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トップ > mobile > mobile - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 1時)

Fantasy is fantasy. Real is real.


作者:AntiSeptic

更新日:2008年12月1日 0時0分

このブログのホーム

エントリに含まれる「バカ」


いい加減妄言は改めるべきw


良く、銃(や包丁やその他諸々)自体は悪ではなく使う人間が悪いって言われるけどさ、かなりの確率で暴発したりよく柄から刃が飛んでく包丁とかは欠陥商品なわけで。


包丁の刃が「よく柄から」「飛んでく」なんて始めて聞いたwww 普段、どんな包丁使ってるんだwwww 銃についても「かなりの確率で暴発したり」するのかあw じゃあ、何故そんなものが警察や軍で正式採用されてるんだ?


P2Pという概念は悪ではないと思うけれども、Winnyは欠陥製品である。作った当人も削除できないメカニズムによって流出情報がとめどなく広がっていくことが欠陥であることを認めている(何しろ「改善できる」って言っているからね)。


いい加減、己がバカを改めるべきw 「作った当人」「『改善できる』って言っている」のであれば、「作った当人も削除できない」なんてことはない筈ww 完全に矛盾する内容を僅か一文中に収めて平然としていられるオツムの構造には毎度恐れ入るwww 因みに「欠陥」が放置されている理由は、「メカニズム」ではなく、司法判断にある事は周知の事実だ。


違法なファイル共有を身元を隠したまま行える、という機能にたいする副作用的なものでもあるかもしれない。そうだとしたら、そもそも護身用のピストルではなく、殺傷目的のマシンガンみたいなものだ。


いい加減、日本語を改めるべきw 「副作用的なもの」が何なのか明示せずに話を進めても読む方には何を言っているのか分からない。「副作用的なもの」って、いったい何を指してるんだ? 前文から推測しようにも、仮に「情報がとめどなく広がっていくこと」であるなら、それがファイル共有ソフトの目指しているところであるし、製品の「欠陥」については前述の通り、製品の仕組みによるものではない。作者が逮捕されたことが「副作用」であるなら、今度は「殺傷目的のマシンガン」とは何のことだか分からなくなる。要するに何を言いたいのかさっぱり分からない。


善なる用途に使用できる、ということ自体は否定できない。けれども、欠陥が明らかであるP2Pソフトウェアを使い続ける行為を単純に「悪ではない」と言ってしまうのはわざわざ悪に加担するのと大して変わらない。


冒頭で「いい加減認識は改めるべき」と主張しているところの「認識」とは、引用部分から「Winnyそのものは悪ではない」という「認識」であることは明らかだが、そうであるなら結論は「Winnyは悪である」となるところ、「善なる用途に使用できる、ということ自体は否定できない」とか「Winnyそのものが悪ではない、というのは確かにそうだと思う」と言い出すのだから、ますますワケが分からないwww 「使い続ける行為を」悪だというなら、ITmediaの記事の主張とほぼ同様であり、別に「認識」「改める」必要など感じられない。


整理すると、NOV1975の主張は、「Winnyそのものは悪ではない」という「認識」「いい加減」「改めるべき」であり、その理由は「銃(や包丁やその他諸々)自体は悪ではなく」とも「かなりの確率で暴発したりよく柄から刃が飛んでく」から。そして結論は「Winnyそのものが悪ではない、というのは確かにそうだ」という、キチガイじみたものであったわけだwww


P2Pに限らず、ウェブの個人対個人の仕掛けはある程度善意で成り立っているとは思う。善が高じてかえって悪を蔓延らせる、という事態にはならないようにしたいものです。


結局のところ、科学技術が間違った方向に使用されないよう、みんなで気をつけましょう的な道徳をぶって悦に入っているだけで、そんなこと言われなくともみな分かっているし、支離滅裂な文章をあげるくらいなら最初から書かないほうがよろしい。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月24日 0時0分

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Weapon of Baka Destruction


「で、批判するなら対案出せということでちょっと考えた」


「対案」というが、そもそも何を議論しているのかについては完全に無自覚であるようだ。この話題を提起した者すら最初から間違っているくらいで、誤謬の上に誤謬を積み上げて悦に入っているのは流石はてなーというか、こういうバカどもが国を誤らせるのだな、と改めて嘆息せざるを得ない。


引用箇所の「対案」が何に対する別案なのかといえば、栞案に代わり金を取る方法であるのは読めば分かるのだが、その前提となる「書店は入場料を取って良い」か否かについてはdefaultで良しとしており、その点について考える気は端から全くないようである。


入場料を取る本屋は必ず潰れる

http://anond.hatelabo.jp/20081122221451

これはけっこう冷静で、反論としていいと思う。でも対案がない。


ここの部分で既に言っていることがおかしいわけだ。何故なら、「入場料を取る本屋は必ず潰れる」という意見に「反論としていい」と賛同するのであれば、「書店は入場料を取ってはいけない」という結論が出たところで議論は終結する筈なのに、「でも対案がない」などと言い出しているからだ。その「対案」とは書店が入場料を取る為の案を指していることは明らかで、要するに最初から「書店は入場料を取って良い」という結論があり、後からその理由を探し出そうとしているのが丸分かり、しかも本人は自らの矛盾に全く気がついていない様子であるのが怖い。こういうあべこべを平気でやれるから、その後の論理展開も無茶苦茶である。


とにかく、本を買って所蔵することそのもののプレミアムが減少している。本が売れなくてあたりまえ。逆に、本を買う人はたとえその本がネットカフェで読み放題であっても買う。そうでしょ?


