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トップ > fruit > fruit - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 1時)
キリスト教会で礼拝
昨日11月10日の朝方、私は家族である小さな庶民的な教会に来てました。 そして、待合室のような(これが畳の部屋なんですがw)ところで、待ってるのですがなかなか礼拝堂に入れません。 ミサをしているのかも定かではなかったです。 私はずっと胸を躍らせながら礼拝をするのを楽しみにしていたのですがとうとう礼拝をすることなく 目が覚めてしまいました という夢だったのですが、私の前世のひとつに中世ヨーロッパの貴族だったことがあり、その後いろいろあり修道女になったという人生があったらしいのです。 しかし、そのキリスト教会からも破門をされたというなんとも波乱万丈な一生を終えてる。 道理で、この世でも実は2回ほどキリスト教会に所属したのに途中でなぜだかわからないけど、「ここは自分なんかがいるところではない」と思ってしまい結局やめてしまっているのです。 たぶん、過去世のカルマの影響だろうと思ってます。 いつも惹かれるのは、クロスやマリアのメダイやロザリオ、そして聖書。 聖書も2冊くらい持っていたのですが、2年ほど前に導かれて出会い、手に入れたこの本をふと思い出し保管している箱が出してみました。 「ACIM」・・・・A Course In Miracles」 イエスキリストとのチャネリングで記録された貴重なメッセージ。日本語では 「奇跡のコース」と呼ばれてます。 読み始めたけど英語がわかりにくく続かなく、大切に保管していたのですが・・・・ またぼちぼち読んでみようかな。 私はハードカバーを持ってますが、こちらはペーパーバックなのでお手頃価格ですよ。
作者: のびみり
更新日:2008年11月11日 0時17分
錬金術の箱
ソニアショケットさんの著書「いいことあります」の中に、錬金術の箱をつくりましょう
というページがあって、読んだとたんに、ワクワク落ち着かなくなりました![]()
ご指南どおり、箱の中に入れるべきものは一週間以上かけてじっくり探してきました。そして、食器が入っていた真白い箱をいろいろデコレートしてほぼ完成間近です![]()
箱の中には、自分の夢を現実に作り上げるのに必要なものばかりを入れます。
箱の中身は秘密です
みなさんもいかがでしょうか?
作者: のびみり
更新日:2008年11月9日 12時53分
True Balance 第六チャクラ
第六チャクラは第三の目として知られており、眉の間から出て、外側に広がり額の上から鼻の先まで頭の上全部を司ってます。 色のスペクトルでは、真夜中の澄み切った冬の空のような藍色です。 役割 人生を正確に見る能力を重点的に取り扱います。分析し、論じ、知覚し、理解して、見分け、夢に見て、想像し、そして心に思い浮かべる能力が含まれています。 内面のパーソナルビジョンのセンターで、 また「明瞭な視覚」を表すクレアヴォイアンス、つまり「透視力」のセンターでもあります。 使命 「私は見る。私は理解する。私は想像する。」という言葉で表されます。 第六チャクラのバランスがとれている人ってどんな人 人生の状況を落ち着いて評価し 注意力や集中力があり 美や芸術に興味を持ち 心を開いて人を見る(見かけだけで判断しない) 鮮明な夢をみたり 事実と空想を見分けることができる などがあります。 第六チャクラがバランスをくずしたら 頭痛、めまい、眼精疲労、視力低下で苦しんだり 集中力がなくなり 考えを伝えたり他人の考えを認識する際に問題だでてきたり 思い違いや妄想が起きたり 物忘れで苦しんだり コントロールしようとしたり 完璧主義になる傾向になり 外見を重視しようと したりします。 もしあなたがバランスを崩したときの対処法は・・ まず、正常なパーソナルビジョンを取り戻ることです。 自宅や職場に美しい写真や美術品を飾りましょう 写真を撮りましょう 鏡を見て、自分に「こんにちは、美人さん」「とてもきれいよ!」と肯定的なアファメーションを言うようにしましょう 鏡を見るたび微笑みましょう 部屋を掃除しましょう まだまだありますが、やはり「目」で見て、自分の波長が上がるようなものに関連があるみたいですね!私はキレイなものを見たり触ったりするのが大好きなので少しはパーソナルビジョンのバランスには役立ってるのかもしれません。 しかし、視力はどんどん悪くなってるし、記憶力も集中力もなくなっているのも確かです(汗) 心のビジョンとは次のことを意味します、覚えておいたら便利です(^^) 知覚、眼識、想像、夢、記憶、空想、透視力、洞察力、寛大さ、視覚化、理性、思考、見地、発明 かなり間があきましたが、こちらをご訪問くださってた方々に本当に心から感謝です ここまで、サマリーして、つくづく「人間が人間らしくあるためにはバランスが必要なんだ」と思います。 さて次回は、最後、クラウンチャクラ!第七チャクラです。お楽しみに!
