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トップ > fruit > fruit - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月3日 10時)
透明ボルドー
前に買ったシリーズ★ のネイル・ポリッシュが、思ってた以上に使いやすくて可愛くて・・( ´艸`)
何より、乾きがとっても早いのがサイコーなの。 すぐに別の作業に移れるから。。
・・ってコトで、今回は別のカラーに挑戦♪
ダイスキな深いボルドー♪
前回のローズ系に比べると、小瓶の外からでもゴールド・ラメの色が多いのが分かる感じの秋ニュアンス。
じっさいにネイルに乗せると
こんな感じに♪
実際はとってもキラキラ![]()
ローズのラメがゴージャスでも
カラー自体は軽く出るから
紅色のベールをまとうような
指先になってて☆
コチラの色の方がタイプかも。。
ダイスキなカレと一緒にやわらかいロングソファに座って、
カレのおヒザに脚を乗せて‘ぺディキュアを塗ってもらう・・’っていうシチュエーションは、私のちょっとした夢。。
いぜん、映画かドラマで観たことがあるの。
その、二人の間にある‘お互いを許しあってる空気感’にとっても憧れて、いつかワタシも・・って思ってて。
で・・このおハナシを友人某氏にしたら、「僕は、そういうのスキだな・・」って言ってくれた。
ただそのカレ、いわゆる‘突き抜けたプレイボーイ・タイプ’だから、
さすがにワタシも、いまの日本ですべての男性が、そういう時間を楽しめるとは思ってないですけどネン。。(ノ_・。)
指先にも、ライトに秋。
重たいカラーばかりじゃなく、ときにはこういう透明感あるテイストもステキよね。。(*v.v)。
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作者:
更新日:2008年10月7日 17時34分
お豆腐ケーキ
日曜日の夕刻・・
お夕飯の準備も忘れ
はじめてのお菓子作りにチャレンジ♪
今回は・・
「お豆腐とチョコのパウンド・ケーキ」
お豆腐をたくさん使ってあるので
スイーツなのにヘルシー☆
でも、チョコが綺麗なマーブル柄になるはずが・・・
なんだかビミョウ~・・ヾ(-д-;)
でも味はオイシくって☆
お豆腐の効果で、パウンドがしっとりしてて、ブラウニーっぽい仕上がりに。
チョコ感はあんまり感じなかったけれど・・笑。
今度はこのタイプのパウンドケーキに、秋っぽく「甘納豆」とか「甘栗」とかを入れて、
再チャレンジしてみようかな。。( ´艸`)
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作者:
更新日:2008年10月7日 0時0分
カフスボタン
instinct
‘女性は「上方婚」を・・
男性は「下方婚」を・・’
よく言われてる
結婚相手に求める保守的な感覚。
昔からずっと変わらない
ある意味‘真実’なのかもね。
女性は男性に、いわゆる三高の「高身長」、「高学歴」、「高収入」を条件として求め、
一方男性は、自分より三低条件である「低身長」、「低学歴」、「低収入」を女性に求める。
これって、もう本能なのかしら。
女性は帰巣本能に基づき、安心して子育てできる優秀な遺伝子を相手に求め、
男性は、自尊心を満たし支配欲を満足させられる、自分を超えない対象にまず魅力を感じる‥っていう。。
女医の友人が、合コンで看護師のフリしてたら大モテしたのに、
女医だと明かして参加すると、ナースのときとは明らかに周りの男性陣の反応が違い、
合コンが即席の医療相談会になり、終いにはいくら稼いでるかとか、どの進学校出身かだとか、
甘い出会いの合コンのハズが、セチガライお金とパワーの話しになってたって。
ナースなら完全味方扱いなのに、相手が女医なら途端に闘うべきライバル化するのね。。
プライドの生き物であるオトコの自分より、相手の女子の社会的立場が上か下かで、
コロコロ態度が変わるのは、
やっぱり、この昔からの男性の「下方婚指向」と無関係じゃない気がしてならない。
女性にしたって、いわゆる一流大卒で一流企業の人間が集まる「結婚式の二次会」や「パーティー」だって言うと、
自ら喜んで会費を払い目一杯のオシャレで出かけたり、‘消極的な狩り’で攻めるヒトは多いし、
その辺の大学を出ていたり人脈に深そうな女子友を、さして親しくないままコネクションにしようと平気で、
「知り合いのレベルが高くてイイなぁ‥ 誰か紹介して?」って、冗談を冗談めかさず聞いて来たりする。
彼女が理想とする‘上の条件’を、あの手この手で探しあぐねて‥‥。