書籍を購入することと所蔵することという2つの事象がごっちゃになっている。少し前の箇所で「この本読んでもらえればいいな! て思ったらそのままあげちゃう」と、購入しても所蔵しない実例(しかも自分の行動)を語っているにも拘らず、である。「所蔵することそのもののプレミアムが減少して」いたとしても、人にあげてしまえばいいという解決策が示されているのであれば、「本が売れなくてあたりまえ」という結論にはならない筈であろう。


また、購入せずに贈与された場合には「所蔵することそのもののプレミアムが減少」しないのかという疑問も当然浮かんで来るが、それについても考慮した形跡は全くない。格好つけて「所蔵することそのもののプレミアム」などと言っているが、本を買えばそのうち置き場所に困る、というだけの話である。挙句、エントリの結論は「本屋は全部ネットカフェにすれば良い」という、自分がリンクを張ったで既に語られている内容を得意げに披露してお仕舞という有様。


要するに結論ありきの理由探しに過ぎず、フセインを追い出したいからWMDなどと言い出したブッシュや、日本は神国であるから神風が吹くという神話となんら変わらないのである。ああ、怖っ。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月24日 0時0分

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「書店は入場料を取って良い」に見る議論が出来ない連中の思考形態


「書店は入場料を取って良い」か否かなど割とどーでもよくて、ここに見られるある種の「誤読」のほうが面白い。


引用箇所を読めば分かる通り、そもそもの命題は「立ち読みを禁止したら本の売上げは伸びるか落ちるか」であり、結論は「ほとんど変わらない」というものだ。従ってその是非を考察するのであれば、売上は増加するか減少するか、その理由は何かが論じられる筈であるところ、話は全く明後日の方向に飛んでいってしまっている。それは「私にとってリアル書店とはどういうメリットがあるか」という言説から明らかである通り、リアル書店vsオンライン書店という対立項だ。


ここから、2つのうちの「(1) 実際に手にとって本を読んでみることができる」方の「メリットを『売ってしまう』のはどうだろうか」という提案が出てきたのだが、これは要するに購入に至る前段階である商品選択行動にも対価を払わせようというものであり、実現がかなり難しいことは、スーパーがこれを実施できるかを想像してみれば直ぐに分かる。本は情報を伝達するものであり、立ち読みはその一部(あるいは全部)を消費するものであるから違うというなら、CDの視聴や試食、車の試乗などと比較してみれば良い。何かを売り込むときに「お試し」してもらうことは普通に行われており、これからも金を取ろうというのだから、かなり大胆な提案というか壮大な試みである。


「立ち読みを禁止すべきか」というオリジナルの命題が、あっという間に「如何にリアル書店のメリットを生かすか」に摩り替わってしまったのは、ひとえに「立ち読み」というキーワードに囚われているからだ。みな多かれ少なかれ「立ち読み」にいくばくかの罪悪感を抱いており、このエントリがウケたのも同じ理由によるものであろう。そもそも、「立ち読みを禁止したところでほとんど売上は変わらない」という結論が出てしまっているからには、これ以上考える必要はないとも言え、考えるならば売上は「変わる」という点である筈だ。これが全く違う方向に飛んでいってしまっているのは問題点を正しく把握していないからで、要は「言っていない事を読み取るマン」に過ぎず、たまたま今回はそれが面白い方向に発展を見せただけの話である。ブクマを見ていても、この点に気づいている人が殆どいないのがはてなならではと言え、いつもいつも議論が一向に深まらない原因がここにある。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月22日 0時0分

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眠い話だ


ネット界隈の、ブックマークがたくさんついているような、冷静な、「頭のいい」意見は、 「金払いのいい阿呆」の心には、全くといっていいほど響かない。


着想は池田信夫の「1億人の知的水準の平均値は、当ブログの読者には想像もできないぐらい低い」だろ、どーせ。ブクマも大騒ぎだが、望夫や分裂に「カモ」られまくってる奴等が何を言ってるのかwww そして、元本保証のナントカ債券とかエビの養殖だとか牛がどーのとかいった詐欺に引っかかっている小金持ったバカも、こいつらの親の世代であるwwww

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月21日 0時0分

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小人閑居してなんとやら


ブックマーカーにコメントスクラムを!


単純にこの部分のみについて。バカが寄り集まっても危険なだけ。ひとりひとり切り離して、刺すんだ!

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月21日 0時0分

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作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月21日 0時0分

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これはひどいw 無原罪にもほどがあるwww

Let’s debate!