作者: のびみり
更新日:2008年10月21日 12時21分
新月でした。
昨日は、新月でしたが、どうしても願い事を書く気になれずこんなときは無理はしまいとめずらしく何もせずに朝を迎えてしまいました。 どんよりしたときはどんよりしたいときなんだからどんよりするしかない(笑) そして、今朝みんなが出かけた後に、キャンドルを灯して、ニューエイジ音楽にチャンネル合わせてリラックスムードでウィッシュリストを仕上げました。 最後に、ソニアのカードを引いたのですが、シャッフル中に2度飛び出てきたカードがありました。 epiphany 霊的啓示、直感 そして、 truth 真実 どうやら、第五チャクラが開かれてきているのかな?という内容のカードですが、特に「truth」では、みかけの問題ではなくその裏側にある本当の真実を見抜け。ということでした。 そして、ソニアが挙げてくれている例がふたつとも、今回、私がウィッシュリストに書いたことと一致していて、鳥肌立ちました。 思わず、後ろを振り向いたくらいです(笑) 今月も、天のご加護がありますしょうに
作者: のびみり
更新日:2008年9月30日 1時53分
いいことあります。
秋の空気を感じてなんとなく自己変革を感じている今日この頃、みなさんいかがお過ごしですか? 私は、元気です 少し前から読み始めたソニアショケットの「いいことあります」 なんか彼女の本、新しいものからさかのぼって読んでる感じ(^^) 時間のあるときを利用しての読書なので、今半分くらい。 読み始めてすぐ、 「はぁ~、やっぱりソニアの本は面白い」と確信しました。 ときに、このようなスピリチュアル本って、とても難しくってコチコチ理論的でちっとも素人の読者の身になって書いてくれてないものがありますが、彼女のは、ほんとに身近に感じられる出来事や日々の例をたくさんあげてくれてます。何故か彼女の本だと理論でも理解できるから不思議! そして、彼女自身の経験も飾ることなく書いてくださっていてとても参考になります。 とにかく、元気が出るんですよね。やる気も(^^) まだ、半分ですが、たくさんの学びがありました。 今日は、朝食後、あまりに読むだけでは勿体ないので、忘れたくない部分を、自分のメモパッドに書きこみました。 それに伴い、あるアイデアが浮かんできたのでこれを実践するべく準備をしようと思ってます。
作者: のびみり
更新日:2008年9月23日 12時10分
True Balance 第五チャクラ 三つの周波数その3
こんばんは!さて、このシリーズ予想外に長丁場になっておりまして、この展開は自分でもびっくりです。 なんか、いろいろあったなぁ・・・・・というか、今もいろいろ進行中だけど。 今回は、三つの周波数の最後、3番目の「高次の周波数」についてです。以下は、本書からの引用、または自分の解釈での表現です。 自分自身の内なる声にダイヤルを合わせること、つまり直観や、スピリット・ガイドや天使を拾い上げます。 この周波数は「透聴力」 (「透徹した聴力」というスピリチュアルな才能)を開いてくれます。 では、「透徹した聴力」ってなんでしょう? これは、人生の方向を尋ねるためにいつでも神の魂にダイヤルを合わせられる能力のことです。 なので、この側面が開かれている人は、 ・自分にとっての最も将来性のある決定ができるように導かれるのです。 ・さらに、できうるかぎりの方法で助けてくれる自分のスピリット・ガイドにもつなげてくれます。 ・つねに高次のパワーと接触してます。 ・人生のあらゆる美しさを経験し、落とし穴を避けて、人生をうまく航海できるようになります。 ・必要なものは追い求めなくても引き寄せられてくるようになります。 ・かすかな衝動、虫の知らせ、本能、冴えたアイデアのような贈り物をいただけます。 わぁー!!すばらしいですね、私も早く常にこの周波数に合わせていられるようになりたいです。 さて、この周波数を活性化する一番の方法とは・・・・・? ・それは、意識的に自分の選択を心を一致させるようにすることです。つまり、自分の決断をどう思うか他人に聞くのはやめてその代りに自分のハイヤーセルフに尋ねる習慣をつけることです。 ・瞑想あるいは熟考の時間をもうけることです。 ・魂からの放送はいつでも存在しており利用できると知ることです。 直観を認識できるようになるには、まず、ひらめいた直観にはいつでも敬意と注意を払うこと。 これは、私も同感です。 なぜなら、私もはじめは直観っていったいどんなアイデアが直観なのかわからなかったのです。 ある考えが浮かんだときに、これってただのこじつけかもしれない・・・・・とか、思いこみかも、他の人に聞いてみたらきっとそう言われるかもね。ちょっと聞いてみようかな・・・・ という具合に、まったく信じてないのですよね・・・・・・ でも、本書は、まさにその瞬間にいろいろ詮索しないで、そのアイデアをリスペクトして熟考して自分の気持ちに素直に従うことだと説いているのです。 いつも自分のまわりに起きる小さなこともすべてゆっくりと意味を考えて、しかも信じる。これを繰り返すうちにこの私でも高次の周波数に合わせることができるようになったのです。 もちろん、いつでも合ってるわけではないと思いますが、最近はとても確率が高くなりました(笑) これについてはいくつか体験談がありますので、またの機会に。 そうそう!そういえば、この夏、私のスピリット・ガイドの名前がわかったのですよちゃんとお願いをしたら、連続的にシンクロでこの名前を見たり聞いたりして・・・・・ ガイドはたくさんいるので、まだ特定はできてないですが間違いなくいつもそばにいて私を見守ってくれている精霊です。 このときは完全にダイヤル合ってたのでしょうね。もう立て続けにでてくるこの名前にゾクッとしましたよ。 こういう風に、少しでも天とつながる時間が長くなればなるほど毎日がとても楽しくなります。 そんなことができるのがこの第5チャクラなんですね では最後に直観、ひらめきが起きたときに必要な4つの決意を。 1.直観に心を開く 2.それに期待する 3.それを信頼する 4.それに基づいて行動する この決断、忘れないでくださいね では、ごきげんよう!
