼンテック 4,980 -1,000 222

4849 HC エンJPN 67,300 -10,000 53

7707 HC PSS 38,000 -4,000 3

8732 HC マネパG 59,600 -5,000 34

9378 HC ワールドロジ 3,950 -500 44

9424 HC 日本通信 28,200 -4,000 27

1632 T 金融 7,940 -1,000 -

1649 T ダイワ金融 7,880 -1,000 200



3日連続S高 総和地所

2日連続S高 セイクレスト、日本エスコン、SILEX

5日連続S安 フィデック、ケネディクス

4日連続S安 ワールドロジ、モリモト、クリード

3日連続S安 日本アジア

2日連続S安 日本レップ、リサパートナー、マネパG、ホロン、デザインEX、エイチアイ、アウトソシング






11日連続S高⇒5日連続S安⇒2日連続S高 セイクレスト

3日連続S高⇒S安 PSS

S安⇒S高 J-DC


作者:

更新日:2008年11月20日 21時17分

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ビッグ3、瀬戸際の交渉 各社首脳、米議会で支援要請

ダウ平均   :7997.28(▼427.47)
ナスダック  :1386.42(▼ 96.85)
日経225先物:7865   (▼405:大証比)
為 替    :  95.55-65
金価格    : 736.00(△3.30)
WTI原油先物:  53.62(▼0.77)


・ビッグ3、瀬戸際の交渉 各社首脳、米議会で支援要請
・10月の米住宅着工、過去最低に 消費者物価も最大の低下幅
・ロシア経済、減速鮮明 来年の成長率見通し、3%台に
・道路財源、首相「地方に1.3兆円以上」 交付金・補助金分を
・日本郵政グループ株、首相「売却凍結を」 株安を配慮
・11月月例報告、2ヵ月連続下方修正へ 内閣府、景気下押し
・基礎年金拡充へ4案提示、社保審中間報告 実現性は濃淡示す 
・大手損保の9月中間、純利益63%減 金融危機が直撃
・伊藤忠、中国食品最大手に出資 700億円で20%
・セブン&アイ、ホームセンター参入 ヨーカ堂店舗転換
・アマダや牧野フなど機械各社、1―2割減産 電機など投資抑制響く
・いすゞ、全非正規社員を全員解約へ 年内1400人
・機械各社、前年比1―2割減産 電機など投資抑制響く
・パナソニック、プラズマパネル生産を尼崎工場に集約
・スズキ、インドから自動車輸出本格化 欧州向け戦略車 
・東急、子育て支援に参入 2012年度末までに30施設
・蘭フィリップス、LED照明で日本進出 ヤマギワ系販路活用
・ボージョレ・ヌーボー解禁 イオン・西友が値下げ合戦
・ルツボ、自社株116万株取得へ――破綻した大和生命保有分
・アーバンコーポ支援、大和ハウス連合など4陣営名乗り
・仏アレバ、日本製鋼所に1.3%出資 原発鉄鋼品の長期購入契約
・住友林の今期、純現金収支が190億円の赤字
・木徳神糧の1―9月、純利益69%増 国産米の販売好調
・キリンHDとヤクルト、健康・機能性食品分野の資本提携解消へ
・あいおい損保、通期連結最終損益50億円の黒字に下方修正
・三井住友FG、海外SPCで優先出資証券発行 金額は未定
・三井住友海上の通期、連結純利益を50%減に修正 中間期60%減
・T&Dの中間、連結純利益89%の36億円 通期純利益は95%減に
・OBCなど会計ソフト3社、09年3月期は営業減益 顧客、投資手控え

予 定
・対内証券売買契約(先週分)
・10月貿易収支(8:50)
・20年国債入札
・日銀金融政策決定会合(~21日)

・米10月景気先行指数(24:00)
・米11月フィラデルフィア連銀製造業景気指数(24:00)
・米新規失業保険申請件数
・米財務長官講演

企業動向
《決算発表》
 パラカ、日本農薬、福田組、抵抗器
《海外決算発表》
 デル、パターソン

作者:

更新日:2008年11月20日 8時15分

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にぶい動きは安定しているのか不安定前なのか。。

場材料と相場結果




ランキング銘柄とストップ高ストップ安銘柄



注目するべき日 は、月終わりに記載してます


@アメンバーの方は、月1回以上のメッセージをお待ちしてます。

メッセージなど無い方は月末に見直ししてますm(u_u)m申し訳ないです。

銘柄 は、しばらくお休みですね^^



明日からの予 定は、休日に記載してます




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暗いニュースだけでなく

今季一番の寒気が流れ込み

気温も体も冷え込みますね^^

今日は久々に友人と紅葉を見にいき、お寿司三昧

近々また旅行へいく予定もたてました


スパン証拠金が下がってきましたね

相場の動きがにぶくなると下がりますが

動きがにぶいと こちらも面白くない

ということで やっぱり相場は来年からでしょうかね

今年は過去にない面白い大きな動きでした



主力株の相次ぐ安値更新で先安感が強まる
 日経平均は年金買い等で下げ渋り、底堅い推移をみせたが、個別では下値を割り込む銘柄が散見され始めている。東証1部の新安値銘柄は、10月初旬に1000超、下旬には500超まで増加したが、相場の持ち直しとともに急減した。しかし、先週末が14だったのに対し、今週に入り17日が38、18日は41、19日が63と日増しに増加している。気になるのは、その顔ぶれ。具体的には、食品:ヤクルト、小売:三越伊勢丹、輸送用機器:日産・アイシン、精密:HOYA、機械:NTN、卸売:三菱商事、銀行:三井住友・新生銀、証券:野村・大和、ノンバンク:オリックス、不動産:大手3社(三菱地所・三井不動産・住友不動産)など、各セクターの主力銘柄がズラリと並ぶ。共通するのは、今期見通しが大幅減益、下方修正を余儀なくされるなど、業績面で苦戦を強いられている点。中間決算を発表した際に、悪材料は織り込まれたとの見方もあったが、足元の株価下落はさらなる業績悪化を織り込みにいってのものと推察される。

 米国では、マクロ指標の悪化が続いている。18日発表分では、11月の住宅建設業者指数が過去最低(85年の集計開始以来)となったほか、10月生産者物価指数も過去最大(47年の調査開始以来)の下落を記録。いずれも、世界的な景気減速や信用危機の深刻化で、需要が落ち込んでいることに起因する。また、米クレジットカード大手アメックスの10月延滞率が4.4%と、4-6月期(3.7%)から上昇しているのも気掛かり。米国は借金で買い物をするというクレジットカード社会であり、延滞率の上昇は今後のさらなる消費の落ち込みを示唆しているとみられ、今後本格化するクリスマス商戦にも影を落としそうだ。

作者:

更新日:2008年11月19日 21時40分

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郵政株売却の凍結法案、月内に与野党間修正協議 自民意向

 18日の米国市場は堅調となりましたが、寄り付き前の外国人売買動向(市場
筋推計、外資系12社ベース)は売り越しと伝えられ、日本市場は売り先行の始
まりとなりました。日経平均は昨日の終値から小幅に値を下げて寄り付き、そ
の後いったん上昇に転じる場面があったものの、先物へのまとまった売りに押
され再び下落、下値を探る展開となりました。昨日同様に日経平均の8,200円水
準で下げ渋る動きが見られましたが、上値の重さが確認されると再び下げ幅を
拡大、日経平均は前場段階で8,200円を割り込む格好となりました。

 後場からは一段と下値を探る展開となり、日経平均は後場寄り後まもなく10
月10日の安値である8,100円水準まで下落となりました。その水準からは値ごろ
感からの買戻しも入りましたが、8,200円を越える場面では上値が伸び悩み、し
ばらくは安値圏での揉み合いが続きました。しかしながら、8,100円台で下値が
確認されると先物主導で戻り歩調となり、目先筋の利益確定売りなどから伸び
悩む場面はあったものの、引けにかけては買戻しを急ぐ動きもあって、結局日
経平均は8,200円台後半まで値を戻して取引を終えました。