一般常識・礼儀とブログマナー - ☆女の徒然草☆ - Yahoo!ブログ


何かを要求するとき一般常識だの礼儀だのマナーだのを持ち出してくるのは必ず女だな。男であれば一般的には自分の主張や意見が単なる我侭でない事を証明するため、それを正当化するに当たっては、なるべく普遍的な理屈を持ち出すものであり、憲法に明示されているわけでもない一般常識だの礼儀だのマナーだのといったあやふやなものに立脚点に置くのは自分が不利になるだけで益はないと判断するものだが、このテのバカ女はそうは考えないようで、読んでみりゃ案の定、こいつの言う一般常識だの礼儀だのマナーだのは手前勝手な自分ルールに過ぎず、自分が不愉快だから他人に止めろと言っているだけであるのは一目瞭然、結果として多数の人間から叩かれる羽目に陥っているわけだが、本人にとってその一般常識だの礼儀だのマナーだのは唯一無二の絶対的な正義であるから、ますます依怙地になってイタい発言を繰り返す、というパターンか。ネットにおける振る舞いは技術的仕様に左右される面が大きいので、それを理解している奴なら女でもこのようなことにはなり難いのだが、大抵の女はシステマティックな考え方が苦手で、ついつい一般常識だの礼儀だのマナーだのに頼りがちになるというわけだ、たぶん(女性の方からの反論をお待ちしておりまあす(はぁと)w)。


でまあ、今回もブックバカーどもが大喜びでウンコに集る蝿の如くこのエントリの周囲をブンブン飛び回ってはバカ丸出しのコメントをウンコのように投下しているわけだが、これも疑似科学のときと同じく、多数意見に依拠した安心感の中で溝に落ちた犬を叩いているだけであり、まことにさもしい風景であると言わざるを得ない。


こおゆう時こそ頭の体操がてら、敢えてこのバカ女の擁護に回ってブコメを叩いてみたりするのがウンコバエと人間との違いであり、ターゲットは勿論このテの話題に目がないekkenである。彼のブコメに対して反論を為すことによって彼を論破できれば、ブックバカー達の非難の一端がバカ女と同じレベルであることを証明することが出来る他、仮にこちらが論破された場合でも、それはネット上の「常識」を再確認するだけのことであるし、ekkenがこの実験に乗ってこないようであれば「自分の考えと異なる人を無視するekkenさんが面白すぎるッ!」とかなんとか言ってやればよいだけの簡単なお仕事なので、どう転んでもオレには不利にならず、実に気軽に喧嘩を売ることが出来るのであるwww


2008年11月20日 ekken これはひどい, 批判   "この記事やブログへはリンクをせずに、ご自分の主張を書いてください" なんで? 言及したらリンクしてもいいじゃん。リンクしなかったら陰口みたいじゃん。反論の機会を失うかもしれないじゃん。


ekkenの主張するところは、あるエントリに対するリンクなしの言及は陰口であり、且つ言及された側の反論の機会を奪う行為でもあるから、リンクを拒否する行為はナンセンス、というものである。一見、至極尤もに思えるこのご意見も、見方を変えれば簡単に攻撃することが出来る。


リンクを為さねば言及したことが相手に伝わりにくくなるのは当然であり、故に「陰口みたい」であるという点は分かりやすい。しかしこれはこのバカ女と同様、真に自分勝手な言い草である。何故なら、その言及が「陰口みたい」であるか否かを問題としているのはバカ女ではなくekkenの方だからである。


多かれ少なかれ人は陰口を叩かれているものであり、それはリアルであろうがネットであろうが大して変わりはない。そして、陰口なんか叩かれないに越したことはないにせよ、いちいちそれらに目くじらを立てて陰口を叩いた奴に食って掛かっていくというのも疲れるだけで非生産的な行為である。あいつとあいつは、どうも陰でオレの悪口を言っていそうだな、くらいのことは日常生活の中で何となく分かるものであり、実際に陰口を叩いているかを片っ端から糾弾していくなどというみっともない真似に興じる者は少ない。


従ってekkenの主張も、「陰口けっこう、どうぞお好きなだけ」と言われてしまえばそれでお終いということになる。陰口であるかどうかを気にしているのはekkenだけであり、それはこのバカ女と同じ自己満足に他ならない。反論の機会を奪う行為だという点においても同様で、何か開かれた議論の場がそこに存在し、賢人達が公明正大な議論を繰り広げているかのような妄想を抱き、人にもそのような態度を要求するのは、バカ女が信じるところの一般常識だの礼儀だのマナーだのと大差がない。別に反論などしたくない人間にしてみれば、なんでもかんでも議論をしなければならないという思い込みなどいい迷惑であり、要するにそんな作法は自分とは違う考えを持った人間の存在を無視したekkenによる自己中心的な想定に他ならず、やはり「どうぞお好きなだけ」と言われれば容易く粉砕されてしまう。従って、ekkenによる独りよがりな非難は空しく空回りしている。


