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トップ > 71 > 71 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 11時)
◆温水洋一が新宿タワレコで“ムード歌謡”熱唱!『GSワンダーランド』
音楽にかけた60年代の若者たちの青春を描く『GSワンダーランド』が全国で公開中だが、この映画公開を記念し、温水洋一のほか、大堀こういち、緋田康人、村松利史が東京・新宿のタワーレコードでトークショーとミニライブを開いた。
温水、大堀、緋田、村松の4人は、“ザ・フレッシュ・フォー”というコーラスグループ役で出演。さらに映画の主題歌「海岸線のホテル」のカップリング曲「あなたのフリをして」でCDデビューも果たしている。
この日も、映画の衣装である白いタキシード姿で登場した温水洋一は「最初は“クチパク”で大丈夫かと思ったんだけど、本格的に歌うことになってしまって……」とやや困惑気味。さらに人前でフルコーラス歌うのも初めてとのことで「軽く聞き流してもらえれば……。CDではもっとうまく歌えているので、買ってもらえると嬉しいですけれど」と弱腰だ。
それでも歌い終わった後には「手が震えましたが、気持ちよかった」とまんざらでもない様子で、「紅白出場を目指す?」との質問には「それはないでしょう、ヘタなんで。でも、もし話がきたら考えますけれど(笑)」と静かな意欲を燃やしているようだった。
『GSワンダーランド』
シネマGAGA!、シネ・リーブル池袋、シネマート新宿他 全国公開中
監督:本田隆一
脚本:本田隆一、永森裕二
主題歌:ザ・タイツメン 『海岸線のホテル』
出演:栗山千明、石田卓也、水嶋ヒロ、浅利陽介、温水洋一
配給:デスペラード
オフィシャルサイト:http://www.gs-w.jp/
(C) 2008「GSW」製作委員会
作者:
更新日:2008年11月21日 21時7分
◆ニコール&ヒューが2ショット披露!『オーストラリア』ワールドプレミア
二コール・キッドマンと、ヒュー・ジャックマンが共演する『オーストラリア』のワールドプレミアが、現地時間11月18日にシドニーで開催され、二コールとヒュー・ジャックマンが135mに及ぶレッド・カーペットを歩いた。
『オーストラリア』は、オーストラリアの壮大な大自然を舞台に、通常なら出会うことのなかった男女の愛と絆、そして運命の旅を描くドラマ。『ロミオ&ジュリエット』『ムーラン・ルージュ』のバズ・ラーマン監督の最新作としても注目されている。
取材に応じた二コールは本作との出会いを「一生に一度のこと」と表現。その真意は「子供の頃から夢に見ていた映画、つまり母国であるオーストラリアの映画史に残るような作品で、主演女優をつとめる、またとないチャンスを与えてもらった」というもので、キャスティングしてくれたバズ・ラーマン監督への感謝の気持ちも大きいようだ。
さらに、二コール、ヒューと同じくオーストラリア人であるバズ・ラーマン監督にとっても、本作は他のオファーを断ってまで専念してきた渾身の作品。「映画が世界的に観客を動員し、長くオーストラリアの映画史に残るものになることを期待して撮影した」と語り、母国オーストラリアで、オーストラリア人キャストとスタッフで撮った本作には特別な思い入れが込められているようだ。
『オーストラリア』は、オーストラリア史上最大の予算である1億3,000万ドルが投じられた超大作。日本では2009年2月28日公開。
『オーストラリア』
2009年2月28日(土) 日々谷スカラ座他全国ロードショー
監督:バズ・ラーマン
出演:ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマン、ブライアン・ブラウン、デビッド・ウェンハム
配給:20世紀フォックス映画
オフィシャルサイト:http://movies.foxjapan.com/australia/
(C) 2008 TWENTIETH CENTURY FOX
作者:
更新日:2008年11月21日 16時51分
◆成海璃子が一日警察署長に!? 『罪とか罰とか』完成披露試写会