作者: のびみり
更新日:2008年9月11日 12時19分
True Balance 第五チャクラ 三つの周波数その2
またまた間があきました、今日は時間的にゆったりしてますので更新です どうもこのテーマになると、自分だけが感じるある気分にならないと書けないようで・・・ さて、今回は2番目の周波数です。 これは、他人との精神的、テレパシー的な共感関係を築きます。特に同じ周波数にいる人に思考や感情を双方向で送り合ったり受け取ったりします。 例えば・・・・・ 心の中で何時間も流れていた曲を隣にいる人が突然歌い始めたり 遠く離れた地で暮らしている人がまさにあなたがその人のこと考えていた時に電話をしてきたり 何かを探している時に他の誰かがその探しものを思いがけなく差し出してくれたり 2番目の周波数ではこのような偶然が起こります。 長所は私たちが他人に耳を傾けたとき理解が容易しなります。 短所は自分の本当の感情を表していないものや真に利益をもたらさない考えにダイヤルを合わせてしまう可能性があります。 さてこれはどういうことなのでしょうか? 「本当の感情を表していないものや真に利益をもたらさない考え」とは、集団的思考(or くずのような思考) という言葉で言いかえられています。 つまり、なかなか変えることのできない、根拠のない集団的ビリーフではないでしょうか? 結婚すると女性は会社を辞めないといけない 有休を一度に2週間もとったらクビになる 母子家庭の子どもだから・・・・・ 子どもが不登校だから・・・・・ もう若くないから就職は無理・・・・ などと、この集団的思考は私たちを互いに疑い深くさせ、恐れさせる人種的偏見や狭量な考えを永続させることになるのです。 では、このような影響を受けずにすむ一番の方法は 自分の感情、考え、信念に気づくことです。あなたの感情が経験に基づいたものでどうしてそう感じるかを説明できるなら集団的思考につかまってはいません。 そして自分が考えていることが明白なほど、他人とより高いレベルのテレパシー的なつながりを築くことができるでしょう。 方向性を失って、集団的思考の底流に引っ張られているようであれば、次のように自問してみましょう。 「私は本当にこのように感じているのだろうか?それとも単に役に立たない集団的思考を反映しているだけなのだろうか?この感じを説明できるような経験を自分はしているのだろうか?」 多くの場合、自分が心から感じているものではなく、惰性や習慣、あるいは沈黙を埋めるために話していることが多いからです。 私はちょっと反省・・・・・・くずのような思考で、不必要なことを口走ったりってこと・・・ありますね・・・・・
作者: のびみり
更新日:2008年8月26日 4時56分
龍神さまに感謝
3月に訪れた、龍王神社。息子と娘のお守りをもらいに行ったのですが、今回はわたしたち家族のお守りを新しいのに替えに行きました、もちろん一年間のご利益を感謝することも!
22日、阿蘇のペンションを出て菊池へ向かいました。大観望のあたりは天候が不安定でしたが、そこを過ぎると天気も回復。
一年ぶりにオープンした龍龍館にまずは到着。そこで、蛇のお守りを買うのです。それから、それを持って、谷の下にある神社に参拝をするのですが・・・・・
テニスコートがあったんですね・・・・・・そこに。
実は前日、阿蘇のペンションでのテニスを時間が足りなかったために断念してたので、なんとなくふたり(旦那と息子)は気になっていたらしく、いつもでは絶対しないような行動に出るのです(笑)
なんと、口下手の旦那が、龍龍館の人にテニスコートのことを聞いたのです。
もちろん、ダメもとです。よそから来た観光客になんて貸してくれるのだろうか?と思いながら・・・・・・
するとその結果は、いとも簡単にコートのカギを貸してくれて、おまけに使用料が無料!!
ありえない展開にびっくりしました。
そして、ゲームを始めてまもなく、飛んでいったボールを追いかけて草むらに入っていった旦那が見つけたもの・・・・・・・・・・・それは、
蛇。
ここで、気づいたわけです。
あ~、龍神さまにとても手厚い歓迎を受けてるなぁって![]()
このblogで時々登場する、知り合いの霊能者がいます。
彼女によると、わたしたち家族、特に息子は龍神さまに守られてるということ、何度か危険から救ってもらってるみたいなのです。
今年の3月は、旦那が神社の夫婦杉に呼ばれたり・・・・(これも彼女の霊視でわかったことです)
そんな龍神様のいる場所で、テニスができたのもなんとも有難いことではないですか!