とまあ、こんな具合であるか取り敢えずわw ところで、ブックバカーではない賢明なる諸兄におかれましては既にお気づきの通り、上の試論自体がekkenにこの喧嘩を買わざるを得なくしている構図となっている。何故なら、「反論の機会を失うかもしれないじゃん」というekkenの主張そのものが、ネットワーカー同士は当然に議論をしなければならない、そうすることが好ましいという前提の上に立っているからであるww こっちがekkenのブコメにリンクを張った以上、彼は当然に反論を為さなければならない立場にあるわけで、それを無視するようであれば自らの意見が嘘八百であったことを証明してしまうのであるぎゃははwww ま、大した理屈じゃないから、ちょちょいのちょいとひっくり返して呉れ給えw

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月21日 0時0分

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嘘つきはやっぱりいただけませんね


なーんにもしてねえうちから遠まわしの嫌味が多すぎるっちゅーのw さっさといつものブクマ稼ぎに精を出しなさいw

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月21日 0時0分

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あー、ちょいと勘違いしてたとこがあったんで一旦消す。トラバすまん。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 0時0分

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大笑いした、ひどく。お腹が痛いくらいw


恋をした、ひどく。お腹が痛いくらい。from はてな匿名ダイアリー

ついに書いてしまう。もう半年以上、私は職場のある男性に恋慕している。

いまでもきっと好きだ。断言できないほどに切なく。


前文が現在形で終了しているんだから今現在恋をしていることは分かりきっているのに、なぜ「いまでも」と書いて改めて強調してるんだwww まえから好きだった、そしていまでも...なら話は分かるが、この流れの中では余計でしかないwww 「きっと」という推測の副詞も何のために付け加えられているのかさっぱり分からないwww 「恋慕している」と高らかに宣言したばかりではないかwww ここに「きっと」を入れてしまったがため、その後が「断言できないほどに切なく」なんておかしな表現になってしまっているwww 「切ない」というロマンティックな感情表現に使われる言葉を「断言」などという演説とかディベートでもしているかのような色気のない単語と絡めざるを得ない羽目に陥っているのは、なんとも「切ない」www 本当は「言葉にできないほど切ない」とでも書きたかったと思われるのだがwww


こうやって言葉にすると、あの人のよさはどんどんと逃げてしまう。


だから笑わせるなっちゅうにwwwwまだ三行目じゃねえかwwww「あの人のよさ」なんかまだ「言葉に」してねえだろがwwww


「彼」の人物表現も滅茶苦茶で、どんな人間なのか読んでいるほうはさっぱり分からないwwww 「肝心なところで淡白だし、他人に興味のない感じがする」くせに「人に接する時の」「物腰」「柔らかい」とか、「どうしようもなく美しい声」の持ち主で、その「立ち振る舞い」「どこにいても目を引く」くせに、「見た目は普通。少し地味な気がする」とか言われても訳が分からねえよwwww


私は今まで付き合った人はあれど、こんなにも激しく恋をしたことがなかった。

告白はされこそすれ、したことはないし、振られたこともない。


告白したことねえんなら、そりゃ振られたこともねえだろーな当然wwww


「狭い職場である」のに「多分彼のことが好きな人があと2人」もいて、じゃあさっさと告白せえよと思いきや、何故か「私も踏ん切りがつかない」って意味不明なんだけどwwww

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 0時0分

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”Shiny and new”


もうちょっと頭のいい人かと思っていたが。


これは私の想像なんですが、多くの女性にはそういう願望があるんじゃないですかね。本当に好きな男性の前では Shiny and new でいたい、ていう。


まるでその「願望」が本能の如くdefaultで女性に備わっているかのような書き方をしているが、勿論それは仕方なく男の価値観を内面化した結果である。それに無自覚である可能性も十分あるが、同じ事だ。


ちなみに私は男性として、女性の「shiny and new でいたい」という思いを好ましいものだと感じます。もし私の好きな女性が「raurublock さんのために shiny and new でいたい」と思ってくれるなら、本当に嬉しい。そういった思い/意志に比べれば、過去がどうだったかとか、処女性という属性とかって、たいして気にならない。


「処女性」「たいして気にならない」ならば、「shiny」はともかく「new」「好ましい」とか「嬉しい」とか感じる必要はない筈だ。「new」とは「Never used or worn before now」という意味であり、結局は「brand-new」すなわち「Being in a fresh and unused condition; completely new.」に繋がっていく。ま、機械のスペックを検証するかのように「属性」などという言葉を持ち出している時点で語るに落ちてんだけど。


とかつらつら考えててふと、これには相手を「属性の集まり」と見るか「自分の思い/意志で動く存在」と捉えるかの差が大きく関わってるのかもしれん、とのアイデアが頭に浮かびました。アニメや漫画のキャラってのは自分の意志を持ってないから、属性の集まりとして見るしか無くて、例えば属性としての処女性が極めて大きな意味を持ってくる、のかもしれんですね。


ロボットじゃないんだから、「アニメや漫画のキャラ」だって虚構の中で「自分の意志」を持っている。つーか、虚構の中ではしばしばロボットすら「自分の意志」を持っている。それを無理やり「属性の集まりとして見る」からオタクはキモチ悪いんであって、人を虫けらの如く扱う極悪非道の暴君とかならそれを恐れるところだが、人間関係を構築できない引きこもりが妄想に浸っているに過ぎないから、みな笑っているだけの話である。「『キャラは裏切らない』なんて話」についても同じこと。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 0時0分

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Nausicaa on Mobile

Fantasy is fantasy. Real is real.