成海璃子が本格コメディに初挑戦する『罪とか罰とか』の完成披露試写会が行われ、成海璃子、ケラリーノ・サンドロヴィッチ監督が舞台挨拶を行った。
本作で成海璃子が演じるのは、ひょんなことから“一日警察署長”をつとめることになった売れないグラビアアイドル。不思議な人々に囲まれながら、ある事件に巻き込まれていくというブラック・コメディで、成海は「登場人物たちは、現実世界からちょっと“浮いてる”感じ。会話のシーンでも、ポンポンポン!と話がおかしな方向に転がっていくのが楽しい」と作品を評した。
警察コスプレでのコメディ挑戦については「あまりコメディということを意識せず、笑わせようとかは考えず一生懸命やりました」と冷静で、さらに劇中での当たり演技についても「とにかく楽しかったです。“できないんじゃない?”ということのほうが燃えてくるんです」と女優としての気概を見せた。
ケラリーノ・サンドロヴィッチ監督も「3作目の監督作品で初めて、自分のテリトリーである“ナンセンス・コメディ”が撮れて満足している」と語り、その舞台仕込みの演出は成海にとっても「リハを何度も重ねて“間”を固める演技というのは初めてだったので楽しかった」と新鮮な経験だったようだ。一方の監督も成海璃子が気にいったようで「理解力と読解力がすごい。これからは4年に1本ずつくらい、璃子と作品を撮っていきたいくらい(笑)」と笑顔で語った。
『罪とか罰とか』
2009年春、シネマライズ、テアトル新宿ほか全国ロードショー
監督:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:成海璃子、永山絢斗、段田安則、犬山イヌコ、山崎 一、奥菜恵、大倉孝二、安藤サクラ、串田和美
配給:東京テアトル
オフィシャルサイト:http://www.tsumi-batsu.com/
(C)「罪とか罰とか」製作委員会
作者:
更新日:2008年11月21日 11時9分
◆ボジョレ・ヌーヴォー解禁! 喜びの川島なお美が『PARIS』トークショーに出席
フランス映画『PARIS(パリ)』の公開を1ヵ月後に控え、さらにボジョレ・ヌーヴォーが解禁をむかえた11月20日、川島なお美をゲストに迎えたトークショーが東京・六本木の東京ミッドタウンで行われた。
映画は『スパニッシュ・アパートメント』『ロシアン・ドールズ』などで知られるセドリック・クラピッシュ監督の最新作で、パリを舞台に、街を行き交う人々の繋がりを温かい視線でみつめたヒューマン・ドラマ。フランスを代表する女優ジュリエット・ビノシュ、クラピッシュ作品の常連ロマン・デュリスらが出演している。
ワイン好きで知られる川島なお美は「ゆうべからずっと飲んでます。最近のボジョレーは味も様々で面白いですね」と語り、さらに「大事なのは誰と飲むかですよ!」と、婚約者である人気パティシェ、鎧塚俊彦氏との交際も順調であることをほのめかした。
「川島さんの血はワインで出来ているというのは本当ですか?」との質問にも「そうですね。ただ最近は、彼の影響で焼酎にもハマッているので焼酎も混じっているかな(笑」と答えた川島は、映画についても「パリに住んでいる気分にさせてくれる作品。様々な人々の人間ドラマが繰り広げられ、最終的につながりながらクロスオーバーしていく、素敵な映画です」と語り、PRした。
『PARIS』
2008年12月20日(土)、Bunkamuraル・シネマにてロードショー
監督・脚本:セドリック・クラピッシュ
出演:ロマン・デュリス、ジュリエット・ビノシュ、アルベール・デュポンテル、ファブリス・ルキーニ、フランソワ・クルゼ、カリン・ヴィアール
配給:アルシネテラン
オフィシャルサイト:http://www.alcine-terran.com/paris/
(C) CE QUI ME MEUT ‐ STUDIO CANAL‐STUDIO CANAL IMAGE ‐ FRANCE2 CINEMA
作者:
更新日:2008年11月20日 23時43分
◆豪華VIPが大勢登場!『特命係長 只野仁 最後の劇場版』完成披露試写会
西川史子、「私とのベッドシーンが一番いい」