最近、テニスの試合でスランプ気味だった彼に変化がありそうなそんな気がしてます。
そして、テニス後、神社に降りて感謝の意を込めてお祈りをしました。ありがとう。
また今年一年、ご利益がありますように![]()
作者: のびみり
更新日:2008年8月24日 6時21分
お盆ですが・・・
この出来事を更新しようと思いそのままになってましたので、少し脱線したいと思います。 盆休みに入る最後のレッスン。場所は私の実家。 レッスンは自宅と実家でしています。 その日は父親が不在で、私がカギをあけて入り、レッスンのために部屋にエアコンを入れてそのままキッチンにいくつもりで部屋をでました。 が、その日はなんとなく、廊下に出てすぐ右の和室に入ったんですよね。 父親もいないのに、どうしてそちらに行ったのかわからないけど。そうしたら、数年前に父の義母が施設に入るためもう世話ができないということで引きとった仏壇が目に入ったのです。 うちの父親は、まったく信仰心がなくその仏壇が来ても毎日手を合わせるなんてことはしてなかったはず。 おまけにその仏壇が途中からやってきたため、押入れの半分をつぶしてとりつけてもらったのですが普段はふすまがしめられていて開いてることもなかったので、私自身もあの家で手を合わせたことはなかったかもしれないです。 もしかしたら、はじめに一回くらいは・・・・・・とにかく存在感がなかったのです・・・・ でも、何故かその日はその仏壇を覆うふすまがきちんと開いていたのです。 面白いことに、主人の実家にいくと一番に仏壇に行って手を合わせるんです。それは、お義母さんが亡くなった家族たちに対して今でも気にかけているのが伝わるからでしょう。 話がそれましたが、気づいたら私は、その仏壇の前に座って祈っていたのです。仏壇の鐘の共鳴音が家中を回ってました。 そのときに、写真でしか見たことがない父方の祖母、そしてあまり会話を得意としなかった祖父の顔が浮かんできて心から、 「この家に住む私の父と母に再び生きる喜びを与えてください」 と願いました。私はとても落ち着いていました。 その後、レッスンが始まり子どもたちの声で家は賑やかになり、夏休みということもあり、 レッスンの最後に、みんなにエンジェルカードを引いてあげました。 そして、最後に私のカードを引いたのですが このカードがでました。 これは「Hello From Heaven」 ガイドブックには、 「天国にいるあなたの愛する人たちは遠くになんて行ってません、彼らはあなたの近くにいます。静かな場所にいるときあなたは彼らの存在を感じることができるでしょう。これは、現実にあなたを訪れているのですよ、そしてあなたの直観を信じなさい。あなたの愛する人たちは、苦しさからも解放されてとても幸せにしています、そしてあなたにも同じようになってもらいたいといつも思っているのです。いつでも、あなたのために他のガイドやエンジェルと一緒に手を貸してくれる準備をしているので、もっともっと天からのサインに気をつけて」 これには私はびっくりしました。というのも、このカード、過去に出たのは一回のみ。そのあとは一度も出たことがないのです。 一回目は、主人の実兄が亡くなった3年前。おそらく初七日が終わった夜だったかもしれません。お義母さんにカードを引いてと頼まれたのですが、そのときに出たのです。 そのときもびっくりしたものでした。 ちゃんと選んでカードがでてきてくれるんですね・・・・・ 思いがけない天からのメッセージで、心がホッコリ これから、実家に行ったときはちゃんと手を合わせるつもりです。
作者: のびみり
更新日:2008年8月16日 13時11分
True Balance 第五チャクラ 三つの周波数その1
表現は3つの周波数に対応したスピリチュアルなラジオのように働きます。 今日はその一番目の周波数。 これは、あなたの話す能力と聞く能力を活性化させてくれます。 この周波数にダイアルが合っていると・・・・・ 誰かの話に耳を傾けたとき、同意してうなずいたり、「よくわかります」「ええ、あなたが言いたいことはわかります。」というように、あなたが共感していることを現すでしょう。 さらにこのこの周波数のバランスがとれることにより、周りの人の話が理解ができるだけでなく、その話の裏にあるもっと重要な意図も理解できるようになります。 そして、この周波数はあらゆる形態の創造性を支配し、他人とつながる能力を目覚めさせ、そのために自然に感じられる手段を使うようにしてくれます。 自分の心の中にあるものを分かち合うために、言葉、芸術、ダンス、音楽の演奏、演技、歌、タッチングに頼る人もいます。 以上が、著書からの抜粋です。 これは、たぶん多くの人が持つ周波数だと思います。しかし、この周波数のバランスがとれてないと、不思議と何度聞きなおしても相手の言ってることが理解できなかったり、即座に共感的な関係を作ることができなかったりするようです。 次回は、その2です。これは、シンクロニシティーに深い関係があります 楽しみにしていてくださいね! 明日からちょいちょい家族で出かけることになりますので更新は来週です。いつもありがとうございます(^^)
作者: のびみり
更新日:2008年8月13日 13時58分
True Balance 第五チャクラ
第五チャクラは、喉のチャクラとして知られ、首の後ろに位置し、顎全体を取り囲んでいます。
コミュニケーション、人との関係、創造性、個人の意図と関係します。
色のスペクトルでは夏空のような青色です。
役割
肉体的レベルでは、のど、甲状腺、気管、食道、副甲状腺、首、口、歯、耳をつかさどっていてます。
エネルギーレベルでは、個人を表現するセンターで、このチャンネルを通して、自分の魂を世の中へ発信するのです。
使命
「私は表現する。私は耳を傾ける。私は対話する。」という言葉で表現されます。
第五チャクラのバランスがとれてる人ってどんな人?