作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月30日 15時0分

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エントリに含まれる「バカ」


いい加減妄言は改めるべきw


良く、銃(や包丁やその他諸々)自体は悪ではなく使う人間が悪いって言われるけどさ、かなりの確率で暴発したりよく柄から刃が飛んでく包丁とかは欠陥商品なわけで。


包丁の刃が「よく柄から」「飛んでく」なんて始めて聞いたwww 普段、どんな包丁使ってるんだwwww 銃についても「かなりの確率で暴発したり」するのかあw じゃあ、何故そんなものが警察や軍で正式採用されてるんだ?


P2Pという概念は悪ではないと思うけれども、Winnyは欠陥製品である。作った当人も削除できないメカニズムによって流出情報がとめどなく広がっていくことが欠陥であることを認めている(何しろ「改善できる」って言っているからね)。


いい加減、己がバカを改めるべきw 「作った当人」「『改善できる』って言っている」のであれば、「作った当人も削除できない」なんてことはない筈ww 完全に矛盾する内容を僅か一文中に収めて平然としていられるオツムの構造には毎度恐れ入るwww 因みに「欠陥」が放置されている理由は、「メカニズム」ではなく、司法判断にある事は周知の事実だ。


違法なファイル共有を身元を隠したまま行える、という機能にたいする副作用的なものでもあるかもしれない。そうだとしたら、そもそも護身用のピストルではなく、殺傷目的のマシンガンみたいなものだ。


いい加減、日本語を改めるべきw 「副作用的なもの」が何なのか明示せずに話を進めても読む方には何を言っているのか分からない。「副作用的なもの」って、いったい何を指してるんだ? 前文から推測しようにも、仮に「情報がとめどなく広がっていくこと」であるなら、それがファイル共有ソフトの目指しているところであるし、製品の「欠陥」については前述の通り、製品の仕組みによるものではない。作者が逮捕されたことが「副作用」であるなら、今度は「殺傷目的のマシンガン」とは何のことだか分からなくなる。要するに何を言いたいのかさっぱり分からない。


善なる用途に使用できる、ということ自体は否定できない。けれども、欠陥が明らかであるP2Pソフトウェアを使い続ける行為を単純に「悪ではない」と言ってしまうのはわざわざ悪に加担するのと大して変わらない。


冒頭で「いい加減認識は改めるべき」と主張しているところの「認識」とは、引用部分から「Winnyそのものは悪ではない」という「認識」であることは明らかだが、そうであるなら結論は「Winnyは悪である」となるところ、「善なる用途に使用できる、ということ自体は否定できない」とか「Winnyそのものが悪ではない、というのは確かにそうだと思う」と言い出すのだから、ますますワケが分からないwww 「使い続ける行為を」悪だというなら、ITmediaの記事の主張とほぼ同様であり、別に「認識」「改める」必要など感じられない。


整理すると、NOV1975の主張は、「Winnyそのものは悪ではない」という「認識」「いい加減」「改めるべき」であり、その理由は「銃(や包丁やその他諸々)自体は悪ではなく」とも「かなりの確率で暴発したりよく柄から刃が飛んでく」から。そして結論は「Winnyそのものが悪ではない、というのは確かにそうだ」という、キチガイじみたものであったわけだwww


P2Pに限らず、ウェブの個人対個人の仕掛けはある程度善意で成り立っているとは思う。善が高じてかえって悪を蔓延らせる、という事態にはならないようにしたいものです。


結局のところ、科学技術が間違った方向に使用されないよう、みんなで気をつけましょう的な道徳をぶって悦に入っているだけで、そんなこと言われなくともみな分かっているし、支離滅裂な文章をあげるくらいなら最初から書かないほうがよろしい。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月23日 15時0分

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Weapon of Baka Destruction


「で、批判するなら対案出せということでちょっと考えた」


「対案」というが、そもそも何を議論しているのかについては完全に無自覚であるようだ。この話題を提起した者すら最初から間違っているくらいで、誤謬の上に誤謬を積み上げて悦に入っているのは流石はてなーというか、こういうバカどもが国を誤らせるのだな、と改めて嘆息せざるを得ない。


引用箇所の「対案」が何に対する別案なのかといえば、栞案に代わり金を取る方法であるのは読めば分かるのだが、その前提となる「書店は入場料を取って良い」か否かについてはdefaultで良しとしており、その点について考える気は端から全くないようである。


入場料を取る本屋は必ず潰れる

http://anond.hatelabo.jp/20081122221451

これはけっこう冷静で、反論としていいと思う。でも対案がない。


ここの部分で既に言っていることがおかしいわけだ。何故なら、「入場料を取る本屋は必ず潰れる」という意見に「反論としていい」と賛同するのであれば、「書店は入場料を取ってはいけない」という結論が出たところで議論は終結する筈なのに、「でも対案がない」などと言い出しているからだ。その「対案」とは書店が入場料を取る為の案を指していることは明らかで、要するに最初から「書店は入場料を取って良い」という結論があり、後からその理由を探し出そうとしているのが丸分かり、しかも本人は自らの矛盾に全く気がついていない様子であるのが怖い。こういうあべこべを平気でやれるから、その後の論理展開も無茶苦茶である。


とにかく、本を買って所蔵することそのもののプレミアムが減少している。本が売れなくてあたりまえ。逆に、本を買う人はたとえその本がネットカフェで読み放題であっても買う。そうでしょ?