人気TVシリーズ“特命係長 只野仁”の映画版『特命係長 只野仁 最後の劇場版』が12月6日(土)の公開初日を控え、11月20日(木)東京・DIFFER有明にて完成披露試写会が行われた。
上映前のレッドカーペットセレモニーには、押切もえ、原口あきまさ、はなわ、前田健、滝沢沙織らが続々と登場、会場は取材陣と観客の熱気に溢れかえった。その後、本作の主題歌を担当したDJ OZMAがサプライズゲストとして登場、主題歌「MASURAO」を披露すると、会場の熱気は最高潮に達した。ライブ後には、「紅白狙ってま~す!」と意味深な発言も。
舞台挨拶には、植田尚監督、主演の高橋克典ほか、出演キャストの櫻井淳子、永井大、蛯原友里、田山涼成、椎名法子、秋山莉奈、西川史子、チェ・ホンマン、赤井英和、三浦理恵子、梅宮辰夫が登場。
西川は、「“只野仁”シリーズで欠かせないのがベッドシーンですが、本作の中での私とのベッドシーンが一番いいと思います。寒い季節、ホットになりますよ」と、初映画出演で体当たりの演技に自信満々。
巨大ミラーボールをバックに華麗なポーズで登場した高橋は、「寒い中お集まりいただきありがとうございます!この作品は、“ハードボイルド・社会派・サスペンス・ヒューマン・セクシー・アクション・ラブ・エンターテインメント・コメディ”です!今回は、“なにわ人情”も入ってます。今までの作品より、一回りスケールアップした本作で良い年末と年始を迎えてください!」と映画をPR。
『特命係長 只野仁 最後の劇場版』は12月6日(土)より全国公開。
(C) 2008「特命係長 只野仁 最後の劇場版」製作委員会
『特命係長 只野仁 最後の劇場版』
2008年12月6日(土)全国ロードショー
監督:植田尚
出演:高橋克典、櫻井淳子、永井大、蛯原友里、田山涼成、秋山莉奈、西川史子、チェ・ホンマン、赤井英和、三浦理恵子、梅宮辰夫
配給:松竹
オフィシャルサイト:http://www.tadano-movie.com/
作者:
更新日:2008年11月20日 23時42分
◆三国志検定特別講義に里田まい、スピードワゴンが出席『レッドクリフ Part Ⅰ』
中国では『タイタニック』を超え歴代最高ヒット、日本でも動員200万人を突破する大ヒットとなっている『レッドクリフ Part Ⅰ』が、三国志の知識を問う「三国志検定」とコラボレーション、12月14日(日)に全国5大都市で行われる第1回検定に先駆けて「直前特別講義」がデジタルハリウッド東京本校行われ、里田まい、スピードワゴンの井戸田潤、小沢一敬がゲスト登壇した。
元々三国志が大好きで、妻である安達祐実との初デートでも三国志の話で盛り上がったという経験を持つ井戸田潤は、模擬試験でも100点を獲得。「今日は時間がギリギリだったので“赤兎馬”で来ました。1日千里走るという名馬です」とトークでも知識を披露。さらに芸人仲間ではワッキー、エレキコミック谷井、江戸むらさき、キングコング西野、ロンブー淳などが三国志ファンであることを明かし「本番の検定でも満点合格目指してがんばります!」と意気込んだ。
一方、オバカキャラで知られる里田まいは「三国志に詳しくはないんですが、『レッドクリフ Part Ⅰ』を観て興味を覚えました」と語ったが、この日の得点は30点。「三国志は中国4000年の歴史が詰まっている(実際は1800年前)」など、この日も珍コメントで会場を笑わせ、小沢一敬も「相方は育児放棄をしているように思われていますが、子供と京都に行きながら三国志の勉強をしているみたいです。三国一の大バカ野郎ですね」と締め、笑いをさらった。
『レッドクリフ Part I』
公開中
監督:ジョン・ウー
出演:トニー・レオン、金城武、リン・チーリン、チャン・チェン、ヴィッキー・チャオ、中村獅童
配給:東宝東和、エイベックス・エンタテインメント
オフィシャルサイト:http://redcliff.jp/
(C) 2008 Three Kingdoms Ltd.(C)Bai Xiaoyan
作者:
更新日:2008年11月20日 23時20分
◆『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』ベン・スティラー来日記者会見にルー大柴乱入!
