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トップ > 71 > 71 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月21日 6時)

ワクワク枠順&データ!マイルCS (GI)

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このところ一気に寒くなりましたが、
なんとか日曜には懐だけでも暖かくなりたいものです♪

第25回マイルチャンピオンシップ(GI)が枠順が確定しましたっ!!

フルゲートの18頭、
さすが古馬のマイル王者を決めるにふさわしいメンバーが揃いましたね。

今の時点でvegeetaが下心をいだきつつ熱い視線をおくっているのは、
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サイレントプライド
スマイルジャック
リザーブカード
ローレルゲレイロ
カンパニー
キストゥヘブン
スーパーホーネット
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以上の7頭であります!

最大のポイントはやはり1番人気確実のスーパーホーネットですかっ!?
あのウォッカを敗ったという事実をどう考えるか!?・・ですね。

作者:

更新日:2008年11月21日 19時34分

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ジミヘン★Electric Ladyland

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もはや世界中のファンに愛され伝説と化している、ジミ・ヘンドリックス.
この天才ギタリストを知ったのは、あの名曲「紫の煙/PURPLE HAZE」コピーを某ライブで聴いた時かなぁ。
確か知人に連れていかれたGSののコンサート(違ったかな?)でこの曲を演奏したのを目の当たりにして「なんてかっこいい」と感銘しあわてて友人に教えてもらい、はたまたその友人宅でシングル盤を聴かせてもらい、その独特ななんともいえない世界に虜になり酔いしれたものです。

で、初めて買ったアルバムが「Electric Ladyland」LP盤2枚組でした。
今や名盤中の名盤だともいわれているアルバム。。
ただこれは当時のボクが理解するには敷居が高いといおうか中身が濃過ぎて、十分堪能するまでかなりの時間を要したものです。

side,A
1. ...And The Gods Made Love
2. Have You Ever Been (To Electric Ladyland) 
3. Crosstown Traffic 代表曲のひとつである文句なしにクールな名曲
4. Voodoo Chile アル・クーパー、スティーヴ・ウィンウッドらを迎えたセッション
side,B
1. Little Miss Strange (by Noel Redding) ノエル・レディングによるサイケ・ポップ
2. Long Hot Summer Night
3. Come On (Let The Good Times Roll) (by Earl King) リズミックなギターがうねりを上げます
4. Gypsy Eyes ファンキーなギター・カッティングがサイコー
5. Burning Of The Midnight Lamp
side,C
1. Rainy Day, Dream Away 彼自身の持ち味であるブルースにプラスジャズを融合
2. 1983 - 1983... (A Merman I Should Turn to Be)
3. Moon, Turn the Tides...Gently Gently Away
side,D
1. Still Raining, Still Dreaming
2. House Burning Down
3. All Along The Watchtower (by Bob Dylan) ディランの名曲カヴァーでディランも納得
4. Voodoo Child (Slight Return) 

そうそう!このジャケ写のカメラマンの一人に、なんとポール・マッカートニーと結婚する前のリンダ・イーストマンが名を連ねているのですよ!

ついこのあいだドラムスのミッチ・ミッチェルが亡くなったばかりで、最近又ジミヘン聴きだしている次第であります。。


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ジミ・ヘンドリックス - All Along The Watchtower / Voodoo Chile (1970)

作者:

更新日:2008年11月21日 12時0分

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LOVE

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Yahooブログで歌詞を貼付ける機能ができた!ということで、
初めてやってみました。

ジョン・レノンの名作「LOVE」ですよ♪

「ジョンの魂」は初めて針を降ろした時の衝撃が忘れられませんが、
この「LOVE」もジョンの優しさと最も大切にしているものが凝縮していて、
いつ聴いても深みを感じてしまいます。

あらためて、
理解しているつもりでも、実は理解してないかもしれない言葉の意味を噛みしめてみようかなぁ〜・・なぁんて思ったりしてます。。

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作者:

更新日:2008年11月20日 12時1分

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ミッキーマウスとおんなじ(^^

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皆さんはご存知ですよね!

昨日はミッキーマウス生誕の日、80年前の1928年11月18日にウォルト・ディズニーが制作したアニメ映画「蒸気船ウィリー」に初めてその姿を現した記念すべき日なんですね。

・・と申し上げるこのvegeetaさんも(年こそ違え)昨日○歳になってしまいましたぁ。。
(ク〜〜><;)

もうすでにHappy-Birthdayと無条件では喜べない状況なのではありますが、

昼間に恒例の(社員の誕生日に必ずあります)会長からのお祝いコールがあったり、
帰宅すれば、
息子や娘からプレゼントあり!!で
それなりの祝福を受けてしまった次第でありますヨ(^^♪

作者:

更新日:2008年11月19日 13時28分

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ビートルズ“幻の曲”!?


突然の超ビッグNEWSですっ!!!!