 主力株は総じて軟調となりました。電力株や電鉄株、通信株などの内需関連
に堅調な銘柄が多く見られましたが、一方で商品市況の下落が続いていること
から商社株が大きく下落、業績の冴えない銀行・証券などの金融株や不動産株
も値を下げたほか、世界的な景気悪化懸念からハイテク株や自動車株、機械株
なども軟調となり指数を押し下げました。小型株も利食い売りなどがかさんで
売り優勢の展開が続き、日経ジャスダック平均や東証2部株指数は軟調、東証
マザーズ指数は大幅安となりました。

 前日の米国市場が上昇となったにも関わらず、本日の日本市場は下値を試す
展開となりました。寄り付き直後に前日比プラスとなる場面はあったものの、
買い気が続かずすぐにマイナスに転じ、米株価指数先物が軟調となるなか上値
の重さが嫌気されたようです。日経平均は8,100円水準で底堅さをみせ踏み止ま
った格好となりましたが、企業業績や景気動向への懸念が強いなかでは上値の
重い展開が続くとみられ、明日以降再び8,100円水準を試す場面もあるのかもし
れません。


日経平均            8,273.22 (▼55.19)
日経225先物         8,270 (▼50 )
TOPIX            827.43 (▼ 8.01)
単純平均             236.34 (▼ 0.57)
東証二部指数           1,944.09 (▼19.38)
日経ジャスダック平均       1,083.81 (▼ 6.55)
東証マザーズ指数          310.90 (▼ 6.51)
東証一部
値上がり銘柄数          736銘柄
値下がり銘柄数          869銘柄
変わらず             107銘柄
比較できず            1銘柄
騰落レシオ           94.70%  ▼ 8.57%
売買高            19億4879万株(概算)
売買代金        1兆5280億5200万円(概算)
時価総額          268兆0014億円(概算)
為替(15時)          96.59円/米ドル


・オバマ氏、温暖化ガスの削減で積極策 厳格な削減目標の設定も
・GM、最大120億ドルの緊急融資を要請 米上院公聴会で
・郵政株売却の凍結法案、月内に与野党間修正協議 自民意向
・ガソリン店頭価格、15週連続の下げ 17日時点で132円
・10月の粗鋼生産、29カ月ぶりのマイナスに 前年比2.7%減
・10月の電力需要、2カ月連続マイナス 前年比2.1%減
・今年度第2次補正予算案、次期通常国会提出で与党一致
・厚労省、フリーターを介護職員として雇用した事業者に助成金
・財務省、偽造100円玉に注意喚起 「昭和63年」の刻印
・駒澤大、デリバティブによる資産運用で154億円の損失
・マツダ、フォードが売却する自社株9680万株を取得
・米サーキットシティ、メキシコの富豪が筆頭株主に浮上


三菱UFJ (8306) 511円 ▼35 円 :100株単位
 不良債権処理や株価下落に絡む損失などから08年9月中間期の連結純利益が64
%減となったことに加え、資本増強のため公募増資や株式の売出しを行うこと
を発表したことから、業績の悪化、一株当たり利益の希薄化などを懸念した売
りが集まり、大幅安となりました。

エルピーダ (6665) 350円 ▼54 円 :100株単位
 台湾政府による台湾DRAM業界に対する支援の可能性が高まったことで、DRAM
価格の反発時期が遅れる可能性が出てきたとして外資系証券が投資判断を引き
下げ、大幅安となりました。

キリンHD (2503) 1,064円 ▼18 円
 キリンが買収を持ちかけていた豪飲料大手が買収価格を理由に提案を拒否し
たことから、買収に関わるコスト増などが懸念され、軟調となりました。

古河電 (5801) 350円 △5 円
 業績の相対的な安定感や事業構造改革に対する取り組みが再評価される余地
があるとして、外資系証券が投資判断や目標株価を引き上げたことから、堅調
となりました。

TDK (6762) 3,130円 ▼90 円 :100株単位
 パソコン生産の調整がHDD市場にも波及し、同社が磁気ヘッドを納入している
サムスン電子のHDD事業も不振だとして、外資系証券が投資判断や目標株価を引
き下げ、軟調となりました。

三菱商 (8058) 1,118円 ▼113 円 :100株単位
 原油や鉄鉱石など資源価格の下落が続いていることから、業績への影響を懸
念する売りが集まり、大幅安となりました。




作者:

更新日:2008年11月19日 21時30分

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