正直にコミュニケーションができ、
ポジティブで高揚させるようなエネルギーを発し、
ひとに元気を与え、
励みとなる癒しのメッセージを与え、
自分のもっとも高次の望みを他の人々に伝えます。
ハートと直観に耳を傾け、自分の中に存在する神の魂に十分に目を向けることができます。
第五チャクラがバランスを失う原因
たいてい子ども時代に声を押し殺す経験をかなりしてます。
直接的、間接的に両親や保育者から「黙りなさい」「静かにしなさい」と言われて育っています。
家族の誰かの不健全な行い(両親のどちらかがアルコール依存症、DVなど)が問題になった場合には、起こりがちなことです。
つまり、そのことを外に漏らさないように、秘密にしたり、真実を否定したりして心の叫びを押し殺して成長してしまうのです。
もしあなたがバランスを崩したら
一日中、よいニュースを伝える人になる選択をしましょう。
はっきり言いましょう。
ペパーミント水を飲みましょう。表現のチャクラを開き、活力を与えてくれます。
批判、噂話をやめましょう。
人前で話す講座を受講しましょう。
歌をうたいましょう。
健康に役立つものだけを喉に通しましょう。(コーヒー、お酒、たばこ、高カロリーのもの・・・NG)
第五チャクラの重要な役割としての「表現」は、三つの周波数に対応したスピリチュアルなラジオのようにはたらきます。
この三つの周波数について次回、説明をしたいと思います。
やはり、読みなおすって大切だなぁ・・・・ほとんど忘れてる(笑)
今日はまた母のことで、父とちょっとした口論をしてしまって一日ダウンな気分で過ごしました。
口論というか、お互いに言ってはいけないことをついカッとなって口にしてしまったのです。性格がとても似てると思います。
みなさん、これだけを読むと私ってどんなに気が強くてけんかっ早いのかとお思いでしょうが、生まれてこのかた父にここまで反論したことはないのです。
自分でもびっくりしてしまって、電話を切ったあとは涙があふれてました。それは、何故か自責の念だったのです。それは、その口論の原因とは異なり、自分で心に決めたことがどうしてできないのか。と。
前のblogでもちゃんと肝に命じて、心がけて父親に思いやりを持って接していたのに・・・・・やはり、ちょっと無理してるってこともありますね・・・・
今、聖なる母、父なる神からの大いなるチャレンジをうけている真っ只中なので、こんな大きな変化もその一環なのでしょうが、やはり生身の人間、実際に体験するたびに傷つき、悲しみ、いらだちを感じます。
しかし、少しずつですが学びがあることも感じ始めました。おそらく、私にとっては父とのカルマが大きく関係しているように思います。
なんとも、我が家は今年の後半は激動です。
受け入れて乗り越えたあとのご褒美を楽しみにして待っていようと思います。
いつも読んでくださる方々、心から感謝いたします。ありがとう(^^)
作者: のびみり
更新日:2008年8月8日 1時12分
夢中になる。
さて、昨日で第四チャクラも終了しました。 今日は少し休憩です(^^) 最近、本も読まずに、その代わりに夢中になってるものがあります。 ブレス作り。 椅子に座って、天然石を前にすると、最近あまり感じたことのなかったような高揚感を覚えます。 それから、あーじゃない、こーじゃないと色々と石を組み合わせながら、ブレスを作っていくんです 今日もこんなブレスができました。これは、今年の一月に組みなおしたブレスをバラして、新しくローズクオーツとアメジストを加えてみました。 10日間のあいだにお気に入りのムーンストーンのブレスとリングが神隠しのように続けて忽然と消えてしまい、もうおわかれの時期が来たのかと、後ろ髪引かれながらも手放す決心をしつつあります。。。 それにしても、このゴールドルチルの輝きは奇跡ですね。これが自然にできるなんて・・・
作者: のびみり
更新日:2008年7月29日 14時35分
True Balance 第四チャクラ Ⅴ
今日は、「愛と許し」について。 愛に目覚めると、本当に愛していることを他人や自分自身に証明するためにものすごいことをしなければならないと考えがちです。 残念ながら、それはさいぜんのの意図を持ってしても失敗に終わることがあります。 何故なら普通の人はそれに感謝するとは限らないからです。 そのうえ、ものすごいことをしなければならないと言っているのは、あなたのハートではなくエゴなのです。 驚くような愛の行為ではなく、ごく日常の行為に愛を込めることの方がずっと効果的でしょう。 例えば・・・・・・・ 子どもたちに朝食を出すとき、 「急ぎなさい!遅れるわよ!」 と耳をつんざくような声で叫んでコーンフレークを目の前にほおり投げるのではなく、もう少し我慢強くなって微笑んでみましょう。 朝刊を開いた時、 「今朝は何面から読みたい?」 と相手に尋ねてから手渡してみましょう。 言わば、一日の中のありふれたあらゆる瞬間が愛する機会を提供しているのです。 愛を示すには何をするかではなくどのようにするかが大切なのです。 ここまでが、本からの引用ですが、私がもっとも大きく頷いたのはこの章でした。 なぜなら、本当に小さなことから愛ははじまるということを今までよりもっと確かな感覚で頭に刻み込むことができたからです。 だからといって、それ以来毎日実践できているかというと、そうでもないのです。 今日、久しぶりにまたこの章を読みなおして、再度、反省しました。 そして、さらに読み続けていくと、著者ソニアの体験談の中に、こんなくだりがありました。 