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トップ > mobile > mobile - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 2時)

テスト期間中なのにモザイクまみれ

別に俺の顔が18禁とかそんなんじゃなくて!



見るに堪えなくてもルッカッミー!ルッカッミー!




ただMOSAIC.WAVに感化されただけなんだけど


昨日ね


遂にイヤホンが左側聞こえなくなってしまってね…



ヘッドフォンにしたんですよ



そしたらヘッドフォン妖精があいぽちゃんを介して俺にきゃいきゃいした感じのアニソンもとい電波ソングしか流してこなくて…



帰って速攻調べてたっぷり落としてやったぜ



勉強しながらルンルン気分で踊り狂った。


かれこれ数千年、私はそうやって過ごし続けている…



個人的にはアキバ in ワンダーランドが気に入った。


けどプリンプリンなんたらかんたらが意外と強いことに気が付いて、恋のチェッカー・フラッグを聞きながらオタ芸


おばあちゃんがビックリして数秒フリーズしたと思ったら瞬動術を使ったのかいつの間にか目の前に…



あとはもう…ひたすら勉強



でもあんまり頭に入らない


化学と日本史怖い…



ヤバそうだな…

f:id:naitoukakka:20071028133929j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月30日 14時23分

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マジでやってらんねぇ…いやマジで!チョコレート食べなきゃやってらんねぇ!

だってやってらんないじゃん!?



ストレスよりロマンスでしょ!?




数学がマズい。



ドキがムネムネする。ときどき…




マズい頭に入ると同時に抜ける。



あれ?全く入ってなくね?



だってやってらんないじゃん♪


ゲッチュウラブラブモードじゃん!



アニメ消化しよ…




ふんどし、さらし、法被

つえぇ…

f:id:naitoukakka:20081127232706j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月27日 23時27分

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自分の性格って傍から見てると恐ろしい

自分の場合は限定版とかに弱いってことですかな



いやぁね〜・・・

またもやかんなぎのことで申し訳ないと思ってるんですけども・・・


前にも話したと思うんですけど

かんなぎのことは友人に勧められて夏頃にハマろうかとずっと思ってたんです。

・・・がいつしか忘れて今に至る訳なんでございますよ


なんで・・・なんであの時に・・・っ!!!



世の中そんな事であっふれてると何かに書いてあったような気がしなくもないと思ったらおばあちゃんの見解でした。


それを聞いて「確かにある・・・」ということが多々あります。



たとえば夢の中。

愛しのあの子が半裸状態で迫ってきた!どうする!?


夢の中の僕は理性丸出しだったため襲うような事はせずに、

バスタオルを渡してそっぽを向き、

「こ・・・これ・・・巻いとけよ・・・///」


なんでしなかったんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!


夢の中なんだからなんでもできたはずなのにっっっ!

吊るしあげて頭から挿入してみたり!

二次元でしかなしえないようなあられもないどころか、

人体の不思議ですら超越できた

っんもう!ぬるっぬるでむっちむちのいやらすぃ〜い格好をさせることをもできたというのに!!!

