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トップ > social > social - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 1時)

『仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)』

 手元にあったので読み始めたらとまらず読み終えてしまった。

仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)


この本を読んで気になった本。

映画道楽
映画道楽


あの旗を撃て!―『アニメージュ』血風録
あの旗を撃て!―『アニメージュ』血風録


漫画映画(アニメーション)の志―『やぶにらみの暴君』と『王と鳥』
漫画映画(アニメーション)の志―『やぶにらみの暴君』と『王と鳥』


作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年12月1日 0時24分

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アマゾンがいつの間にか洋雑誌の取り扱いをはじめていた。

 多分、以前は扱っていなかったと思うが、最近、アマゾンでは洋雑誌を購入することが出来るようになっている。和雑誌と同じように定期購読は出来ないが、1号単位で注文することが可能だ。しかし、おそらく1冊でもあの箱にはいって届けられるのだろうな。封筒でいいんだけど。

アマゾンで購入できる雑誌(例)


Amazon
http://www.amazon.co.jp/

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年12月1日 0時14分

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堂島アバンザのジュンク堂にいった

 今日はたまっていた雑誌を読んでしまいたい気分というか義務感に駆られていたが、一日家にこもって読むのもつまらない。というわけで、外に出て読むことにした。外に出て読むなら電車の中が一番集中して読めるので、最近、開通した京阪の中之島線に乗って中之島駅まで行ってみた。おかげで雑誌は往復で結構読めた。

 中之島駅についてしばらくぷらぷら川に沿ってあるいてみると、結局、堂島あたりまで歩いてしまった。ひさしぶりにジュンク堂大阪本店にいってみた。せっかくの大阪本店だが、欲しい本はすでに購入済みでチェックしたい本が思いつかなかったので、以下の本を衝動買いしただけだった。

ニコンF3最強伝説 (〓文庫)
ニコンF3最強伝説 (〓文庫)


ダルフールの通訳 ジェノサイドの目撃者
ダルフールの通訳 ジェノサイドの目撃者

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月29日 21時37分

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WIREDを定期購読した

 WIREDがなかなかおもしろそうだったので、定期購読することにした。WIREDのホームページから直接申しこむと1年で70$。1号あたり600円弱。書店で買うより半分以下の価格で購入することができる。ただし、船便でとどくので届くのに若干時間がかかるらしい。もっとも月刊誌だし、急ぐような内容でもないのであまり問題にはならない。

WIRED
http://www.wired.com/

 Macworldのケースと同じで、アドレスを記入するフォームの文字数に上限があって、私の住所が入りきらない。今回は郵便番号は無事入力できたので、なんとか住所を省略しつつ入力することとができた。大丈夫とおもうが、無事届くだろうか?すこし不安だ。なんでフォームの文字数に上限がもうけられているのだ?よくわからん。

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月28日 23時46分

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『晴れたらライカ、雨ならデジカメ』

 読み終えた。

 著者は前書きで実用書といっているが、デジカメとフィルムカメラを両方使うことについてのエッセイといったほうがいい。実用書を求めて読んだらちょっとがっかりするかもしれない。私はカメラを使う人の自分なりの使い方とか流儀、こだわりなどを語っている本を読みたくてこの本をとったのでちょうどよかった。

 しかし、田中長徳の文章を読んでいると落合正勝の本を読んでいるみたいか気分になった。なんか文体が似ている。落合正勝はメンズファッション、田中長徳はカメラと専門は違うが、それぞれの業界で同じようなポジションにいるような気がする。文体も似てくるのかな。

晴れたらライカ、雨ならデジカメ
晴れたらライカ、雨ならデジカメ

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月27日 23時22分

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『晴れたらライカ、雨ならデジカメ』

読み始めた。晴れたらライカ、雨ならデジカメ
晴れたらライカ、雨ならデジカメ

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月24日 15時15分

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『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)』とか

 今日はジュンク堂京都店(四条通りに面している店)にいく。

 岩波文庫のコーナーにいき、『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』をのぞいてみる。やっぱり難しいそうだ。そもそも2章で350頁強って!注の多さも読む気を削いでしまう。しかし、まずは巻末の解説から読めばいいと開き直って購入した。岩波新書のマックス・ヴェーバー入門書もあわせて購入した。

プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)
プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)


マックス・ヴェーバー入門 (岩波新書)
マックス・ヴェーバー入門 (岩波新書)

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月23日 23時12分

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『デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)』

 読み終えた。

デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)
デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)


 目からうろことはこのことだ。
 
 恥ずかしながら、CCDというものを初めて知った。フィルムカメラでいうフィルムに相当する部品らしいのだが、これがフィルムと比べるとかなり小さいらしい。CCDが大きくなると当然、カメラの価格も高くなる。デジタル一眼レフの価格の差というものがどのあたりにあるのかもなんとなく分かった。35mmフィルムと同じサイズのフルサイズCCDを搭載しているカメラはニコンのD700で25万前後する。

Nikon デジタル一眼レフカメラ D700 ボディ
Nikon デジタル一眼レフカメラ D700 ボディ



 しかも、CCDの大きさも規格化されていないので、メーカーごとどころか商品ごとにバラバラらしい。タムロンなどの他のレンズメーカーは何に合わせて作っているのか?フィルムカメラ時代のレンズは使えないのだろうか?せめてメーカーごとにCCDの大きさは決めておくべきではないか。これではややこしすぎてレンズを選べない。選べても選択肢がかなり限られてしまう。