書籍を購入することと所蔵することという2つの事象がごっちゃになっている。少し前の箇所で「この本読んでもらえればいいな! て思ったらそのままあげちゃう」と、購入しても所蔵しない実例(しかも自分の行動)を語っているにも拘らず、である。「所蔵することそのもののプレミアムが減少して」いたとしても、人にあげてしまえばいいという解決策が示されているのであれば、「本が売れなくてあたりまえ」という結論にはならない筈であろう。


また、購入せずに贈与された場合には「所蔵することそのもののプレミアムが減少」しないのかという疑問も当然浮かんで来るが、それについても考慮した形跡は全くない。格好つけて「所蔵することそのもののプレミアム」などと言っているが、本を買えばそのうち置き場所に困る、というだけの話である。挙句、エントリの結論は「本屋は全部ネットカフェにすれば良い」という、自分がリンクを張ったで既に語られている内容を得意げに披露してお仕舞という有様。


要するに結論ありきの理由探しに過ぎず、フセインを追い出したいからWMDなどと言い出したブッシュや、日本は神国であるから神風が吹くという神話となんら変わらないのである。ああ、怖っ。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月23日 15時0分

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「書店は入場料を取って良い」に見る議論が出来ない連中の思考形態


「書店は入場料を取って良い」か否かなど割とどーでもよくて、ここに見られるある種の「誤読」のほうが面白い。


引用箇所を読めば分かる通り、そもそもの命題は「立ち読みを禁止したら本の売上げは伸びるか落ちるか」であり、結論は「ほとんど変わらない」というものだ。従ってその是非を考察するのであれば、売上は増加するか減少するか、その理由は何かが論じられる筈であるところ、話は全く明後日の方向に飛んでいってしまっている。それは「私にとってリアル書店とはどういうメリットがあるか」という言説から明らかである通り、リアル書店vsオンライン書店という対立項だ。


ここから、2つのうちの「(1) 実際に手にとって本を読んでみることができる」方の「メリットを『売ってしまう』のはどうだろうか」という提案が出てきたのだが、これは要するに購入に至る前段階である商品選択行動にも対価を払わせようというものであり、実現がかなり難しいことは、スーパーがこれを実施できるかを想像してみれば直ぐに分かる。本は情報を伝達するものであり、立ち読みはその一部(あるいは全部)を消費するものであるから違うというなら、CDの視聴や試食、車の試乗などと比較してみれば良い。何かを売り込むときに「お試し」してもらうことは普通に行われており、これからも金を取ろうというのだから、かなり大胆な提案というか壮大な試みである。


「立ち読みを禁止すべきか」というオリジナルの命題が、あっという間に「如何にリアル書店のメリットを生かすか」に摩り替わってしまったのは、ひとえに「立ち読み」というキーワードに囚われているからだ。みな多かれ少なかれ「立ち読み」にいくばくかの罪悪感を抱いており、このエントリがウケたのも同じ理由によるものであろう。そもそも、「立ち読みを禁止したところでほとんど売上は変わらない」という結論が出てしまっているからには、これ以上考える必要はないとも言え、考えるならば売上は「変わる」という点である筈だ。これが全く違う方向に飛んでいってしまっているのは問題点を正しく把握していないからで、要は「言っていない事を読み取るマン」に過ぎず、たまたま今回はそれが面白い方向に発展を見せただけの話である。ブクマを見ていても、この点に気づいている人が殆どいないのがはてなならではと言え、いつもいつも議論が一向に深まらない原因がここにある。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月21日 15時0分

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眠い話だ


ネット界隈の、ブックマークがたくさんついているような、冷静な、「頭のいい」意見は、 「金払いのいい阿呆」の心には、全くといっていいほど響かない。


着想は池田信夫の「1億人の知的水準の平均値は、当ブログの読者には想像もできないぐらい低い」だろ、どーせ。ブクマも大騒ぎだが、望夫や分裂に「カモ」られまくってる奴等が何を言ってるのかwww そして、元本保証のナントカ債券とかエビの養殖だとか牛がどーのとかいった詐欺に引っかかっている小金持ったバカも、こいつらの親の世代であるwwww

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 15時0分

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小人閑居してなんとやら


ブックマーカーにコメントスクラムを!


単純にこの部分のみについて。バカが寄り集まっても危険なだけ。ひとりひとり切り離して、刺すんだ!

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 15時0分

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作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 15時0分

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これはひどいw 無原罪にもほどがあるwww

Let’s debate!