口惜しや口惜しや・・・


だが今になってみると逆に萌えた。むしろ萌えた。

その当初の僕はとても純粋で可愛げがあったからな・・・


今ではもう

頭脳明晰、容姿端麗、品行方正、将来有望。


を夢見る歌って狂えるシベリアンハスキーですよwww



せめてシベリアンぐらいにさせて・・・




人生のリセットを目標にみんなで心中しようぜ☆


輪廻の輪をみんなでぐるぐるとツアーするのも悪くなさそうだ。

題して

「三途の川。みんなで渡ればモー☆マン☆タイ♪輪廻を廻る輪廻ツアー!」


いっそ三途の川でおぼれて死ぬわ



平等院鳳凰堂で!僕と搾取☆

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月25日 0時0分

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そろそろ髪を切ろうかな

流石に4ヶ月は永い。長い。


伸びた延びた。



マズいね…



床屋行ってもなんて言っていいか分からないから大雑把にイメージを伝えて結構失敗する…




僕「取り敢えず伸びて来たんでスッキリっていうかモッサリしたところをスッキリしてください。」


15分後


店員「こんな感じでどう?」

僕「あ、はい!ありがとうございます。」


店員「結構バッサリいきましたよ〜www切ってて清々しかったね!」




チリンチリーン…

店員「ありがとうございましたぁ〜」



僕「…なんでこんなことに…


これが僕の王道パターン。



たまに奇抜な髪型をすすめられる…




僕「長さはこのままがいいんですけどボリュームがあるので梳いて下さい。」



店員「たまには冒険して角刈りなんてやってみない?」



僕「………


え?」



店員「じゃあパンチパーマとかは??」



僕「いや…あ…梳いてくれるだけでいいです!

そんなモヒカンとかドレッドとか

ブークル・オー・フェールでカウンタークロックワイズとかはいいですから…」



店員「そうかい?短いの似合いそうなんだけど…」



僕「ちょっとやってみたい髪型があるんですよ」



店員「ポニーテールとかかぃ?」



僕「ぐわっ!何故バレた…」


店員「君女装癖あるだろ?」


僕「お願いします…」



店員「りょーかーいw」




店員さん男なんだけどかわいいから困る。

f:id:naitoukakka:20081108215636j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月22日 14時12分

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鼻水をおかずに鼻糞を食う!

決してその様な事は致しませんが…



どうやら前に座って居られるお嬢さんはその様な食生活を送っていらっしゃる様です。



さて、まぁ起伏を付けてみたんですがどっすか?



個人的には出来たと自負してるが




まぁそんなこたぁどうだっていいんだよ!



ホントは昨日更新する筈だったんだが…





取り敢えず昨日書こうとした事を書こう。トカトントン♪



町娘「昨日ねっ!

学校の帰りにねっ!

へびみたの!!」

若様「ほぅ、それで?」

町娘「それでねっ!

珍しいかったからみんなでいじって遊んでたの〜♪」





若様「え?それだけ?」

町娘「うん♪」

若様「というかお主…ちと落ち着いて喋ることは出来ぬのか?」

町娘「落ち着いてお話していいの??」

若様「でないと伝わりにくくて敵わぬ。」

町娘「ふむ。ではそうさせて頂こうかのぅ。

先の話の続きを話そうかの…

うむ。面倒じゃ。妾は帰る。」



若様「あ…あれ…?」



まぁヘビを見たんですよ。

ついついいたずらしてしまってなwww



そこからもう妄想パラダイスですよw



夜中に…

???「ちょっと…

ねぇ…ねぇってばぁ!聞いてるの!?

っていうか聞こえてるの!?」


僕「う…ぅ〜ん…」


???「起きてよぉ〜!ねぇ〜!!」


僕「むにゃむにゃ…ゴロン」


???「起きろぉ〜〜〜〜!

むむぅ〜…天誅っ!」


ズバーン!!!


僕「ごっはぁっ!!!

な、何しやがる!!」


???「『何しやがる』だぁ〜?それはこっちのセリフよ!!」


僕「ってか君誰!?こけはどこ!?今何時だと思ってる!!!」


???「まだ夜9時!あなたどれだけ健康に気を使ってんのよ!!!」


僕「まぁ…あれだ…落ち着いて組体操デモしようか」


???「組体操に抗議してどうするのぉ!」


僕「取り敢えず話聞くからそこ座って。

あ…座布団でいい?」


???「う…うん…」


僕「で…まず君は誰なんだい?

どこの小学校?

ここらへんの娘じゃないよね?

あ、あと身長と体重にスリーサイズもよけr」


???「ちょっ!一気に聞かないでよ!

えっと…

わたしは護。

小学校には行ってなくて、

護国寺に住んでて、

身長は…ひゃくさn…140!