報道によると、
『ビートルズの元メンバー、ポール・マッカートニー(66)は17日までに、英BBC放送系のラジオ番組で、1967年に録音して「冒険的過ぎる」との理由から公開を見送った「幻の曲」を、約41年ぶりに発表する意向を明らかにした。
曲のタイトルは「CARNIVAL OF LIGHT」で14分間。
マッカートニーは、アルバム「アンソロジー」に収録したいと考えたが、他のメンバーの賛同を得られず、1度しか公演されないままお蔵入りとなった。
マスターテープを保管しているマッカートニーは「発表する時が来た」と指摘。時期は明確にしなかったが、曲については「ビートルズっぽくなくて気に入っている」と話している。』

・・ということですが、詳細など全くわかっておりません!

いずれにせよ、話の進展が大いに気になる久々のホットなNEWSですっ(^^♪

作者:

更新日:2008年11月18日 10時11分

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篤姫と慶喜

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NHK大河ドラマ 第46話「慶喜救出 」

風雲急を告げる、波乱の慶応4年です。

天璋院と静寛院の願いも空しく、慶喜ら幕府軍と西郷たち薩長軍との間についに戦いが始まった。。

薩摩では心を痛める帯刀が天璋院の意志を知り、京へ行くことを決意。

薩長軍は遂に岩倉らの準備した錦の御旗(にしきのみはた)を戦場で掲げた。
朝敵になった幕府軍、江戸へ逃げ帰った慶喜は、、
勝(北大路欣也)に力をかして欲しいと頼むが、逆にたしなめられる。
勝は頼るべきは天璋院だと言われ・・しぶしぶ従う。。

大将を失った幕府軍が勝てるわけ無い。。
大奥ではけんけんがくがくです。
「慶喜の首を差し出せ」と言う強硬な話まで出る始末。

天璋院は、どうする?

慶喜と会った天璋院、、理屈があわない公方様の言い様です。
生き恥をさらすくらいなら死を選ぶと言う慶喜に、天璋院は生きるべきと告げる。
ここでも強い天璋院です。「生き恥をさらすのです」
(どうも徳川慶喜というヒトが理解できません・・)

京都では、いよいよ江戸総攻めの話が出て来て・・

嘆願書を書く決意の天璋院は、徳川家を守る意志をここでも告げる。。

人の上に立つ者の本当の重みを知る凄い人ですよ。
これが長というものですね。

そして帯刀も動く・・京都へ。

天璋院は勝にすべてを託す。。

来週は幾島さんが再登場します。。さあ、クライマックスは近いですね。

作者:

更新日:2008年11月17日 11時57分

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直前予想外★エリザベス女王杯!

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これ外して買うと当たります!

いつもの週末と違う状況だったので、超駆け込み予想となってしまいました。

今年の最強牝馬決定戦とはいいながら、
ウォッカ、ダイワスカーレットがいない「エリザベス女王杯」
カワカミプリンセスが旧女王としての意地を見せるか!?
これが最大のポイントなのですが・・・時代の速度は予想を超えてます。

実力&実績は誰もが認めるところのカワカミプリンセスだが、2年間勝ちがないのもこれ又事実。
牝馬の場合、一度調子を落とすと立ち直れない例は過去に一杯あったよね。。

んで、ここは弱い世代といわれる3歳の◎ムードインディゴから敢えていってみようかと・・
春先はイマイチの印象も、ここへ来て戦績安定、確実に追い込んでくる馬に成長したとみました。
鞍上のユーイチも牝馬に強いです!

面白いと思うのはフランスの★トレラピッド、欧州の3歳牝馬の強さはここ数カ月顕著です。
あとレジネッタ、エフティマイアも忘れずに・・
・・えっ3歳馬だけ!?・・んなわけにはいかないね〜カワカミプリンセスも忘れずに(^^;
+αはパドック見てからだなぁ〜・・

ちなみに 爆笑問題田中さんは◎リトルアマポーラからいくそうです。。

作者:

更新日:2008年11月16日 13時1分

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チャリティコンサート♪

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昨日は我が社の一大イベント「チャリティコンサート」でした。

2年に一回、“目の見えない方々”を招待、
なおかつ著名なゲストをステージに招いての
会社をあげてのチャリティコンサートなのです!