一般常識・礼儀とブログマナー - ☆女の徒然草☆ - Yahoo!ブログ


何かを要求するとき一般常識だの礼儀だのマナーだのを持ち出してくるのは必ず女だな。男であれば一般的には自分の主張や意見が単なる我侭でない事を証明するため、それを正当化するに当たっては、なるべく普遍的な理屈を持ち出すものであり、憲法に明示されているわけでもない一般常識だの礼儀だのマナーだのといったあやふやなものに立脚点に置くのは自分が不利になるだけで益はないと判断するものだが、このテのバカ女はそうは考えないようで、読んでみりゃ案の定、こいつの言う一般常識だの礼儀だのマナーだのは手前勝手な自分ルールに過ぎず、自分が不愉快だから他人に止めろと言っているだけであるのは一目瞭然、結果として多数の人間から叩かれる羽目に陥っているわけだが、本人にとってその一般常識だの礼儀だのマナーだのは唯一無二の絶対的な正義であるから、ますます依怙地になってイタい発言を繰り返す、というパターンか。ネットにおける振る舞いは技術的仕様に左右される面が大きいので、それを理解している奴なら女でもこのようなことにはなり難いのだが、大抵の女はシステマティックな考え方が苦手で、ついつい一般常識だの礼儀だのマナーだのに頼りがちになるというわけだ、たぶん(女性の方からの反論をお待ちしておりまあす(はぁと)w)。


でまあ、今回もブックバカーどもが大喜びでウンコに集る蝿の如くこのエントリの周囲をブンブン飛び回ってはバカ丸出しのコメントをウンコのように投下しているわけだが、これも疑似科学のときと同じく、多数意見に依拠した安心感の中で溝に落ちた犬を叩いているだけであり、まことにさもしい風景であると言わざるを得ない。


こおゆう時こそ頭の体操がてら、敢えてこのバカ女の擁護に回ってブコメを叩いてみたりするのがウンコバエと人間との違いであり、ターゲットは勿論このテの話題に目がないekkenである。彼のブコメに対して反論を為すことによって彼を論破できれば、ブックバカー達の非難の一端がバカ女と同じレベルであることを証明することが出来る他、仮にこちらが論破された場合でも、それはネット上の「常識」を再確認するだけのことであるし、ekkenがこの実験に乗ってこないようであれば「自分の考えと異なる人を無視するekkenさんが面白すぎるッ!」とかなんとか言ってやればよいだけの簡単なお仕事なので、どう転んでもオレには不利にならず、実に気軽に喧嘩を売ることが出来るのであるwww


2008年11月20日 ekken これはひどい, 批判   "この記事やブログへはリンクをせずに、ご自分の主張を書いてください" なんで? 言及したらリンクしてもいいじゃん。リンクしなかったら陰口みたいじゃん。反論の機会を失うかもしれないじゃん。


ekkenの主張するところは、あるエントリに対するリンクなしの言及は陰口であり、且つ言及された側の反論の機会を奪う行為でもあるから、リンクを拒否する行為はナンセンス、というものである。一見、至極尤もに思えるこのご意見も、見方を変えれば簡単に攻撃することが出来る。


リンクを為さねば言及したことが相手に伝わりにくくなるのは当然であり、故に「陰口みたい」であるという点は分かりやすい。しかしこれはこのバカ女と同様、真に自分勝手な言い草である。何故なら、その言及が「陰口みたい」であるか否かを問題としているのはバカ女ではなくekkenの方だからである。


多かれ少なかれ人は陰口を叩かれているものであり、それはリアルであろうがネットであろうが大して変わりはない。そして、陰口なんか叩かれないに越したことはないにせよ、いちいちそれらに目くじらを立てて陰口を叩いた奴に食って掛かっていくというのも疲れるだけで非生産的な行為である。あいつとあいつは、どうも陰でオレの悪口を言っていそうだな、くらいのことは日常生活の中で何となく分かるものであり、実際に陰口を叩いているかを片っ端から糾弾していくなどというみっともない真似に興じる者は少ない。


従ってekkenの主張も、「陰口けっこう、どうぞお好きなだけ」と言われてしまえばそれでお終いということになる。陰口であるかどうかを気にしているのはekkenだけであり、それはこのバカ女と同じ自己満足に他ならない。反論の機会を奪う行為だという点においても同様で、何か開かれた議論の場がそこに存在し、賢人達が公明正大な議論を繰り広げているかのような妄想を抱き、人にもそのような態度を要求するのは、バカ女が信じるところの一般常識だの礼儀だのマナーだのと大差がない。別に反論などしたくない人間にしてみれば、なんでもかんでも議論をしなければならないという思い込みなどいい迷惑であり、要するにそんな作法は自分とは違う考えを持った人間の存在を無視したekkenによる自己中心的な想定に他ならず、やはり「どうぞお好きなだけ」と言われれば容易く粉砕されてしまう。従って、ekkenによる独りよがりな非難は空しく空回りしている。


とまあ、こんな具合であるか取り敢えずわw ところで、ブックバカーではない賢明なる諸兄におかれましては既にお気づきの通り、上の試論自体がekkenにこの喧嘩を買わざるを得なくしている構図となっている。何故なら、「反論の機会を失うかもしれないじゃん」というekkenの主張そのものが、ネットワーカー同士は当然に議論をしなければならない、そうすることが好ましいという前提の上に立っているからであるww こっちがekkenのブコメにリンクを張った以上、彼は当然に反論を為さなければならない立場にあるわけで、それを無視するようであれば自らの意見が嘘八百であったことを証明してしまうのであるぎゃははwww ま、大した理屈じゃないから、ちょちょいのちょいとひっくり返して呉れ給えw