体重は秘密♪

スリーサイズってなに?」


僕「僕は内藤。気軽にむぅ君と呼んでくれて構わないが出来たら「にぃさま」と呼んでくれると興奮する。たまに変更する。

護国寺の高校に通っている。

見ての通りここに住んでいる。

身長は秘密♪体重も秘密♪

スリーサイズは分からん。」

護「取り敢えず謝って!」


僕「僕なんかしたっけ?

あ、女性に体重を聞くのはマズかったな。すまないm(_ _)m

おやすみ…」


護「待ったぁ〜!

違うでしょ!そうじゃないでしょ!!」


僕「なんなんだい君は…かわいいから許すけど男だったらペガサス流星拳だよ?だよ?」


護「お昼にあたしの事…その…いじって…///」


僕「はて…昼頃にこんなロリっ娘巫女さんいじったかな…


ん?

もしや!昼間にいたずらしたヘビか!?」


護「ピンポーン♪

じゃなくて〜!

ようやく分かったか!罰当たりめ!!

今日からしばらくにぃさまを不幸にしてやる!


…って聞いてる?」


僕「いやぁ…まさかあんな妄想が現実になるとは…こりゃいい…しかもここまでかわいいともはや正義だなwww」


護「聞いてないね。しかもなんか嬉しそうだし…

腹立ってきた…」


僕「護さん!」


護「は!はいっ!」


僕「昼間はいたずらしてすいませんでした。お詫びと言ってはなんだけどホームパイをあげよう。ハイ」


護「え?…あ、あぁ…あり…がとう?」



ピリッ…

モッサモッサ…



護「う…うまい…!

もっと!もっとちょうだい!!」


僕「あぃよ〜(かわいいなこんちきしょー!!!)」


護「よし!不幸にする話は無し!

その代わりおいしい物を毎日ちょうだい!そしたらいいよ」


僕「心得た。」


護「ってかなんでにやつく?」

f:id:naitoukakka:20081118182256j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月18日 18時22分

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テスト期間中なのにモザイクまみれ

別に俺の顔が18禁とかそんなんじゃなくて!



見るに堪えなくてもルッカッミー!ルッカッミー!




ただMOSAIC.WAVに感化されただけなんだけど


昨日ね


遂にイヤホンが左側聞こえなくなってしまってね…



ヘッドフォンにしたんですよ



そしたらヘッドフォン妖精があいぽちゃんを介して俺にきゃいきゃいした感じのアニソンもとい電波ソングしか流してこなくて…



帰って速攻調べてたっぷり落としてやったぜ



勉強しながらルンルン気分で踊り狂った。


かれこれ数千年、私はそうやって過ごし続けている…



個人的にはアキバ in ワンダーランドが気に入った。


けどプリンプリンなんたらかんたらが意外と強いことに気が付いて、恋のチェッカー・フラッグを聞きながらオタ芸


おばあちゃんがビックリして数秒フリーズしたと思ったら瞬動術を使ったのかいつの間にか目の前に…



あとはもう…ひたすら勉強



でもあんまり頭に入らない


化学と日本史怖い…



ヤバそうだな…

f:id:naitoukakka:20071028133929j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月30日 5時23分

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マジでやってらんねぇ…いやマジで!チョコレート食べなきゃやってらんねぇ!

だってやってらんないじゃん!?



ストレスよりロマンスでしょ!?




数学がマズい。



ドキがムネムネする。ときどき…




マズい頭に入ると同時に抜ける。



あれ?全く入ってなくね?



だってやってらんないじゃん♪


ゲッチュウラブラブモードじゃん!



アニメ消化しよ…




ふんどし、さらし、法被

つえぇ…

f:id:naitoukakka:20081127232706j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月27日 14時27分

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自分の性格って傍から見てると恐ろしい

自分の場合は限定版とかに弱いってことですかな



いやぁね〜・・・

またもやかんなぎのことで申し訳ないと思ってるんですけども・・・


前にも話したと思うんですけど

かんなぎのことは友人に勧められて夏頃にハマろうかとずっと思ってたんです。

・・・がいつしか忘れて今に至る訳なんでございますよ


なんで・・・なんであの時に・・・っ!!!