男女が本心で求めてる‘安心感の需給’が一致してるから、この条件で結婚に至るカップルが多いのかもね。
女性の方がより偏差値評価の高い大卒で、圧倒的に高い年収を稼ぐカップルは、よく考えると非常に少ない。
たいてい、本人も周りも納得できるような社会的立場が近似値の者同士で結び付き合ってる気がする。
だからこそ、このラインを逸脱した二人を見ると、男性女性の人間性をドコか反射的に尊敬してしまうのかも。
「何か譲れないモノがあったからこそ、あえてありふれた常識には左右されないのね‥」って。
「いくら世間がどう言おうが、相手の女性を受け入れてる男性って、ホント度量が深い‥」って。。
男女間にある、こういう見えない上下の‘条件追求’のかけ引き。
できるなら、そんなくだらないエセ社会学的カテゴライズなんて、自分の視界にさえ入らないくらいの相手と、
何もかもを共有し合い、赦し合い、愛し合い、ただ二人だけの濃密な時間を生きたいな。
‥っていうか、「杏のためなら命を賭けても惜しくないよ‥」って、
簡単に言ってのけるようなたった一人のヒトの腕の中で、一生守られて生きてみたい。
‥何もかも不可分に、溶け合っていたいから。。(*v.v)。
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作者:
更新日:2008年10月6日 0時50分
ソースの誘い
久しぶり??に、ゆっくりとお料理。。
とは言っても、これってお料理と言えるかどうかはビミョウ~ですが・・・・
屋台っぽい、ソース焼きそば♪
どうしてもソース焼きソバが食べたくなって・・。
それなら、とことんヘルシーに・・ってコトで、この「日本そば・バージョン」にトライしてみたの。
ソースが香ばしくって、麺も歯ごたえがあってフツウにオイシかったから、実験は大成功かも。。( ´艸`)
ヘルシー・メニューってことで、油分の多い豚肉ではなく代わりにチクワを。
そしてキャベツはおウチになかったので、お野菜風に青のりで見た目をゴマカシてるのは、ちょっとヒミツです。。
でも・・やっぱりもうちょっとまともなお料理、また作る練習しなきゃ・・かな。。( ̄ー ̄;
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作者:
更新日:2008年10月4日 18時1分
moments
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お気に入りのお茶っ葉で美味しい日本茶を煎れるのが、何ら気負わない毎日の日常の一部だったり、
いくらお金に余裕がなくても、見せかけの衣服じゃなく質のよい羽毛のお布団には妥協してなかったり。
どんなにフザケてる状況でも、口に加えてたパック入りの乳酸菌飲料は残さず飲み干し、
ストローとパックを、駐車場の分別ゴミ箱に当たり前のように分けて投げ入れたり。。
そんな、無意識から出る積み上げられた‘育ちのよいヒト’が、やっぱりスキかも。
‥意味不明な男性嗜好‥かな‥(*/ω\*)
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作者:
更新日:2008年10月4日 1時32分
メイド風味
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昨夜から会社に泊まりこみで、社長立ち会いの下、
最重要顧客のサーバーをどうのこうの‥とかいう、難解業務をこなしてた理系頭脳な友人某氏。
そんな夜勤が明けた今日も、家にも帰れず今朝早くからフツウに通常業務みたいで。
大事な大手顧客との会議も、責任者として午前中から入ってたらしく。
人事にも関わらなきゃだったりで、とにかくパタパタ。。
そんな心身共に超ハードそうなスケジュールを前日に聞いてたから、
心配で夕方、ご自慢の愛用iPhoneに早速メールしてみたの。
「大変な徹夜のお仕事、ホントにおちゅかれさまデチタぁ♪
あとはぁ‥、帰って熱~いシャワー浴びて、ゆぅ~っくりちててネ‥(*´艸`)」って。
ありえないくらいメイドさん風味の「お疲れさまメール」を送信‥笑。
メールを送ると、いつも送ったメールに瑕疵がなかったかどうかを確認するクセのあるワタシ。
それでいつものようにカレに送ったメールの内容を確認してたら、突然上の表示に新しい封筒マークが現れて。
その送信相手のカレから、返信が届いたの。
‥早っ!笑。
「まだ会社だよ。 眠すぎて死にそうだけど、杏のツンデレに萌え~(●´∀`●)」
って、いつもはほとんど感情を表さないのに、妙に嬉しそう。