全米で『ダークナイト』を押さえ、3週連続No.1に輝く大ヒットを記録した『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』の監督兼主演ベン・スティラーが来日、11月20日(木)ザ・ペニンシュラ東京にて記者会見を行った。
ベン・スティラー、ジャック・ブラック、ロバート・ダウニー・Jrが共演する本作は、巨匠監督が手がける戦争映画の撮影に参加した3人の個性派俳優が、さまざまなトラブルに巻き込まれていくという、ブラックユーモア満載の爆笑コメディ。
今回が8年ぶりの来日となったスティラーは、本作の監督・製作・脚本・原案・主演まで担当していて、一番楽しかった役割について聞かれると、「監督業が一番楽しかった。小さい頃からずっと監督になりたいと思っていて、また、素晴らしい俳優たちと“監督として”一緒に仕事ができるというのが、とても嬉しかった。もちろん、それはスタッフたちの努力とサポートがあったからこそできたこと」と、謙虚に語った。
本作は、スティラー自身が20年間暖めていた企画で、20年後にまた映画を撮るならどのような作品を作りたいのかという質問に「年は関係ない。何かはまだ分らないが、20年後にもずっと映画を撮っていたい」と監督業への意気込みをコメント。その後「今、ふと(20年後の)63歳の自分を考えてしまった。おかげで落ち込んでしまったよ(笑)」と、会場の笑いを誘った。
その後、スペシャルゲストとして登場したルー大柴が自ら書いたという<一石ファイブバード(一石“5”鳥)>と書かれた掛け軸のプレゼントに、スティラーは大喜び。“ルー語”連発のルー大柴に、ハリウッドの大物スターであるスティラーも最初はタジタジだったが、最後まで“ルー語”満載の会話を楽しむ彼の振る舞いは、さすが大物スターだった。
最後に、スペシャルイベントとして、ルー大柴が、劇中、黒人になる手術を受けるロバート・ダウニー・Jr.に変身(?)して登場。その名も「ロバート・ダウ“ルー”・Jr.」!また、本作でカメオとして出演しているトム・クルーズさながらのそっくりさんも一緒に登場、会場は大爆笑に包まれた。
ベン・スティラー、ジャック・ブラック、ロバート・ダウニー・Jrの最強のトリオが織り成す“サイテー”で最高なコメディ『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』は、11月22日(土)より、全国公開。
(C) 2008 DreamWorks LLC. All Rights Reserved.
『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』
2008年11月22日(土)より丸の内ピカデリー1他全国ロードショー
監督・製作・脚本・ストーリー原案:ベン・スティラー
出演:ベン・スティラー、ジャック・ブラック、ロバート・ダウニーJr.
配給:パラマウント ピクチャーズ ジャパン
オフィシャルサイト:http://www.shijosaitei.jp/
作者:
更新日:2008年11月20日 22時15分
◆オダギリ ジョー、アントニオ猪木で胃もたれ!?『悲夢』記者会見
オダギリ ジョーと、韓国のキム・ギドク監督のコラボレーションが実現した映画『悲夢』の記者会見が行われ、主演、監督をつとめた2人が出席した。
別れた恋人の夢を見続ける男と、彼が見た夢を実行していく女が愛を深めていく物語で、“オダギリ ジョー初の本格的なラブストーリー”という宣伝文句がウリ。しかし当のオダギリジョーは「僕、ラブストーリーを演じるのは嫌いなんです。これまでも一切出演拒否してきたくらい。でも、宣伝的にはキャッチーなので、そう書いておいてもらえれば(笑)」と茶目っ気たっぷりに映画をPRした。
2人のコラボレーションは、『ゆれる』などを観たキム・ギドク監督が、こちらも元々監督のファンだったというオダギリに出演をオファーして実現。さらに映画のモチーフでもある“夢”について、2人とも“夢日記”を書いていたという共通点があったそうで、オダギリにいたっては「20代前半から“夢日記”をつけているんですが、読み返すと、内容がぶっ飛んでいて面白い。一番笑ったのは【アもたれ】という言葉。これは【アントニオ猪木を食べすぎて胃がもたれる】という意味なんです(笑)」と、とっておきのエピソードも披露してくれた。