世の中そんな事であっふれてると何かに書いてあったような気がしなくもないと思ったらおばあちゃんの見解でした。


それを聞いて「確かにある・・・」ということが多々あります。



たとえば夢の中。

愛しのあの子が半裸状態で迫ってきた!どうする!?


夢の中の僕は理性丸出しだったため襲うような事はせずに、

バスタオルを渡してそっぽを向き、

「こ・・・これ・・・巻いとけよ・・・///」


なんでしなかったんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!


夢の中なんだからなんでもできたはずなのにっっっ!

吊るしあげて頭から挿入してみたり!

二次元でしかなしえないようなあられもないどころか、

人体の不思議ですら超越できた

っんもう!ぬるっぬるでむっちむちのいやらすぃ〜い格好をさせることをもできたというのに!!!

口惜しや口惜しや・・・


だが今になってみると逆に萌えた。むしろ萌えた。

その当初の僕はとても純粋で可愛げがあったからな・・・


今ではもう

頭脳明晰、容姿端麗、品行方正、将来有望。


を夢見る歌って狂えるシベリアンハスキーですよwww



せめてシベリアンぐらいにさせて・・・




人生のリセットを目標にみんなで心中しようぜ☆


輪廻の輪をみんなでぐるぐるとツアーするのも悪くなさそうだ。

題して

「三途の川。みんなで渡ればモー☆マン☆タイ♪輪廻を廻る輪廻ツアー!」


いっそ三途の川でおぼれて死ぬわ



平等院鳳凰堂で!僕と搾取☆

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月24日 15時0分

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そろそろ髪を切ろうかな

流石に4ヶ月は永い。長い。


伸びた延びた。



マズいね…



床屋行ってもなんて言っていいか分からないから大雑把にイメージを伝えて結構失敗する…




僕「取り敢えず伸びて来たんでスッキリっていうかモッサリしたところをスッキリしてください。」


15分後


店員「こんな感じでどう?」

僕「あ、はい!ありがとうございます。」


店員「結構バッサリいきましたよ〜www切ってて清々しかったね!」




チリンチリーン…

店員「ありがとうございましたぁ〜」



僕「…なんでこんなことに…


これが僕の王道パターン。



たまに奇抜な髪型をすすめられる…




僕「長さはこのままがいいんですけどボリュームがあるので梳いて下さい。」



店員「たまには冒険して角刈りなんてやってみない?」



僕「………


え?」



店員「じゃあパンチパーマとかは??」



僕「いや…あ…梳いてくれるだけでいいです!

そんなモヒカンとかドレッドとか

ブークル・オー・フェールでカウンタークロックワイズとかはいいですから…」



店員「そうかい?短いの似合いそうなんだけど…」



僕「ちょっとやってみたい髪型があるんですよ」



店員「ポニーテールとかかぃ?」



僕「ぐわっ!何故バレた…」


店員「君女装癖あるだろ?」


僕「お願いします…」



店員「りょーかーいw」




店員さん男なんだけどかわいいから困る。

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作者:naitoukakka

更新日:2008年11月22日 5時12分

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鼻水をおかずに鼻糞を食う!

決してその様な事は致しませんが…



どうやら前に座って居られるお嬢さんはその様な食生活を送っていらっしゃる様です。



さて、まぁ起伏を付けてみたんですがどっすか?



個人的には出来たと自負してるが




まぁそんなこたぁどうだっていいんだよ!



ホントは昨日更新する筈だったんだが…





取り敢えず昨日書こうとした事を書こう。トカトントン♪



町娘「昨日ねっ!

学校の帰りにねっ!

へびみたの!!」

若様「ほぅ、それで?」

町娘「それでねっ!

