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トップ > social > social - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 3時)
"The Marriage of Green and Affordable"
FRB Bostonの刊行するNew England Community Developmentsの2008 Issue 2より。ほう。アフォーダブル・ハウジング(中低所得者層向けの賃貸住居)に、環境にやさしいデザインを取り入れるのがきはじめていると。まぁ、あり、でしょうね。この手のは日本でもやりやすそう。同誌に掲載されていたサブプライム・モーゲージのデフォルトに関する論考メモも興味深いです。デフォルトに対する金利変更(数年後に金利が跳ね上がるというやつ)の影響は、マイナー...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月24日 11時47分
「意思を持ったお金」と「非営利金融」
どちらの言葉も「文学的」なきらいがあり、適切・的確な表現とは思いません。金融においては、意(なんらかのリターンを求めること)を伴わない行為(交換)は、そもそも想定されておりません。たしかに「お金」自体には意思はありませんが、出捐にあたりFinancial Returnを求めるのは「意思」に他なりません。また「非営利」の方は、この社会の非営利セクターの弱さゆえ、その強調は逆機能につながることが懸念されます。マイノリティ=周縁にいるものの一層の周縁化。「位置」が周縁化すると中核...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月24日 2時14分
Responsible investing The real purpose of ~
Ethical Corporationの記事(Editorials)。元記事はこちら。Instead, funds should start by analysing the core business activities of companies in which they are planning to invest. Working from a knowledge of how the business works, and not a hit-list of ethic...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月18日 19時46分
"Nurturing entrepreneurship in India’s villages"
McKinsey Quarterlyでも(globalizationの文脈ですが)、インドのSEWAやHindustan Unileverの活動が紹介されるようになるとは。記事はこちら。政府による開発投資の失敗の反面、socialとbusinessの起業家が成果を挙げているとの紹介記事です。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月13日 23時24分
Extra-financial issues (EFIs)
Enhanced Analytics InitiativeとPrinciples for Responsible Investmentの連携発表の文書で、わたしがふむふむと思ったのが、掲題の言葉です。なるほど。こう表現できるわけですね。早速これも頂かせていただきます。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月7日 1時18分
サブプライムローン問題と地域再投資法
ネタ記事は、こちら(Socialfunds.comネタ)「Community Reinvestment Actがサブプライム問題を生み、金融危機をもたらした」などとトンデモな論を展開するヒトがいること自体、オドロキです。どこからそんなロジックがでてきうる??CRAは貧困エリアの居住者に金融サービスへのイコール・アクセスをもたらすことを、金融機関に求めるのみ。それがどうして餌食金融の促進につながるというのでしょう??1万歩くらいゆずって、もしもサブプライム・ローンがCRA...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月6日 0時36分
Client Protection Principles
低所得のファイナンス利用者を公正に扱い、潜在的に害となる金融商品から守ることを目的とする原則に、30を上回る金融事業者が調印したのだそうです。ネタ記事はこちら(ソースはCGAP)。これ自体は、とりあえず好ましいものであると思います。原則内にある「高度な倫理基準に従うこと」というのが、個人的には微妙な気がしますが。調印した事業者・金融機関の顔触れも面白いですね。Accionやら、Calvert Foundation、英国コオペラティブバンク、ドイツ銀行、オイコクレジット、...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月6日 0時15分
『季刊個人金融2008年秋号』
宣伝です。わたしの「CSR金融とソーシャルバンク」が掲載されている掲題誌が刊行となりました。特集が「金融CSRとCSR金融:金融の社会的責任の2つの意味」ということで、ニッセイ基礎研の川村さんや大和総研の河口さんも書いてます。(もう一人の執筆者、東洋大の竹澤先生はまだ面識がありません)ご購読についてはこちらへ。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年11月1日 17時48分
菅正広(2008)『マイクロファイナンスのすすめ』東洋経済新報社
先週札幌で聞いたこの本を、池袋のJ書店で立ち読む。(しかしアマゾンの、スルーしますが、ひどい提灯持ちレビューですね^^;)近いうちに買おうとは思いました(をぃとりあえず、去年の学会報告ネタの論文化、しっかりやろうと心に決めた次第。菅氏のもっていなそうなネタも含め、彼が使わなかった調理方法で扱うことに、意義は十分見出せそうとの成算を得ることができましたから。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年10月26日 13時11分