さらにオダギリは「人間のドロドロした部分をさらけ出しながら、それをこんなに美しく描けるのは世界でもキム・ギドク監督だけ」と監督を絶賛。しかしキム・ギドク監督は、撮影現場にノートPCを持ち込むオダギリに驚いてしまったという。これに対しオダギリは「僕は作品ごとに、構成や流れをPCにまとめているんです」と説明、俳優としての“企業秘密”についても語ってくれた。
撮影が終わると、よく酒を飲みに行っていたという2人。オダギリは「撮影時間よりお酒を飲んでいた時間のほうが長いかも(笑)。僕は、監督と俳優は“戦う”部分も必要だと思っているんですが、こんなに仲良くなった監督は初めて」と約1ヵ月に及ぶ韓国での仕事を振り返ったが、「海外での撮影は精神的にも疲れる。正直、あまり海外の作品には出なくてもいいかも」と本音もポロリ。キム・ギドク監督は「この映画は、愛の限界、意識の限界を描きたいと思って撮った作品。特に中盤に出てくる葦のシーンは重要で、観終わるとその意味も分かるはず。ぜひ2度観てほしい作品です」とアピールした。
『悲夢』(PG-12)
2009年2月初旬より 新宿武蔵野館、渋谷アミューズCQN他 全国順次ロードショー
監督:キム・ギドク
出演:オダギリジョー、イ・ナヨン、チア、キム・テヒョン
配給:スタイルジャム
オフィシャルサイト:http://www.hi-mu.jp/
(C) 2008 KIM KI DUK FILM All Rights Reserved
作者:
更新日:2008年11月20日 22時12分
◆『アフタースクール』DVD発売記念ミニノートストラップ プレゼント
人のよい中学教師・神野のもとを訪ねてきた、かつての同級生と名乗る探偵・北沢。同じく同級生の木村を探しているという北沢の話を聞き、人を疑うことを知らない男と、人の裏側場仮を見てきた男のちぐはぐ捜索が始まるが、先にはいままで信じていたことがすべてひっくり返るような展開が待っていた!
大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人。人気・実力キャストがかつての同級生役を演じる驚きのエンタテインメント・ムービー『アフタースクール』。そのDVD発売を記念して、オリジナルの“ミニノート”ストラップをプレゼント!
『アフタースクール』DVD発売記念ミニノートストラップ 5名様
応募〆切:2008年12月10日(水)
※当選の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。
■プレゼントへの応募は
【みんなの映画コミュニティ『シネトレ』】から!
:http://www.cine-tre.com/
『アフタースクール』
2008年11月28日(金)、DVDリリース&レンタル開始
監督:内田けんじ
出演:大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人
発売元:クロックワークス、アミューズ
販売元:メディアファクトリー
価格:¥4,935(税込)
オフィシャルサイト:http://www.mediafactory.co.jp/after-school/
(C)2008「アフタースクール」製作委員会
作者:
更新日:2008年11月20日 10時53分
◆DVD『軍艦島オデッセイ~廿世紀未来島を歩く~』発売記念ポストカード
炭鉱の島として栄え、一時は世界最高の人口密度をほこり、日本初の高層鉄筋アパートや屋上庭園などが建設された“未来都市”は、やがて炭鉱の閉山により無人島となり“KING OF 廃墟”と呼ばれることになる……
前作『軍艦島-Forest of Ruins-』から4年。現在から過去にさかのぼり「人が住んでいた時代の軍艦島」を紹介する第2弾『軍艦島オデッセイ~廿世紀未来島を歩く~』のDVD発売を記念して、軍艦島の風景を切り取った特製ポストカードのセットを3名様にプレゼント!
DVD『軍艦島オデッセイ~廿世紀未来島を歩く~』発売記念ポストカード 5名様
応募〆切:2008年12月22日(月)
※当選の発表はプレゼントの発送をもってかえさせていただきます。
■プレゼントへの応募は
【みんなの映画コミュニティ『シネトレ』】から!
:http://www.cine-tre.com/
『軍艦島オデッセイ~廿世紀未来島を歩く~』
2008年12月12日(金)、DVDリリース
発売元:オープロジェクト 販売元:日活
価格:¥4,935(税込)
作者:
更新日:2008年11月20日 10時52分