十代のころ私は車がなかったので、父親に電話してよく迎えにきてもらいました。父は毎回しかも温かく優しい気持ちでやってきてくれました。一度も私に罪悪感を感じさせたことはなく、大げさに騒ぎたてもしませんでした・・・・・・(以下省略) 実は、今日、私がこのblogを更新しようと思い、この本を久々に開いてこの章を再読したのは、意味があったようです。 今日の私は最悪でした。不満たらたらでした。 それは、母が今、闘病生活を送っているのは以前に書きましたが、その母の入院する病院まで行くのに往復2時間の道のりで、この20日間、2日とあけずに通いつづけてきたのですね。 それでちょっと疲れがでてました。はぁ・・・・父が運転代ってくれたらなぁって。 父は高齢なので長時間の運転は無理なのは百も承知なのに、なんだかそれについて私はストレスをためているようなのです。 それだけじゃなくて、その他の小さなことで父に不満を持ってます、たぶん心の奥底で。だからといって、顔や態度に出すわけでもないのですが・・・・ もっと許せないのは、今日はそのイライラを息子にやつあたりしてしまったのですね・・・・ ホントにこんなblog書いてるくせに全くダメダメです! もう無力な老人なのに、寂しさでもしかしたら父親が今度は病気になるかもしれないのに、なんて私は心の余裕がないことか。 さっき、この部分を読んで思いました。(といっても、以前にも同じことを思ってるのですが・・・・やはり人間は難しいチャレンジは忘れてしまいがちです・・) まだ父が若かったころはそれこそ、ソニアの父親のほとんど同じようなことを父親はしてくれてました。 その後も、私の長男がバイトの新聞配達をしていたとき、正月や、雨の日などに一緒に早起きして連れていってくれたこともありました。そのほかにも・・・・ どれだけ、無償の愛をもらっていたのか。 親孝行できるのはもう最後のチャンスかもしれないのに。と思うとさっきまでのモヤモヤがフッと心の中で霧になって上のほうへのぼっていきました。 今は、今までの感謝を込めて返していくべき時期なのでしょう。 そう思いました。 そして、ソニアさんはこう続けます。 人生に愛を引きいれる一番よい方法はやらなければならないことを愛を込めてすることです。そして、したくないことをやらなければならないなら、愛を練習する機会として活用しましょう。 と。 肝に命じておきます。
作者: のびみり
更新日:2008年7月28日 0時1分
True Balance 第四チャクラ Ⅳ
しばらく間があいてしまいました、みなさんお元気ですか? やはり、母の病院通い、父の世話などでどうしてもゆっくり時間がとれず(特に、今は本のサマリーなので)結局、ご無沙汰してしまいました。 いつも、覗いてくださってるみなさんありがとうございます さて、今日は、「共感しすぎるハート」。 ハートのチャクラは閉じてしまうのも問題ですが、実は「開かれすぎたハート」も同じくいろいろと難しい状況を作り出すようです。 そういう人は周りの人のエネルギーに敏感になりすぎていて、そのエネルギーを吸収してしまうのです。 みなさんはどうでしょう? もし、そうであるなら、気をつけてください・・・・・といいますのも・・・・・ あなたがもし共感しすぎるなら、他の人々と一緒のときに感じる共感は自分では選択できないのです。 つまり・・・・・・ その人が幸せならあなたも幸せなのです。 その人がみじめならあなたもみじめになるのです。 その人が怒りに満ちていればあなたも怒りを感じるのです。 この本の著者のソニアさん自身、このことにはとても苦労したそうです。 もともと直観者であり、人々のリーディングを仕事をしているだけに、安らかな人のリーディングには大きな喜びを感じるのに対し、怒ったり、怖がったり、苦しんでいる人のリーディングのときは彼女自身もまったく同じ海を泳いでいるようになりおぼれかけたことさえあったそうです。 私たちは彼女ほど感じとることはないでしょうが、多かれ少なかれこういうことってあるのではないでしょうか? では、その場合どうしたらいいのでしょうか? 答えは実に簡単です。 自分が他人のエネルギーを吸収してると感じたら、その場をすぐに立ち去るのです。 その人たちから離れて、祝福と祈りを送ってください。これはあなたをそのフィールドから自由にし、彼らに干渉せず同時に愛に満ちた存在でいられる助けとなります。 実はこれは私が最近いろんなシチュエーションで実行してることなのです。これはとてもいい方法だと思いますよ、自分が立ち去ればいいだけですから、あるいはその人との接点を避けるようにすればいいのですから。誰も傷つくことのないコントロールの仕方だと思います
作者: のびみり
更新日:2008年7月7日 13時9分
ちょっと休憩!
こんばんわ!わたくし、少々疲れ気味ですが、母も少しずつですが回復の兆しを見せてその小さな進歩を見るたびに涙で出るほどうれしくて幸せな気持ちになります。 私たちにはまだまだ彼女が必要なのです、ただそれだけ。元に戻るまで、全身全霊でもってサポートするつもりです ところで、今日はちょっとブレイクタイムということで今、密に読んでいる本をご紹介します。 もう、9割読んだかな? 上をクリックしてチェックしてみてください。とても素晴らしい本です。 彼女の体験談を交えながら、直感を使って生きていく人生とはどんなものなのか。をとてもわかりやすく説いてくれてます。 最近、わたくし、ソニアに首ったけです では、Have a sweet weekend!