珍しいかったからみんなでいじって遊んでたの〜♪」





若様「え?それだけ?」

町娘「うん♪」

若様「というかお主…ちと落ち着いて喋ることは出来ぬのか?」

町娘「落ち着いてお話していいの??」

若様「でないと伝わりにくくて敵わぬ。」

町娘「ふむ。ではそうさせて頂こうかのぅ。

先の話の続きを話そうかの…

うむ。面倒じゃ。妾は帰る。」



若様「あ…あれ…?」



まぁヘビを見たんですよ。

ついついいたずらしてしまってなwww



そこからもう妄想パラダイスですよw



夜中に…

???「ちょっと…

ねぇ…ねぇってばぁ!聞いてるの!?

っていうか聞こえてるの!?」


僕「う…ぅ〜ん…」


???「起きてよぉ〜!ねぇ〜!!」


僕「むにゃむにゃ…ゴロン」


???「起きろぉ〜〜〜〜!

むむぅ〜…天誅っ!」


ズバーン!!!


僕「ごっはぁっ!!!

な、何しやがる!!」


???「『何しやがる』だぁ〜?それはこっちのセリフよ!!」


僕「ってか君誰!?こけはどこ!?今何時だと思ってる!!!」


???「まだ夜9時!あなたどれだけ健康に気を使ってんのよ!!!」


僕「まぁ…あれだ…落ち着いて組体操デモしようか」


???「組体操に抗議してどうするのぉ!」


僕「取り敢えず話聞くからそこ座って。

あ…座布団でいい?」


???「う…うん…」


僕「で…まず君は誰なんだい?

どこの小学校?

ここらへんの娘じゃないよね?

あ、あと身長と体重にスリーサイズもよけr」


???「ちょっ!一気に聞かないでよ!

えっと…

わたしは護。

小学校には行ってなくて、

護国寺に住んでて、

身長は…ひゃくさn…140!

体重は秘密♪

スリーサイズってなに?」


僕「僕は内藤。気軽にむぅ君と呼んでくれて構わないが出来たら「にぃさま」と呼んでくれると興奮する。たまに変更する。

護国寺の高校に通っている。

見ての通りここに住んでいる。

身長は秘密♪体重も秘密♪

スリーサイズは分からん。」

護「取り敢えず謝って!」


僕「僕なんかしたっけ?

あ、女性に体重を聞くのはマズかったな。すまないm(_ _)m

おやすみ…」


護「待ったぁ〜!

違うでしょ!そうじゃないでしょ!!」


僕「なんなんだい君は…かわいいから許すけど男だったらペガサス流星拳だよ?だよ?」


護「お昼にあたしの事…その…いじって…///」


僕「はて…昼頃にこんなロリっ娘巫女さんいじったかな…


ん?

もしや!昼間にいたずらしたヘビか!?」


護「ピンポーン♪

じゃなくて〜!

ようやく分かったか!罰当たりめ!!

今日からしばらくにぃさまを不幸にしてやる!


…って聞いてる?」


僕「いやぁ…まさかあんな妄想が現実になるとは…こりゃいい…しかもここまでかわいいともはや正義だなwww」


護「聞いてないね。しかもなんか嬉しそうだし…

腹立ってきた…」


僕「護さん!」


護「は!はいっ!」


僕「昼間はいたずらしてすいませんでした。お詫びと言ってはなんだけどホームパイをあげよう。ハイ」


護「え?…あ、あぁ…あり…がとう?」



ピリッ…

モッサモッサ…



護「う…うまい…!

もっと!もっとちょうだい!!」


僕「あぃよ〜(かわいいなこんちきしょー!!!)」


護「よし!不幸にする話は無し!

その代わりおいしい物を毎日ちょうだい!そしたらいいよ」


僕「心得た。」


護「ってかなんでにやつく?」

f:id:naitoukakka:20081118182256j:image

作者:naitoukakka

更新日:2008年11月18日 9時22分

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