続The NEXT American Opportunity
現物が届きました。予想外に早かったですね。写真の左側は紹介ブックレット、右側が本体(?)です。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年10月22日 1時28分
The NEXT American Opportunity
Socialfunds.comの記事で知り、早速オーダーしました。The NEXT American Opportunity: Good Polices for A Great America10/10に送ったけど、ちゃんと届いてるかなぁ。Faxで、というところに若干の不安を感じないでもないですが。(カード番号の漏えいリスクは確かに低いかもしれませんが)
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年10月14日 15時22分
「CSR金融とソーシャルバンク」ゲラ到着
宣伝でございます。m(__)m 掲題原稿を書きました。ゲラ、10/16までに見直さなければいけません。うーーん。忙しいぞ。札幌にも行かないといけないし(お仕事です)。・・・本当に大変なのは行ったあとの報告書だけどさ。掲題原稿は、これの次号に載る予定です。またしても山のようにガジェットを盛り込んであります。NPOジャーナルのよりも、マニア向けです(NPOジャーナルはあれでも抑えて書いてましたとさ)。勇み足、踏み出しまくりです(^^;Aそうそう。思い出した。今回のを書い...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年10月12日 0時38分
Mirofinanceの貸出金利について
CGAPのこのレポートを読んで。ふむふむ。平均金利は35%、ですか。金利の決定要因には、①運営コスト、②公共政策、③競争環境、がある、と。もう少し掘り下げて考えてみたいテーマですね。(すみません。ここまでです。ここから先はこれから考えますm(__)m)
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年10月9日 20時58分
『NPOジャーナル』でソーシャル・ファイナンス特集
忘れてましたが、貼っておきます。このネタ、しつこくてごめんなさい。発行元さんから頂いた広報文です。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年9月26日 14時55分
Merrill Lynchがマイクロファイナンスに10Mドル投資
Calvert Foundationのメールニュース[The Junction] によれば、Merrill Lynchのグループ企業(?)Merrill Lynch Community Development Companyが、Calvert FoundationのCommunity Investment Noteの取得を通じ、掲題投資をしたんだそうです。記事をご参照。このご時世にもかかわらず、やりますねぇ。記事によれば、メリルではCommunity Investment Note...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年9月26日 14時52分
re: 『NPOジャーナル』22号
前回記事で寄稿した旨ふれた掲題誌ですが、現物が届きました。「ソーシャル・ファイナンスの可能性-お金と自分と社会の関係を見直す」という特集が組まれてます。知り合いが多数登場。狭い世界ですね。( ̄ω ̄ゞとりあえずまだ「オイコクレジット」の記事しか読んでませんが(をぃ(へぇ。FTC宛ての資金、もう出てたんだ。けど記述に若干聞いていたこととは異なる部分が)とりあえず告知まで。詳しくはNPOジャーナルのページをご参照。目次、まだアップされていませんね。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年9月7日 10時1分
サブプライム・クレジット・カード
預金保険=元本保証でソーシャルな意に沿った運用
8/21配信New Publications on the Microfinance Gateway
"Making Money Transfers Work for MFI"
CGAPのニュースレターより。CGAP (2007) "Making Money Transfers Work for Microfinance Institutions"マイクロファイナンスの一つ、マイクロ・レミッタンス(小規模送金サービス(MR))について書かれたレポート。エグゼクティブ・サマリーを読む限りでは、MRに関するエッセンシャルなレポートに見えますが如何に。(全部に目を通す余裕はありません^^;)
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年8月16日 22時40分
『NPOジャーナル』22号に寄稿
結構タイトなスケジュールでしたが、一応間に合ったようです。『NPOジャーナル』の2008夏号。わたしのネタのタイトルは「オルタナティブな金融「ソーシャル・ファイナンス」-注目されるソーシャルビジネスの発展のために」。漠然とした感のあるタイトルですが、文字通りの内容です。8000字程度に詰め込めるだけ詰め込みました。正直、詰め込みすぎだと思います(をぃよろしければ感想をいただけると、ありがたいです。ちなみに↓記事のネタを使うのは別原稿の予定です。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年8月8日 22時39分
Portfolio July 2008, CGAP
CGAPの月例ウェブマガジンの7月号。テーマはProtecting Poor Clients。米国サブプライム問題からマイクロファイナンスが学ぶ5つのレッスンは、それなりに参考になりそう。でも、一番の収穫はResponsible Financeという用語。これ、いいなぁ。使えるなぁ。早速書きかけの原稿に使いませう。(どう使うかは、企業秘密さ。某誌の刊行をお待ちください)
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年7月31日 0時48分