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 15時0分

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嘘つきはやっぱりいただけませんね


なーんにもしてねえうちから遠まわしの嫌味が多すぎるっちゅーのw さっさといつものブクマ稼ぎに精を出しなさいw

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月20日 15時0分

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あー、ちょいと勘違いしてたとこがあったんで一旦消す。トラバすまん。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月19日 15時0分

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大笑いした、ひどく。お腹が痛いくらいw


恋をした、ひどく。お腹が痛いくらい。from はてな匿名ダイアリー

ついに書いてしまう。もう半年以上、私は職場のある男性に恋慕している。

いまでもきっと好きだ。断言できないほどに切なく。


前文が現在形で終了しているんだから今現在恋をしていることは分かりきっているのに、なぜ「いまでも」と書いて改めて強調してるんだwww まえから好きだった、そしていまでも...なら話は分かるが、この流れの中では余計でしかないwww 「きっと」という推測の副詞も何のために付け加えられているのかさっぱり分からないwww 「恋慕している」と高らかに宣言したばかりではないかwww ここに「きっと」を入れてしまったがため、その後が「断言できないほどに切なく」なんておかしな表現になってしまっているwww 「切ない」というロマンティックな感情表現に使われる言葉を「断言」などという演説とかディベートでもしているかのような色気のない単語と絡めざるを得ない羽目に陥っているのは、なんとも「切ない」www 本当は「言葉にできないほど切ない」とでも書きたかったと思われるのだがwww


こうやって言葉にすると、あの人のよさはどんどんと逃げてしまう。


だから笑わせるなっちゅうにwwwwまだ三行目じゃねえかwwww「あの人のよさ」なんかまだ「言葉に」してねえだろがwwww


「彼」の人物表現も滅茶苦茶で、どんな人間なのか読んでいるほうはさっぱり分からないwwww 「肝心なところで淡白だし、他人に興味のない感じがする」くせに「人に接する時の」「物腰」「柔らかい」とか、「どうしようもなく美しい声」の持ち主で、その「立ち振る舞い」「どこにいても目を引く」くせに、「見た目は普通。少し地味な気がする」とか言われても訳が分からねえよwwww


私は今まで付き合った人はあれど、こんなにも激しく恋をしたことがなかった。

告白はされこそすれ、したことはないし、振られたこともない。


告白したことねえんなら、そりゃ振られたこともねえだろーな当然wwww


「狭い職場である」のに「多分彼のことが好きな人があと2人」もいて、じゃあさっさと告白せえよと思いきや、何故か「私も踏ん切りがつかない」って意味不明なんだけどwwww

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月19日 15時0分

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”Shiny and new”


もうちょっと頭のいい人かと思っていたが。


これは私の想像なんですが、多くの女性にはそういう願望があるんじゃないですかね。本当に好きな男性の前では Shiny and new でいたい、ていう。


まるでその「願望」が本能の如くdefaultで女性に備わっているかのような書き方をしているが、勿論それは仕方なく男の価値観を内面化した結果である。それに無自覚である可能性も十分あるが、同じ事だ。


ちなみに私は男性として、女性の「shiny and new でいたい」という思いを好ましいものだと感じます。もし私の好きな女性が「raurublock さんのために shiny and new でいたい」と思ってくれるなら、本当に嬉しい。そういった思い/意志に比べれば、過去がどうだったかとか、処女性という属性とかって、たいして気にならない。


「処女性」「たいして気にならない」ならば、「shiny」はともかく「new」「好ましい」とか「嬉しい」とか感じる必要はない筈だ。「new」とは「Never used or worn before now」という意味であり、結局は「brand-new」すなわち「Being in a fresh and unused condition; completely new.」に繋がっていく。ま、機械のスペックを検証するかのように「属性」などという言葉を持ち出している時点で語るに落ちてんだけど。


とかつらつら考えててふと、これには相手を「属性の集まり」と見るか「自分の思い/意志で動く存在」と捉えるかの差が大きく関わってるのかもしれん、とのアイデアが頭に浮かびました。アニメや漫画のキャラってのは自分の意志を持ってないから、属性の集まりとして見るしか無くて、例えば属性としての処女性が極めて大きな意味を持ってくる、のかもしれんですね。


ロボットじゃないんだから、「アニメや漫画のキャラ」だって虚構の中で「自分の意志」を持っている。つーか、虚構の中ではしばしばロボットすら「自分の意志」を持っている。それを無理やり「属性の集まりとして見る」からオタクはキモチ悪いんであって、人を虫けらの如く扱う極悪非道の暴君とかならそれを恐れるところだが、人間関係を構築できない引きこもりが妄想に浸っているに過ぎないから、みな笑っているだけの話である。「『キャラは裏切らない』なんて話」についても同じこと。

作者:AntiSeptic

更新日:2008年11月19日 15時0分

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