今回のメインゲストはなんと早見優&タイムファイブ。
かつてのトップアイドル、今は主婦でありながらより活躍のフィールドを拡げ、ボーカリストとしてのキャリアもぐっとアップし、素晴らしいステージを披露してくれましたね♪

そしてさらに、我が社会長が長い間懇意になっていただいているあの“王貞治”さんが登場!
いつものようにサインボールや今回はサイン入りのバットまでご提供していただき、
会場はボルテージも最高潮に達してましたね。

さて、
コンサートの方は我が社の吹奏楽団を中心に、最後は原信夫シャープ&フラッツのメンバーを加えての演奏が観客を魅了・・素晴らしいステージでした。

なかでも、個人的には
「アランフェス協奏曲」を久々にライブ演奏で聴いたのがよかったなぁ♪
原信夫シャープ&フラッツのメンバー;
トランペットの数原晋さん、サキソフォーンの猪目慎一さん、ドラムスの稲垣貴庸さんをゲストに加えての演奏はやはり天下一品と言えるものでしたよ。

裏方の僕らはすることが各部署分担で限られてはいたのですが、
すべてが終わり会場を後にしたのは、夜9時を回っていて例によって我が足は悲鳴をあげてました。
今日はもうゆったり・・何もする気もありませぬよ。。(^^;

作者:

更新日:2008年11月16日 12時9分

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おやじ臭さPUN,PUN...


世の中は着々と高齢化社会にばく進中とか。(ではなく確実に)

“戦後最大の戦力”であった膨大な団塊の世代がもうすぐ世の企業からその姿を消し、大きく変貌しますね。
なんとなく世間が(無論自分も含めて)おじさん、おばさんだらけのような感じがするのはボクだけでしょうか!?

今現在の職場を見渡してみても、、う〜〜んおじ様だらけではありまぬか〜(><)
勿論その経験とキャリアを生かしたある意味パワフルな時代を突っ走ったキャラは捨てがたし、未だ貴重な戦力ではあります。

しかし、よく言われるところのその独特なる“臭い”というか“有り様”というか、ついつい露呈してしまう隠しようが無いお姿、俗に若いヒトらが“ひく”生態はボクから見てもやはりひいてしまってます。。

真夏でもないのにちょっと気温高めの日に「あっちぃ〜〜、部屋熱くないかぁ〜!」
ちょっと風邪っぽいと、思い切り「げふぉ!ごふぉ!ぐぉっっほ〜〜!」
時々トイレから聞こえるよ〜「が、かぁ〜〜、、ペッ!!」(タバコ吸い過ぎかぁ〜)
混んでる電車の中で新聞をガサッ!ゴソ!バサバサ!と拡げたりたたんだり・・

・・以上、オヤジが考える不快な“オヤジ臭さ”生態報告でありました。。(^^;

オレもこんな風に映ったりしてるコトあるのかしら〜〜!?
あ〜〜絶対いやだよっ!気をつけるべし!!!


作者:

更新日:2008年11月14日 12時3分

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ジョージ最後のレコーディング

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もう11月も半ば、
どうしても今月はジョージ・ハリスンを避けて通れません(避けるつもりもないけど)
又もや悲しい日11/29はやってくるけど、それだけ又ジョージの曲と接する機会が増えるわけで、
それなりに堪能しようかなと思ってます。。

ちょうど1年前にも書きましたが、
ジョージが最後にレコーディングしたという"Jools Holland's Small World Big Band"
ジョージの曲が無ければ買ってはいなかっただろうアルバムです。

このアルバムの2曲目が目玉の「Horse To The Water 」ですが、
いかにもジョージらしさが全面に出ている、個人的にとても気に入っている曲なんです。

you can take a horse to the water but you can't make him drink♪

「馬を水のところまで連れて行くことはできても、水を飲ませることはできない
=自分でやる気のない人には指導のしようがない」という意味。
ジョージらしいシニカルな詞ですよね。

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George Harrison - Horse To The Water

Track Listing
  1. Seventh Son (With Sting)
  2. Horse To The Water (with George Harrison)
  3. Will It Go Round In Circles (With Paul Weller)
  4. Valentine Moon (With Sam Brown)
  5. Return Of Blues Cowboy (With Joe Strummer)
  6. The Hand That Changed Its Mind (With Dr. John)
  7. Nobody But You (With Ruby Turner)
  8. Revolution (With Stereophonics)
  9. I Put A Spell On You (With Mica Paris & Dave Gilmour)
  10. Oranges & Lemons (With Suggs)
  11. All That You Are (With Eric Bibb)
  12. Mademoiselle Will Decide (With Mark Knopfler)
  13. Black O'Town Blues (With Van Morrison)
  14. Town and Country (With Chris Difford)
  15. I Wanna Be Around (With John Cale)
  16. I'm Ready (With Steve Winwood)
  17. Say Hello, Wave Goodbye (With Marc Almond)
  18. T-Bone Shuffle (With Mick Hucknell)
  19. Its So Blue (With Paul Carrack)
  20. Outskirts Of Town (With Taj Mahal)
  21. I'm In The Mood For Love (With Jamiroquai)
  22. What Would I Do Without You (With Eric Clapton)

↑↑そもそもジョージだけがお目当てではあったのだけど、
他の曲もそうそうたる面々で聴きごたえ十分、お腹いっぱいになること請合いのラインナップです♪

作者:

更新日:2008年11月13日 11時58分

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