Calvert Foundationの新プログラム
今月号のthe junctionによると、Calvert Foundationは、Habitat for Humanityを投資先とする新たなプログラムを始めた由。さすがですね。サブプライム問題の影響等、タイムリーでもあるし。VCとFoundation。どちらが日本社会で支持(実弾の随伴が必須!)を得やすいのか。。。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年7月29日 19時52分
コミュニティ開発金融機関
NPO法人SIJの運営するウェブサイト『Social Ecoo』の「用語集」。ご覧になったことがある方はいますでしょうか。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年7月29日 17時38分
日経新聞記事「デビットカード使うたびに1円寄付 みずほ銀が環境保護団体に」
日経新聞08/07/16記事よりデビットカード使うたびに1円寄付 みずほ銀が環境保護団体に みずほ銀行は企業の社会的責任(CSR)活動の一環として、同行のキャッシュカードがデビットカードとして使われるたびに1円を自然環境保護団体に寄付することを決めた。今年4月から来年3月までが集計対象。環境への意識が高い個人顧客の関心を喚起し、デビットカードの普及を促すねらいもある。 みずほ銀が寄付するアジア植林友好協会は、アジアで熱帯雨林の再生に貢献することを目的とした非営利組織(NPO)。...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年7月17日 15時8分
5/26配信New Publications on the Microfinance Gateway
配信されたリストを羅列しても、誰の参考にもならなそうなので、K.A.Luckyの関心を特に惹いた(内容まで全部読んでいるわけではありません^^;)ペーパーを、記録しておくことにします。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年5月28日 0時26分
生物多様性と持続可能な投資
PwCがWWFと協働で、Sustainable investments for conservation: The business case for biodiversityという研究をしたとのことです。(これもASrIAのMNから)まだ全然読めていませんが(をぃ、結構面白そうな予感がします。リリース(資料PDFのリンクもあり)はこちら。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年5月14日 22時17分
銀行セクターの企業統治と気象変動
CERESより"Corporate Governance and Climate Change: The Banking Sector"というレポートが公表されてました。ASrIAのメールニュースで知りました^^;リリース記事はこちら。半ばどーでもいい話ながら、やはり気になるのは邦銀の状況。3大メガの中で、某風車のCMの銀行が突出して低いですね。( ̄ω ̄ゞ3行いずれも、調査対象となった40行の平均点以下という意味では、50歩100歩というべきか。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年5月14日 19時59分
日経スペシャル「ガイアの夜明け」 5月13日放送
Extending financial services to ~
題名欄にタイトルが入りきりませんでした。マッキンゼーのメールニュースを読んでいて芋蔓で発見。Moreno, L.A. (2007) "Extending financial services to Latin America's poor", The McKinsey Quarterly, March 2007Inter-American Development BankのPresidentによる小論文。基本的にはそのタイトルの通りの論文です。わたしが面白いと思ったのは...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年5月7日 1時33分
Ethical Corporationの4/9の記事
ご無沙汰しちゃいました。いきなり再開します。Ethical Corporationの4/9の記事、"Social Innovation: Good for you, good for me"が面白かったです。紹介されていたVodafoneのM-pesaの事例と、Citigroupとの展開案が、特に興味深かったですね。M-pesaは、携帯電話同士のデータ通信で送金を取り扱い、キオスクやガソリンスタンドで引き出しができる、と。送ったり引き出したりするお金をどうするのかについても...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年5月4日 11時43分
re: 非営利金融・アセット研究会 中間発表フォーラム
日曜日、掲題イベントに行き、それなりには満足して帰ってきました。ふるさとの会の水田氏の話は、2年くらいまえ、第2回NPOバンクフォーラムで、聴いたことがありましたが、さらに面白い方向に進んでいるように思われました。ふるさとの会から、CDCという言葉が出てくるとは、良い意味で予想外でした。宮本氏(@SDP inc??)による米英制度の紹介には、若干の微妙感。米国事例がなぜLIHTCで、NMTCじゃないのでしょうか。別にアフォーダブル・ハウジングだけの話をしているのでは...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年4月22日 1時5分
非営利金融・アセット研究会 中間発表フォーラム
情報量の多い(謎)イベント案内ですね。一応貼っておきます。全員が考えていない場合は僥倖で「当たり」に向かう可能性はあるかもしれませんが、考えている人がいる以上、わたしの考える「当たり」には行きそうもないから、わたしはこのメンバーとは、研究を横において「実践」に走る気にはなりません。思考停止をするとどこへ連れていかれるかわからないということが、わからないメンバーとは思わないのですが。それとも確信犯?経験的には、「意外とわかっていない」説が実は最有力(^^;A...