「死にそう‥」って言ってるけど、この萌えるパワーがあれば、当分の間はゼッタイに死にはしないわね‥笑。
100時間くらい連チャンで起きてても、きっとカレは死なない。。
ただ‥抱える部下さんたちだけには、
カレのこの「精神構造・完全アキバ系」な人格がバレなきゃイイことを祈るだけかも。
いつも周りに口にしてるプレイスポットは、「渋谷のJAZZクラブ」らしいだけど、
本当のココロの聖地は、ヲタクのメッカ、「中野ブロードウェイ」。
週末にソコに行くたび、親しい友人にウキウキな写メを送って来るくらい、
何より楽しんじゃうタイプなんだって事実がバレたら、カレはきっと立ち直れないから。。
「見た目を、イケメン&イケスーツで完全武装してるから、本性は絶対バレないっ!」とか言ってるけれど、
たしかに、マスクは甘くって、藤井フミヤさんとか‘ゆず’の北川悠仁さんみたいではあるけれど、
それ以外はすべて、熱心な研究と巧妙なワザの上に作り出した哀しい虚像。
いつか破綻しバレると思ってるのは、仲間うちできっとワタシだけではないハズ‥( ̄― ̄;)
眠さがピークに来て、作り上げた人格が崩壊しちゃう前に、どうか早くカレがお家に帰れますように。。(*v.v)。
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作者:
更新日:2008年10月3日 21時14分
reception
たとえ同じコトバでも‥
この人間の口から出たなら、聞く気さえしないけれど
このヒトからなら・・
染み入るようにコトバひとつひとつがココロに落ち
聞いてるだけで涙があふれ
それからの人生の生き方までがガラリと変わってしまう‥
ってコトって、ある。
何なのかしら‥‥。
こんなにも致命的な差を生み出してる根っこにあるモノって。
‥人間としてチャーミングかどうか。
やっぱりソコかもね。
コトバを受け止める側の姿勢の、決定的な格差を導く分岐点は。
難し気な理屈なんかじゃなく、極めて人間的でシンプルな現象。
社会的立場がどうだとか学歴だとか経歴だとかは、ギリギリな深部になると実はほぼ無関係になる。
裸の人間性。
ただそれだけがヒトを惹き付け、安心させるのだから。
どうせ同じ限られた人生なら、愛され親しまれて生きたいな。。(*v.v)。
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作者:
更新日:2008年10月3日 15時18分
孤高の舞い
さいきん、思わず見入り聴き入ってしまった曲。
それが・・・・・
「早乙女太一/剣の舞」 (音楽 : 地球に乾杯/羽毛田丈史)
「哀しみをたたえながらも、一人孤高に生きる・・」みたいな切ない雰囲気漂う曲って、昔からダイスキなの。
周りが「ドレミの歌」を大声で歌ってた幼い頃からずっと、ワタシ一人「ボレロ」の旋律に酔いしれてた。
私の中では、映画「春の雪」のサントラ、ドラマ「砂の器」のピアノ協奏曲以来の、久々の交響曲のヒットかも。。
それに、17歳にしてこれだけ妖艶に生きる孤独を舞える、早乙女氏の天性の才能も圧巻。
女役の息を呑む色っぽさばかりがウワサに先立つカレだけど、
きっと、本人自身が生まれながらに持つ‘艶っぽさ’は、ドコを切っても変わらないのかな・・って。
結局いつも、どこか深い哀しみを抱えながらも高潔に生きるこういう雰囲気に、ワタシって惹かれてる。
‘音楽’のみならず、‘オトコのヒト’・・も。。
・・そのえもいわれぬ色香に、惑わされてる。(*v.v)。
どんなよろこびのふかいうみにも
ひとつぶのなみだが
とけていないということはない
だから、こんな谷川俊太郎氏の詩の一節が、記憶から離れなくなってしまうのよね。
でも、「旋律」、「言葉」、「オトコ」・・、どれも自分の直感にただ素直に、惑わされて生きていきたいな。
・・たった一度かぎりのオンナの人生だもの・・ネ。。(*v.v)。
作者:
更新日:2008年10月2日 21時53分
ほくほく
いつまでも忘れたくない子供心のひとつかも。。
黄色じゃなく、コチラ特産「紅芋」の紫色の焼き芋♪
このミニ・サイズがあまりに可愛いらしくて
ダイエットなんか気にするのがイヤになっちゃった‥笑。
じつは南の島は、まだ気温は30度前後はキープしてて。
太陽の陽射しはキツく、白い砂浜で肌を焼き
海をビキニで泳ぐなんてコトも全然不可能じゃない。
でも‥街を漂うドコか乾いた空気や
こういうスイーツを欲しがる気持ちって
‘ヒトのココロの体感温度’は
もうすっかり‘秋・真っ盛り’な証‥なのかもね。。(*v.v)。

作者:
更新日:2008年10月2日 16時1分