作者: のびみり
更新日:2008年6月27日 13時46分
True Balance 第四チャクラ Ⅲ
今日は「排他主義」について。 これについてはとても共感できました。 ハートがバランスを崩すといろいろな症状がでてきます。 苦しみ、恐れ、痛みなどから自分を守るためにでてくる「防護のハート」や、完全にハートを閉じてしまい、極端に感情を抑え、親密な関係を意図的に遠ざけるようになったりとそれはさまざまです。 防護のハートについては、その危機感から自己を守るためにエネルギー的にふたをハートのセンターかぶせるのもので一時的にはいいもののように思えるのですが、この「ふた」をかぶせたままになることが多いようです。 さて、この「排他主義」。これも注目すべき兆候のひとつ。 ハートチャクラが不安定だと、優越感を持ったり、何らかの形で他人より優れていると感じるようになるのです。 この乱れは、人種差別、宗教的正義、民族的分裂などで明らかです。 もっと身近でいうと、 路上にいる物乞いを軽蔑したり、 働いていない彼を見下したり、 または・・・・ 自分が修士号を持っているとか、 ある学校を出ていたり、 ある仕事をしているから、 「人よりも上を行く」 と考えてしまうことです。 自分には絶対にあてはまらないと思うかもしれませんが、とても多くの微妙な点でわたしたちみんながこの犠牲になっているのです。 私にも身に覚えがあります・・・・さあ、みなさんはどうでしょう? 自分の住む家、自分の車、着ている洋服、その他のどんな表面的要因で優越さを感じていようともこの罪を犯しているということなのです。(もちろん、好きでそれらを「持つ」だけならかまわないと思います) でも、この罪を犯すとき、我々は自分自身を傷つけているのです。なぜなら、そのようなエリート主義がハートを孤立させ、宇宙から愛の流れを受け取る能力を崩壊させるからです。 この行為は、「恐れ」によって起きます。 さて、このバランスの乱れをもとに戻す方法は、 「自分たち」と「彼ら」との間に差をつけることをやめて似ているところに気づくことだそうです。 今、よく言われている「格差結婚」などはこれのいい例かもしれないですね。 このワークとして、自分が優越感を持ったり、劣等感を持っている相手のことを考え、その人と自分が共通に持っているものを考えてすべて書き出すと効果があるようです。
作者: のびみり
更新日:2008年6月24日 12時48分
True Balance 第四チャクラ Ⅱ
今日は「共鳴」について。 ハートチャクラのバランスがとれると、他の人々とエネルギー的に共鳴し同じ振動数をもつようになります。 その結果、言葉よりも高次なレベルでコミュニケーションをとるのです。 どういうことかというと・・・・・ 誰かと会ってすぐに好きになったり、まるで過去に会っていたかのように感じたり・・・・ 私のことで恐縮ですが(笑)、私が旦那さんと出会ったときはまさにハートレベルでつながっていてお互い共鳴していたようでした、のちに旦那さんに聞いてみたら同じ胸騒ぎを覚えたそうです。 その後、会うたびになんとも言えない切ないほどの懐かしさを感じたことも事実です。 のちになって判明したことですが、あるサイキックにリーディングをしてもらったとき、私たちは昔、姉弟だったことがあったり、アトランティスで夫婦だったり、何度も過去世で関わっていたそうです。 そういうことから考えてもハートチャクラが共鳴したのも無理はないですね そして、開かれたハートを持つことでもたらされる最高の恩恵は、その魅力的で人を惹きつける性質ゆえに、あなたの望みをすべて満たすような シンクロニシティを引き起こす ことなのです 宇宙は人生で私たちが経験する空虚さを満たしてくれ、必要な物を与え、心から望むものをもたらしてくれるのです。 それと同時に自分は肉体をもっていても、実はスピリチュアルな存在で呼吸によって周りの全員とつながっているとわかってくるのです。 そして、最終的に無条件に愛することを学べるのです。 そして、ここで大切なのは、「愛する」の対象はまず自分自身。 自分自身を愛するということは、つまり他人からの愛を受け取ることができるということなのです。 自分が愛すべき存在であり、その弱さに関わらず愛されていると感じることほど、深いレベルでの癒しをくれるものはなく安堵感をもたらしてくれるのです。 そして、それが今度はその愛を周りに広げていくことができるのですね。 愛は両方向なのですね、何の制限や隠れた動機もなく与えること、受け取ることをバランスを学ぶことができるのです。 多くの哲学者たちが、あらゆる情緒的、身体的な病は、愛がないという感覚、もっと正確に言えば、自分は愛を受け取るに値しないと思いこむことによって起こると考えているようです。 愛のエネルギーはスピリチュアルなハートから発しており、心臓を通して流れ、外側に放射されます。 一番魅力的なエネルギーです。 あなたが最後に愛し合ったときのことを覚えていますか?そのときもたらされたウキウキし、深くはぐくまれた感覚を覚えていますか? ハートがよく機能していれば、毎日、、愛を経験しているように感じるはずです
作者: のびみり
更新日:2008年6月19日 12時50分
True Balance 第四チャクラ Ⅰ
ハートは親密さの領域で、愛情、あたたかさ、はぐくみ、友情、思いやり、許し、共感、気づかい、愛などの気持ちを司るのが第四チャクラです。 心臓が最も重要な器官であると同様に、スピリチュアルなハートのセンターである第四チャクラはスピリチュアルな構造においては一番重要な部分です。 色のスペクトルでは緑色をしていて、胸の中心にある心臓の近くに位置しています。 エネルギーのレベルでは低次のエゴや身体的自己を、高次のたましいやスピリチュアルな自己に結びつけます。 使命 「私は与える。私は世話をする。私は受け取る。私は愛する。」という言葉で表現できます。 第四チャクラのバランスがとれている人ってどんな人? のんびりしていて、 寛大で礼儀正しく、 周りにいると気持ちが落ち着き カリスマ性があり、 温かく、 癒しの炎のように人を引きつけます。 第四チャクラがバランスを失う原因 子ども時代の虐待、過度の物質主義、自暴自棄、裏切り、家庭崩壊、薬物やアルコールなどへの依存症、精神の病など。 もしもあなたがバランスを崩したら? 自分のエゴを手放し、 惜しまず人に与え、 自分を隔離することなく、 特別になろうとせずに、 見返りを求めることもなく、 完全に人生に参加しようとする寛大な決心をするように心がけましょう。 あまり具体的ではないのでわかりにくいですね。 次回はもう少し突っ込んだところで第四チャクラを勉強したいと思います