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年4月9日 21時47分
3月の"New in the Microfinance Gateway Library"
今月は「ねばならない感」のある論文は少ないですね。わたしの興味では、2008の2,3,4くらいか。とはいえ、先月分の積み残しが( ̄ω ̄ゞ
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年4月3日 11時13分
Sustainable Finance Forum
というのができたようです。こちら。早速臆面もなく入ってみました。英語表現力にかなり不安があるのですが、まぁ、なんとかなるでしょう(をぃこれまでもなんとかしてきたし(違
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年4月1日 11時38分
The 3rd Annual Sustainable Finance Summit 2008
6/23-24にブラッセルで開かれるそうですね。こちらを参照。かなり関心はありますが、いくら「400ユーロのディスカウントが今週金曜日まで延びました」と言われても、フリーの研究者には参加費が高価すぎます( ̄ω ̄ゞ誰か参加してレポートよろしくm(__)m
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年4月1日 11時33分
Mobile Money Summit
CGAPのニュースレターより。掲題のイベントが5/14-15にカイロで開催されるとのこと。なんというか、凄いですね。2日間のイベントが行われるくらいに盛りあがっている?まぁ、日本の携帯電話機メーカーの某社も、ノキアのビレッジフォンを気にしてはいるらしいし。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年3月28日 9時8分
SIFのレポート"2007 Report on SRI Trends in US"
ブログの本格再開は年度替り以降となる見込みですが、時事ネタを一つ。掲題レポートが今月初、公開されました。Social Investment Forumのサイトをご参照。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年3月19日 1時3分
村口氏@NTVPと面談
たまにはリアルの動きのネタも書いてみましょう。仕事(SIJのファンド)で1時間ほど面談。本筋とは関係ありませんが、NTVPの徳島での事業展開の話が大変興味深かったです。「こんな場所で上場企業が生まれるはずがない」という自虐的不能感、思い込みを打破する、という考えにはちょっと感銘を受けました。換骨奪胎し、いただくことにしたいと。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年3月5日 0時42分
日本リザルツの活動報告書59号「偽りのない世界へ」
掲題(表紙にはユヌスの写真!)に、12月の同団体マンスリーミーティングで喋った内容が、とりあげられました。直しを頼んだの、全然反映されませんでした。やれやれ(^^;ちなみにネタは、以前このブログに書きましたがアメリカのCDFI。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年3月4日 0時1分
2月の"New in the Microfinance Gateway Library"
読まねばな論文がてんこ盛り過ぎ><特にCommercializationについては目を通しておかねば。。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年3月3日 23時52分
第27回『社会的企業』研究会
そろそろ復活?ということで、とりあえずイベントのご紹介。いいなぁ。多賀さん。ヨーロッパ、行ってきたんだぁ(違「組合」が一つの方法であるとは、わたしも考えていますし、一方そっち系の情報は、INAISEの発行している関連資料や重頭ユカリ氏による「倫理銀行」関連レポートくらいしか読めていないので、時間が取れれば行ってみたいところではありますが。。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年2月25日 0時36分
「持続可能な社会と金融業」-SRIにおける企業の選択-
守備範囲内の、しかも国内のイベントで、複数の知己の登壇もあるようですが、うーーむ。。。 パスする可能性、大。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年2月15日 8時35分
2008 Sustainable Banking Awards
Financial Times誌とIFCが、2008年度のSustainable Banking Awardsを始めたそうです。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年2月13日 23時14分
The Wachovia NEXT Awards他、12月のネタ
CDVCAの2008 Annual Conference
CDVCA(Community Development Venture Capital Association)の年次大会の、early bird申込期限がまもなく到来。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年2月3日 22時27分
re: 第3回全国NPOバンクフォーラム
2日目のみですが、行ってきました。大雪の中を。分科会4(「金融機関とNPOバンクとの協働可能性」)しか出てません。(予定の都合でクロージングにも出そこないました)ということで、印象に残ったことなどを記録しておきます。あくまで、わたしが「面白い」と思ったことですよー。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年2月3日 22時23分
BIG ISSUE東京販売4周年記念パーティ
行ってきました。びっくりするくらい大盛況。でも、さすがに先週ほどは知己はいませんでした。でも、某官庁の某審議官と2週続けて遭遇。お疲れさまです。BIG ISSUE、昨年秋の値上げにもかかわらず、部数は落ちていないとのこと。たいしたものです。事業性(事業の持続可能性)を早期に固められることを祈ります。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年1月26日 22時26分
サブプライムで用いられたABS、CDOとソーシャル・ファイナンス
勢いで、シリーズ第2弾。ABS(資産担保証券)とCDO(債務担保証券)については、メインストリームを扱っているサイトで情報を得てください。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年1月25日 3時13分
サブプライムとSRI
思いつきで、サブプライムとソーシャル・ファイナンスというシリーズを始めてみます。第1回は「サブプライムとSRI」。元ネタはここです。Socialfund.comの記事より。
作者:KALucky's Social Finance
更新日:2008年1月25日 2時36分