 とにかく今のデジタルカメラは覚えることや考えることが多すぎる。当分、デジタル一眼レフを買う気にはなれない。フルサイズのCCDが普及するまで待とう。

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月23日 15時46分

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『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』

 最近、マックス・ヴェーバーの『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を読んでみようかという気になっている。大学時代から社会学の先生にさんざん勧められていた本だが、未だに読んだ事がないのだ。今になって読む気になりつつあるのは、いい加減によまなきゃという義務感が半分、今の家族のあり方って工業化社会に適応させることができたキリスト教的倫理観の影響が大きいのではないかという興味が半分だ。

 とはいえ、いざ開いてみると結構難しい。購入もためらってしまう。入門書から入るべきか。

プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)
プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)


マックス・ウェーバー入門 (平凡社新書)
マックス・ウェーバー入門 (平凡社新書)


マックス・ヴェーバー入門 (岩波新書)
マックス・ヴェーバー入門 (岩波新書)


社会科学の方法―ヴェーバーとマルクス (岩波新書)
社会科学の方法―ヴェーバーとマルクス (岩波新書)

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月22日 23時20分

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『デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)』

 読み始めた。読み始めから、目からうろこです。

デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)
デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月22日 23時15分

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久しぶりのジュンク堂BAL店

 今日はジュンク堂BAL店に行った。大型書店に行ったのはひさしぶりだ(といっても3週間ぶりだが)。こんなに大型書店に行かなかったのは本当に久しぶりなので、大量の本というものにかなり飢えていた。読んでいない本は家にもたくさんあるんだけど、それでも無尽蔵ともいえる大量の読んでいない本をたまには見ないとなんとなく前向きな気分になれないのだ。

 とは大げさなことは書いたが、体調がいまいちなので、2時間ほどで店を去る。

以下の本を購入。

晴れたらライカ、雨ならデジカメ
晴れたらライカ、雨ならデジカメ


 あとは、洋雑誌のバックナンバーが100円で売られていたので、BusinessWeekとForeign Affarisのバックナンバーをそれぞれ一冊ずつ買った。

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月22日 23時14分

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セブンアンドアイで新書を2冊

 移動用に読む新書がなくなりつつあり、今週は書店に寄る時間がつくれなそうだったので、新書2冊をセブンアンドアイのオンラインストアで購入した。
 
 セブンイレブンに取り寄せて購入できるので、平日に時間を作れない時や宅配を待つのが面倒な時はとても便利だ。ヤフーIDを使うことができるし、1500円以下でもコンビニ受け取りなら送料がかからないので、アマゾンの次によく使っている。

 ただし、このオンライン書店に1つ注文をつけたいことがある。同じセブンアンドワイというオンライン書店が2つあるのだ。どちらもヤフーIDでログインができるようだし、違いがよくわかなくて混乱する。なにやら事情があるのだろうが、やはく統合してほしい。以前、どちらを使ったかなど当然、覚えていない。発送状況を確認したいと思っても、どちらで購入したかを思い出そうとするだけで面倒になってしまう。

セブンアンドワイ ヤフー店 - Yahoo!ショッピング
http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/index.html

セブンアンドワイ - インターネットでショッピング!
http://www.7andy.jp/all/

 デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)
デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)


仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書 新赤版 1143)
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書 新赤版 1143)

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月22日 23時6分

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『村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける』

読み終えた。

村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける
村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける


 あまり意味がないと思いつつ読んでしまう本のなかに語学の勉強法の本というものがある。これまでどれほどよんできたことか。でも、つい読んでしまう。読む物も自分の考えに近そうな物を読むので、勉強本を読んでもあたらしい発見はあまりなかったりするのだが、自分の考えを整理したいのだろう。自分でいうのもなんだが。

 この本もそういったケースの典型だ。でも、つい読んじゃうんだよな。

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月18日 21時31分

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『その死に方は、迷惑です―遺言書と生前三点契約書 (集英社新書 393B)』

 読み始めた。

その死に方は、迷惑です―遺言書と生前三点契約書 (集英社新書 393B)
その死に方は、迷惑です―遺言書と生前三点契約書 (集英社新書 393B)

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月16日 22時33分

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『凡人として生きるということ (幻冬舎新書 (お-5-1))』

読み終えた。

凡人として生きるということ (幻冬舎新書 (お-5-1))
凡人として生きるということ (幻冬舎新書 (お-5-1))



 押井守が世の中をどう見てるかがなんとなく分かる本。私と同じようなことを考えているな~という部分があった。そういったもので自分ではうまく言葉にできていなかったものをうまく言葉にしてくれていて、私にとって新しくない発見をさせてくれる本だった。

作者:jingdu_tushu_life

更新日:2008年11月16日 22時20分

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『仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)』

作者:

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アマゾンがいつの間にか洋雑誌の取り扱いをはじめていた。

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堂島アバンザのジュンク堂にいった

作者:

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WIREDを定期購読した

作者:

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『晴れたらライカ、雨ならデジカメ』

作者:

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『晴れたらライカ、雨ならデジカメ』

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『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)』とか

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『デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)』

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『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』

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『デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963)』

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久しぶりのジュンク堂BAL店

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セブンアンドアイで新書を2冊

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『村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける』

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『その死に方は、迷惑です―遺言書と生前三点契約書 (集英社新書 393B)』

作者:

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『凡人として生きるということ (幻冬舎新書 (お-5-1))』

作者:

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