作者: のびみり
更新日:2008年6月17日 11時32分
True Balance 第四チャクラの前に
みなさん、こんにちは。いかがお過ごしですか? まず、私の近況から。 先週の今日、私の実母が心臓弁置換手術を受けました。 手術自体はうまくいったのですが、その後脳梗塞を起こしてしまい今も呼吸器につながれてICUにいます。左足しか動きません。しかし、意識レベルもいいし、先日試験的に呼吸器をとったときに話せることもわかりました。 手術に付随する危険性として脳梗塞も挙げられてましたが、心臓の弁が石化しておりこのまま毎日を苦しい思いをして過ごすよりということで決心したことでした。 しかし、私の母親がこんなことになるとは夢にも思ってなく、告げられた時にはショックで絶望と悲しみとそして、なによりもこんなに愛情深い善人にどうして。という思いで胸がはりさけそうでした。 この一週間は泣き虫でした。手術についてのことはすべて両親だけで決めたことだったので、、もっとかかわればよかったと自分の無関心を恨みました。 無関心というか、まかせていたという感じで、時々襲ってくる妙な胸騒ぎ、なんとなく違うなという心の小さな声をもっときちんと聞いて、両親にコンサルトすればよかったとか、そんな後悔、反省ばかり起きてきて・・・・・ しかし、それではいけないのですね。 実はこの「True Balancce」、先週の手術中に完読してしまっていたのですが、読んだあともなぜか手放せなくてずっとパラパラとめくったりしてたんです。 そうすると、今の私の考え方にカツを入れられるような、そして、励ましてくれるような文章に幾度が出会うのです。 一度、読んだくらいでは理解できてないということですね、というか、今だからその言葉がズんと心に響くのかもしれません。ちゃんと天からメッセージを送ってくれてる・・・ いずれにしても、神様からいただいた試練を今家族の愛で克服していくときではないかということははっきりわかりました。 母も、少しずつですがよくなってますし、あとはリハビリ次第で回復可能だと信じてます。 みなさんもどうか母のために祈ってください。 そして、後ほど「第四チャクラ」をアップいたしますが、とても深くて自分でも一回でまとめられないので、こちらについては何回かに分けて書きたいと思います。 楽しみにしていてくださいね!病院通いですので、時間があいた時の更新となります、いつもみてくださる方がたに感謝申し上げます。
作者: のびみり
更新日:2008年6月17日 1時27分
True Balance 第三チャクラ
自らの方向決定、個人の意思、肉体的エネルギー、自制心を支配するのが第三チャクラです。 いいかえれば個人のパワーを表現するセンターなのです。 色のスペクトルでは真昼の太陽のような黄色をしていて、体の中心のおへそと胸の中間あたりに位置する太陽神経叢(みぞおちのあたり)にあります。 役割 知性面では、決意、方向性、個人の指導力などのレベルの決定。 感情面では、自分の直感を信じ、個人として満足のいく人生を送るためのリスクを進んで受け入れる意欲や能力を注入してくれる。 使命 「私は選ぶ」「私は意図する」「私は支配する」「私はするだろう」という言葉で表せます。 第三チャクラのバランスがとれてる人ってどんな人? このセンターは「戦士のチャクラ」としてもしられているように、敵や迫害者に対して立ち上がり、自分の権利のために戦う能力を身につけている人。 ときには、「ノー」と言ったり 反撃したり、 境界線をもうけたり、 怒ったり、 侵略に立ち向かったり、 どんなに怖くても自分を辱める事柄や人物に対しては毅然と立ち向かったり、 そのような、ゆるぎない自己主権が確立されている人たちです。 そして、逆に、静穏さ、優しさ、忍耐力も同時に持ち合わせている人たちです、なぜなら、他人を恐れることがなくなるからです。 なので、たいてい、 カリスマ性があり、人を引きつける魅力的な性質があります。 第三チャクラがバランスを失う原因 誰かが自分以上にパワーがあると認めてしまったとき。 そうすると、 自分を放棄して、それをいじめっ子、思いやりのない上司、悪口で攻撃してくる隣人などにゆだね、自分に対してそれが使われるのを許してしまうのです。 それが原因で、感情面で、共依存、鬱状態、依存症、抑圧された怒りなどを引き起こします。 もしあなたがバランスを崩したら? 笑いが一番の薬です。 人生を笑い飛ばすことが素晴らしい強壮剤です。特に、自分に重圧をかけてるものや、脅かしたり、本当の自分でいることを邪魔するものを笑うのです。笑い飛ばしてしまえば、それがあなたに対して持つパワーは失われます。 つまりどんな状況でも、ユーモアを少し加えれば対処しやするなりということですね! 本には、この「笑い飛ばすこと」の実例が書かれてありましたが、自分も経験あるな~って思い面白かったです。 もうひとつの薬は、自分の目標と動機に正直になること。 それほど強い思いも持たずに何かをはじめてしまい、結局、他人に救い出してもらうことを期待して妥協してしまう状況がかなりあるはずです。 その他、具体的な処方が書かれてあります。 ここ最近、いろいろあってまわりがバタバタしてます。 それでもあと第6、第7チャクラを読んだら完読です。 ハートチャクラ、のどのチャクラはますます深いなぁって思って感心してます。、もちろん、第三の目と言われる第六チャクラ、そして、最後のクラウンチャクラも楽しみに読みすすめていますよ! 今週はもしかしたら、更新できないかもしれませんが待っててくださいね!私は早くアップしたくて仕方ないのですから 最後まで読んでくださり感謝してます(^^)そんなあなたの明日が素晴らしいものとなりますことをお祈りします、おやすみなさい。
作者: のびみり
更新日:2008年6月9日 14時57分
